There's no way of reaching the island other than by boat.
という文章で、way of のof が同格でreaching the island 島にたどり着く(という)方法、にななりますが、way にreaching という現在分詞をつければ、way reaching the island で島にたどり着く方法、となりますが、よくway に現在分詞ではなく同格のof がつく形のものをみますが、現在分詞よりof を使った方がいいのでしょうか?

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A 回答 (1件)

「する方法」であれば of ...ing や to 不定詞でつなげるのが標準であり、the way ...ing をそのような意味で使うのは間違って落としてしまった(前後関係からは通じるときもあるかもしれないが)と見なされることでしょう。



>way reaching the island で島にたどり着く方法

この ing を現在分詞としこういう意味で解釈するのは誤っています。the way leading to the forest「森に通ずる道」のようなものと同じには扱えません。the way leading は「道が通じている leading」という意味関係が成り立ちますが、*the way reaching を「方法がたどり着こうとしている」と解釈することはできないからです。
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この回答へのお礼

詳しい解説ありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2011/04/20 16:03

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他動詞の現在分詞が能動の意味で、過去分詞が受動の意味で使われることはNo.1の方がお書きになっているとおりですが、ちょっと補足させて頂きますと・・
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この場合は「落ちた~」「引退した~」という完了の意味を表します。またfalling leavesと現在分詞にすれば「落ちつつある~」と進行の意味になります。

QCooking is also one of the ways of expressing love

Cooking is also one of the ways of expressing love to others. And I think, the happiness of the person who cooked is much more than the happiness of the one who is eating. 日本語で訳してください。よろしくお願いします!

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宜しくお願いします。

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equal opportunity learning の equal opportunityは 「機会均等」、この learningは現在分詞ではなくて動名詞です。意味はもちろん「学ぶこと、学習」です。日本語でもそうであるように名詞がくっついただけです。 equal opportunity learningは「機会均等学習」ということですが、この3文字だけでは英語も日本語も、どちらも「機会均等を学ぶこと」なのか「学習の機会均等」なのかはっきりしませんが、文脈からの「学習の機会均等」ということが分かります。全文は『理想的には子供達が高校を卒業するまでは学習の機会均等は保証されるべきである』

動名詞なのか現在分詞なのか、数多くの文型がありいちがいには言えません。

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そのまんまでしょう。

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楽しみはない、罪もない、おまえもいない、どうりで暗いわけだ

「No fun」の頭文字が大文字なのは、そこで歌詞の行が切り替わっているからではないでしょうか。確かに退屈そうな状況ですね。

Q現在分詞と過去分詞

現在分詞と過去分詞についておたずねします。
現在分詞と過去分詞については理解していたつもりが
なぜか突然混乱してしまいました。


私のおおまかな理解は、
・現在分詞→「~している」
・過去分詞→「~される」「~された」
・修飾される名詞が分詞の意味上の主語になっているときは現在分詞、
分詞の目的語になっているときは過去分詞をもってくるということ。

今やっている問題集を抜粋します。

(例)●The presentation (scheduled)for next Monday is mandatory for all members.
→これは、The presentationが意味上の目的語になっているとわかるので理解できます。
【scheduleされているのは何?→The presentation(目的語)】


しかし以下の例文がどうしてもわかりません。
(例)●A document(outlining)the upcoming meeting schedule can be found on our website.
→回答・解説では先述のように、A documentが意味上の主語なので現在分詞を使うとあるのですが、
これが理解できません。outline(要約する)されているのは何?→A documentで、目的語だと思うのですが…。
どうして「outlined」ではいけないのでしょうか。A document outlined the~・・・でも意味は通じませんか?


混乱しながら書いているので、文章がわかりにくくて申し訳ありません。
わかりやすく教えていただけますでしょうか。

現在分詞と過去分詞についておたずねします。
現在分詞と過去分詞については理解していたつもりが
なぜか突然混乱してしまいました。


私のおおまかな理解は、
・現在分詞→「~している」
・過去分詞→「~される」「~された」
・修飾される名詞が分詞の意味上の主語になっているときは現在分詞、
分詞の目的語になっているときは過去分詞をもってくるということ。

今やっている問題集を抜粋します。

(例)●The presentation (scheduled)for next Monday is mandatory for all members.
→これ...続きを読む

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The student (scolding / scolded) his brother is Tom.
ではいかがですか。

「~叱られる生徒」でもよさそうですが,his brother が後にあるので,「弟を叱っている生徒」ということになります。

今回も,the upcoming meeting schedule がありますので,
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the upcoming meeting schedule のような名詞のかたまりを無視することはできず,
今回は outline という動詞の目的語になっていて,a document の方が主語です。

QThe job of fixing the roof. vs. The job fixing the roofの違いは?.

