2010年4月末に中古一戸建て住宅を35年ローンで購入しました。

しかし、住宅ローン減税を受けるための確定申告期間が2月16日から3月15日の間であることを忘れていて、申告をしませんでした。

この場合、来年に申告しても、住宅ローン減税の恩恵を受けることはできますか。

ご教示ください。

A 回答 (2件)

還付申告なので5年前まで遡って確定申告出来ます。

なお、所得税は1年間(1/1~12/31)の収入で決まり、確定申告自体はその翌年の2/16~3/15に行ないます。なので、あなたの場合今年確定申告すれば良いわけです。確定申告後、税務署から残り9年分の書類が送られてきますので、今年からは年末調整時にその書類と銀行から貰う残高証明書を会社に提出すれば済みます。
なお、住宅借入金等特別控除の確定申告は還付申告なので、今年の年明け(1月最初の開所日)から可能でした。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。とても参考になりました。

お礼日時:2011/04/15 09:58

>この場合、来年に申告しても、住宅ローン減税の恩恵を受けることはできますか


「来年」ではなく、「今年」申告すればいいです。
そうすれば、今年からローン控除受けられ、還付金も申告後1か月後くらいにされます。
貴方の場合、還付の申告なのでいつでも申告できます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。「今年」申告すればいいとのことで、早速申告したいと思います。

お礼日時:2011/04/10 18:17

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Q住宅ローン 繰り上げ返済のタイミングと額について

今年マンションを購入し、35年返済で2360万円の住宅ローンを組みました。
実際には繰り上げ返済をして20年で完済したいと考えています。
繰り上げ返済用として年間100万の貯金を目標にしています。

住宅ローン減税や団体信用生命保険も考慮して、アドバイスをお願いいたします。

【1】「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済すると何年で完済できそうでしょうか?

【2】以下どれが一番お得でしょうか?(総支払額にどのくらい差があるのかも教えていただけると有難いです)

   ●「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済
   ●「5年目に500万、6・7・8・9・10年目に100万ずつ」繰り上げ返済
   ●「10年目に1000万」を繰り上げ返済
   ● ローン残高が1000万になった時点で完済(20年後くらいでしょうか?)

   ※もし、他にもっと良いプランがあればアドバイスいただけると嬉しいです。

【3】繰り上げ返済をするのに良いタイミングというのがありますか?(住宅ローン減税のことを考えると年末に繰上げ返済をしない方がよいと聞いたことがあるのですが、他にも金利の見直し前後なども影響があるのでしょうか?)

【4】繰り上げ返済用とは別に・・・貯金はいくら残しておくべきでしょうか?


<住宅ローン詳細>
------------------------------------------------
借入額:2360万
返済方法:元利均等
借入期間:35年
返済済み期間:6ヵ月
借入金利:0.875%(変動金利)
ボーナス返済:なし

一部繰り上げ返済手数料:1回につき5250円
繰り上げ完済手数料:借り入れ後10年超の場合は無料
------------------------------------------------

※5年ごと10月1日に金利の見直しがあります。その際、毎月の返済額を1万以上増やしたりボーナス返済を組み込む予定はありません。

※もうすぐ第一子が生まれます。繰り上げ返済用に貯金ができるのは、教育費がかかる前の10年間ではないかと思っています。

今年マンションを購入し、35年返済で2360万円の住宅ローンを組みました。
実際には繰り上げ返済をして20年で完済したいと考えています。
繰り上げ返済用として年間100万の貯金を目標にしています。

住宅ローン減税や団体信用生命保険も考慮して、アドバイスをお願いいたします。

【1】「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済すると何年で完済できそうでしょうか?

