はじめまして。ホンダ50cc4ストのR&Pに乗っています。エンジン自体は調子良いのですがアイドリング中にパワーフィルターからカッカッカッと小さな音がし、アクセルを開けるとキュルキュルキュルーとシリンダー辺りからかなりの音がします。タペットも調整しましたしカムチェーンテンショナーを触っても変わりません。以前からその音がしていたので腰上をばらしてピストンとシリンダーを交換しました(傷ついてたので)。組み込むときはトルクレンチを使わず感で組みました。以前から音はしていたので関係は無いとは思うんですが・・・何の音なのかわかりません。ご指導よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

ホンダの4ストミニを何台乗っているものです。


まずノウマルのエアクリーナーからパワーフィルターに交換しますとエンジンからのタペット音や吸気の音がだいぶめだつようになります。
ピストン交換の前より擦れる音がしていたとするとオイル交換はまめにしていたのでしょうか?
基本てきにはホンダの4ストバイクはオイルをきらさなければほとんどの場合壊れることなくレストア作業も車体のみでエンジンに手をつけることはないんですが
結論
1.まずオイルを新品に交換し添加剤スーパーゾイルを入れてみましょうできればエンジンのヘッドカバーを外しカム周りやカムチェーンにたらすこと。
2.エンジンを回してアイドリングさせておいてカムチェーンの音が小さくなる所をさがしてカムチェーンテンショナー調節をしてみてください。

PS.故障箇所が特定出来ない時はまずできるだけパーツをノーマルにもどして基本整備からおこなってください。
新しいガソリンやオイルに交換してエアクリーナーケースをノウマルにもどしフィルター交換し新しいプラグに付け替えプラグコードも切りつめ直しキャブレターも一度分解掃除しインシュレーターが割れて二次空気を吸っていないかボルトの閉め直しをして少し大変ですができればクラッチカバーを外してクランクのオイルフィルターのスラッジの清掃をしてみてほしいのです。電気系ではポイントを磨いてできれば自動進角のガバナーをバラしてグリスアップしてみてほしいのですが
エンジンの振動がひどくなくてそれでもエンジンの異音がおさまらなければあとはカムチェーン交換かヘッド交換になってしまうかもしれません。
私のR&Pはバイク雑誌で同形の6ボルトエンジンXE75を安く買いましてのせかえています。電装系はR&Pでナンバーは黄色になります。
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この回答へのお礼

inukoro1goさん色々と詳しくお答え頂き本当に有難うございました。全部試してみようと思います。XE75のエンジンですか、羨ましいです。50ccとはかなりちがうんでしょうねー。

お礼日時:2003/11/15 16:50

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言わないそうです。落ちたら確実に死にますからね。
で、本当の高所恐怖症というのは、駅のホームとか中途半端?な高さが
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落ちても死ぬことはないし、上手く落ちれば怪我もしなさそうな高さですよね。

私はそういう意味での「高所恐怖症」です。
ホームの端が怖くて歩けません。
椅子とか3段ほどの梯子の上に立つと、足がすくんで動けなくなります。
学生の頃、学校のプールの飛び込み台にすら立てませんでした。


あとはどなたかも回答されてましたが、「つぶつぶ恐怖症」です。
つぶつぶ状のものが密集してると、背筋がゾクゾクしてきます(><)

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ヘッドは溶接で治ればなと言われましたが、
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皆さん、色々教えて下さい。

Aベストアンサー

新車購入の車両でしょうか。そうでなければ、
あなたが使用している期間にきちんとオイル交換をしていたとしても、
過去の使用者がオイル交換を怠っていればバルブステム焼き付きは起こり得ます。
しかし、腰上オーバーホールをしたとのことですから、バルブステムは交換してあるでしょう。
潤滑不良を起こすとすれば潤滑油を送ってくるポンプの磨耗や途中の送油経路につまりが生じたと考えられます。
オイルプレッシャーランプがアイドリングから少し回転を上げた所で消えていればポンプは大丈夫として
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Aベストアンサー

↓NO.1です。お礼に対してのアドバイスです。
音がシリンダーヘッド辺りから出ている場合。
タペットスクリューを新品に換えたとありますが、カムシャフトに傷はありませんでしたか?
もし傷ついているようなら、カムシャフトの交換が必要になるかもしれません。

他に考えられるのが、たまにバルブとバルブシートの間にカーボンが挟まりバルブの片当たりを起こし異音がする。
この場合、圧縮漏れを起こしたりしますので、圧縮圧量の測定すると解るかとおもいます。

また、走行距離が多い時にはカムチェーンが延びている可能性があります。
カムチェーンが延びている場合は、カムチェーンの交換が必要になりますので、一度エンジンのオーバーホールをしたほうが良いでしょう。

Q~恐怖症

恐怖症はphobiaとありますが

space alcで検索すると
ドイツ恐怖症Germanophobia
アメリカ恐怖症Americanophobia
高所恐怖症altophobia
犬恐怖症cynophobia

などとありまして

たとえば猫恐怖症といった造語(?)を作りたい場合
どのように作ったらいいでしょうか?
phobiaの前に付く単語はラテン語なんですかね?

