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真紅の一重のゼラニウムを二鉢買いました。

バラの鉢と並べてベランダにおいていますが、
これらと相性のよい花(木やハーブでもかまいません)を
教えてください。

センスが悪いので、いつも買ってきた花たちに
統一感がなく困っております。

よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

 こんにちは。


 真紅のゼラニウムとても綺麗ですね(^o^)。インパクトは十分だと思いますので、もし置いている場所がそんなに大きくなかったらゼラニウムをメインにすると良いかと思います。ヘデラやバコパ、グレコマ、オリズルランなどの引き立て役の植物はいかがですか?
http://yasashi.info/he_00008.htm
http://www.yasashi.info/su_00027.htm
http://www.yasashi.info/ku_00031.htm
http://yasashi.info/o_00009.htm
 ハーブにするならゼラニウムと同じ乾燥と日光を好みますので相性は良いかと思います。ローズマリーやカレープラント、ラムズイヤー、ミント、オレガノなどはいかがでしょうか。
http://www.yasashi.info/o_00016.htm
http://www.yasashi.info/ka_00023.htm
http://www.yasashi.info/mi_00003.htm
http://www.yasashi.info/ra_00005.htm
http://yasashi.info/ro_00002.htm
 それ以外にも色で合わせてしまうというのも良いと思います。同じ色にすると案外まとまります。例えばアンティーク系のスィートアリッサムやビオラなどは品種としてはありふれていますが、アンティーク色にして同系色で色をまとめるとシックで落ち着いた感じになります。華やかにしたい場合はこちらもお勧めです。
http://mizucchiblog.cocolog-nifty.com/photos/ele …

 ふと思ったのですが、ゼラニウムは耐寒性がありません。我が家は高知の平野部ですので地植えで育っていたりしますが、耐寒温度が3度ですので、温暖な気候でない限りこの季節は屋内で育てられる事をお勧めします。
http://www.engei.net/Browse.asp?ID=54874
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

花屋さんで素敵な鉢植えや苗を見つけると、
ついつい買ってしますのですが、
なんだかチグハグな印象になってしまうのです。

お勧めのURL、拝見しました。
どれもセンスがよく、
うちのベランダにおいても似合いそうなものばかりです。

ラムズイヤーが好きなのですが、
ゼラニウムと合わせるという考えがなかったです。
いいかも!

バラがアンティーク系なので、
同じくアンティーク系のビオラなども
華やかになりそうでいいなあと思いました。

イメージが具体的に湧いてきました。
ありがとうございます。

お礼日時:2010/11/28 16:38

あ、すみません、ベランダって「屋外」なのでしょうか?


こちらは北海道なので、今の時期のゼラニウムやバラということで、単純に屋内のイメージで回答してしまったのですが。

そちらではスイートアリッサムも今の時期に売っているんですか?ベランダが外で、スイートアリッサムが売っているならば、これが一番手軽でいいかもしれませんね。
ただし室内ならば、スイートアリッサムの散った花の始末がやっかいなので(花吹雪状態になります)、掃除のしやすいところ以外は勧められませんけど。
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バラも赤でしたか。


では、例えば真ん中にバラを置き、その両側に小花を置き、その両側にゼラニウムを置き、その両側にアイビーなどを置く、とかするといい感じになるかもしれませんね。

小花といっても今の時期の鉢植えだとカランコエなどでしょうか。本当はふわっとした感じのものがいいのですが(バラの花束だと、カスミソウとか、すごく小さな花のスターチス
http://www.kakiengei.jp/hinshu/d/?hin=2009040202 …
は相性がいいですよね。あのイメージです)

カランコエでもそういう雰囲気を持ったものもあるかもしれませんね。
http://www.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E3%82%AB …

ゼラニウムは生育がよければ花が年中途切れることなく咲きますが(今もうちの出窓ではゼラニウムがどんどん咲いています)、バラはそうも行かないと思いますので、華やかな雰囲気がお好みなら観葉植物だけでなく小花の鉢も並べた方が楽しいでしょう。
小花の色は、紫だと豪華な雰囲気を、白やピンクなどのパステルカラーだとやさしい雰囲気を醸し出すと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

