皆さんの家の近くには、川が流れていますか?
どこから流れてきているか、興味がありませんか?
どこに流れていくのか、興味がありませんか?

川は海に流れているとは必ずしも限りませんね。
どこかの川と一緒になって名前が変わって、そこで終わることもあります。
大河も、最初は1滴の水から始まっているかも知れません。
岩の割れ目からの湧き水かも知れません。

さて、皆さんだったら、「川の始まり」「川の終わり」・・・
行けるとしたら、どっちに行ってみたいですか?

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A 回答 (13件中1~10件)

こんばんは!



僕は渓流釣りが好きなので「源流」です。

地理も大好きで、日本を代表する大河が
実は自分の住む所のすぐ裏山から流れ出て
いることを知った時など「小さな発見」が出来たようで
嬉しい気分になってしまいます。

2回だけあります
この川の「始まり」は、一体どうなっているんだろう?
と、釣り抜きで「冒険」をしたことが・・

一つは、岩の割れ目からちょろちょろと流れ出ていた所でした
もう一つは、小さな泉のようになっていた所で、
そこから懇々と水が湧き出ていました。

どちらもとても神秘的であり幻想的であり
また、感動的でした。

また機会があったら、訪れてみたいと思います

行ってみたいなぁ・・
と思っているところがあります
日本を代表する川である
「黒部川」の源流です

あの深く険しい渓谷からは
想像も付かない、とても牧歌的な所だそうです
岩魚の宝庫だとも聞きましたし・・

ああ・・行きたいなぁ・・
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この回答へのお礼

黒部の源流ですか!
ここは人の行く手を阻む秘境ですね・・・
黒部ダムに行くのさえ結構大変なので、その先は本格的な登山の装備が必要な気がします。
人に荒らされていないので岩魚もすごいのがいそうですね。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/17 11:18

>おいしいのでしょうか・・・



シーバス=スズキ です。

シーバスといったほうがカッコいいので。(洗)あ、間違った。(笑)
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この回答へのお礼

あ、スズキのことでしたか!
・・・とはいっても、いまだかつて食べたことはないんですね。
シ-バスの方が洋風料理ができそうなイメージですね。
シーバスのままでいきましょう・・・

再び、ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/17 18:08

私は源流ですね。


もう大好きなんですよ。
川の源流探し。
一級河川から2級河川あたりまで。
近くの川は殆ど行きましたね。
河口から自転車やバイクに乗って源流まで。
そうしていると、川って生きているのだなと大いに感じる次第です。
そしてその流れに沿って人々の生活もある。
ホロホロとそんなことを考えながらポタリングしていると、癒される時間です。
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この回答へのお礼

へぇー、そうですか!
面白そうですね。
仰るように川と共に人々の生活がありますね。
下流域はやっぱり汚れていることが多いですが、それだけ人間のいろんな部分を吸収するからだと思います。
川の流れは人の一生のようでもあります。源流は初々しく清々しい、河口はどっしりゆっくり・・・

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/17 14:22

 んー、私は源流の方ですね。



子供の頃、登山中に岩清水を見つけると
何故か妙にわくわくした事を思い出します。
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この回答へのお礼

私の家は比較的山に近いので、遠足などはよく川に沿った林道を歩いて山に登ることが多かったです。
とても源流までは行けませんが、途中から山道に入ると「水源林」という立て看板があって、これが源なのかと思ったものです。
岩清水を見つけると、必ず飲んでしまいますね!

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/17 14:17

幼稚園の頃、祖父に連れられ焚き木採りに行った時、山の中腹から泉がチョロチョロと湧いている。



その水を飲みながら「○○川の源流だよ」と祖父が言う。

その○○川はその当時住んでいた家の前を流れる川の名前。

その地方ではそこそこの川なんだけど、どこへ出かけるにしてもその川を渡らなければならない。

そんな身近な川の源流が祖父の持ち山の中腹から流れてきていることを知らされて感動した記憶がある。

父親に地図を買ってもらって、何度も川を遡ってそれを確認していた。

いつの間にか地図少年になっていた。

やはり「源流」です。
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この回答へのお礼

なるほど、いい話ですね!
私も小さい頃に田舎に預けられていたことがありましたが、近くにそこそこ流れが速い川があって山の亀裂から湧き出ているような川でした。
向かいがうちの持ち物の山で、その畑に行く度にその光景を眺めたものです。
大人になって行ってみるとその川はチョロチョロした小川になっていて、簡単に渡れるようで・・・
子供の頃の記憶とは大違い、山の亀裂も確認できず、ちょっと寂しいようなあっけに取られた感じでした。
田舎の川というと、そういう光景を思い出します。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/17 14:14

