生理学的な質問になります。イオンチャネル共役型受容体と,代謝共役型受容体の違いをよくわかるように明快に説明するにはどう説明すればいいと思われますか?よろしくお願いいたします!!

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A 回答 (2件)

下のサイトの「イオンチャネル共役型受容体」と


「G蛋白質共役型受容体」のリンク先を比較してみては?

参考URL:http://tetugaku.fc2web.com/igaku/a/a.htm
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頭が整理つかず回答できませんが...


代謝の方ってまだよくわかってないって習った気がします。イオンは文字のままですが..
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Q【C言語】 型のサイズについて

C言語の学習をしております初心者です。

型のサイズについてですが、int型のサイズは処理系に依存する、
ということをよく聞きますが、この「処理系」というのは
そのアプリケーションを動作させるマシンに搭載されている"CPU"を
指しているのでしょうか? それとも"OS"を指しているのでしょうか?

Aベストアンサー

既にあるように、同じOSやCPUのマシンでも、intサイズが違うコンパイラはあります。

処理系定義の原文は、implementation-definedです。
訳文だと分かりにくいですが、つまり「言語仕様に対する"実装(implementation)"」が決めることであって、
ここでいう処理系というのは、一般にコンパイラ(と標準ライブラリ)を指します。
implementation-definedを決定するのは、コンパイラ(や標準ライブラリ)の作者です。
(逆に言うと、作者はこれらを決めなければいけません)

まぁ、intサイズの場合、execution environmentに依存するので、
*コンパイラの作者* が、対応するOSやらCPUやらを考慮して決定すると思いますので、
たいていの場合は同じCPU、OS用のコンパイラは同じような値になりますが。

QGqタンパク質共役型受容体の作用機序について

はじめまして。
薬理学を勉強していたら、分からないところが出てきましたので質問させてください。
よろしくお願い致します。
Gqタンパク質共役型受容体の作用機序について調べた中で疑問が出てきました。
標準生理学(医学書院)と青本(薬学ゼミナール)の本を見ると、プロテインキナーゼCとCa2+/カルモジュリンキナーゼは別の酵素であるように書いてありました。(青本の画像を参照してください)
しかし、虹本(ファーマプロダクト)や黒本(日本医薬アカデミー)やコスタンゾ明解生理学(エルゼビア・ジャパン)を見ると、プロテインキナーゼCとCa2+/カルモジュリンキナーゼが同じものであるかのように書いてありました。(下のコスタンゾ明解生理学の文章を参照してください。)どちらの本が正しいのでしょうか?
僕と致しましては標準生理学(医学書院)が一番信頼できるような本のような印象を持っているので、標準生理学(医学書院)と青本(薬学ゼミナール)の本が正しいと思っていますが、どうでしょうか?
※コスタンゾ明解生理学には以下のように書いてありました。
 ホスホリパーゼC系
(1)細胞膜の受容体にホルモンが結合すると、αqサブユニットの立体構造が変わる。これによってGDPがαqから離れ、代わってGTPが結合してαqはGq・タンパクから解離する。
(2)αq・TP複合体は膜内を移動してホスホリパーゼCに結合してこれを活性化する。ホスホリパーゼCが活性化されると膜のリン脂質であるPIP2が分解されてジアシルグリセロールとIP3が遊離される。生成されたIP3は小胞体や筋小胞体からCa2+が遊離され、細胞内のCa2+が一過性に上昇する。
(3)Ca2+とジアシルグリセロールはCキナーゼを活性化して、このキナーゼによるタンパクのリン酸化によって生理機能が発現する。
拙い質問ですが、ご存知の方は答えていただけると非常にありがたいです。
ぜひともよろしくお願いいたします。

はじめまして。
薬理学を勉強していたら、分からないところが出てきましたので質問させてください。
よろしくお願い致します。
Gqタンパク質共役型受容体の作用機序について調べた中で疑問が出てきました。
標準生理学(医学書院)と青本(薬学ゼミナール)の本を見ると、プロテインキナーゼCとCa2+/カルモジュリンキナーゼは別の酵素であるように書いてありました。(青本の画像を参照してください)
しかし、虹本(ファーマプロダクト)や黒本(日本医薬アカデミー)やコスタンゾ明解生理学(エルゼビア・...続きを読む

Aベストアンサー

プロテインカイネース=タンパク質リン酸化酵素です。
カルモジュリンもタンパク質ですから、プロテインカイネースによってリン酸化されるでしょう。
ということで、カルモジュリンカイネースと結果的に同じ作用があると言えます。

