昨日の男子ゴルフ中継を日本テレビで放送していましたが、石川遼プロだけ意図的だかどうかわかりませんが8バーディーのすばらしいプレーだったにもかかわらず、まったく映りませんでした。日本オープンの時に石川遼プロがマナーの悪いカメラマンに怒った事がそんなにマスコミの気にさわったのでしょうか?マナー違反のマスコミに対する意見も言えないのでしょうか?msnのスポーツ記事にも「遼プッツン」とか書かれて本当に頭にきました。マスコミは石川遼プロに対して謝るべきだと思います。昨日10月24日のテレビ中継で石川遼プロを映さなかった日本テレビにもネットで抗議したいのですが、どうすればいいのでしょうか?

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A 回答 (6件)

別に、普通のこと。

優勝争いに絡んでいなかった人は写さない。
逆に、今までの中継で、優勝に関係ないのに、1時間に、4回も5回も、今日の石川遼!と題して、ダイジェストを放送し、ゴルフファンからの相当の批判があることを、お忘れなく。

むしろ、先日の放送は、フェアで、好感が持てました。
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この回答へのお礼

皆さん同じ意見ですね。違う意見は無いものでしょうか?

回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/29 09:06

優勝争いしていない・・それが全てです。


石川遼がどれだけ優秀なゴルファーであっても
最終日にスコアを幾つ伸ばそうが、
優勝争いに絡んでいなければ映す意味なし。
それがフェアなゴルフ中継の在り方です。
逆に、常に石川遼だけが特別扱いで、
順位に関係なくダイジェストを垂れ流すような
「石川遼専門チャンネル」みたいな中継が異常なのです。

石川遼は決して嫌いな選手ではありませんが、
優勝争いをしている選手より石川遼ありきの
メディアの姿勢にこそ憤りを感じていました。
ゴルフファンをナメてんのか!と。
本来、マスコミに向けられるべき不快感が
石川遼のイメージもろとも下げているのも事実でしょう。
石川遼自身は何ら悪くない被害者なのですが、
不快なムードを加勢しているのは石川遼オンリーの
にわかゴルフファンどもであることは確かです。

今回の放送で石川遼が映らなかったのは、
他の回答者さんのコメントにもあるように
裏から出ている(INスタート)せいも当然ありますし、
ブリヂストンの冠試合だから、という事もあります。
優勝した池田勇太の用具のメインスポンサーはどこでしょう?
考えずとも分かる話です。

石川遼だけに偏った放映にうんざりしていましたので
久々に「真のゴルフファンが楽しめる中継」だったのですが
あなたは、TV局に抗議したいほど不快でしたか・・
「私の好きな遼クンを映さないなんて許さない!」ですか?(笑)
(石川遼がそんな事を望んでいるのかどうか想像してみては?)

真のゴルフファンから見れば、
そういう偏ったファンの暴挙こそが石川遼を苦しめているという
ことだけは自覚された方がいいと思いますけどね。

どうぞ抗議しまくって石川遼を追い詰めてあげてくださいな。
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この回答へのお礼

私はただマスコミのあからさまな石川遼バッシングが許せないだけです。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/26 21:04

10月24日のテレビ中継に関しては、石川プロはIN(10番スタート)なので、どうしようもないですね。



テレビ局は別に18ホール全てのホールにカメラなどを設置しているわけではなく、後半の4~5ホール(14・15~18番)に設置しているのです。

前日までの順位が悪かった石川プロは10番スタートなので、テレビカメラのある14・15~18番は、最終組がまだ7~9番あたりを回っている間に通過してしまっていたと思います。
実際にテレビのスタッフがスタンバイするのは、最終組が10番を過ぎたころからです。(それまではカメラテストなどはしていますが、放送用には撮影してません。)
従って、放送しようにも映像がほとんどなかったという可能性が高いと思います。

もちろん、石川プロくらいの有名選手だとハンディカメラで撮れる範囲では撮影しているとは思いますが、それでも18ホールずっと撮影しているとは限りません。
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この回答へのお礼

一緒に回ってた園田プロは写っていたのですが…
 
回答ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/26 21:01

石川遼は例え-8でも+8でも少なからずダイジェストで放映されると思います。


でも、石川遼以外の選手が-8だったとしてもダイジェストすら映してもらえないことは多々あります。

ていうか、もし石川遼が最下位になるぐらい酷いプレーだったとしても、一般視聴者は彼が見られさえすれば満足なんじゃないかしら?

因みに世界4大メジャーも、民放では世界の名プレーヤーを差し置いて予選落ちぎりぎりの日本人のばかり映しますが、正直うんざりしてます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/25 22:45

やはりここ数ゲームの成績不振が


視聴者の求めるものから離れていた
というのが正解ではないかと思います
最終日に爆発的なスコアで逆転が
今年の石川プロの魅力でしたが
やはり優勝に絡んでこそその価値がある
優勝に絡まないのにリプレー画面が流れる
これこそ場違いな放送でした

特に今回は連続優勝が絡んだ池田プロの
大活躍でした
TV局の平等な放送感覚が戻ってきて
久し振りにマスコミの良心に出遭った
気持ちでした
放送の基本精神はえこひいきの無い
事実の報道だからです

私見まで
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/25 22:47

単に優勝争いに絡んでいなかったからだと思います。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/10/25 22:47

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Q石川 遼はなぜアメリカのツアーでだめですか?