そうですね~。

川の終わりに行きたいかなと思います。
川の終わりは旅の終わり。
はじめは小さな湧水だったのが、
途中で雨に降り込まれたり、
仲間と合流したり、
小石を投げ込まれたり、
たくさんの橋の下を通って、
ようやくここまで辿り着いたんだね。
川の旅路に思いを馳せます。
お疲れ様でした。
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この回答へのお礼

なるほど、他の皆さんは源流がいいという意見が多かったですが、河口もそういう考えができますね。
旅の終わり・・・大海に注いだらそこから新たな旅路ですね。
鮭を思い浮かべます。大海から川を遡上して卵を産んで、稚魚がまた海に行って戻ってくるような・・・
河口は出口ですが、そういう魚にとっては道しるべなのかも知れませんね。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/17 14:08

川の始まりですね。

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この回答へのお礼

何事も始まりと終わりがあって、始まりが肝心ですね!
でも、川の場合は始まりがきれいでも終わりがきれいとは限りませんね。
四万十のようにどこまでも清らかであって欲しいです。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/17 14:03

もう歳なので過去形ですが、その昔の探検隊で目指したのは、まずは源流でしたね。


近くの小川、ちょっと離れた大き目の川、よく山奥に分け入って探したものです。(ヒグマが出る・ウルシでかぶれるなんぞものともせず・・でした)
面白かったですよ、途中で小さな滝を発見したり、泉を見つけたり、源流の湧き水を飲んだり、山葡萄・木苺や山椒魚・ザリガニも採れました。行くたびに何か新しい発見があったものです。
今でも当時のヒミツの場所(今も上記の山葡萄や山椒魚がいます)数箇所にはたま~に行ってます。孫でも出来れば是非教えてあげたいですよ。
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この回答へのお礼

いいですね!
河口よりも神秘的で何かの発見があって、癒される感じもします。
確かに熊に出会うこともあるかも知れませんが、熊は自然のバロメータらしいですね。
熊がいるということは自然が豊かな証拠だそうです。
出会いたくないですが、源流はそういうことも学ばせてくれます。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/17 11:40

カヤックを持っているのでのんびり河口を目指したいです。



河口はゴールではなく、また新たなスタートとも言えるので。

リアルで言えば、昨年一度も上げていないシーバスを狙って河口の汽水域に行きたいです。(笑)
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この回答へのお礼

カヤック、いいですね!
そういうのがあったら、東京の主要河川を河口から行けるところまで遡ってみたいです。
ブラックバスは聞いたことがありますが、シーバスというのもいるんですね。
おいしいのでしょうか・・・

回答を頂き、ありがとうござました。

お礼日時:2011/04/17 11:36

http://www.kimurass.co.jp/yusui.htm
私の居住地近くには「渡良瀬遊水池」があり「巴波川」「谷田川」「思川」が渡良瀬川に流れ込み、その渡良瀬川が「利根川」に合流してますので河口は身近に見られますので「源流」が見たいですが、源流は1つではないことが多いですし道路がない事が多いです。
そして、幾つもの名もない源流が合流して1つの名の付いた川になることは体験的に存じてます。
私は、蕎麦の食べ歩きが好きで栃木県の山奥に良く出掛けますが、そこは源流に近い所が多いです。
夏になると都市部ではお目にかかることが少なくなった「トンボ」が信じられないぐらいたくさん飛び交ってます。
また、湧水が出てる場所では天然水を汲みに訪れる人も見掛けます。
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この回答へのお礼

>幾つもの名もない源流が合流して1つの名の付いた川になることは
そういうこともありますね、気付いたらいつのまにか小川になっていたような・・・
河口域はどんどん変わっていって生活廃水などが流れ込みますが、せめて源流域はそのままの姿を残したいものですね。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/17 11:24

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Q何故天井川の残骸が各地に残っていないのですか?

