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英語でteacherという場合、幼稚園から大学院まで教える人はteacherといっていいのでしょうか。
たとえば大学の教員はteacherとはいわないとか、
慣例でも結構ですので、ご教示ください。

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A 回答 (4件)

英英辞書を見ていただければ、one who teaches or educates


となっていることだと思います。
つまり、教育者であればteacherと呼べるわけです。
college teacher,university teacherとも言えるかと思います。

law schoolの教員であれば、facultyと言えるかと思います。a law school teacherでもいいのではないでしょうか。

アメリカの大学の先生はtenure(終身的地位)を得るために必死だと思いますが、それまでは学部など個別に雇用されていたりでいつ職を失うかわからない立場で、university professorと呼ばれたら、tenureを得た教授を概して指すのだと思います。

参考URL:http://dictionary.reference.com/search?q=teacher …
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Gです。

 こんにちわ、2003keiさん!

私なりに書かせてくださいね。

大学の先生もteacherで全く問題ありません. My college teacher was, My English teacher at college was, I want to be a college teacher.等と問題なく言います.

Professor, Assistant Professorはその先生のその大学における肩書きです.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

この回答への補足

2003keiです。
明解にお答えいただきありがとうございます。
でも university teacher とはいわないと思うのですが、universityであってもcollege teacherでいいのですか。それともuniversityはcollegeで構成されているので、それでいいのか、又law schoolの教員はschool teacherになってしまうのでしょうか。混乱しています。

補足日時:2003/11/05 09:06
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高校のdirectorは校長ですが、大学のdirectorは学長ですよね。

大学の校長? 意味は通じますが おかしいですよね。そういう感じじゃないでしょうか?
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teacherていうのは主に物事を教える人のことを指します。

だから幼稚園から高校まではその名称でよいのですが、大学になると日本で「教授」と呼ぶようにProfesserになります。

この回答への補足

もし大学の教員を指してteacherといったらそれは失礼にあたるというものなのでしょうか。それとも広義の意味ではteacherなのだからかまわないというものなのでしょうか。
ご教示いただければ幸です。

補足日時:2003/11/04 16:13
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そこで、私は経済学が専門なのですが
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というのはどうかと思ったのですが、これで、大学の先生になりたいということは十分に伝わるでしょうか?
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Aベストアンサー

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…なんだかとってもくどいのですが、
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アドバイス、よろしくお願いします!


Graduate school, Chuo Univ.
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けれど文脈で使う英語と、署名に使う英語はちょこっと違うような気がします。
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正式な名前は書いておらず、
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けれど一般的に大学院はGraduate school(イギリス英語かな??)
と表記するので"Graduate school"を反復するのはどうかなぁと…

例えばなのですが

東京大学大学院
文学...続きを読む

Aベストアンサー

大学院に行ったことがないので、「博士前期課程」ってよく
わからないんですが・・・

署名なら、

master's program of Janapnese literature,
graduate school of literature,
Tokyo University

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P.S.
が、署名でそこまで正確に書くのはあまりスマートではない気もするので、
わたしなら、

mayuclub
majors Janapese literature
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Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

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基本的に

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Q論文数さえあれば、教授や准教授になれますか?

教授や准教授になるためには論文数が最低でも20~30は必要という話を聞きます。
でも逆に言えば、これだけの数の論文を出していれば、
どんなに若くても教授や准教授にアプライ出来るものなのでしょうか?

分野にもよりますが、有力研究室に在籍して
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且つ運も重なれば、論文20~30本程度の実験データを出すことは不可能ではないと思います。

例えば、助教や講師といった経歴がなくとも、論文数さえ他の人よりもずば抜けて多ければ、
教授や准教授の公募に通ることは現実的に可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

我が国も実力・成果主義が導入されてきてはいますが、あんまり若いと、「教育の面で実績が不足している」だとかいちゃもんつけて跳ねられると聞いたことがあります。

論文数というのは、純粋に数そのもので競わせるのではなく(数だけ出すのは、聞いたことも無いようなマイナー誌に出すとか、共著にたくさん入れてもらうとか、もはやテクニックの世界ですから)最低限ある程度の数が無い人は怪しいけれども、ある程度以上ある人はまあ問題無いだろう、と云う目安のようなものです。論文20本無い人は足切りというだけのことで、それ以上50本ある人も100本ある人も「50本100本(50歩100歩)」ですよ。

学会発表もせずに、と書かれておりますが、学会発表は大事です。研究者間で評価が固まってくるのは、多くの人が注目しているテーマを学会でずばっと発表し、雨あられのような質問を名答で返すような人です。或いは同業者の発表に対して鋭い質問を浴びせる人です。公募のコネは学会で作れ、と云うほど、学会で自分の名前を売り、認めてもらうことは重要です。特に国際学会は重要です。

公募はいまでも、半分以上は「この人を採りたい」と云う候補が居て出されるものだと云われています。「この人を採りたい」と云うような人物であることを学会で大いにアピールされればよろしいかと思います。論文数は足切り最低限程度あれば他の人よりずば抜けていなくてもよろしい。

私の業界では、テニュアトラック制度により、20代で准教授になった人はいますね。30代で教授になるような気がします。これも採用の経緯としては論文数がずば抜けていたからではなく、3本程度の論文の質が認められ、かつ学会での聡明な発言、真摯な態度が業界で広く知られていたからです。

我が国も実力・成果主義が導入されてきてはいますが、あんまり若いと、「教育の面で実績が不足している」だとかいちゃもんつけて跳ねられると聞いたことがあります。

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