国立の教育学部の数学科(偏差値54)を受験する予定の者です。
前期の個別試験で数学II・Bを受験する予定です。
青チャートを入試対策として解いていますが、その量の多さが最近負担になってきました。
青チャートよりも量が少なくて、偏差値54に合格できる必要十分な問題集があったら教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

 no.1で回答したものです。


 補足があったので事情が少し明確になりました。
 続きを少し書いてみますね。

 赤本は古本屋か予備校に行けば手に入ります。
 必要なところだけメモorコピーするかでOK。
 できれば昨年度のものでよいので買うのがベスト。

 今年と来年とでだいたい100問がMAXでしょうか?
 毎年必ず出す問題と、サイクルがあって何年かおきに
 出す問題とがあると思います。それを調べては?

 そういうポイントを調べてみてはどうでしょうか?
 また模擬試験を受けているのであれば、予備校の
 情報、講師に直接聞いてみる、などもよいでしょう。

 あとはしっかりご飯食べてよく寝てください。
 一日1時間くらいは気晴らしもして。
 あなたの幸運を祈ります。

この回答への補足

ちなみに、予備校等には通っていません。

補足日時:2003/10/27 11:27
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2003/10/27 11:13

下のURLに参考書・問題集の紹介があります。


推薦理由も書かれてあるので,参考になるのではないでしょうか。
また,同じサイトに入試標準レベルの演習ファイルもあるので,問題集を買う前に試してみては?

青チャートは参考書ですから,辞書のように用いればよいのではないでしょうか。今の時期は,早く全体を見渡すことと,実際に答案を作ってみることが大事ですから,あまりに多くの問題を解くのは逆効果ともいえます。
(基本演習のあとの)入試標準レベルの演習としてなら,数学II・Bは100題ほど取り組めば十分だと思います。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/wasmath/books.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2003/10/27 11:13

 青チャートはよい問題集なので続けたほうがよいです。


 ただし時間的にも全部をやる必要はないでしょう。
 例題だけをやればよいと思います(140~150問?)。

 また受験校が決まっているのがよいですね。
 過去問5年分くらいから、出る問題と出ない問題を
 取捨選択すれば、さらに問題数を減らせます。
 
 そうすると一日2問ペースでも今年中に50問位は
 こなせるのではないでしょうか?このケースであれば、
 センター試験にも対応できると思います。

この回答への補足

今確認したら、私のもっている青チャートは試験範囲の例題が300題ありました。
また、赤本がまだ出ていないので取捨選択もできません。
しかし、例題を解くことは、一応続けようと思っています。

補足日時:2003/10/25 15:19
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q青チャート終了後の、演習書をさがしてます!!

東大理II志望を志望の者ですが、数学の演習書を探しています。
もうすぐ青チャート3冊とも3周するんですが、
解法を一通り習得した後に使える、難しすぎないものを探しています。
最終的には数学を勝負科目にまで持っていきたいと思ってます。

ネットや本屋でいろいろと見て回って、とりあえず今の所は
「理系プラチカ(1A2B)」「1対1」「標準問題精講」のどれかを
考えているんですが、どれが一番合っているのかよく分かりませんでした。そこで、

・それぞれの本の特徴や違い(どの本か1つでも構いません)
・その本から得られるもの
・問題数やだいたいの使用期間
・難易度の比較
・短所
等、使ったことのある方や数学の参考書に詳しい方がいましたら、教えて下さい。あと、上の3冊以外のオススメの本や、その次に使える演習書も教えてもらえるとありがたいです!!

