システム開発の仕事をしているのですが、お客さんのサーバーにRedHatをインストールする事になりました。
しかし、商用パッケージ版を購入してインストールしたほうがいいのか、無償ダウンロード版をインストールいいのかがわかりません。
双方の相違点が何かあるのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃれば教えていただけないでしょうか。

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A 回答 (4件)

RedHat社による、企業向けRed Hat Enterprise Linux ASのパッケージアップデート


のサポートは
2007年 5月31日まで。

それ以外は
Red Hat Linux 9 2004年4月30日
Red Hat Linux 8 2003年12月31日

となります。(apt-getを利用する手もありますが)

http://www.redhat.co.jp/support/

この回答への補足

ご解答ありがとうございます。

RedHat8以前のバージョンの場合は来年以降のサポートが受けられないとなるのでしょうか?
そうすると、フリー版でもかわらないのですか?

質問ばかりですみません。

補足日時:2003/10/15 20:51
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フリー版でも商品版でも、パッケージのアップデートサービス期間は同じ、


ということです。(1年間)

長くサービスを受けたければAS版を買ってね、ということです。

ちなみに、Redhat社(RHN)からのアップデートサービスは期間限定ですが、
freshrpmsからapt-getを使ってのアップデートは続けて利用できるみたいです。
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その他に、かな漢字変換のプリプロセッサが、商用版だけ別の物が追加されているとか、有料のフオントが入っているとかもあります。


もっとも、サーバーでしたらそういう物は入れないのが主流のようです。
X端末も、サーバーには入れるなという説が最近は叫ばれているようです。
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基本部分は相違はないと思います。


無償版ではサポートなしで添付ソフトはフリーソフトのみです。
商用になると電話、メールのサポートが付き、添付ソフトは商用ソフト+フリーソフトとなります。
それ以外はすべて同じだと思います。
会社などで顧客にシステム導入する場合商用にしたほうがいいと思いますよ。万が一トラブルが発生した場合のサポートなしだと厳しい場合がありますし、技術のスペシャリストがいるのであれば話は別だと思いますが...
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