ネットが遅くてイライラしてない!?

自分の好きな球団に入れない。一緒にプレーしたい人と同じチームで優勝を目指したい。そんな思いもくじで人生を決められる。一生懸命大好きな野球を、どれだけつらい思いをして続けてきたか。
なのにくじで決められる。こんな人生、許されると思いますか?
サッカーのように自由にチームが選べるから、同じチームが優勝続けてますか?
チーム力均衡させる為のドラフトなんて、弱小チームの戯れ言でしょう。
色んな人の意見聞きたいですね。

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A 回答 (20件中1~10件)

以前は、巨人に入るのが目的という風潮がありましたが、今はどこでもいいという人が増えているように思います。

想像ですが、今の人は大リーグが目標で日本のプロ野球は通過点にすぎないと、だからどこでもいいと思っているのではないでしょうか。

だから、絶対巨人に入りたいとか、阪神じゃないと嫌だ、という人は貴重だと思います。だったら希望の球団に骨を埋める気構えで入って欲しいと思います。
ですから、そういう人はドラフト無しで入れてあげればいいと思います。但し、ポスティングシステムはできない、フリーエージェントもできない、あるいは通常より年数が必要とか制限をつけて。

今は、いい選手がみんなアメリカに行ってしまって日本のプロ野球がつまらなくなってしまった。日本のプロ野球は大リーグの育成組織のようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
結局はここなんですね。日本のプロ野球が地盤沈下して面白くなくなったのは、日本の球団が面白いお客さんに球場に来てもらえるプロ野球球団にしてこなかったからだと思うんです。あれだけのお客さんが入ってるならば、大リーグ並みの給料だって払えるはずなのに、球団の偉いさんが上手いこと理由つけて球団の金にしていく(横浜は球場使用料がバカにならんらしい。そんな地元に金を無理矢理落とさせるなら、さっさと横浜から出て行けばいいのに、ガンバレDeNA)。だから力ある選手達は金も名誉ももらえる大リーグにいってしまい、日本のプロ野球がダメになったんでしょうね。
高校野球は依然として高い人気を誇ってますし(昔ほどではないですが)、東京六大学なんかも入ってますよね。ドラフトなんかやってんと、好きな球団に入れるようにして、わがままな経営をする球団には御退出を願い、プロ野球に復興してもらいましょう。

お礼日時:2011/11/10 01:37

こんな事を書いて良いのかわかりませんが、No.20さんへ。



No.18です。
私が書いた、【「この人は必ずドラフトで指名されるだろう」と言われる選手】は、競合はしていませんが、ドラフト1位で他球団に指名されました。

「喜んでた」と書くのはダメですか?

私はこの質問の主旨は、「くじ引き」と、「自分の好きな球団に入れない」と言う事だと思っています。
だから、「好きな球団に指名された訳じゃないけど、とても喜んでた」と書いたつもりです。
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>ドラフト前、私の地元の、「この人は必ずドラフトで指名されるだろう」と言われる選手が、インタビューで、「●●(地元球団)のファンなので、出来れば●●に入りたいですが、プロ野球選手になれるのだから、どこでも良いです」と言っていて、ドラフトで地元球団でない球団に指名されました。


でも物凄く喜んでいましたよ。


それはプロ野球選手になれただけで喜べるレベルだからじゃないの?
ドラフト1位で競合するレベルの選手と一緒にするからおかしな話になる。
なんでその程度のことがわからないのかなあ?
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私は完全にウェーバー制にしてFA取得までの期間を短くすれば良いかと思います。



他人にくじ引きで自分の人生を決められるのが嫌でしたら、

自分がくじ引きを引ける制度にしたらどうですかね?

A選手を希望する球団は、くじ引き箱に自分のチームの封筒を入れてもらう。

A選手がそのくじを引いた球団に入る。

自分の人生を他人にくじ引きで決められなくて良いと思うのですが。

但し、くじを引いて希望球団じゃなかったからやめるってのは男らしくないですよね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
大リーグのようにウェーバー制にして、指名権の売買も認める。でも1位指名権を必ず買える保証もないので、球団と相思相愛の選手がいても希望通りにいかないですよね。システムはどうでもいいので、高卒や大卒の選手が、他の企業に就職する人たちと同じように、入りたい会社(球団)に入れるようなシステムにしてもらいたいのです。もちろん入りたくても実力がなければ声はかかりませんが。

お礼日時:2011/11/10 02:11

結局、あなたは自分の意見に対して、「私も同じ意見です」と言われたいだけなのでは?


