ベタに合う水草で、光量不足でも育つものを教えて下さい。

水槽環境は、雄ベタ一匹。30cmのキューブ型で、ソイル系の底砂を敷いています。エアレーション、ライトは使用していません。水温は26℃、ph値は7.0です。

また、流木などに着生させた水草なども水槽に入れて大丈夫でしょうか?

なにぶん素人なので、飼育しやすい水草があれば教えてもらいたいです。

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A 回答 (1件)

直射日光が差し込まない、明るい窓際に水槽を設置している場合ならば、照明無しでも育成出来る水草はあります。


下記URLの中から「光量:少ない/CO2:不要」と書かれている水草から試して見ては如何でしょう。
http://www.petippai.com/tropicalfish/breeding/08 …

これら、弱光量の水草は、一度根付いて新環境に慣れてしまえば大変丈夫です。
ですが、植え替えた直後は、意外に弱く本当は光が欲しい。
水槽へ植え替えた後、2週間ほど臨時で「デスクライト」などで照らした方が枯れる可能性は激減します。

特に「ミクロソリウムやアヌビアスナナ」は弱い光でも育成出来る水草です。
ミクロソリウムやアヌビアスナナは流木などに活着する植物です。
http://blog.zaq.ne.jp/aqumon/article/144/
活着させる流木はゴロッとした、枝の無い物を選びます。
水草の活着済の流木を購入する場合も、枝の無いものを選びます。
細い枝の流木は、ベタがヒレを引っかけて、ヒレが破ける事件が発生する危険性があります。
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この回答へのお礼

詳しいご説明ありがとうございます。とても参考になりました。

お礼日時:2010/06/03 10:09

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Q水草育成にLED

主に水草育成目的で、水槽照明にLED電球の使用を考えています

現在余っているLED電球がいくつかあるので、それらが使えるのであれば使いたいです

ただ、光合成には赤と青の波長しか使われないと聞きました
手持ちのLEDは、肉眼では白い光には見えるものの、青と赤の波長があるのかはわかりません

何か簡単な方法で、青と赤の波長が含まれているかどうかを調べる方法はありませんか?

Aベストアンサー

> ただ、光合成には赤と青の波長しか使われないと聞きました
・正しい認識です。

照明用LED(高輝度LED)は、大別すると現在3種類が出回っています。

・シングルチップLED(青色LED+黄色発光体)
青色LEDの表面に黄色(青の補色)発光体を重ねて白色を得るLED。
○LEDをフルパワーで発光させることが可能なため、発光効率が高く大光量が得やすいため、相対的に価格が安価になる。
×人間の網膜色細胞の特性を利用し、人の目には白色光に見えますが、実際は赤色成分が無いため刺身などの食材が美味しく見えない。
公衆街路灯やイオングループ(スーパー)などの低価格が売りのLEDランプに主流のLEDです。

・シングルチップLED(青色LED+赤&緑発光体)
青色LEDの表面に赤色と緑色の発光体を重ねて白色を得るLED。
○LEDをフルパワーで発光させることが可能なため、発光効率が高く大光量が得やすいため、相対的に価格が安価になる。
○シングルチップLED(青色LED+黄色発光体)の欠点を克服した、低価格大光量LEDで、RGBタイプには及ばないものの、電球色にセットされたモノならば水草も充分に育成可能。
×しっかりと水草(植物)を育てたい場合、色温度は暖色系となる。
今、もっとも家庭に普及しているタイプのLEDです。
最近は、LEDランプ本体または箱に「高演色」と書かれているモノ増えてきました。
「高演色」と書かれているモノが(青色LED+黄色発光体)タイプのLEDです。

・マルチチップLED(RGB3色LED)
○白色の成分に赤、緑、青の3色が揃っているため、水草など植物も問題なく育成できます。
×白色を得るためRGB各々のLEDは出力を調整するため、発光効率はシングルチップLEDと比べて低くなる。
光量を増やすためには、使用する球数が多くなり、相対的に価格が高くなる。
現在60cm水槽用で10万円以上が相場です。