天井川の川岸を散歩していてふと疑問に思いました。
長い年月で川が天井川になるのは理解できます。
でもいつかは川の堤防が決壊して今まで川でなかった所が川になるはずです。
ならば天井川の残骸(堤防状の細長い池?)が各地に有るはずですが、そんなものはありません。
何故ですか?

Aベストアンサー

今まで川でなかったところが川になってしまう場合は少なからずあります。
天井川ではありませんが、蛇行した河川が洪水で流路が変わってしまい、
屈曲した流路跡が残ります(三日月湖)。

質問者様はこのイメージがあり、堤防上の細長い池状のものが残るのではと思われたのでしょう。
しかし、天井川が理解できるのであれば、天井川が人工的に作られたものであるのはご承知ですね。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1323353873

人工的に河川の流路を固定したのですから、決壊した後も流路は元に戻されます。
これが天井川の残骸が残らない一因です。

別の原因として、地下水位があります。
天井川が出来る場所は、堆積力が旺盛な扇央部であり地下水位が低く、
川の流れが途切れれば、水は溜まらず池にはなりません。
このような地形は多く、唐沢・軽井沢・水無瀬などの地名として残っています。

またご指摘のとおり、天井川は洪水が起きやすい地形です。
このため河川改修が進められ、天井川の流路自体が消滅してしまっている事例もあります。
参考URL資料の5頁目に昔の天井川と、それをくぐる県道の写真が載っていますが、
現在この天井川は存在しません。

参考URL:http://www.sakura.cc.tsukuba.ac.jp/~chicho/nenpo/027/05.pdf

今まで川でなかったところが川になってしまう場合は少なからずあります。
天井川ではありませんが、蛇行した河川が洪水で流路が変わってしまい、
屈曲した流路跡が残ります(三日月湖)。

質問者様はこのイメージがあり、堤防上の細長い池状のものが残るのではと思われたのでしょう。
しかし、天井川が理解できるのであれば、天井川が人工的に作られたものであるのはご承知ですね。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1323353873

人工的に河川の流路を固定したのですから、決壊した後も...続きを読む

Q皆さんは日本のどの地域にこの国の"源流"を感じますか?

皆さんは日本のどの地域にこの国の源流を感じますか?

1. 京都
2. 奈良
3. 伊勢
4. その他の地域

その理由とお住まいの地域を添えて教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

 雲南です。

 稲作、豆腐、鶏の飼育など、100年前の日本の生活文化の基底部の発祥の地が雲南です。

 また、常に母性遺伝すると言われているミトコンドリアDNAが、女優の天海祐希と雲南の僻地の女性と一致した、という報告があります。
 数十代前か数百代前に、共通の母親を持っていたことが、証明されたわけです。

  ☆  ☆  ☆

 もちろん、京都奈良伊勢にも、過去の記憶はあるでしょうが、そういうものは源流ではありません。
 祭祀を執り行なった、権力の上層部の文化の、名残でしかありません。

Q富士山頂周辺はどこの川の流域面積範囲に相当しますか

 疑問は題の通りなのですが、富士山頂付近は、川がないのですが、分水嶺をかなり細かい地形変化に応じて決めて対応する川に割り振れば、理屈上はどこかの川の流域面積相当するのではないかと思います。
 一方、流域面積のデータがあるということは、それなりに日本各地の土地がどこかの川の流域面積に含まれているのでしょう。
 以上から、掲題のような疑問が発生しました。ご存知の方、教えてください。富士山頂付近は、火口内も含みます。どこの川の流域面積にも含まれない地域もあれば、その旨教えていただけるとありがたいです。
 川の大小の指定が必要であれば、回答者のほうで仮定していただいてかまいません。一級河川に限定する、官庁が流域面積を算定する川に限定する、2万5千分の1地形図に表示される川全てを使って理論的に算出するなど、何でもかまいません。