ほとんどの方が、「クジでも良い」と言うような意見ですが、その意見に対して反論のようなコメントをしています。

クジで決められる事に対して、文句を言ったプロ野球選手が今まで居ましたか?
ずっと野球をして来たと言う事は、必ずと言って良いくらい、好きな球団が有ったハズで(ほとんどが地元の球団)、その好きな球団に最初から入団出来た選手は、ほとんど居ないハズです。
ドラフト前、私の地元の、「この人は必ずドラフトで指名されるだろう」と言われる選手が、インタビューで、「●●(地元球団)のファンなので、出来れば●●に入りたいですが、プロ野球選手になれるのだから、どこでも良いです」と言っていて、ドラフトで地元球団でない球団に指名されました。
でも物凄く喜んでいましたよ。

清原は巨人が好きで、巨人の入団を希望していましたが、巨人に指名されず、西武に入団しましたよね。
ドラフト後、お母さんに、「巨人を見返してやれ!!」と言うような事を言われて、巨人への気持ちを断ち切ったそうです。
でも後にFAで巨人に入団。
それじゃダメなんですか?

ドラフトで日ハムが菅野くんを指名して、交渉権を得た時の会場からの大拍手の意味がわかっていますか?
日ハムに入団したら、菅野くんは≪男≫だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
清原選手は、ドラフト制度がなければ桑田選手と仲良く巨人に入団していたはずです。お互いがお互いに気を遣い、甲子園であれだけの成績を残してきた2人の間を何年間か暗黒のものにしてしまった。18歳の心の中が、いかに叫びを上げていたか。日本シリーズで流した清原選手の涙がすべてを表しているような気がします。
ドラフトでの拍手は、自分たちはリスクを背負わずに、巨人の菅野選手誕生を阻止できた大拍手だと思いますが。「ざまあみろ、なんでもかんでも自分たちの思うとおりになんかなるもんか」というダメ球団からの拍手ですね。ほんとに菅野選手が欲しいのなら日本ハムのようにリスクを背負い指名してからの拍手なら納得しますが。
菅野選手も外野がうるさいのでかわいそうですね。親と大学、高校の監督さんぐらいかな。

お礼日時:2011/11/10 02:05

No10の方と同意見です。



日本プロ野球の日本人選手にトレード拒否権はありません。
転勤も支店長(球団)の思うがままです。

あこがれの支店に行きたいのであれば、
実力(FA)を示してから行けば良いのです。

プロ野球は、リーグにより多少の違いがありますが、
基本的には同じプロ野球です。

無償トレードには従い、実力で戻ってきたホークスの小久保選手は、
プロ野球選手の鏡だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
日本人ってやっぱり小久保選手のような、男は黙って野球で結果をだす、選手が好きなんですね。
江川卓さんのように、ナントしてでも巨人に入る為に手段を選ばない人は、悪者扱い。
FAやトレードで入団するのではなく、最初に希望の球団に入れるようにすることは、ダメなことなんでしょうか?甘え?わがまま?
強くていい選手が揃っている球団に行くことは、それだけレギュラーになれる確率が低いわけです。それをわかって強い球団(好きな球団と一致しているかどうかは別)を目指すことは、十分にリスクを背負うことになると思うのですが。

お礼日時:2011/11/10 01:54

>プロ野球志望の息子は根っからA球団のファンです。

A球団からもドラフトの上位で指名するのでよろしくと挨拶も受けています。ドラフト当日、息子は、6球団から指名を受けました(大変光栄なことです)。そしてくじ引きの結果、大嫌いなB球団に交渉権が。あなたが親なら、息子になんと言いますか。
晴れの日も雨の日も「プロになるんや」と365日野球をしてきた息子に。