細胞内にはカルモジュリン以外にもプロテインはいくらでもあります。
プロテインカイネースの一つとしてカルモジュリンカイネースが同定され、
カルモジュリンカイネースはプロテインカイネースに分類されるでしょう。

そのような意味あいですが、それ以上でもそれ以外でもないでしょう。

より詳しくは、担当講座の教員にご質問するのが良いでしょう。

Q【C言語】文字型と整数型の違い

C言語には、文字型(char)や整数型(intやlongなど)がありますが、頭の悪い私にはこの2つの違いが理解出来ません。


コンピュータ内部では、文字型も整数型も0と1の2進数で表しますよね。

char c = 'A'; (変数cに0x41を代入)
int i = 70;  (変数iに0x46を代入)


さらに、表示するときは%c,%dで指定しますよね。

・変数cの出力

printf("%c\n", c); (0x41を文字で出力)
printf("%d\n", c); (0x41を整数で出力)

・変数iの出力

printf("%c\n", i); (0x46を文字で出力)
printf("%d\n", i); (0x46を整数で出力)


始めに文字型か整数型か決めたのに、最終的には書式指定子で「文字で表示するか,整数で表示するか」を決めています。
せめて、「char型の変数は文字で表示」「int型の変数は整数で表示」としてくれるのなら違いが分かりやすいけど、char型もint型も文字で表示したり整数で表示したり出来るので、何が違うのか分かりません。

私は非常に頭が悪いので、char型もint型もlong型も全て整数型に見えてしまうのです。
「型のサイズ」や「取り扱う数の範囲」は違っても、文字型と整数型の違いがあるとはどうしても思えないのです。


C言語に詳しい人からすると「トンチンカンなことを言ってる!」と思われるかもしれませんが、頭の悪い変人の私にはこういう初歩的な所で疑問に思ってしまい、恥ずかしながら質問しました。

文字型と整数型は何が違うのか、頭の悪い私でも分かるように教えて頂けると嬉しいです。

C言語には、文字型(char)や整数型(intやlongなど)がありますが、頭の悪い私にはこの2つの違いが理解出来ません。


コンピュータ内部では、文字型も整数型も0と1の2進数で表しますよね。

char c = 'A'; (変数cに0x41を代入)
int i = 70;  (変数iに0x46を代入)


さらに、表示するときは%c,%dで指定しますよね。

・変数cの出力

printf("%c\n", c); (0x41を文字で出力)
printf("%d\n", c); (0x41を整数で出力)

・変数iの出力

printf("%c\n", i); (0x46を文字で...続きを読む

Aベストアンサー

ご存知のとおり計算機は二進数(バイナリ)で全てのデータを処理します。
その意味で char も int も float も char[] も、ぜんぶ整数と似たようなものです。

違うのはデータを処理するプログラムが、型を元に
* char => 8桁の二進数であらわす文字コード
* int => 32桁の二進数であらわす整数
* float => 32桁の二進数であらわす実数(符号1,仮数23,指数8)
* char[] => 64桁の二進数であらわす、char を羅列しているメモリーの先頭アドレス (たぶん)
というお約束を守ってくれるので、
プログラマーからはあたかも char が文字の様に見えたり、
char[] が文字列の様に見えるわけです。

さて printf で書式指定を細かく書く理由ですが

C言語は「弱い型付け」の言語でして、以下の二つを両立するための設計です
* 低級言語としての効率性 → 型チェックを実行時に行わない → 高速に処理できる
* 高級言語としての利便性 → 型チェックをコンパイル時に行う
このため
* 関数に渡す引数が正しいかは、コンパイル時の型チェックで可能
* コンパイル済関数の内部では型チェックができないので、引数の型が(本当の意味で)わからない

printf はコンパイル済関数であり、かつ汎用的な引数指定であるため、
実行時に引数の型がさっぱり分かりません。
なので書式指定子という方法で引数の型を明示して、
上記の char だか int だかのお約束が守っているわけです。

「強い型付け」の言語ならこの様な配慮は必要ないのですが、
実行時の型チェックはかなり重い処理なので、
効率性の点でC言語に及ばない様です。(異論あり)

ご存知のとおり計算機は二進数(バイナリ)で全てのデータを処理します。
その意味で char も int も float も char[] も、ぜんぶ整数と似たようなものです。