Aベストアンサー

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それぞれが独立した水域であり、この湖で終点となる水系という扱いです。(2級河川扱いです。)
すなわち、相模川や富士川といった、海につながる水系には属していません。
http://www.uf.a.u-tokyo.ac.jp/~kuraji/BR/database/kanri_dantai/kanto/yamanashi.htm
http://www.pref.yamanashi.jp/barrier/html/chisui/113_004.html
ごらんのとおり、河川管理者である山梨県庁の公式見解です。

富士山火口ですが、どこかに流れ出ている形跡は無いから、閉鎖性水域であるのはほとんど確定。
で、2級河川の指定を受けていそうにない(無人地帯なので指定しても意味ない)から、準用河川または普通河川。
準用河川は市町村管理なので、当該市町村(富士宮、富士吉田、小山町、鳴沢村)に聞くしかないのだろうけど、
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Q皆さんの老後、「都会」vs「田舎」だったらどっちに住みたい?

皆さんの老後、「都会」vs「田舎」だったらどっちに住みたい?

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そう考えると、迷いますね。

さて、総合的にみてどっちがいいですか?

老いも若きも回答してみてください。

Aベストアンサー

二者から選択でしたら都会でしょう。(田舎の中心都市在住です)
私事ですが、つい先週、高齢の母親が突然、脳梗塞を起こしました。3時間以内に処置が必要とのことで専門の大病院に救急搬送・緊急入院で処置し、なんとか後遺症なしで2日前に退院したばかりです。
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Q落語にある「川へ身投げ」は本当に可能なんでしょうか?

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ふと疑問に思ったことです。

江戸時代の話に、よく「川へ身投げする」という
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本当に川に身投げして死ねるものなのでしょうか?

現在の日本橋と日本橋川を見ても、飛び込んだところで
あまり死ねそうには思いません・・・。
大河や激流ならともかく、町中の川では無理そうな気がするのですが。

とはいえ、そういう話が残っているのですから
昔はもっと川が大きく、また泳ぎが得意でない人が
多かったので溺れてしまったということでしょうか。
それとも、冬に飛び込んで心臓麻痺ということ
なのでしょうか。

江戸の話以外に、あまり川への身投げ、ということも
聞かないので、なぜ江戸でだけ川への身投げがよく
出てくるのか、という文化的背景もあったら
あわせて教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

日本橋川で考えちゃいけません。
『文七元結』の舞台となっているのは「大川」つまり隅田川のことです。
吾妻橋辺りは今の我々から見ても充分に身投げして死ねそうですよ。

参考URL:http://www.nihonbashi.org/edo/035.html,http://www5b.biglobe.ne.jp/~kabusk/sakuhin73.htm

Q大塚家具の会長vs社長・・・もし皆さんがお客だったら、どっちの買い方がいい?

オーナー企業の内紛、まことに見苦しい限りですが、それは脇に置いておいて・・・
この2人は、販売方法の考え方が大きく違っています。
会長は、「会員制で、入店時に名前・住所書かせる」「店員が付いて回って、きめ細かなアドバイス・提案」「家具は高級路線」
社長は、「会員制をやめて、入りやすい店」「お客が自由に見て回れるカジュアルな雰囲気」「安価な品揃えも展開」

さて、皆さんがお客だったら、どっちの買い方がいいですか?

Aベストアンサー

頑張れ!会長

昔ながらのこだわりに、カビを生やすな!

いまどきの日本に、一軒ぐらいあったっていいじゃないか。
どの道、IKEAにかなわないんだから、つぶれるまで誇りを持って貫き通せ。


内紛は、よけいだった。
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Q小鮎川は中津川の支流?相模川の支流?

こんにちは。
いわゆる相模三川の合流点付近の地図を見ていて、疑問がわきましたので、質問に参りました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E6%A8%A1%E5%B7%9D や http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/07/0422/sagamisei/kasen/plan.htm を見ると、中津川も小鮎川も、相模川の支流となっているようです。
しかし、 http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=35/26/48.883&el=139/22/24.327&scl=25000&bid=Mlink や http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.22.24.6N35.26.48.8&ZM=11 を見ると、中津川が相模川に合流する200m強ほど上流で、小鮎川が中津川に合流しているように見えます。
ということは、小鮎川は相模川の直接的な支流ではなく、相模川の支流である中津川のさらに支流ということになりませんか?
このあたりの公式な見解があれば、教えてください。
また、私見でも結構です。
よろしくお願いします。