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Aベストアンサー

No1,2です。

実は繰り上げ返済時の戻し保証料の計算はよくわかりません。
ですがそもそも、ローン金利とローン控除はがほぼ同じですので、
金利はゼロに近いです。
その場合、その時点で繰り上げ返済する意味はありません。
ただ、保証料を考えると、
わずかに金利がかかっている状態と思われるので、
10年の間の真ん中で1度繰り上げ返済をする方が、
得ではないかと考えました。
そもそも実際問題、最初の試算でもわかりますように、
その差は大したことなく、重箱の隅をつつくようなものです。

定期預金に回す場合の注意としては特にありません。
ローン控除がある間は金利が実質ゼロに近いので、
0.2%程度あれば、一応利益が出ます。

金利上昇時の目安ですが、とりあえず住宅ローン控除の1%と、
定期預金の金利を足したものとほぼ同じになったあたりが、
一つの境界になると思います。
それ以降、金利が高くなればなるほど、
こまめに繰り上げ返済をした方が得になってきますが、
だんだん変化するものが増えてきますので、
計算が難しくなってきます。

あと住宅ローン控除が満了した際は、
それまでためていた資金はある程度残して、
一気に繰り上げ返済に回しましょう。

No1,2です。

実は繰り上げ返済時の戻し保証料の計算はよくわかりません。
ですがそもそも、ローン金利とローン控除はがほぼ同じですので、
金利はゼロに近いです。
その場合、その時点で繰り上げ返済する意味はありません。
ただ、保証料を考えると、
わずかに金利がかかっている状態と思われるので、
10年の間の真ん中で1度繰り上げ返済をする方が、
得ではないかと考えました。
そもそも実際問題、最初の試算でもわかりますように、
その差は大したことなく、重箱の隅をつつくようなものです。

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Q住宅ローン減税 10年と15年どっちが得?

明日、仕事の休みが取れたので確定申告に行くのですが、
住宅ローン減税が10年と15年の選択が出来ることを
今日知って、どちらを選択したら良いかとても悩んでいます。。。
どうか知識のある方、アドバイスお願いします。

昨年(平成19年)に住宅と土地を購入し、住居しています。
平成19年分夫の源泉徴収税額は307,300円で、私は夫の扶養に入っています。
ローンの借入れ金額は、3,380万円。
10年後はこのままいけば残高が2,600万位だと思うのですが、
3年毎くらいで繰上げ返済していく予定でもあるので、
2,600万以下になる可能性もあります。
それから、数年後には扶養家族が増えている可能性もあります。

このような状況の場合、10年と15年どちらを選ぶべき
でしょうか?

Aベストアンサー

>このような状況の場合、10年と15年どちらを選ぶべき

 19年は2500万円が限度です。
 繰り上げ返済しないとして、10年後に2500万円以上ですから、
 10年で合計最高控除額 200万円の減税となります。
 15年にすると、15年後の残高が2100万円ぐらいだとすると
 合計控除額は200万円未満となってしまいます。
 例えば、元利均等 30年 3% と仮定して
 10年 200万円満額控除  15年 1954200円 となります
 単純比較だと10年がお得ですね。
 扶養が二人増えるとして76万の控除 あなたの税率が20%として15.2万円
 307300-152000=155300円の所得税
 10年ローンだと引ききれなくなるので、15年がお得です。
 これに繰上返済が絡んでくるとどうなるのでしょう。?
 ご自分で判断を・・・・

Q住宅ローンを繰り上げ返済

住宅ローンを繰り上げ返済

200万円、臨時収入がありました。
現在我が家には1600万円の住宅ローン残があります。
金利2.1%で月67000円、ボーナス払いなしの返済です。
10年固定で、いま4年目に入りました。

繰り上げ返済はいますぐした方がいいのか、10年固定がおわった時にした方がいいのか
教えてください。
繰り上げ返済にも返し方があるといいますが、どう返すのがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

今すぐがいいです

10年固定が終わるまであと6年ありますから
6年後だと6年分の利子分損します

200万 X 2.1% X6年分
単純に6倍にはなりませんよ 利子にも金利がかかるので

ざっくり6倍したとして13万くらい損しますよ

200万を2.1%以上の利回りで運用できるように株などに投資するなら別ですが
定期預金でも高くて1%もないはず

どういうローンなのか分かりませんが繰り上げ返済の手数料が掛かるなら200万1括がいいと思います
なかには固定金利期間は繰り上げ返済できないローンもあるのでご注意ください