違うのはデータを処理するプログラムが、型を元に
* char => 8桁の二進数であらわす文字コード
* int => 32桁の二進数であらわす整数
* float => 32桁の二進数であらわす実数(符号1,仮数23,指数8)
* char[] => 64桁の二進数であらわす、char を羅列しているメモリーの先頭アドレス (たぶん)
というお約束を守ってくれるので、
プログラマーからは...続きを読む

Q陽イオン交換体と陰イオン交換体

レーニンジャー新生化学に
「イオン交換クロマトグラフィーは、特定のPHでのたんぱく質の正味の電荷の違いや程度の違いを利用する。カラムの基質は、荷電した官能基を含む合成ポリマーであり、陰イオン基が結合したものが陽イオン交換体、陽イオン基が結合したものを陰イオン交換体と呼ぶ。」とあるのですが、この文章に関して僕なりの解釈をしたので、ただしいか聞いてください。
「イオン交換クロマトグラフィーは、特定のPHでのたんぱく質の正味の電荷の違いや程度の違いを利用する。カラムの基質(もととなっている物質)は、荷電した官能基(+の電荷を帯びている官能基or-の電荷を帯びている官能基)を含むポリマーであり、
+の電荷を帯びている官能基に陰イオンが結合したものが陽イオン交換体で、-の電荷を帯びている官能基に陽イオンが結合したものが陰イオン交換体である。」…(1)
また、(2)の考え方も正しいでしょうか?
「陽イオン交換体の例…DEAE-
           陰イオン交換体の例…CM-  」…(2)
この2点を教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

> +の電荷を帯びている官能基に陰イオンが結合したものが陽イオン交換体で、
> -の電荷を帯びている官能基に陽イオンが結合したものが陰イオン交換体

陽イオン交換体は「-の電荷を帯びた官能基が結合したもの」、
陰イオン交換体は「+の電荷を帯びた官能基が結合したもの」です。

「陽イオン交換体」のというのは、「自分自身が陽イオンになっている交換体」なの
ではなく、「陽イオンを交換するもの」という意味でつけられている名前です。
(交換体自身は、交換したいイオンと対になるための逆電荷を帯びています)

ですので、
 自身が正電荷を帯びているDEAEは陰イオン交換体、
 自身が負電荷を帯びているCMは陽イオン交換体
ということになります。

QC言語Char型配列に小数値を入れる方法

C言語Char型配列に小数値を入れる方法について質問なんですが、
分からなく質問させていただきました。

(例)23.8を

float f = 23.8
char c[100];

cの配列の中に23.8を入れる

c[0] = '2'
c[1] = '3'
c[2] = '.'
c[4] = '8'
c[5] = '\0'


上記みたいに入ってほしいんですが、そういうC言語の関数ありますか?
itoaやsprintfを使わないでお願いします。

Aベストアンサー

> いえ、HEWで作成していて itoaとsprintfが使用できなくて質問しました

マイコンが何か、またツールチェインが何か知りませんが、いずれにせよsprintfが使えるはずです。
メモリが足りないということでしょうか?

必要な情報は小出しにせず、すべて明らかにしてください。

Q代謝を調べた際に 【代謝とは生命の維持のために有機体が行う、外界から取り入れた無機物や有機化合物を素

代謝を調べた際に
【代謝とは生命の維持のために有機体が行う、外界から取り入れた無機物や有機化合物を素材として行う一連の合成や化学反応】
とありました。
逆に捉えると無機物や有機化合物以外は素材として使用はしないと言えるのですが無機物、有機化合物以外のものとは何なのでしょうか?

Aベストアンサー

無機、ってのが、有機では無い、でしょうから、言葉の上からは、有機でも無機でも無い物は無いでしょうね。
有機物無機物を取り込む、全ての物質を取り込む、という意味では無いだろけれど、分類としては有機物も無機物も取り込んでいる、ということでしょう。
少なくとも、どちらかしか取り込んでないわけでは無いということです。

たぶん、有機物でも、人間はセルロースを取り込んでいないかもしれません。
食べて腸内に存在して利用して排出している、かもしれませんが、細胞内には入ってないかもしれない。
人間の代謝には関与してないかもしれない。
つまり、そこを一生懸命逆に読んでみても、逆じゃ無いところで例外がボロボロ出てくるのです。

QC言語のvoid型ポインタ変数について。

C言語のvoid型ポインタ変数について。

C言語のvoid型ポインタ変数について質問があります。

組み込み系の開発を行っているのですが、現在使用しているシステムで、
提供されている "API" を介してアプリケーション部のソフト作成を行っています。

この "API" ですが、引数の多くはvoid型ポインタとなっています。

ある人がこの引数がvoid型となっているのを見て、
『なんでvoid型なんや??、C言語でアセンブラと違うんやから、void型なんかにしない方が良い』
とおっしゃいました。
この意味がよくわからなかったのですが、なぜ void型はよろしくないんでしょうか?