> 手持ちのLEDは、肉眼では白い光には見えるものの、青と赤の波長があるのかはわかりません
・デジタルカメラで内蔵フラッシュとLED光源でソレゾレ2枚の撮影を行います。
被写体は人間の顔(頬)やカラフルなクレヨンなどが良いでしょう。
そして、照明を消した太陽光(直射日光下ではありません)だけの室内で2種類の光源の写真を比較します。
LED光源だけで撮影した写真が、フラッシュ撮影と似ている、または、自然な肌色が得られれば、たぶん水草も育成可能な「シングルチップLED(青色LED+赤&緑発光体)またはマルチチップLED(RGB3色LED)」です。

=水草育成に必要なLED光量の簡易計算方法=
水草育成に必要な光量は、蛍光灯換算で水量1Lに対して1W~2Wです。
60cm(57L)水槽の場合、蛍光灯換算で60W~120W。
(弱光量で育つ金魚藻や陰生植物は上記の半分から育成可能)

LEDランプは蛍光灯の約1/3の消費電力で計算出来ます。
60cm水槽にLEDランプを導入する場合、20W~40WのLEDランプで水草は育成可能です。

> ただ、光合成には赤と青の波長しか使われないと聞きました
・正しい認識です。

照明用LED(高輝度LED)は、大別すると現在3種類が出回っています。

・シングルチップLED(青色LED+黄色発光体)
青色LEDの表面に黄色(青の補色)発光体を重ねて白色を得るLED。
○LEDをフルパワーで発光させることが可能なため、発光効率が高く大光量が得やすいため、相対的に価格が安価になる。
×人間の網膜色細胞の特性を利用し、人の目には白色光に見えますが、実際は赤色成分が無いため刺身などの食...続きを読む

Qアクアリウム水槽90センチ水槽 水槽立ち上げて4日目なのですが (水槽の中はプラチナソイル、流木4本

アクアリウム水槽90センチ水槽
水槽立ち上げて4日目なのですが
(水槽の中はプラチナソイル、流木4本です)
生体、水草、何も入って無いです。
水は水槽の半分です(カルキ抜きはアクアxプラス)
1日で流木に白いモヤがつきます。(水カビ)
毎日歯ブラシで磨いています。
(流木は鍋で煮ました、そのままバケツで3日間つけてます外部フィルター2個
上部フィルター3個ブラックホール入っています
おそらくアク抜けてると思うのですが
水温は27度位です。
どうしたら水いモヤが発生しないようになりますか?
根気良く歯ブラシで磨いた方がいいですか?
それとも自然消滅してくれるのですか?
まだバクテリアは発生して無いと思います。
すいませんが教えて下さいお願い致します。

Aベストアンサー

他に魚を飼育していてその水を転用するリカバリー以外では最低でも20日が過ぎないと安定はしませんし、バクテリアはリカバリー以外の水では短期間にはできません。活性炭、麦飯等に頼る場合は水の状態が好ましい状態で10日までがリカバリー、リセットの立ち上げの時の限界であり、これを過ぎると吸収していた物を排出して前よりも悪い状態になります。

 例えば金魚の水槽を立ち上げる場合はメダカ、川魚等の飼育している水を半分以上入れ、生体を入れ無い状態で大体15日程度、生体を入れた状態で10日程度でバクテリアが発生し、環境に適合した水槽になります。

  後は何を飼育するかで指導する条件も異なりますし、熱帯魚、金魚等では全く内容も異なりますのでその事が解らないと回答はできません。

Q水草育成用の自作LED照明に赤いフィルム

アクアリウムに使用する照明についておうかがいします。
軽い気持ちで安価のLEDテープを使って水草のためにスポットライトを作りました。ところが調べてみると、青ベースで白色を作り出すタイプのLEDでは、赤の波長を得られないために水草育成に不向きとのこと。
赤のLEDを組み込めば済む話しなのかも知れませんが、赤いフィルムをLEDにかぶせれば赤の波長を得られるのでは…?と考え、ちょっと調べてみることにしました。
調べてみると、特殊な蛍光ピンクのネットやフィルムを野菜にかぶせて成長を促進する農法があるとのことで、ますます興味がわいてきました。

アクアリウムではどうなんでしょう。市販の赤いフィルムで同様の効果とまではいかなくとも、多少効果を得ることはできるんでしょうか。ものすごく気になります。
ご存知の方いらっしゃいましたら、どうぞご教授下さい。

