『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

宇多田ヒカルを示すババァという言葉。正しくは、ババァ?それともババア? 最後のアが小さいか、大きいかだけなのですが正しく使いたいと思っています。
ババアに詳しいファンの方、正しい表記を教えてください。

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A 回答 (2件)

>つまり、両方どちらを使っても差し支えないのでしょうか。


そういうことだと思います。
2ちゃんねるでは、相変わらず混在しています。また、試しに「宇多田 ババア」で検索すると44万件が引っかかり、「宇多田 ババァ」だと12万件がかかりますので、「ババア」が多数派のようです。

>以前、三宅という人物が、本人の心情を代弁するようなことを言って、本人から批判を受けていたようなことがありませんでしたっけ。不愉快に思っているかどうかは分かりませんよね。
失礼しました。おっしゃるとおり、ご本人にとって不愉快かどうかは、わかりません。
三宅氏が「ババア」についてどう言ったのかは確認できませんでしたが、もともと、熱狂的ファンが、愛情のあまり発した言葉なので、悪口・雑言ではないので、多分2ちゃんねらーであろう宇多田本人も理解していることも考えられます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
私も、「宇多田 ババア」「宇多田 ババァ」をgoogleやgoo、Baiduなどでの検索数を確認してみました。やはり、ババアの方が多数派で、それぞれおおよそ、3対1~3対2の結果となりました。
googleとyahooは同じエンジンを使っているということで、殆ど同じ数がでてきました。
(30万1千 対 19万9千)

結論は、
1. 「ババァ」「ババア」どちらを使っても差し支えない。
2. 「ババア」の方が多数派
という事が導き出されました。

その他に分かったこと、として。
1. その起源は、2ちゃんねらーによる「結婚してくれババァ」
2. 起源のババァが進化もしくは簡略化され、ババアとも表記されるようになった。
3. 宇多田ヒカルを示す固有名詞的な用法が数十万単位ですでに使われている。
4. 3からも導き出される結果として「ババァ」「ババア」ともに宇多田ヒカルを示す呼称として定着している。

私、個人の感想として、どちらを使っても差し支えないことを踏まえ、起源の「ババァ」を活用したいと思います。理由に、愛憎両方をあわせもち、年齢不相応な傍若無人の振る舞いを見せる相手にたいして、侮蔑的なニュアンスを含みながらも最後のァを遠慮ぎみに小さくすることで、人格を否定するわけでもなく寧ろ一種の愛情表現に通ずるところを、うまく表現できているように思えるからです。しかしながら、パソコンなどで入力の際には、小さいァを打ち出すにも、ひとつの手間がかかりますから、簡略化した「ババア」を否定することではなく、時と場合によっては「ババア」も活用したいと思います。

とても興味深い結論を得ることができました。ありがとうございます。

お礼日時:2011/09/18 18:35

発祥は「ババァ」(すべて半角文字)で、現在は「ババア」が一般的です。


しかし、どちらの呼称も、多分、御本人は当然、本当のファンはきわめて不愉快に思っていると思います。
2チャンネルで、狂信的宇多田ファンが、結婚してくれババァと、ことあるごとに書き込んだのが始まりです。
多分30代と思われる男性が、20代の実力女性シンガーに対して「ババア」呼ばわりするというのは異常というべきでしょう。あまりにも手が届かない存在なので、発狂して発したのが「ババァ」という言葉だったのでしょう。

この回答への補足

つまり、両方どちらを使っても差し支えないのでしょうか。
以前、三宅という人物が、本人の心情を代弁するようなことを言って、本人から批判を受けていたようなことがありませんでしたっけ。不愉快に思っているかどうかは分かりませんよね。

補足日時:2011/09/14 23:36
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