Q住宅ローン減税の10年、15年の選択について

去年(H19年)に住宅と土地を購入し、住居しています。住宅取得控除で10年と15年のどちらかを選択をするようなのですが、どちらにしたらよいかという質問です。
平成18年分の源泉徴収税額は\153,300円で妻を扶養していました。
平成19年分の税額は\95,700円で妻と子供を扶養しています。
ちょっと話がそれますが、源泉徴収税額が変わったのは問題ないのでしょうか?「子供が生まれて扶養につけると、給料の手取額が増えるよ」という話を聞いたことがあるのですが、そんなに変わったようには感じられないのですが・・・。
話は戻りますが、給与収入は将来50万~60万程度昇給すると仮定した場合、どちらがよいのでしょうか?皆様、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

#3です。

>おそれいりますが、残高が上記のようになるため15年選択でいいんでしょうか?

はい、15年を選択してください。
 1. 2500万円(限度額)×1%=25万 所得税額 約10万
       実際の控除額10万(所得税額が限度)
 2. 2500万円(限度額)×0.6%=15万 所得税額 約10万
       実際の控除額10万(所得税額が限度)
この場合、仮に所得税額に変更が無いとすれば、期間の長い15年の方がトータル
控除額が多くなります。

>19年度に住宅を取得したので、住民税からの控除は無い(該当しない)と考えていいんでしょうか?

はい、残念ながら住民税の控除は無いと思われます。

http://allabout.co.jp/contents/sp_kakuteishinkoku_c/mansionlife/CU20080128A/index/


 

Q住宅ローン控除と繰り上げ返済について

昨年4月に住宅を購入し、住宅ローンを組んでいます。

借入金 1500万円(20年)
金利 0.825%

ローン控除 1.2%(長期優良住宅)

なのですが、金利が0.825%に対してローン控除が1.2%なので、金利が上がらない限り、繰り上げ返済はせずに、ローン控除を最大限利用したほうがいいのか?それとも繰り上げ返済したほうが得なのかがわかりません。

住宅ローンに詳しい方、ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

・2010年4月から返済が始まった
・毎年の所得税+住民税分97,500円が、毎年の住宅ローン控除額を上回る
・繰上手数料は無料
・金利が0.825で一定

と仮定して計算してみました。

・繰上返済なしの場合

 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
   20年分の利息分の合計: ¥1,276,534
           差分: \ 75,766

・ローン控除対象期間中の2013/1に3年分(\2,144,893)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,166,300
 20年分の利息分の合計  : ¥ 979,943
           差分: \ 186,357

・ローン控除対象期間終了直後の2020/1に3年分(¥2,291,180)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
 20年分の利息分の合計  : ¥1,107,415
           差分: \ 244,885

この結果を見ると、ローン控除対象期間終了直後が一番効果が高いことがわかります。
ローン控除対象期間中の場合、利息の支払は大きく減りますが、その分、ローン控除分も減ってしまうため、トータルでみると、終了直後の方が効果が高くなります。

ただ、今後、ローン金利が上がっていけば、この計算は成り立たなくなりますので、ご注意下さい。

ローン金利がどれくらいになったら、控除対象期間中でも、繰り上げ返済した方が良いかまでは、分かりかねます。

・2010年4月から返済が始まった
・毎年の所得税+住民税分97,500円が、毎年の住宅ローン控除額を上回る
・繰上手数料は無料
・金利が0.825で一定

と仮定して計算してみました。

・繰上返済なしの場合

 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
   20年分の利息分の合計: ¥1,276,534
           差分: \ 75,766

・ローン控除対象期間中の2013/1に3年分(\2,144,893)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,166,300
 20年分の利息分の合計  : ¥ 979,943
           ...続きを読む

Q住宅ローン減税の減税額はいくらになるのでしょう?

・現在建築中の家が今月に完成、入居予定。
・土地・家屋の持ち分比率は、私が7割で妻が3割。(夫婦共働き)
・銀行の住宅ローンは私一人の名義。(保証人は銀行指定の保証会社であり、妻では無い)
・ローンの年末残高が2500万円。

以上の条件で住宅ローン減税を受ける場合、初年度の控除額はローン残高の7割に対する1%で
2500万×70%×1%=17.5万円
と考えれば良いのでしょうか?