Aベストアンサー

No 1です。
植物育成と照明に関心をお持ちのようなので、下記サイトを紹介しておきます。

http://page.cextension.jp/c3450/pageview/pageview.html?page_num=95

これらについての論文もあったように記憶しているのですが、見つかりませんでした。すんません^^;

これはあくまでも、蛍光灯タイプの照明器具ですが、植物の育成にどのような波長の光が必要なのか、勉強できると思います。
同じ波長の光を出す場合、LEDと蛍光灯タイプでは、
LEDの方が電力消費が少ない、熱が出にくい。蛍光灯タイプの方が、価格が安い、簡単に照度が稼げる。

以上、あなた様の勉強(趣味?)に役立てば幸いです。

Qベタを飼い始めて少しですが、水槽の底のソイルに白いのが・・・

水槽立ち上げて少しですが、一匹のは大丈夫なんですが
もう一匹の水槽の底のソイルには薄い白い毛?見たいなのがあるんですよ・・・
水草(プラスティクなんですが)にも絡み付いてあって
虫ではないっと思うけど・・・
壁掛け式フィルター側にだけこれがあるんですよ!
だから右側にあって左側には綺麗な水槽になってます。

ベタ自身は元気です。

ソイルから出るものなんでしょうか?
他の水槽には無いから・・・うーん?って感じなんです。
フィルタが駄目だったのか?

同じ経験がある方とか何か知っている方いましたら教えてください!お願いします。

*写真載せますが・・・カメラがあれなので・・・見えにくくてすみません><;

Aベストアンサー

餌の残りにカビが生えているのではないでしょうか?人口水草についているのも、水草の上に落ちた餌にカビが生えたのかも。

まだ立ち上げて間もないということで、濾過バクテリアが十分に機能していないのかもしれませんね。

あくまで推測ですが。

Q水草が育つLED照明を教えて下さい

 
最近90cm水槽にオプティマスを買いました。

しかし、水槽の高さが50cmあるため、ヘアーグラスを育てるにはもう少し光量が欲しいと思い、照明を追加(LED)したいのですが、水草が育つLED照明(ホワイト)って、正直ADAくらいしか聞いた事がありません。

水草育成に向いているLEDがあれば教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://item.rakuten.co.jp/chanet/98672/を5個で結構いいですよ。
LEDは軽いし,熱もかなり少ないので,満足しています。
唯,水が下記のように少なめとクリプト中心なので少々照度が低めでも良い条件です。
120x60x60のアクアテラ
30cmは空間,水深20cm,底砂10cm

Qアクアリウムのソイルの量について 21ℓの水槽を使っていて、底の面積は52×21です。 ソイルは何リ

アクアリウムのソイルの量について

21ℓの水槽を使っていて、底の面積は52×21です。
ソイルは何リットル入れるべきでしょうか?

Aベストアンサー

水草の植え方や、観方の好みもあると思いますが、

最低6㎝から10㎝程度の厚みで良いと思います。

ですので、平均10㎝厚みとしても、10ℓあれば十分かと思います。

但し、前景部分を薄く、後景部分を厚くする場合、10ℓプラスアルファと考えて、

ソイルを敷きながら、正面から水槽をのぞき、水草の繁茂するイメージをうかべ、増減することが大事かと
思います。
(少ないとまた買い足ししなければいけませんが、多めに持っていると、後日、追加も出来ますので・・・)

ソイル敷は後々の水景に多大なる影響を与えますので。慎重に作業してみてください。

Q水草(熱帯魚)育成に向けての質問

まずは質問を見ていただきありがとうございます。
今回8/22ごろから熱帯魚の水槽を立ち上げました。
質問内容としては4点ありますのでお答え頂ければ幸いです。

1.水槽付属のLEDのみを使い育成は可能でしょうか?
(一応店員さんに伺いましたがLEDは弱く出来うることなら蛍光灯が良いということでした)
2.水草を8/22植えましたが土に近い葉が黄色く溶けてしまうが良いのでしょうか?
 (土から離れると、ところどころ2枚程度溶けていますが新芽らしきものも出てます)
3.抜けた水草の葉はすぐに除去して良いのでしょうか?
4.水草の育成が順調であれば以下の熱帯魚(6匹程度)と水草を飼育しようと思いますが可能でしょうか?
 ソードテール・ブラックモーリー・オトシンクルス・ヤマトヌマエビ・イシガイ
 パールグラス ウィローモス(流木に付着)