北海道の方だったんですね。
私も何年か道東に住んでいたことがありますが、
北海道の花は色が鮮やかで繊細で大好きです。

今は都内のマンション暮らしなので、
ベランダガーデニングしかできませんが、
暖かいので冬でもアリッサムやビオラ、
デイジーなどが手に入ります。

>真ん中にバラを置き、その両側に小花を置き、その両側にゼラニウムを置き、その両側にアイビーなどを置く

配置のアドバイスとてもためになりました!
ありがとうございます。

お礼日時:2010/11/28 16:53

バラの種類や(ミニバラと普通サイズのバラでは印象が異なりますね)色が書かれていないので回答しづらいところですが、大きな花ならバラもゼラニウムも存在感のあるものですから、両者を並べるとぶつかりますね。


間に観葉植物とか、小花の植物(バラの色が分かりませんが、ゼラニウムの色だけで考えると、小花の色は白、紫、薄いピンク、薄いレモンイエロー、水色などのものなどでしょうか)を配して、色や形のぶつかりを防ぐとよろしいかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

バラはレオナルドダビンチ、レッド、中輪です。
http://anriri.blog17.fc2.com/blog-entry-591.html

色や形はそろえた方がまとまりがよいのかと思っていました。
ぶつかりをさける・・・なるほどです。

観葉植物を間にいれるのもよさそうですね。
葉の質感などもいつも悩みます。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/28 15:32

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Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
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Q6月に植える花(苗)でよいものを教えてください

いまから花の苗を植えようと思います。
パンジーのころまで咲く花で、今植えるのに適している花を教えてください。

少し前(4月ごろ)に調べたのでは、
ニチニチソウ、なでしこ、ほうせんか、百日草、八重咲きまつばぼたん、千日紅、早咲きコスモス、ミニひまわり、ベゴニア、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、スイートアリッサム、インパチェンス、ポーラチュカ
があったんですけど、この中で、最も適しているのを教えていただいてもありがたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニチニチソウ、ほうせんか、百日草、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、インパチェンス、
は花壇に適していると思います。

八重咲きまつばぼたん、ポーチュラカ、
は葉が肉厚で夏の暑さには強いので、日当たりのよいハンギングや高い位置の花壇から垂れ下げるといいです。

スイートアリッサムは白い小さな花が咲くので、他の鮮やかな花の縁取りにかわいいのですが、夏は咲きません。春に咲き、秋にもう一回咲きます。
なでしこは種類によっては春だけです。

私は冬はビオラ、春になるとニチニチソウなどを植えています。その他に秋まで楽しめるのは
★色がブルーでさわやかな
アメリカンブルー、イソトマ、ブルーサルビア(サルビアの種類ですがラベンダーに似ています)
http://www.botanic.jp/plants-ha/blusal.htm  http://www.jtw.zaq.ne.jp/tanakun/watch3/isotoma.htm
★ポイントに色が鮮やかな
カザニア、ペチュニア、ミニバラ
http://www.kcat.zaq.ne.jp/f_nakamura/toshi/photo/hana_kesiki/2002P5260606a.html
★ハンギングに
サフィニア、バーベナ、花手毬

参考URL:http://www.kcat.zaq.ne.jp/f_nakamura/toshi/photo/hana_kesiki/2002P5260606a.html

ニチニチソウ、ほうせんか、百日草、マリーゴールド、サルビア、メランポジウム、インパチェンス、
は花壇に適していると思います。

八重咲きまつばぼたん、ポーチュラカ、
は葉が肉厚で夏の暑さには強いので、日当たりのよいハンギングや高い位置の花壇から垂れ下げるといいです。

スイートアリッサムは白い小さな花が咲くので、他の鮮やかな花の縁取りにかわいいのですが、夏は咲きません。春に咲き、秋にもう一回咲きます。
なでしこは種類によっては春だけです。