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検索を行うと(4)の方が多いです。 (1)と(2)の意味的判断及び(2)と(4)はそれぞれjob,noteを修飾する現在分詞の用法と言うことより,(3)と(4)ならば(3)の使い方が正しいと思うのですが実際のところよく分かりません。

どちらの表現の仕方が正しいのか宜しくご教示お願いいたします。





 

The job of fixing the roof. --(1)
The job fixing the roof. --(2)

上記2文はどちらが正しいかと言うと,訳すると

(1) --> 屋根を直すことの仕事
(2) --> 屋根を直している仕事

で明らかに,(1)の文章かしか成立しないと思います。

では,もし:
A note of saying that … -- (3)
A note saying that … --(4)

上記の2文なら;

(3) --> That以下を言う注記
(4) --> That以下を言う注記

(3)と(4)の場合(1)と(2)の場合ほど明確な意味の差が出てきません。 ホームページの検...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限定用法の現在分詞のように見えますが、これは現在分詞ではありません。現在分詞であれば、名詞と現在分詞の関係が主語と補語の関係になければなりません。この文を主・述の関係文にしてみると

The job fixes the roof. 「仕事は、屋根を直す」
ここでのfixは目的語を取る他動詞で、人が主語でなければ屋根をfixすることはできません。Jobという「ことがら」を主語にはとれないのです。

この文を主述の関係を正しい文にすると
The job is fixing the roof. 「仕事は、屋根を直すことである」
となり、fixingは動名詞(=to fix)としてSVCの文になるわけです。

従って、job(名詞)+fixing(動名詞)という、2つの名詞は前置詞なしには並列できないのです。これが、文法的に間違っている理由になります。

3.A note of saying that.:

この文は不自然です。文法的に正しいとも間違っているとも言える文章です。その理由は以下のように説明できます。

1)文法的に正しい根拠:

このofは同格のofで、sayingは「~と言っていること」という動名詞になります。名詞+同格のof+動名詞の並びになり、文法的に正しい用法となります。ただ直訳すると「~と言っていること、という、注記」という意味になり、こじつけ的で複雑な訳が根底にあります。

2)文法的に間違っている根拠:

sayingを限定用法の現在分詞「~という(注記)」とみる場合です。この場合、A noteとsayingは主語+述語の関係となり、A note saysと文は成立し、sayingは形容詞的な現在分詞として名詞を修飾していると考えられます。その場合、ofという前置詞は不要となるわけです。不要なofがあるので間違いとなるわけです。

4.A note saying that:

これは最も一般的な表現です。このsayingはA noteを修飾する限定用法の現在分詞として、形容詞的に名詞を修飾しています。3でご説明した通り、A note saysという文が成り立ち、A noteが主語S、sayingが動詞Vという関係が成り立ち、文法的に正しい文章です。

ちなみに、sayingがなくてもA note that「~という注記」とすることができます。この場合のthatは同格の接続詞となりA note=thatという関係が成り立ちます。

以上ご参考になれば。

こんにちは。5/17のご質問では、ご出張でご多忙の中、ご丁寧なお返事をいただき有難うございました。

1.The job of fixing the roof.:

このofは同格のofでここでは「屋根を直すという仕事」ということになり、The job=fixing the roofという関係が成り立ちます。ここではfixingは動名詞で、名詞と名詞をつなぐ働きをしているのが、この同格のofとなります。

2.The job fixing the roof.:

この文は文法的に間違いです。理由は以下の通りです。

このfixingは一瞬、jobという名詞にかかる、限...続きを読む

Q現在分詞について。

こんにちは^^*
私は高校2年の女の子です(´・ω・`)

早速ですが、質問させてくださいm(__)m


夏休みの英語の宿題で、
「不規則動詞活用表を埋めなさい」という内容のものが出ました。




※その不規則動詞活用表こんな感じです↓


原型    過去形   過去分詞  現在分詞
cut     (   )   (   )   (   )



そこで質問なのですが、
現在分詞って何のことなのでしょうか?

そして、cutの現在分詞は何なのでしょうか??