こんにちは。
いわゆる相模三川の合流点付近の地図を見ていて、疑問がわきましたので、質問に参りました。
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しかし、 http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=35/26/48.883&el=139/22/24.327&scl=25000&bid=Mlink や http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.22.24.6N35.26.48.8&ZM=11 を見ると、...続きを読む

Aベストアンサー

 手元にあるマップル神奈川県版で確認したところ、小鮎川は中津川に
合流することなく、相模川に直接流れ込んでいるように描いてあります。

 そこでグーグルマップの衛星写真で確認してみましたが、どうやら
渇水期になると小鮎川から相模川への流路が干上がり、その結果として
細くなった小鮎川が中津川に流れ込む形になるようです。

 干上がっている部分には河川敷の施設や道路、草むらなどは見えません。
よってこの干上がった地面は恒久的なものではなく、おそらく上流から
流されてきた砂の堆積などにより形作られたものだと考えられます。

 よって、mapfan で中津川に合流しているように見えるのは、流れが
そうなっている時点で地図を作成したからでしょう。河川事務所では
短いから無視しているのではなく、あくまで本来の流れに沿って川を
分類しているのではないでしょうか。

> 木曽川と長良川のように、平行隣接していても合流していない状態

 木曽川と長良川は人工の堤防( 背割堤 )で分けられているだけです。
江戸時代までは合流・分流を繰り返しており、たび重なる河川改修で
現在の状態に人為的に流れを整えたものです。

 手元にあるマップル神奈川県版で確認したところ、小鮎川は中津川に
合流することなく、相模川に直接流れ込んでいるように描いてあります。

 そこでグーグルマップの衛星写真で確認してみましたが、どうやら
渇水期になると小鮎川から相模川への流路が干上がり、その結果として
細くなった小鮎川が中津川に流れ込む形になるようです。

 干上がっている部分には河川敷の施設や道路、草むらなどは見えません。
よってこの干上がった地面は恒久的なものではなく、おそらく上流から
流されてきた砂の堆...続きを読む

Q「ひどい乱気流で飛行機が揺れる」vs「大きい波で船が揺れる」・・・皆さんが遭遇したら、どっちが耐えられそうですか?

飛行機に乗ると、時として乱気流に巻き込まれます。
ひどい乱気流に巻き込まれた時の飛行機は、すごく怖いと思います。
かたや船も、大きい波の中では前後左右に揺さぶられて、乗っている人は七転八倒します。

さてそこで、ひどい乱気流で飛行機が揺れるのと、大きい波で船が揺れるのとでは、もし皆さんが遭遇したら、どっちが耐えられそうですか?
どっちがマシですか?

Aベストアンサー

飛行機!!\(^o^)/

やはりシートベルトが決め手です。
死ぬ時も一瞬で済みそうだし。

船内に閉じ込められてジワジワ死んでいくのは怖そう・・・。(-_-;)

若い頃にサンフラワーの大浴場で身体洗っていたら横波をくらって浴槽内にいたモロダシオッサンが10人以上流れてきて、驚いた事があります。
(浴槽の湯が空になっていました。\(◎o◎)/)

アレくらいなら笑い話で済みますけど・・・。

まあ、大浴場にいる時点で私もモロダシオッサンの一人だったのですが。(笑)

Q山は音訓混在、川は音読み、海は訓読みなのはなぜ?

 高速道路で看板を見ていたら、ふと疑問に思いました。


 山の場合は、「○○サン(ザン)」だったり、「○○ヤマ」だったりします。
 川の場合、「△△カワ(ガワ)」しか聞きません。
 海の場合、「□□カイ」しか聞いたことがありません。

 固有名詞として「○○山」「□□海」「△△川」を発音する場合、なぜ、山の場合は音読み訓読みが混在し、海の場合は音読みのみとなり、川の場合は訓読みのみとなったのでしょうか?

 ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。

 (面白い回答もお待ちしています(^_^;))

Aベストアンサー

えーと、ご質問を読ませていただき、ボンヤリと思ったことを書きます。いつもは裏付けをとって確認するのですが、今夜はそろそろ寝ようかなという所でそうするだけの気力がありませんので、いい加減な話でお許し下さい。

海が音読みのみということについて。
訓読みが日本人の古来の読み方であり、身近なものにつけた名前であることはご存知ですよね。で、古代の日本人にとって「海」・・今の私たちが世界地図を見て例えばベーリング海とかバルト海とかいう名前で呼ぶような海は身近ではなかったのでしょう。彼らにとって身近であったものは「入り江」であり、「入り海(いりうみ)」であり、「潟」であり、「瀬戸」や「灘」といったものだったのでしょう。つまり、広く一般的な名称としての海ではなく、もっと身近な海のあらわれ方が日本人にはあったと思われます。熊野灘とか玄界灘とか音戸の瀬戸とかそういう形での固有名詞はたくさんあることがその証拠であると思えます。明治維新後、日本人にとっての世界が広がり、世界の海を知ったときにはじめてそれらを「○○かい」と呼ぶようになったのでしょう。(ついでながら、このような海関連の地名については、高速道路の標識に出てくることはありえませんね。)

「川」や「池」や「沼」などの水関係の地名についても同様でしょう。これらは生活していく上で身近であったからこそ「○○せん」と読んだり「××ち」と読んだり「△△しょう」と呼ぶことは無かったと思われます。

また、「山」については説明が難しいですが、基本的には山は見るものであったことが大きいと思います。日本人にとって「山(やま)」とは里山であるか、おじいさんが芝刈りにいく所のことであって、風景の遠くにあってそびえ立っているものはおそらく「山(やま)」ではなく「山(さん)」であったのでしょう。この場合は「岳」と呼ぶ方がふさわしいのかもしれません。一例を羽黒三山という、修験道でなじみの山を考えますと、実際に修験者たちが修行の場とし、慣れ親しんでいたのは「羽黒山(はぐろやま、今では、はぐろさんとも言います)ですが、遠くにあって見るものとして「鳥海山(ちょうかいさん)」「月山(がっさん)」があります。

もう一つ「山」に関しては名前の呼び変えもあるような気がします。いつのころからか「××やま」というよりは「××さん」と呼ぶ方がかっこいいというような感覚ができて名前を呼び変えて行ったということも考えられます。それでもあまりにも身近なものは天香具山(あまのかぐやま)とか畝傍山(うねびやま)のように「やま」のままで残るということでは無いかと思います。

以上、例にあげた地名の変遷などについて、チェックしたわけではありませんので自信なしにいたします。

えーと、ご質問を読ませていただき、ボンヤリと思ったことを書きます。いつもは裏付けをとって確認するのですが、今夜はそろそろ寝ようかなという所でそうするだけの気力がありませんので、いい加減な話でお許し下さい。

海が音読みのみということについて。
訓読みが日本人の古来の読み方であり、身近なものにつけた名前であることはご存知ですよね。で、古代の日本人にとって「海」・・今の私たちが世界地図を見て例えばベーリング海とかバルト海とかいう名前で呼ぶような海は身近ではなかったのでしょう。...続きを読む

Q皆さんの家の近くで、シベリア 買えますか?

シベリア・・・ロシアの寒い地域のことではありません。

三角形のスポンジやカステラ生地に、羊かんがはさんであるお菓子?です。
最近は三角ではなく、四角のものもありますね。

そもそも、シベリア 知っていますか?
家の近くで買うことが出来ますか?

Aベストアンサー

スーパーでは軒並み、見当たらない気がします。

「シベリア」というものがあるのは知っていました。でも食べたことは無かったかもしれません。味は見た目からなんとなく想像つくというか。


実は先立って「風立ちぬ」の試写会に行く機会があり、そのうち品不足になるであろうことを見越して、早めにシベリア買って食べました。人生初ですよ。たぶん今回のきっかけが無かったら一生買わなかったと思います。
味はまぁ想像通りの方向性でしたが、意外と美味しかったです。そのメーカーのが良かったのかもしれませんが、中は水羊羹みたいで水っぽくて、あんこより軽くて食べ易いと思いました。
見つけたらまた買おうと思います。でもあれ以来見ないんですけど・・・

日本のいいものが見直されるのはとてもいいことですよね。社会的影響力のある人は、そういう責任が大きいと思いました。


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