私は冬はビオラ、春になるとニチ...続きを読む

Qゼラニウムの葉の色が・・・。

ゼラニウムの葉の葉が、下の方から所々黄色っぽくなってきました。どんな原因が考えられるのでしょうか?
屋外に置いて、表面が乾いた頃に水をあげています。植え替えてからは、肥料をあげたことはないです。もし、肥料をあげる場合は、どんな肥料が良いのでしょうか?
教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ゼラニウムを育て続けて15年になりますが、うちのもよくそうなりますよ。自然の摂理ではないでしょうか。

下の葉が黄色くなっても、上の方は新芽がどんどん伸びて花も咲いているのでしたら、心配ないのではないかと思います。黄色くなった葉は付け根のところから取ってしまいましょう。

または、根詰まりかもしれません。鉢の底から根が出ていませんか?根詰まりなら植え替えた方がいいでしょう。
これから暑くなりますので、根鉢を崩さずにそのまま一回り大きい鉢に移せばいいと思います(もちろん、土を足してですよ)。

花を咲かせるためには肥料は欠かせません。週1回液肥を与えたらいいでしょう。原液を1000倍に薄めるタイプのものでも、薄めずにそのままやるタイプのものでも、どちらでもやりやすい方でどうぞ。

Q夏に強く、花期が長く、虫や害虫が来ず・・・・そんな花を教えてください。

夏に強く、花期が長く、虫や害虫が来ず・・・・そんな花を教えてください。
できれば今から苗を買ってきて植え付けられるものを探しています。

今育てているのはペンタス、ミリオンベル、イチゴ。
種をまいて発芽したばかりは、ヒマワリ、アスターです。

Aベストアンサー

ハーブの中から希望にあいそうなものを選んでみました。ハーブ類は余り立派な花は付けませんが、夏中咲き続けるものが多く、芳香が強いためか虫が余りつきません。

ローズマリー(写真左上)
立性と匍匐性があり、立性のものは1m以上もの低木の様に育ちます。開花まで多少の年数がかかりましたが、開花し始めた後は初夏の頃から秋口まで可憐な花を着け続けます。料理にも使うハーブで芳香が強く、虫は嫌う様なので、植えておくと虫除けにもなります。挿し木で増やせます。

ペラルゴニウム(セインテッドゼラニウム)(写真左下)
様々な品種があり、それぞれ香りに特徴があります。この中のシトロン・ゼラニウム(Peralgonium citrosa)は蚊連草とも呼ばれ、植えておくと蚊避けの効果もあります。初夏から秋口まで花を咲かし続けてくれます。多年草ですが挿し木で増やせます(写真左上)。

チェリーセージ(写真中上)とパイナップルセージ(写真中下)
チェリーセージ(Salvia greggii)は、初夏から秋口まで多数の赤い花を咲かし続けます。一方パイナップルセージ(Salvia ellegance)は、入れ替わって夏の終わり頃から冬の季節まで花を着けます。
どちらもとてもきれいな花です。多年草ですが茎は木質になり、挿し木で増やせます。虫はほとんど付かない様です。どちらも観賞用のセージです。
なお料理や薬用にするコモンセージ(Salvia officinalis)も虫が嫌うのですが、開花期間が限られるので、ご希望には合わないかも知れません。しかし西洋では昔からセージがある家には病人が出ないと言われていた程で、植えておきたいハーブです。

コモン・マロウ(写真右上)
タチアオイとも呼ばれる様です。1年草ですが地植えで育てると1m以上に育ち、初夏から薄紫色の花を多数着け続けてくれます。1年で枯れますがこぼれ種で自然に増えて行きます。虫は少ないでしょう。

ナスタチウム(写真右下)
種で育つ一年草です。地植えで育てれば1株が30cm以上もの大きさに広がり、(株)毎に赤、橙、黄色のきれいな花を咲かし続けてくれます。多少密集して植えると立派な花畑になります。虫は少ないと思います。

ハーブの中から希望にあいそうなものを選んでみました。ハーブ類は余り立派な花は付けませんが、夏中咲き続けるものが多く、芳香が強いためか虫が余りつきません。

ローズマリー(写真左上)
立性と匍匐性があり、立性のものは1m以上もの低木の様に育ちます。開花まで多少の年数がかかりましたが、開花し始めた後は初夏の頃から秋口まで可憐な花を着け続けます。料理にも使うハーブで芳香が強く、虫は嫌う様なので、植えておくと虫除けにもなります。挿し木で増やせます。

ペラルゴニウム(セインテッドゼラニウ...続きを読む

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む

Qゼラニウムは蚊よけになるのでしょうか?