高校生にもなってこんな質問するのは大変恥ずかしいのですが・・・



どなたかお願いします。
回答待ってます(´・ω・`)

Aベストアンサー

原型     過去形    過去分詞   現在分詞
cut     (cut)     (cut)     (cutting)


動詞のあとに~ing をつけると、文中で名詞・形容詞・副詞として使われます。名詞で使われる時は、動名詞   形容詞や副詞で使われる時は、現在分詞です。つまり動名詞と現在分詞は同じ形なのです。また、~ing をつける時は、動詞によってつけ方が違うので注意が必要です。例を紹介します。

play→ playing

like→ liking

tie→ tying

cut→ cutting

どうしてこのようになるのか分からなければ、またOKWaveで質問してください

Q和訳をお願いしますm(_ _)m Cancer was spoken of that way no

和訳をお願いしますm(_ _)m

Cancer was spoken of that way not so long ago.

Aベストアンサー

『それほど遠くない昔、ガンはそう話されていた。』 例えば、ガンは不治の病だとそれほど遠くない昔には話されていた、というようなことだと思います。

Q現在分詞の使い方について

現在分詞の使い方について教えて下さい。
現在分詞を形容詞的に使う場合、現在分詞単独で使う場合は名詞の前に、他の語句と供に使う場合は名詞の後に置きますよね。
That swimming boy is my brother.
That boy swimming in the river is my brother.
このとき、現在分詞と名詞との間には何も置けないと思うのですが、
たとえば、「川で泳いでいるあの小さな少年は私の弟だ。」は
That small boy swimming in the river is my brother.
で良いのでしょうか。
また、「あの泳いでいる小さな少年は私の弟だ。」の場合
That small swimming boy is my brother.
That swimming small boy is my brother.
どちらも使えるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 これはなかなか難しい問題です。説明が少々複雑で長くなりますがご了承ください。

 高校生向けの学習参考書に書かれている「現在分詞が単独の場合には名詞の前に、他の語(句)を伴って2語以上になった場合には名詞の後に置く」というおなじみの原則は確かに便利で覚えやすいものです。しかし、その一方で、例外的な用法についての配慮がないという点で学習者の誤解を招く恐れが高いものであると言うこともできます。

 理想を言えば、上記の原則だけではなく『現在分詞が名詞を修飾する場合、「永続的・特徴的」なことを表すときには名詞の前に置き、「一時的」なことを表すときには名詞の後に置くことがある』という原則も同時に覚えておくと良いでしょう。

 特に、一部の現在分詞の中には「一時的」な意味を表す場合にはたとえ単独であっても「必ず名詞の後に置かねばならない」ものがあります。

 例えば「read」という動詞を現在分詞にすると「reading」となりますが、この語は「今読書をしている」という意味を表す場合には、たとえ単独であっても「名詞の前」に置くことはなく、必ず「名詞の後」に置かねばなりません。

(1) The reading girl is Mika.(×)  
 ※ 名詞の前に置かれた現在分詞は「恒常的・特徴的」なことを表すので「いつでも読書している女の子はミカです。」という意味になってしまい、「今読書している」という意味が出ません。

(2) The girl reading is Mika. (○)
 ※ 名詞の後に置かれた現在分詞は「一時的」なことを表すので「(今)読書をしている女の子はミカです。」という自然な意味になりますが、学校文法に慣れ親しんだ人にとっては抵抗があるかもしれません。

(3) The girl reading over there is Mika.(○)
 ※ 「over there」をつければ、2語以上になって学校で習う原則とも一致します。

 このように名詞の前に単独で置くことのできない動詞としては、原則として「他動詞」を挙げることができます。「washing man」、「killing man」、「giving mna」などという表現はあり得ないですね。

 では「自動詞」はすべて問題ないかというと、そうではありません。例えば、「eat」、「drink」、「smoke」、「play」などの動詞は「自動詞」として用いられることがありますが、名詞の前に単独で置くことはできません。

(4) The eating man is Ken.(×)
(5) The man eating (at the next table) is Ken.(○)

これらは、もともと他動詞として目的語を必要としていたけれども「自動詞」として用いられるようになった動詞です。(ややこしくてすみません。)「a drinking man」も決して「酒を飲んでいる男」という意味にはならず、「普段から酒が好きな男(=大酒飲み)」という意味にしかならないのです。

 しかし、上記のように「他動詞から自動詞へと変化」したわけではなく元から「自動詞」として存在しているもの、単独で名詞の前において「一時的」なことを表すことができます。「沸騰しているお湯」は下記のように表現します。

(6) Can you pour boiling water over the tea bag?