Aベストアンサー

私は「青チャート」で一通り解法を身に付けた後は「1対1」をやりました。
実際やってみてその選択肢は正しかったと思います。

比較: 青チャートが基本問題なら1対1は受験標準問題。青チャートを仕上げた人なら無理なく1対1に進むことができる。
特徴: 標準問題に狙いを絞った例題とそれに対応する演習題。
使い方: 演習題は必ずしもやる必要はない。例題をマスターすれば十分。(青チャートや難系もいちいちすべての問題を解く必要がないのといっしょ)
使用期間: 一日4~5問で約5か月
短所: けっこう敷居が高いが青チャートを仕上げているなら大丈夫。
得られるもの:少ない問題で標準問題の解法パターンをマスターできる。

私はこの後に河合塾の「やさしい理系数学」に手をつけようと考えましたが、これは「1対1」とほぼ同レベルなのでやる必要はありませんでした。
(ただし、評判はかなり良いし、実際に見てみてもかなり良く出来てる印象をもった。「1対1」の代わりにこれをやってもいいかもしれない)

「1対1」の次に使える参考書としては河合塾の「ハイレベル理系数学」がおすすめです。
はっきりいって、「1対1」を仕上げた後でも半分も解けませんが、別解が豊富で思考力を鍛えるのに最適です。
同レベルの問題集に「新数学演習」があります。

なぜか河合塾の問題集が多くなってしまいましたが、別に私は河合塾とは何の関係もありませんよ(笑)
通っていた予備校は駿台でしたしね。

私は「青チャート」で一通り解法を身に付けた後は「1対1」をやりました。
実際やってみてその選択肢は正しかったと思います。

比較: 青チャートが基本問題なら1対1は受験標準問題。青チャートを仕上げた人なら無理なく1対1に進むことができる。
特徴: 標準問題に狙いを絞った例題とそれに対応する演習題。
使い方: 演習題は必ずしもやる必要はない。例題をマスターすれば十分。(青チャートや難系もいちいちすべての問題を解く必要がないのといっしょ)
使用期間: 一日4~5問で約5か月
...続きを読む

Q高校数学を独学で学ぶには、教科書は必要でしょうか。

こんにちは。いつもお世話になっています。
実は高校数学をゼロから学びたいのですが、教科書を中心に参考書等を活用しながら学ぶ方法と、
いっそのこと(全教科書に対応している)参考書だけで概念や解法を学ぶ方法、どちらを採るか悩んでいます。
もちろん問題集で演習もするつもりですが、、やはり参考書を教科書代わりにして、
教科書を使わないというのは危険でしょうか?
どなたかご意見お待ちしています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

補足有難う御座います。

>1)まず高校数学の基本的な概念や教科書レベルの問題の解法をモノに
この部分では、教科書+教科書と同一の出版社による「教科書傍用の問題集」(教科書ガイドでは無い)が良いと思います。
ボリュームはそれほど多くないのですが、その分全問題を繰り返し完全に解法を身につけることが出来るはずです。

医学部対策ドットコムにて複数の大学入試の数学のレベルが書いてありましたので参考にしてみましたが、総じて容易から標準レベルのようですので、全体を理解するまでは教科書レベルのみで十分と思います。

その後(2)の段階で、大学への数学の増刊号と過去問、模試が最短だと思います。

私は医学部(北大)狙いから、浪人禁止のためのリスク回避のために3年2学期に文転しました。
実は甘えがあると受かるものも受からなくなるため、親が思いつきで言っただけだと後で聞いたのですが、当時模試でもB判定の連続であったため、やむなく変更。
代わりと言っちゃなんですが、私の分まで医学部に確実に受かってください^^;

Q数3の青チャートと 一対一対応の演習は どう使えば良いのですか? 順番に青チャート終→一対一 なの

数3の青チャートと
一対一対応の演習は
どう使えば良いのですか?

順番に青チャート終→一対一
なのか
青チャートと一対一を同時に進めていくのか
どちらが短期間で効率が良いでしょうか?

ご回答よろしくお願い致します

Aベストアンサー

単元ごとに青を例題だけやってみてすんなり進めるようなら1対1にシフト、そのまま1対1を終えられたらそこで次(の単元)に進むか上に進む。1対1で難儀するか違和感があるなら青に戻る。というところでしょうか。

青は戻るべき基本(オペレーションマニュアルであり直球)、1対1はその半歩先だけを行く変化球です。青から見える退屈な受験数学に色を添えるものです。イロモノともいう。本家「大学への数学」はもっと毒味や刺激がありますが、汎用性を持たせたためにやたら薄味になりました。


人気Q&Aランキング