Aベストアンサー

-phobia はギリシャ語由来(φοβοs = phobos = 恐怖)なので、造語する場合は前半部分もギリシャ語源にした方が「それらしく」なるでしょうね(他の語源ではいけないという意味では、もちろんありません)。

例えば、例として挙げてくださっている altophobia(高所恐怖症)では、前半の alto- はラテン語源ですが、同じ意味でもギリシャ語源である acro- を用いた acrophobia の方が一般的です。cynophobia(犬恐怖症)の cyno- もギリシャ語源。「アラクノフォビア」という映画がありましたが、これは arachnophobia と綴り、前半の arachno- はやはりギリシャ語源で「クモ」、すなわち全体で「クモ恐怖症」ということ。

…という訳で、ギリシャ語源でまとめた「猫恐怖症」を調べてみますと、他の方の回答にもある ailurophobia または aelurophobia というのがそれに当たるようです。読みにくいですが、各々「アイルロフォビア」「イールロフォビア」のように発音。前半の ailuro-/aeluro- がギリシャ語源で「猫」の意です。

余談ながら、後半部分の -phobia を -philia(由来はギリシャ語φιλια = philia = 友情)に変えると、「その対象物を(しばしば病的なまでに)好きであること」の意味になります。ご参考まで。

-phobia はギリシャ語由来(φοβοs = phobos = 恐怖)なので、造語する場合は前半部分もギリシャ語源にした方が「それらしく」なるでしょうね(他の語源ではいけないという意味では、もちろんありません)。

例えば、例として挙げてくださっている altophobia(高所恐怖症)では、前半の alto- はラテン語源ですが、同じ意味でもギリシャ語源である acro- を用いた acrophobia の方が一般的です。cynophobia(犬恐怖症)の cyno- もギリシャ語源。「アラクノフォビア」という映画がありましたが、これは arachn...続きを読む

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BW'S100に乗っているのですがピストンの首振り音がでたのでシリンダーとピストンを社外品(ボアアップKITではないと思います。)に変えたのですが純正品と比べマニホールドの排気の穴が少し大きく感じますが純正のマニホールドをそのまま使用しております。 組み上げて今現在乗っているのですがイマイチ加速、低速~中速が遅くなったような気がしてなりません.....。他のBW'Sと通勤で会うのですがいじっているかは判りませんがついていけません(T_T)
ピストンの首を振っている時の方が早かったかもしれません。
何をどうすれば良いか判らないので詳しい方のアドバイスを頂きたく思います。よろしくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

吸気側マニに関しては、4VP系はYAMAHA純正では内径の大きい物
(品番4WX-E3555-00)が付いてますので、そのままで結構だと思います。
50ccの3KJ系や90ccの3WF系エンジンを純正流用でパワーアップさせる時
によく使われる純正マニです。(体感できる差は無いに等しいですが)

社外品シリンダキットという事ですので…台湾製パーツでしょうか?
製造公差が大きい物がありますのでしっかり慣らしして下さいね。

ボアアップ等されないのでしたら純正部品の方が良いと思います。
特にピストンピンと小端ニードルベアリングは純正の方がいいかと…
腰上だけなら費用的な差もさほど大きな額ではないと思いますが。
純正シリンダと比べ排気が拡大加工されているようですので
排気ポートタイミングの違いで中・低速のトルクが無いように
感じられるのではないでしょうか?
もしくは慣らし不足かピストンのアタリが強いかですね。

掃気・補助・排気ポートのバリ取り、ピストンリング角の面取り等は
当然行われてると思いますので、一度ピストンのアタリをチェック
されてみてはいかがでしょうか?
特にエンジンをフレーム積載状態でシリンダを組むと排気側に
強いアタリが付く事が多いかと思います。そのままですといくら丁寧に
慣らしを行っても抱きつきや焼き付きの原因となります。
ピストンのキツイ所は痕が残ってるので、キツイ側のシリンダを軽く
オイル+ペーパー当てて修正しましょう。
組み、慣らし、バラしてチェック、は2ストの基本ですから。

YAMAHA系横型シリンダ(空冷50/90/100cc・ミナレリ全水冷50cc)は
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題名通り、男性恐怖症と女性恐怖症についてなのですが。


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しっかりと上死点を合わせてクリアランスを測ると規定値になっているのですが音が鳴り、エンジンをかけては調整し直し、エンジンをかけては調整し直しを3回やりましたが毎回音が鳴ってしまいます。

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このような症状でタペット音以外の原因は何か考えられますか?
ちなみにエンジン関係の改造点は、パワフィルとスパトラのステンレス製ダウンエキパイと、その先に訳あって125ccのサイレンサーがつけられています。CB250RSのサイレンサーの片方です。

アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

バルブクリアランスはその整備の腕の見せ所です。

1/100mm単位での調整は技術が要ります。

許容範囲を十分に守って詰め側最小値を正確に調整することを守ってください。

適当に詰め側に調整すると特に2輪は圧縮を上げてますのでバルブを突いてしまうと大事になりますので、十分気をつけて作業してください。あとバルブクリアランスはエンジン冷間時などとメーカー指定の温度が決められています。エンジンをかけてしまって温まってしまってそのまま調整すると冷間時にクリアランスが保てず、エンジン不調になる恐れもありますので、きちんとマニュアルに沿って作業してください。ちなみに冷間時とはエンジン油温が常温(10℃~40℃以内)のことを通常ホンダでは指定しています。実際の作業は10℃以下の場合は大丈夫だと思いますが、温度が上がる方は気をつけてください。

異音のほかの診断方法としてはプラグを外してシリンダーにオイルを垂らしてみて変化があるかどうかですね。

ご参考までに・・・。


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