以上です、次に現状の飼育環境を記載します。

使用水槽 アクアリエ セラピーブラック(幅30×奥28.8×高34.4 水容量:約 15リットル)
土    ソイル2cmの上に和彩石2cmを使用
照明   付属LEDをピンク色にて日中帯8~10時間点灯
水温   25.0~27.0℃(水槽用ファン+エアコンでなるべく25℃に調整してます)
水草   ハイグロフィラ・ポリスペルマ6本
     ハイグロフィラ・ロサエネルピス4本
その他  現状は錠剤のCO2添加剤を使用して水草の様子を見ています。


以上、内容がちぐはぐですが現状の情報でアドバイスを頂ければかと思います。
宜しくお願い致します。

まずは質問を見ていただきありがとうございます。
今回8/22ごろから熱帯魚の水槽を立ち上げました。
質問内容としては4点ありますのでお答え頂ければ幸いです。

1.水槽付属のLEDのみを使い育成は可能でしょうか?
(一応店員さんに伺いましたがLEDは弱く出来うることなら蛍光灯が良いということでした)
2.水草を8/22植えましたが土に近い葉が黄色く溶けてしまうが良いのでしょうか?
 (土から離れると、ところどころ2枚程度溶けていますが新芽らしきものも出てます)
3.抜けた水草の葉はすぐに除去して良いのでし...続きを読む

Aベストアンサー

補足見ました。No1の回答者です。
フィルターは、外掛け式フィルターだと、せっかく添加したCO2が逃げてしまいますので、外部式フィルターがいいと思います。
外部式フィルターは、密閉式という構造で二酸化炭素を逃がしません。
また、ろ過能力も、淡水では、No1といわれる、ろ過能力があります。
水草水槽や、生体すうの多い水槽には、ぴったりです。
テトラオートパワーフィルターAX-30がおすすめです。
9/10ごろには、バクテリアも繁殖していると思います。
外掛け式フィルターを使用する場合は、ストレーナーフィルターを装着し、濾過槽のすきまに、多孔質リング濾材をいれると、バクテリア繁殖を促し、いいと思います。
しばらく待ち、水質テストをして、亜硝酸の値が、0・3ぐらいになって安全を確認されたら、新しい生体を入れていいと思います。
がんばってください。

Qベタの水槽に入れる水草。

ベタを飼っています。
飼育環境は水槽(22×22×26cm)、砂利等一切なし、水温26℃、ph7.5です。
ベタのみで10日ほど飼育し、水槽が落ち着いてきたので水草の購入を考えています。
ベタに合う(ヒレを傷つけたりしない)水草で、維持しやすいのを教えて欲しいです。
現在ある照明はテトラ社の5Wのライトです。
初心者なのであまり難しいのはすぐ枯らしてしまうと思いますし、CO2などの添加も気にせず、上記のライトでも育つような丈夫なのがいいです。

各ショップでは流木などに着生させた水草などが売っていますが、砂利を入れる気も無いので、ああいうのはどうかなと思っているのですが、どうでしょうか?

なんだかわがままばかりですが、教えてもらえるとありがたいです。

Aベストアンサー

弱酸性云々は忘れて良いです。
水草を真面目に育成しようと思うと、弱酸性どうこうも言えますが、
照明が5Wでは殆どの水草が育ちません。

水質を弱酸性にしなければ育たなかったり、肥料を要求したり、
CO2の強制添加を必要とする水草は全て、5Wでは不足です。
5Wのライトは、水草育成ではなく、観賞用の明かりでしかありません。
そのサイズの水槽だと、水草を育てるには 13W~で、20~30W程度は欲しいところです。

結局、極一部の(光をあまり必要としない)陰性の水草しか残らないわけです。
流木に活着する系の水草がそれにあたります。

・アヌビアス・ナナ
・ウィローモス
・ミクロソリウム ~
などが流木に活着する陰性水草となります。

成長も遅いので、肥料や水質調整剤などは必要ありません。
こういった水草にそれらを使うと逆効果になります。
水道水にも十分肥料が含まれていますので、水替えだけで良いでしょう。