ゴルフの全く素人です。日本にいた時は面白いように勝っていたのにアメリカのツアーではさっぱりですね。どこが通用しないのですか?

Aベストアンサー

確かにツアーのレベル差では説明できないぐらい、石川遼は日本で強く、アメリカで弱い。松山がアメリカで常に上位にいるからといっても、日本で石川のように勝てるわけでわない。アダム・スコットも、ババ・ワトソンも、やはりスポット参加では日本で勝てない。これらから考えると、石川遼のゴルフは、日本のツアーセッティングが創りだした、インチキヒーローだということがわかります。

① ドライバーをマンブリで距離を出す。でも曲がるハイリスクな攻め。
② ミドル以上アイアンはさほどうまくない。プレッシャー下では①の影響で縦の距離があわない。
③ アプローチは上手い。パットも上手い。

この選手を、日本ツアーは、石川遼の距離に合わせてFWを広げ、ラフを刈り、①のリスクをかけて仮に失敗しても火傷しない設定を続けたわけです。彼以外の距離の人にはさほどメリットなく、彼と同じ飛距離の若手は、同じメリットを受けました。つまり、ノーリスク、ハイリターンのセッティングで、ニセのヒーローを作ったのです。マンブリして、距離を稼ぐ。OB以外ならウエッジで打てる。①も②も、悪スコアにならない。③はうまいので、それだけで勝てるように仕立てたのですね。これは、かつての石川遼は、メジャーセッティング(JGTOの力が通じない)の公式戦では、ほとんど上位に行けなかったことで明らかです。

米国ツアーは、当然ながらフェアセッティング。ハイリスク・ハイリターンか、ミドルリスク・ミドルリターン。攻めと、守りを明確にするゴルフが必要です。もともと、①のマン振りは精度がなく、マン振りないと距離がない。アメリカで無理すれば無理するほど球は曲がる。かといって、レイアップやドライバー以外の距離からたたかうだけの粘りもない・・・・中、ハイリスクを選ぶと、ラフ、ハザード、OBで大叩き。守りのゴルフは、そもそもやったことがないので、やはりスコアがでない。結果、4日のうち、1日は噛み合って爆発スコアが出るも、1、2日は大叩き、1,2日は平凡なスコアで、常に下位確定です。

今年の日本も、勝ったワッツは、ANAの威信をかけて、インチキセッティングにした。ドライバーがスライスするので、右に曲がったラフが、まるでフェアウエイだったのは、そのためです。JTは距離がなく、くろしおは広く、しかも両者枯芝で、ラフは意味なく、そもそも全面フェアウエイ。①のリスク0、②のデメリットもショートアイアンで感じず、アメリカで苦労して磨かれた、アプローチとパットがあるので、セッティングさえ工夫すれば、日本人ではダントツ強いように見せることは可能です。

石川遼も、さすがに気がついているようで、優勝後まったく嬉しそうでないし、日本のツアーを批判していたのは、自分が作られたヒーローであること。インチキ設定もふくめ、こんな井の中の蛙運営していたら、いつまでたっても世界には行けない・・・・ことに気がついたからです。

松山は冷静で、どんなコースでも攻めと守りを使い分けるオトナのゴルフです。したがって、日本でもアメリカでも、さほどの違いなく上位に行ける。優勝がアメリカでできにくいのは、まさにツアーの選手の厚みの違いだと思いますが、言われているほどの差はないと思います。

なお、マルちゃんも、石川遼も、日本並または、日本より稼いでいたこと・・・・をもって、本人の実力を評価する記事も多いですが、あれは無意味です。アメリカではツアーの価値が圧倒的にたかく、賞金総額が桁違いです。個人のスキルや実力によって賞金が決まるのではなく、総額を、相対的な実力差で山分けするのが賞金なので、日本の稼ぎと、アメリカの稼ぎを比較して、実力を論じることは、まったく意味がありません。

確かにツアーのレベル差では説明できないぐらい、石川遼は日本で強く、アメリカで弱い。松山がアメリカで常に上位にいるからといっても、日本で石川のように勝てるわけでわない。アダム・スコットも、ババ・ワトソンも、やはりスポット参加では日本で勝てない。これらから考えると、石川遼のゴルフは、日本のツアーセッティングが創りだした、インチキヒーローだということがわかります。

① ドライバーをマンブリで距離を出す。でも曲がるハイリスクな攻め。
② ミドル以上アイアンはさほどうまくない。プレッシ...続きを読む


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