 ただし、「自動詞」の中にも例外があります。(本当にややこしいですね。)「sit」という動詞は元来「自動詞」だと考えられますが、名詞の前におくとかなり違和感があります。

(7) The sitting man is Ken.(×)
(8) The man sitting (on the bench) is Ken.(○)

 「自動詞」と「他動詞」という単純な区分けができないところが、この問題をより複雑にしています。そのために、高校向けの参考書では「単独では・・・、2語以上では・・・。」という説明しか書かれていないのだと思われます。

 さて、お尋ねの英文です。説明のために記号をつけさせていただきます。

(A) That swimming boy is my brother.
(B) That boy swimming in the river is my brother.
(C) That small boy swimming in the river is my brother.
(D) That small swimming boy is my brother.
(E) That swimming small boy is my brother.

 「swim」という動詞は元来「自動詞」だと考えられますので、単独でも名詞の前に置くことができそうです。しかし、上記で説明した「sit」と同じように違和感を感じる人もいそうです。このあたりの感覚は微妙でその人の経験や感じ方に左右されるのかもしれません。

 (A)について別に問題ないと感じる人もいるでしょうが、私自身は多少の違和感が伴う英文だと感じます。「swimmning」を「名詞の前」に置くと「いつも泳いでいる少年」という「恒常的」なニュアンスが出てきそうです。もちろん常識的に考えれば「泳いでいる少年」だと理解できるのですが、どうしても「?」を感じてしまいます。別の語句をつけて「That boy swimming (over there) is my brother.」すれば問題はないでしょう。

 (B)と(C)は全く問題ありません。

 (D)と(E)は、(A)と同じ理由で私には違和感があります。また(A)では違和感を感じなかった人も(D)の英文には別の意味で問題を感じるでしょう。

 それは「形容詞(や修飾語)の語順」の問題です。名詞との属性が近いものを名詞の近くに置きますので「small swimming boy」とすると「small」よりも「swimming」の方が少年の本来持っている特質であることになってしまいます。当然その場合の「swimming」には「一時的」な意味はなく「恒常的」な意味を持つことになってしまいます。「生まれつき泳ぐことが好きな」とか「いつでも泳いでいる」という意味が出てくるわけです。その点では(E)の英文の方がまだ理解できるという人もいるかもしれません。
 
 話をもとに戻しましょう。(D)はもちろんですが、(E)の英文を見て「swimming」を「boy」の前に置くことに違和感を感じるならば、「他の語(句)」を補って「The small boy swimming over there is my brother.」とするか、または「関係代名詞+be動詞」をつけて「The small boy who is swimming is my brother.」とすれば問題はなくなり、「今泳いでいる小さな少年は弟です。」という意味を表すことができます。

 最後まで読んでいただきありがとうございました。現在分詞が名詞を修飾する用法は本当に奥が深いものです。ご参考になれば幸いです。

 これはなかなか難しい問題です。説明が少々複雑で長くなりますがご了承ください。

 高校生向けの学習参考書に書かれている「現在分詞が単独の場合には名詞の前に、他の語(句)を伴って2語以上になった場合には名詞の後に置く」というおなじみの原則は確かに便利で覚えやすいものです。しかし、その一方で、例外的な用法についての配慮がないという点で学習者の誤解を招く恐れが高いものであると言うこともできます。

 理想を言えば、上記の原則だけではなく『現在分詞が名詞を修飾する場合、「永続的...続きを読む

Q次の選択問題を教えてください。 (1) One way () the age of ancient

次の選択問題を教えてください。

(1) One way () the age of ancient human remains such as wooden tools and clothing is a scientific process called radio carbon dating.

①for determine ②for determining
③to determine ④to determining

(2) Although the window wasn't () to go on welfare, she managed to get financial aid from the government.

①enough poorly ②as poor enough
③enough poos ④poor enough

(3) The fees listed after each course description () directly to the instructor at the first class meeting.

①are to be paid ②are to pay
③is being paid ④is paying

次の選択問題を教えてください。

(1) One way () the age of ancient human remains such as wooden tools and clothing is a scientific process called radio carbon dating.

①for determine ②for determining
③to determine ④to determining

(2) Although the window wasn't () to go on welfare, she managed to get financial aid from the government.

①enough poorly ②as poor enough
③enough poos ④poor enough

(3) The fees listed after each course description () directly to the instructor...続きを読む

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