はじめまして!
何かで見たのですが、ハーブゼラニウムというのが
蚊よけになると言うのは本当でしょうか?
なんでも、ゼラニウムから蚊の嫌いなにおいだか成分だかが出るとかで、鉢を置いておくと蚊が近寄らないのだそうです。
本当かどうか、知っている方がいらっしゃいましたら、
教えてください!

花の咲くゼラニウムとハーブゼラニウムというのは
同じものなんでしょうか?

Aベストアンサー

ご質問の物は、
ハーブペラルゴニュームです。普通、花屋さんでは、
蚊取り線香と言う商品名で、5号鉢で五~六百円、
6号鉢で、千二百円程度で、在ると思います。
効果の程は、全くないとは、言いませんが、あまり期待
は、出来ないと、思いますよ。
ペラルゴニューム(以下ペラルゴ)は、花を見て楽しむ
タイプと観葉タイプのハーブぺラルゴに、分かれます。
ハーブペラルゴも、花は咲きますが、一般的には、観賞
用です。ローズペラルゴと言ってほんのりバラの香りが、
する物もあります。花の咲くものは、三月頃から五月中
旬までが、シーズンで、ハーブペラルゴは、六月下旬から
八月いっぱいまで、店頭に並んでいると、思います。
また、余談ですが、ゼラニュームとぺラルゴは、違います。仲間的には、同じなのですが、ゼラニュームは、
日本名 花葵(徳川葵のご紋)、葉の模様
ゼラニュームは、日光を好みますので、今頃の季節
地中海に、面したヨーロッパには、向きますが、日本の
梅雨の今頃は、温度はいいのですが、日照が足りないため
花がパラパラと、散って掃除が大変です。お日さまが、でていれば、次々と、花が咲いてきれいですよ。

ご質問の物は、
ハーブペラルゴニュームです。普通、花屋さんでは、
蚊取り線香と言う商品名で、5号鉢で五~六百円、
6号鉢で、千二百円程度で、在ると思います。
効果の程は、全くないとは、言いませんが、あまり期待
は、出来ないと、思いますよ。
ペラルゴニューム(以下ペラルゴ)は、花を見て楽しむ
タイプと観葉タイプのハーブぺラルゴに、分かれます。
ハーブペラルゴも、花は咲きますが、一般的には、観賞
用です。ローズペラルゴと言ってほんのりバラの香りが、
する物もあります。花の咲く...続きを読む

Qゼラニウムのじょうずな栽培方法は?

ゼラニウムを1年近く栽培していますが、少々花が咲くものの葉が赤っぽくて全体的に見栄えが悪いのです。
ヨーロッパの窓辺にあるようないきいきとしたゼラニウムにあこがれています。どうしたらきれいに育てられるのでしょうか。
どうぞ栽培のコツを教えてください。よろしくお願いします。
ちなみに、うちのゼラニウムの今の栽培法は下記のとおりです。
1)ハンギング(シュロ製のかご)での栽培です。
2)土はホームセンターで購入した安価な『花用』のものです。
3)水やりは控えめにしています。
4)日当たりの良いベランダで育てています。
5)肥料はバラ用の固形のものを転用しています。