不動産屋の担当者は「銀行に問い合わせたら、持ち分比率は関係なく、ローン残高全額(2500万円)の1%返ってくるそうです」と言っているのですが・・・

※私が今年度支払った所得税は無視して下さい。

Aベストアンサー

住宅ローン減税は不動産に対するものではなく、
借入額に対するものなので現時点でのローン残高の1%で合っていると思います。

持分比率は関係ありません。

Q住宅ローン減税と繰り上げ返済について

住宅ローン減税と繰り上げ返済について教えてください。
来年の2月に住宅の完成予定です。

住宅ローンの詳細は、
 借入金額 2,000万円
 元利均等
 毎月 67,814円(ボーナス時0円)
 金利 0.95%(変動)
 期間 28年

繰り上げ返済を、返済額軽減型で5年ごとに200万円を予定しています。

金利0.95%より、住宅ローン減税の控除額1%の方が良いので、10年間は
繰り上げ返済をしない方が得なのではないかと感じました。
所得税は20万円以上あると思います。
実際のところ、どうなのでしょうか。

Aベストアンサー

たしかに金利が減税を下回っていた場合、返さない方が得です。
また、通常の住宅ローンでは団信保険料が含まれていますので、
ローン残高分の生命保険に入っているようなもので
多少の金利負担をしてもいいとも言えます。

変動金利とのことですので、金利動向を見ながら
当面様子見をしてもよいと思います。

Q2009年入居の住宅ローン減税

今月(2009年4月)新築マンションを購入し、5月に引越しを予定している者です。この場合住宅ローンの支払自体は年の途中からですが、住宅ローンの控除は今年の年末調整で加味されるのでしょうか?また、現在は10年・15年の控除期間の選択は無いのでしょうか?それとも5年延長ということで2013年に住宅ローン減税の制度は終わってしまうのですか? 教えてください。

また、固定資産税は1月1日に不動産を所有している者に課せられるとのことなので、私の場合は来年の1月1日以降から支払えばよいのですよね?

有識者の皆様よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>今年の年末調整で加味されるのでしょうか?
今年の年末調整では加味されません。

住宅借入金等特別控除の適用を受けるためには、確定申告をすることが必要です。
ただし給与所得者については、確定申告をした年分の翌年以降の年分は
年末調整でその適用を受けることができます。

>現在は10年・15年の控除期間の選択は無いのでしょうか?
なくなり10年に統一されます。

>それとも5年延長ということで2013年に住宅ローン減税の制度は
>終わってしまうのですか?
?、2009年入居者は2009年の法律が適用され、
たとえ住宅ローン減税の制度が終わっても控除を受け続ける事は出来ます。
まあ5年後にはまた延長されるでしょうが。

>固定資産税は
そうですね、多分平成22年4月頃に納付書が送られてくると思います。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto303.htm

http://www.mof.go.jp/seifuan21/zei001_a1.htm

Q繰り上げ返済か住宅ローン控除の適用をうけるかどちらがいいですか

繰り上げ返済か住宅ローン控除の適用をうけるかどちらがいいですか

平成14年に住宅を建てて5年目になります。

残高12817998 金利3年固定 1.95% 平成20年6月26日から平成20年6月26日 元利均等返済 約33万の繰り上げ返済で約10万利息がうきます。 残存期間14年

期間が10年をきると控除がうけられないと聞きました。

この場合、どちらを優先させたほうがいいでしょう?
繰り上げ返済でしょうか? 金利1.95%と控除1%だから

また繰り上げ返済のために財形年金や個人年金を解約してまわそうと思っていますが、そのほうが得でしょうか?

現在32歳 奥さん32歳妊娠中11月出産 母61歳 老後の為にと給料天引きで積み立てたものですが、目先の住宅ローンの利息減額のほうがいいのではないかと思ったものです  いかがでしょう?

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

> 平成14年に住宅を建てて5年目になります。
既経過期間5年の6年目では?
平成14年12月が初回返済だとしても、毎月返済ならば返済回数は平成20年8月返済分が69回目になりますから、「残存期間14年」ですし、年数を数えるとそうなるんですけれど…。

それとも、
> 平成20年6月26日から平成20年6月26日
(何の自至が同日なので何の日付か分かりませんが)ということは、「平成20年6月26日を始期とする3年固定特約をし、その適用金利が1.95%」ということでしょうか?