小さな水槽ですので、あまりに水温が上昇すると枯れる(or病気)可能性があることは ご了承下さい。

Q水草とLED

普段は、蛍光灯2灯式で育成しているのですが、もう1本増やしたいと思うのですが、場所の関係で蛍光灯が置けません。そこで、デスクスタンド(60Wの白熱電球)を設置しようかと思います。
白熱電球では良くないので、60W相当のLEDに付け替えて使用しようかと検討したのですが、そもそもLEDの光の性質で水草は育つのでしょうか?LEDの電気代は魅力ですが、LEDより電球型蛍光灯の方がいいでしょうか?そもそも、デスクスタンドでは意味がないでしょうか?補助的な考えでいますので、なにより安く済ましたいと思っております。

Aベストアンサー

・現在、生産されている白色照明用LEDには3種類あります。
1・擬似白色LED
2・高演色白色LED
3・3色LED方式による白色発光

(1)擬似白色LEDまたは青黄色系擬似白色LED
主流の照明器具用低価格白色LEDです。
青色発光ダイオードに黄色の蛍光体を組み合わせて、人間の網膜で白色光に見える性質を利用しています。
・人の眼には、消費電力の割に大変明るく感じます。
・近年急速に低価格化しています。
・赤色波長が少ないため水草の育成には向きません。

(2)高演色白色LED
擬似白色LEDは赤色系の発色が悪い(赤が綺麗に見えない)欠点があります。
この問題を解決するため、青色発光ダイオードに黄色と赤色の蛍光体を組み合わせて、赤色の発色を改善したLEDです。
少し高価格な照明器具用白色LEDです。
・人の眼には、消費電力の割に明るく感じます。
・青色成分が多く赤色成分が少ない波長ですから、水草の成長速度は遅く、葉や茎が厚く太くしっかりと育ちます。
水槽立ち上げ後、3ヶ月以上経過し安定した水槽ならばOKですが、新規立ち上げ初期に使うとコケが発生しやすい傾向にあります。

(3)3色LED方式による白色発光
光の三原色である赤色・緑色・青色のLEDチップを組み合わせて白色発光させる方法です。
・人の眼には、消費電力の割に暗く感じます。
・未だに高価です。
・水草はバッチリ育ちます。

> 白熱電球では良くないので、60W相当のLEDに付け替えて使用しようかと検討したのですが、そもそもLEDの光の性質で水草は育つのでしょうか?
・(2)の高演色白色LEDならば使用可能です。
パッケージに書かれている「高演色白色LED」を確認の上での購入です。
ただし、高演色白色LEDは先に記述したとおり、成長速度はユックリです。

> LEDの電気代は魅力ですが、LEDより電球型蛍光灯の方がいいでしょうか?
・水草の急成長が目的ならば電球型蛍光灯を勧めます。
ビオルックスやフィッシュルックスに電球型蛍光灯はありませんが、一般的な電球型蛍光灯「電球色(3000K前後)~昼光色(5500K前後)」の製品ならば水草も良く育ちます。
3色LEDはメチャクチャ高い(白熱灯100W相当で5万円以上)のでススメづらい。
・水草の急成長が目的では無い場合は「高演色白色LED」はオススメです。

> そもそも、デスクスタンドでは意味がないでしょうか?
・そんなことはありません。
水槽にボチャンしないよう、安全確実な設置を行えばデスクスタンドでもバッチリです。

・現在、生産されている白色照明用LEDには3種類あります。
1・擬似白色LED
2・高演色白色LED
3・3色LED方式による白色発光

(1)擬似白色LEDまたは青黄色系擬似白色LED
主流の照明器具用低価格白色LEDです。
青色発光ダイオードに黄色の蛍光体を組み合わせて、人間の網膜で白色光に見える性質を利用しています。
・人の眼には、消費電力の割に大変明るく感じます。
・近年急速に低価格化しています。
・赤色波長が少ないため水草の育成には向きません。

(2)高演色白色LED
擬...続きを読む

Qベタの雄の水槽にこんな物が・・・

ベタの雄を飼っています。この子は餌もあまり食べませんし、ジーとしていて、活発に動いているときは底に映っている自分を見て威嚇しています(^_^.)
以前にもあったのですが、写真のような卵みたいなものが突然出現します。これは何なのでしょうか?ご存知の方がいらっしゃったらお教え下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

残った餌だと思います


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