Aベストアンサー

水はけのいい土を使っていますか?ゼラニウムは、湿気を嫌う植物なので、水のあげすぎには注意が必要です。
私の経験ですが、どちらかというと大事に過保護に育てるよりも、少しほったらかしで育てたほうがきれいに咲いてくれると思います。
冬の水のやり過ぎには、注意です。カラカラに乾いてから水をあげたほうがいいです。
日当たりの良いベランダで育てているのはいいと思います。
風通しの良いハンギングでの栽培もいいと思います。
水やりを控えめにされていることもいいですね。
改善すべき点とすれば、(2)と(5)でしょうね。
土は、花用のものを使われてるとのことですが、根づまりを防ぐために、1年に2回は、植え替えをしたほうがいいですね。
(土を変えましょう)
またゼラニウムは、アルカリ性を好む植物ですが、長い間同じ土に入れておくと土が酸性になってしまうので、土は変えたほうがいいです。
土はできるだけ水はけのよい土にしてください。
アルカリを好むために、カルシウムを欲しがります。
ですから、植え土に少量の石灰を混ぜて酸性を弱めてあげるといいです。
また、茶色になった葉や花がらは、そのままにしておくと腐ってしまうのでマメに取ってください。
あと気になることとして、(5)の肥料やりについてですが、ゼラニウムへの肥料の与えすぎは厳禁です。
本来はゼラニウムは、肥料なしで、きれいに咲く花なので。
とくにチッ素系肥料を与えると、葉ばかりが育ち、花持ちは悪くなります。リン酸とカリの多い肥料に変えてみるとよいでしょう。
春と秋に緩効性肥料を月に1回施すくらいで大丈夫です。

水はけのいい土を使っていますか?ゼラニウムは、湿気を嫌う植物なので、水のあげすぎには注意が必要です。
私の経験ですが、どちらかというと大事に過保護に育てるよりも、少しほったらかしで育てたほうがきれいに咲いてくれると思います。
冬の水のやり過ぎには、注意です。カラカラに乾いてから水をあげたほうがいいです。
日当たりの良いベランダで育てているのはいいと思います。
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水やりを控えめにされていることもいいですね。
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Q【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

家の郵便受けの足元(土です)に30センチ位空きがあるので、そこに動物のテラコッタを置くつもりです。

で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?
あのポットのまま庭に飾ってる人なんていないんですか?

●花屋でポリポット入りの花?を買ったら、家に持ち帰ってズボッと中身を抜いてテラコッタへ移せば完了ですか?
そもそも花屋で買った物は必ず鉢やポットに移し変えるのが常識なんですか?

●栄養のある土(培養土?)ってよく売ってますが、アレってポットやテラコッタを使う人には必要ないですかね?
それとも土をポットなどに敷き詰めてそこへ買ってきた花?を植えるんですか?

以上、宜しくお願いします。

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

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で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?...続きを読む

Aベストアンサー

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入れるより、最初からポットに土を入れた方
が作業がはかどり、人件費も少なくなり価格を上乗せする必要も無くな
ります。家庭でも農家でも、最近ではポットに種蒔きをする人が増えて
いるようです。

ポットに入っている物ですが、花の苗であったり野菜の苗だったりしま
す。ほとんどのポットにはラベルが付けられているので、この苗が何の
植物なのかはラベルを見れば分かります。
樹木の苗に使用されている時は、ラベルは幹に付けられています。

先程に説明しましたが、ポットは一時的に使用する仮の鉢なので、この
まま鉢として使うのは出来ません。素材が黒いため太陽光線で得た熱で
鉢内が蒸れて根を痛めてしまうからです。また植物は生長と共に根を張
らせますから、ポットが破けたりして栽培が出来なくなります。

移植する時にはポットを外し、花壇や土が入った鉢に植えれば作業完了
になります。植物の種類によっては土を少し崩してから植え付ける物も
ありますが、普通はポットを外した状態で移植をします。

培養土とは栄養がある土ではありません。培養土の中に最初から肥料が
混ぜられてあれば、その培養土には養分が含まれている事になります。
そうでなければ、培養土に含まれている栄養は微量ですから、肥料を与
える時期には新たに肥料を施さなければいけません。植物を栽培する時
に、栽培する植物に適応するように作られた土と思って下さい。

テラコッタとはイタリア語で、素焼きの土器と言う意味があります。
1000℃から1300℃の温度で焼かれた焼き物の鉢ですから、通常
は培養土を入れて植物を栽培します。ポットに使用されている土の量と
テラコッタの空間を見比べて下さい。ポットの土の量だけで足りると思
いますか。足りませんよね。

ガーデニングには色んな作業があります。超初心者の方に全てを説明す
るのは難しいので、書店に売られている「はじめての」と書いてある本
を購入して、少しづつ勉強されて下さい。始めは難しいかも知れません
が、慣れてくれば楽しくなります。

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入...続きを読む

Q一年中咲く花はあるのでしょうか?

