スーファミのダビスタ3やってます。
安定度Cについて詳しく教えてください。
安定度Cとは母親の能力の再現度だそうです。
であれば、爆発云々とは関係ないと思うんですがいかがでしょうか?
つまり父親の能力が母の能力を無視して子馬に遺伝しやすいという事だと思います。
安定Cにつけるとスーパーホースが生まれるという話は結構眉唾です。
何故安定度Cであったほうが最強馬が作りやすいとされているのでしょうか?
後、疲労と足への負担の違いがいまいちわかりません。どう違うのでしょうか

よろしくおねがいします。

A 回答 (2件)

安定度についてですがダビスタ3では簡単にいうと子馬の能力のばらつきの少なさです。

(実際に母親の能力の再現度になったのはこれ以降のダビスタ(どれか忘れましたが)です)

例えば母親の能力が100とした場合(数値は適当です、感覚として感じてください)
Aの場合・・・90~110
Bの場合・・・75~125
Cの場合・・・50~150
と子馬の能力のばらつきが大きくなります。(Cはもっとすごいと思います)

安定度Cでいい方に能力がばらつく・・・これが爆発です。ばらつきによっては親を抜く最強の馬ができることもありますから。

↓参考
http://gokue.hoshi.net/dabisuta/dbspeed1.htm
ダビスタ3の爆発配合

こんな組み合わせでも実際G1勝利馬が生まれます。(くず馬もたくさん生まれますが)

この回答への補足

ありがとうございました。
わかりやすく説明していただき助かりました。
ちなみに、父親の能力の再現度はどうなんでしょうか?
父が無能で勝負根性がなくても、子馬が有能で勝負根性もありという事もありうるんでしょうか?
同じCでも父は有能であればあるほどいいんですよね。

補足日時:2003/10/05 15:33
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安定度とはしたの方TK0318さんのおっしゃる通りです。

安定度Cは能力のばらつきがありますがばらつきがある分親の能力を超える可能性があります。(但し、可能性はかなり低い)ダビスタ3がSFCのものだったか忘れたのですが、もしSFCであれば安定度Cとインブリードで爆発させ続け3世代ぐらいでかなりの馬を作ることが可能です。(PS版はアウトブリードが基本だったので)
「疲労と足への負担の違いがわからない」と言う意味がわからないんですけど。。。
サラブレッドはもともと三頭(ダーレーアラビアン・ゴドルフィンアラビアン・バイアリーターク)のから発展していきました。更にそれからより早く走らせる為にどんどん早い馬同士の配合を続けてきた為どうしても現代競馬では近親配合(インブリード)が多くなりました。そうなると近親配合の後遺症としてスピードはあるけど体の弱い馬や線の細い馬が出てくるようになり、練習などのローテーションなどをキツクすると疲労が溜まり体を壊したり、線が細いゆえに体重を支える上で一番重要な足に負担がかかり支えきれなくなって壊したりという事が起きやすくなりました。
ようは疲労が溜まると足に負担がかかってくると言う事です。
こういう説明でいいんですかね?
的外れだったらすいません。
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Qダビスタ(3)での最強馬づくり

古~い話ですみません。m(__)m

全重賞制覇を目指していまだにダビスタ(3)をやっています。
古馬のG(1)は全部取れたのですが、クラシックに縁が無くて困っています。
ノーアテンションが最強配合の鍵だと聞いてつけまくっているのですが、
そこそこの馬はでても、最強と呼べる馬が作れません。

クラシックを勝てる馬を作るのにおすすめの配合ってありますか?
また、調教やレースでのアドバイスがあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

基本的に、「最強」に近い馬を作るなら、安定Cの種牡馬をつかうのが普通です。
前の人も述べましたが、
マチカネイワシミズ×オオシマナギサの配合が、このゲームでは、最強馬のキーとなっていそうです。現に私もこの配合で、殿堂馬をバシバシ作成しましたから…

調教のポイントは、レース開始までは、単走ダート強めを繰り返し、体重を「重い」状態でキープします。
体重が減少したら、休息を取るべきですね。ダートによるスタミナ作りに専念するのは、スタミナには、そこがないからです。
レース近くになってきたら、併せ馬ダート強め、休憩を繰り返す。
たまに芝での単走を行った方がいいかもしれませんけど、基本的にスピードはレースでつけましょう。
この調教方法で、ダビスタ3は攻略できるはずです。
頑張ってくださいね。


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