私だったら「プロになるんでしょ?もうファンという立場じゃないんだから、素人みたいなことを言うな。どうしてもその好きな球団に行きたいなら、FA権を獲得して、これから入る球団のファンが快く送り出してもらえるような立派な選手になってから文句を言え。プロになりたくてもなれない人の方が多いんだから!」と言うと思います。

私も好きな球団はありますし、あの選手に入ってほしかったという選手がくじ引きで他球団に行ってしまった経験はあります。今でもその選手のことは個人的に応援する気持ちはあります。でも、その選手が潔かったからこそ、球団を超えて応援する気持ちを持ち続けられるとも思っています。

最初の書き込みで、「一般の人は入りたい会社に必ずしもはいれるわけではないし、配属までは選べない。世の中にどれほどやりたい仕事をできているのか」ということをご理解いただけなかったようで、残念です。
まあ、ドラフトに関して意見が分かれること自体、仕方がないし、別に全てのファンが同じ意見になる必要もないと思うので、これはこれでいいのかなと?とも思いました。
丁寧なお礼をいただき、ありがとうございます。
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この回答へのお礼

再びありがとうございます。
でも実際雨の日も風の日も野球をしてきた息子にそれだけのことを言えるほど人間できてませんわ。こんだけ頑張ってきても、好きなチームに入らしてくれへん、自分の就職先選ばれへん、きついよなぁ。としか言えないと思います。まぁ大概のドラフト上位指名者なら、大嫌いな球団以外なら入団はするでしょうけど、でも納得はできないと思います。だいたいプロを目指す若者に嫌われる球団って???思います。

お礼日時:2011/11/10 01:43

チーム力均衡の為というのは詭弁で、戯言という意見に同感です。

ドラフト1位の選手が必ずトッププレーヤーに成長するとは限らないのですし、チーム事情、球団経営姿勢なども皆違うのですから、ドラフトは廃止すべきです。
プロなのですから、契約金の高騰を抑えるというのはおかしいです。契約金の高騰で球団経営が行き詰まるとしたら、契約金の安い選手を育てスターを作れば良いのです、私はそのようなチームを応援したいですね。今年のドラフトの日本ハムのように、指名するという事前挨拶もなく肉親の情をさかなでするような指名は球団の横暴というべきです。
私は巨人フアンではないですけれどね。、
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。他の人の意見では、ドラフト制度は仕方ないという意見が多いようですが。
プロ野球球団もバックに大きな企業を抱えて湯水のようにお金をかけられるチームとそうでないチームがありますが、毎試合コールドゲームのような試合にはなりませんよね。それこそお金があれば優勝できるのならいいのですが、結果はそうではないです。
ある選手が欲しいのならそれなりの費用対効果を考えて投資するはずですから、ドラフトなどなくてもプロ野球は十分楽しめると思います。10億円積んで獲得した投手から、高卒の年俸1000万円の選手がサヨナラホームランを打ったりすると、それはそれでファンが増える要素となるはずでしょう。
だから自分の好きな球団に自分の意志で入って野球ができる環境を整えて欲しいのです。
球団は魅力あるチームに仕上げて、多くの有望選手に希望してもらえる努力をするべきなのです。それが札束であれ、人の情熱であれ、プロなんですから。

お礼日時:2011/11/09 01:07

人身売買だとは思いませんが、談合、カルテルの類だと思っています。



プロ野球選手は、個人事業主です。球団に就職するわけではありませんよね。
(だから、スパッと契約打ち切りをされたりする可能性があるわけです。)

非常に優秀と思われる新規事業主に対し、12の業者は仕事を依頼したい訳です。
個々に自由に交渉すると、価格が跳ね上がってしまうため、(&戦力の不均衡がおきるため)
事前にドラフトなるカルテルを結び、交渉する業者それぞれに割り振りをし1社にしぼっているわけです。
契約金も上限を設けて、それ以上の契約は事実上出来ません。
自由競争の世の中、建前的にはNG行為だと思います。

しかし、一般企業ですと12社の内数社が競争の結果つぶれても、業界的には問題は無いのですが
プロ野球は12社が基本共存していかなければなりません。
また、個人事業者たるプロ野球選手も、プロ野球業界が衰退してしまえば、不利益を被ることになります。
そのために、極端な経費の上昇と戦力の不均衡は抑制しなければ、双方にとって不利益となってしまいます。

