ひとは、しんだら、どこへ、いくのでしょう?

いえ、なんとなく…

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A 回答 (10件)

答えは2つに分かれます。

まず第一は何もない、つまり死ぬと無ということです。第二は何かある、私はこちらを支持しますが、すなわち死後の存在を信じることですね。
 私は死後も何らかのエネルギー体が残ると思います。我々は思考することで常に電気的活動を放散しています。これらは当然生前から存在しています。しかし、ご質問はもっと具体的な事項ですね・・すなわち死後の意識性だと思います。これは少々難しいですが、当然意識の連続性があると考えます。何故なら、ビッグ・バン以後宇宙の連続性が途絶えたことがないからです。同様に我々の存在も進化こそあれ、延々と続いています。
 人類の意識性がこの近代科学技術を生み出していることは事実です。と言うことは世代を超えて意識性が受け継がれているともいえないでしょうか?
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当たり前な答ですみません。


ズバリ「死後の世界」です。
と考えると、なんだかわくわくしません?
「老後の世界」を考えるより。
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土に戻る。

海に還る。空に帰る。
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極楽浄土です。

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ひとは、死んだら、どこへ、いくんでしょうね。



私はどこにもいかない。と思います
ただなくなるんでしょうか。
生まれる前と同じ状態になるんでは?
ただ違うのは「存在しない」のと「存在していた」の違いですね。

死んでも、自覚することはできないしね。
死につつあることは自覚することはできても、
死んだのはわからないのでは?
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 宇宙戦艦ヤマトの沖田艦長が言ってました。


 あとに残った若者たちの心の中に行くんです。
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 生きてるうちに良い事をすれば天国、悪いことをすれば地獄。

昔ながらのこの発想が一番無難だと思います。

 そう「仮定」すると、自ずから生き方を考える事にもなり、自分にとっても社会にとっても一番合理的のように思います。

 何が善で何が悪かも真剣に考る事になり、判断できるようになるでしょう。(でも宗教は無視しましょう。参考にもなりません)
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完全に死んでしまった人の事はわかりませんけど、死にそうになって生き返った人たち(臨死体験をした人たち)の話はある一定のパターンがあるそうです。


川とかトンネルとかを歩いていると、向こうから死んだ家族や知人が歩いてきて、「まだあなたの来る時では無いから、帰りなさい」とか言われて帰ってきた。と言うような話です。このとき凄く気持ちがいいんだそうです。
立花隆さんの「臨死体験」文藝春秋社刊に詳しく紹介されてますので、読んで見ることをお勧めします。
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確かに下の人が書いてるとおり、分からんですね。

でも、よく前世の記憶が、どうのこうの言う事がありますよね。ですから、何処という場所の理念では表現できない所?なーんてね。ま、誰も知らないし知ることも出来ないだろうから、良い風に考えかつ今を精一杯生きる。ってのはどうでしょう。つまらんじじぃの戯言ですが・・・。
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・・・んなもん 死んでみないとわからんよ!



あんた確かめてきてくれ・・・
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この回答へのお礼

わーい、面白い. お見事~! Thank you.

お礼日時:2001/04/01 23:34

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多くは国営企業やサウジアラビアみたいに王国の時は、
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 国営企業が王族以外のにも原油の利権を持っているところがあります
 いわゆるメジャー(エクソン、モービルなど)
 日本で言えは、石油開発、モービル、コスモな
 そして商社が利権を持ってます
 これらの所が油の利権を持っているために潤ってます

 まだありますよ、商社が仲買を担当しいますので一定利益を得ます(値段×ある%)なので原油が上がれば手数料収入が大きくなり潤ってます
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 また、石油の先物取引では巨額なマネーが動きます
 ヘッジファンドが巨額な利益を上げたと言われてます

 また、原油の消費拡大により船運賃があがり一部の海運会社が恩恵を受けてます

プロセス

原油埋蔵地点←開発する利権
   ↓   国、王族、メジャー、商社等
           ↓
       開発の増大に伴い開発会社の潤う

買付け代行  ←商社等(自社買付を行なう所もある)

   ↓
  運送   ←タンカー保有海運会社

   ↓
  元売会社 ←コスモなど 一定の利益を得る
        値段が上がれば差益が大きくなる

   あとはあまり儲からない


  
 
 

値上がり益の多くは産油国です

多くは国営企業やサウジアラビアみたいに王国の時は、
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化学反応によって希硫酸の硫酸分は鉛と化合しますので電解液の比重が軽くなります。
因みに、濃硫酸の比重は1.8ですが、バッテリーに使う電解液は約3倍に希釈した比重1.26~1.28の希硫酸を使ってます。
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バッテリー充電後は電解液の液面を確認してください。
バッテリー補充液は蒸留水で良いです。

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