--
僕が思うに、APIなんやから引数を void型ポインタ にすることでどんな型にも対応できる
汎用的であると感じ、逆にこの方が良いのではと感じたのですが。。


-API例----
int _exApiKannsuu( char in_data, void* out_data )

"in_data" をもとに "out_data" を取得する。
どーやらこの "out_data" が void型 であるのががよくないらしい・・

C言語のvoid型ポインタ変数について。

C言語のvoid型ポインタ変数について質問があります。

組み込み系の開発を行っているのですが、現在使用しているシステムで、
提供されている "API" を介してアプリケーション部のソフト作成を行っています。

この "API" ですが、引数の多くはvoid型ポインタとなっています。

ある人がこの引数がvoid型となっているのを見て、
『なんでvoid型なんや??、C言語でアセンブラと違うんやから、void型なんかにしない方が良い』
とおっしゃいました。
この意味がよ...続きを読む

Aベストアンサー

同じ関数で 複数の型のデータを扱うのでなければ特定の型のポインタにしたほうが良いでしょう

このAPI宣言だけみた使用者は 何型のポインタを渡せば良いのかわかりません

char*で良いのか int*が必要なのかはたまた何かの構造体のポインタを要求しているのか ・・・

Qβアドレナリン受容体とcAMP

βアドレナリン受容体の活性化とcAMP量を調べる実験なのですが、アゴニストであるisoproterenolを様々な濃度で加えたものと、アンタゴニストであるalproterenolを様々な濃度で拮抗的に作用させたものを用意して、450nmで吸光度を測定しました。

アゴニストはcAMP量を上昇させるので、吸光度は濃度があがるにつれて、高くなるのではないかと思っていたのですが、逆に下がっていきました。また、アンタゴニストではアゴニストと逆の結果がでました。

それで、考えてみたのですが、理由がよくわかりません。吸光度はcAMP量をはかっているのではないのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんわ。
一般的に,サンプル中の「物質X」の濃度をELISAで測る場合,濃度が高ければ吸光度はあがることが多いです。が,測定系によっては逆もありえます。
(=濃度が高いほど,吸光度が低くなる)
これは,直接競合法と呼ばれる測定方法ですよ。

「直接競合法」で検索してみてくださいね。

Qc言語で変数の型の有効範囲を調べたい

c言語で、変数の型が扱える数値の範囲を調べる方法や計算式などありますか?回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2です。
型のサイズは型のビット数のことです。

>例: sizeof(short) == 16 の場合
>例: sizeof(int) == 32 の場合

例: sizeof(short) == 2 の場合
例: sizeof(int) == 4 の場合
の誤りでした。

Q電位依存性イオンチャネル

電位依存性イオンチャネルは,膜内外の電位差を感じとって,開閉するらしいですが,外に対して正になるか負になるかは関係ないのですか。電位差というのは絶対値で,例えば,-30mVが閾値なら,+30mVでもよいのでしょうか?

Aベストアンサー

>ということは,静止電位から過分極して-90mV以下になっても,動作はしないということでしょうか?

-------
最初の例では、作動原理として仮想的なチャネルを考えて説明しましたが。まず、電位依存性チャネルには、いくつかの種類があります。有名なのはNaチャネルとKチャネルでしょう。活動電位の説明で、脱分極が7mVを超えた(つまり、静止電位を-70mVとして-63mV付近)ところでNaチャネルが活動しはじめ、Naの流入に寄与します。また、脱分極が50mV付近(-20mV付近)からKチャネルが開き始めます。これらの他にClチャネルもあるし、同じKチャネルでも何種類かのタイプがあって、それぞれで動作の様子(開閉が早い、遅い)が違っているのです。
立体構造解析から、電位感受性の仕組みが見えてきましたが、少なくともタンパク質が膜に挿入されている方向で規定されるので、膜電位の方向が感じ取れるのは間違いありません。


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