当初の契約内容が書かれていないので、推測に過ぎませんが、
当初借入額1,700~1,800万円
当初適用利率:1.20%(3年固定)
返済期間:20年
2回目以降の金利見直しによる適用金利は1.95%
程度ではないかと。
この程度の条件ならば、確かに、約33万円をこの時期に期間短縮型の繰上返済すれば、トータルで約10万利息がうきますね(現段階における試算。この先金利が上がれば、さらに効果は大きくなります)。

> 期間が10年をきると控除がうけられないと聞きました。
確かに「返済期間が10年未満」になりますと、住宅ローン控除の対象からは外れますね。

ですが、33万円では、期間短縮型の繰上返済をしても、返済期間は10年を切りませんよ?
総返済回数240回のところが、236回になるだけですから。

ちなみに、住宅ローン控除の「返済期間10年」は、結果的な総返済回数が10年=120回を切ることになる場合ですから、「この先10年を切ったら」ではありません。
私の推測がほぼ正しければ、この時期ならば850万円以上の繰上返済をしなければ、住宅ローン控除の対象から外れることはありません。 

ですが、繰上返済は早ければ早い方が効果的です。
ただ、ご質問者さまがご利用になっている金融機関では、
「固定期間中」でも繰上返済ができますか?
「固定期間中」の繰上返済手数料は高くないですか?
33万円でも繰上返済はできるのですか?
これらは、金融機関や住宅ローンの契約によって違うものですから。
一度ご確認ください。

> 繰り上げ返済のために財形年金や個人年金を解約してまわそうと思っていますが、そのほうが得でしょうか?
#1さま、#2さまが仰っているとおりです。
住宅ローンだけを考えるのならば、利息分が「お得」にはなりますが、ご質問者さまおよびご家族の「生活」は、住宅ローンだけではありません。
ご質問者さまやご家族に「将来」がないのならば、それもいいかもしれませんが。
財形年金や個人年金は、普通は『余裕資金』とは捉えません。
住宅ローンの繰上返済は、『余裕資金』を以って行うべきです。
それも、想定外の出費に備えて、預貯金として年収の半分くらいは残したうえで考えてください。

住宅ローン審査経験者です。

> 平成14年に住宅を建てて5年目になります。
既経過期間5年の6年目では?
平成14年12月が初回返済だとしても、毎月返済ならば返済回数は平成20年8月返済分が69回目になりますから、「残存期間14年」ですし、年数を数えるとそうなるんですけれど…。

それとも、
> 平成20年6月26日から平成20年6月26日
(何の自至が同日なので何の日付か分かりませんが)ということは、「平成20年6月26日を始期とする3年固定特約をし、その適用金利が1.95%」ということでしょうか?

当...続きを読む

Q住宅ローン減税1年目の年末調整について

住宅ローン減税について
過去ログを確認したましたが、解りませんでしたので、
教えてください。

今年(19年)3月新築一戸建てを購入しました。
色々調べると一年目は確定申告が必要で二年目からは
年末調整で可能という事はわかったのですが、
一年目となる今年、会社からくる年末調整は
どの様に処理すれば宜しいのでしょうか?
例年通り、生命保険の記載をして提出すればOKなのでしょうか?
それとも確定申告をするので、なにも記載せず提出しないと
いけないのでしょうか?

大変初歩的なご質問で恐縮ですが、ご教示頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

こんにちは。
最初の年は、税務署で確定申告をすることになります。そのときに保険料控除や何やらも合わせてするのは面倒でしょうから、これまでどおり、会社で年末調整をしてもらった方がいいと思います。
それで確定申告の期間中に、その年末調整が済んで発行された源泉徴収票を添付して、住宅ローンの残高証明などといっしょに申告をすればいいのです。
最近は、税務署に出向かなくても、税務署のホームページ上で書類を作成して、印刷して郵送すればいいようになったので、とっても簡単です。


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