そんな訳でドラフトは、プロ野球選手を志す人が甘受すべき必要悪のような物だと考えます。
(常識的な範囲での経費抑制と戦力均衡が出来れば、ドラフトでなくても良いのだが、
代わりの良い案が現状無いと思います。)
ドラフトを拒否する事も、プロ野球選手にならない選択ももちろんあるのですから、
決して人身売買ではありませんョw

結論:ドラフト制度(指名は拒否しても良いんだよ^^)が受け入れられないなら、プロ野球選手になるな!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
12球団でなくてもいいと思います。経営が成り立たないのであれば身売りすればいいし、新規参入がなければ楽天誕生の時のように、1リーグに戻すことを考えればいいわけです。有望選手が行きたくなるような球団にしない球団(オーナー)に責任があって、入る方の自由を奪うのはおかしいですよね。
1部6球団、2部6球団前後、ぐらいにして毎年1部の下位2チームは入れ替え戦にしてみると、もう少し弱小球団も本腰入れて強くしようとする?でしょうか。

お礼日時:2011/11/09 01:20

即戦力の有力選手が希望する球団に入団すると


人気チームに戦力が偏ってしまう。
そうすると不人気球団がますます不人気になり経営を圧迫。
結果、球団数が減り面白さがなくなってしまう。
デフレスパイラルみたいなもんです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
果たしてそうなるでしょうか。どこの世界にも反骨精神たっぷりの強い所を倒してこそ、と思ってる人もいてます。不人気球団は球団経営を放棄すべき。プロの世界で金がなければ頭を使え。弱くても(年俸が安い)客が入れば経営としては一番儲かるわけだから。

お礼日時:2011/11/09 01:24

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Aベストアンサー

>日本プロ野球組織が言わば勝手に規約を作って規定しているだけではないのでしょうか。

その通りで、何も問題は無いはずです。
プロ野球に入るか入らないか選べることが「職業選択の自由」です。しかし、大学生や高校生が、「野球協約」の内容に同意し、いったんプロ野球に入ってしまった後は、その世界の決まりに従う必要があるのです。球団間の取り合いに自分を委ねることも、球団が決まったら従順にそこへ入団することも、すべて事前に同意しているのです。

プロ野球の球団は単独では存続できません。複数あって初めて競争があり、その結果、優勝もあるのです。つまり、セ・リーグもパ・リーグも、また両方も、互いに同じ仲間なのです。
別な見方をすれば、ある一般企業に就職しようと思うか、別の企業に就職しようとするか、は選択の自由です。一つの企業に入れば、その中でどの部門で働くかは、原則として、雇い主であるその企業が決めることです。
プロ野球も一つの企業と見ることもできます。チーム(球団)同士が争っているかのように見えますが、実際には互いに同じ目的を共有し、互いに依存している同じ仲間なのです。ドラフト会議は、球団の実力を平均化させる仕組みで、これが無いと、ある球団に能力ある選手が集まり、力の差が開いてしまいます。すると弱い球団の試合は観客を集められなくなり、つぶれてしまうでしょう。そうなると元も子も無くなるわけです。

>例えば、日本新聞協会や生命保険協会が、全く同じ新人採用システムを実行することは可能で、且つ何ら法的に問題もなし、という理解で間違いありませんでしょうか。

まったく問題がありません。新人は、事前に、その決まりを知ることができれば、契約するしない(選択の自由)は、その新人が決められるからです。こうした「契約」は民法で認められていることです。

>学生側が文句の一言も主張しない、どうなっているのですか?

学生が事前に、それに納得し同意しているからです。文句のあるはずがありません。(たまには、ルール破りがいて、袋叩きにあったこともありましたね)

>日本プロ野球組織が言わば勝手に規約を作って規定しているだけではないのでしょうか。

その通りで、何も問題は無いはずです。
プロ野球に入るか入らないか選べることが「職業選択の自由」です。しかし、大学生や高校生が、「野球協約」の内容に同意し、いったんプロ野球に入ってしまった後は、その世界の決まりに従う必要があるのです。球団間の取り合いに自分を委ねることも、球団が決まったら従順にそこへ入団することも、すべて事前に同意しているのです。

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