家の前に花を植えたいのですが常に咲いてくれる花がいいです。
でもそんな花あるのでしょうか?

木を植えるつもりはありませんが、桜なんて長くて1週間しか持たないですよね。

花の命は短いと言うので難しいと思いますが常に咲いてくれる花を教えてください。
ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>花の命は短いと言うので難しいと思いますが常に咲いてくれる花を教えてください。

可愛らしい、面白い質問ですね。

答え・・・絶対に無いです。

もしあったにせよ 手入れは並大抵ではないです。
花は咲き終わったら 必ず花殻が葉っぱなどにくっ付いてしまいます。
次々に咲くにしても その花殻を毎日小まめに取り除いてやらなくては、次に咲いた花は少しも目立ちません。

また、植えっぱなしでは土地も痩せてきますので 段々小さな花しか付かなくなります。
そして THE END


そこで皆さんの言われる 混植なのです。

あるいは四季それぞれの花の苗を他で育てて、花が終わる前に次の咲き始めた苗を植えて・・・
一年に5-6回植え変えれば 花の絶えない庭になるでしょうね。

数年に一回しか咲かないサボテンを生涯大切に育てている方もいます。
人それぞれですが、一年中咲く花は無いことを念頭に置いて 花壇作りを楽しんでください。

花が咲くのは 子孫を残すための賢明な花の努力の結果です。
花を咲かせて、昆虫たちに受粉をしてもらうためにより目立った花も出来ます。
そして種を作り、一年のうちの短い日を終えるのです。


余談です。

他の植物もその必要が無いから一年中花を咲かせませんし 

動物に至っては出産に適した季節に合わせてセックスをします。

動物のうちでも、時期を選ばずにセックスを一年中するのは人間だけです(笑)

>花の命は短いと言うので難しいと思いますが常に咲いてくれる花を教えてください。

可愛らしい、面白い質問ですね。

答え・・・絶対に無いです。

もしあったにせよ 手入れは並大抵ではないです。
花は咲き終わったら 必ず花殻が葉っぱなどにくっ付いてしまいます。
次々に咲くにしても その花殻を毎日小まめに取り除いてやらなくては、次に咲いた花は少しも目立ちません。

また、植えっぱなしでは土地も痩せてきますので 段々小さな花しか付かなくなります。
そして THE END


そこで皆さんの言われる...続きを読む

Qツルニチニチソウの増やし方

花壇にツルニチニチソウを植えているのですが、結構丈夫でほっといても長く伸びています。それで伸びすぎなので
他にあいてるスペースにもちょっと増やしたいんですが、これは挿し木で根が生えてくるのでしょうか?いちおう上の方だけ切って水栽培しようとしたんですが、根は全く生えませんでした。挿し木できたらその方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

さし木をするなら、盛夏の時期ではなく、5~6月か、9~10月あたりが、活着しやすいです。
伸びたつるの先を、10cmくらい切り、下半分の葉を落します。
それを、湿らせた小粒の赤玉土(なければ、ツルニチニチソウは、強いので市販の培養土でもOK)にさします。
土を、からからに乾燥させないように注意しながら、発根まで、明るい風の当たらない日陰で管理します。

また、下の方が書いておられるように、根伏せの方が、管理は簡単かもしれません。
花壇に地植えされているなら、湿らせた土を入れた鉢やプランターを、伸びたつるの下に置いて、つるを埋めるようにして、土をかぶせるといいですね。埋めたつるが、風でぐらぐらするようだと、発根がしにくいので、しっかり埋めてあげましょう。U字型にまげたワイヤーで、つるを固定すると完璧です。


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