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 最近CPUの使用率がほぼ常時30%前後をキープしています。
 アンチウィルスソフトを含む常駐ソフトをいくつか起動してありますが、以前までこういうことはありませんでした。
 タスクマネージャーのプロセスを開いてCPUを使っているのはいくつかのsvchost.exeとSystem Idie Processだけで、他は00ばかりです。
 svchostはProcessExplorerで一つずつサービス名を調べたので大丈夫だと思います(断言はできませんが)。
 気になるのはリソースモニタのCPUタブ、サービスの項目でp2psvcというサービスがCPUを食っていた点です。マルチパーティ通信というものに関係しているそうですが……。
 ウイルスチェック(MS Security Essentials)とスパイウェアチェック(Ad-Aware)も一応済ませましたが、特に何もでてきませんでした。
 最近するようになった事といえばDVDのエンコードくらいです(念のためにアンインストールしてみましたが変わらず)。他には全く心当たりがありません。
 最悪OSの最インストールを考えていますが、何か情報だけでもあれば、どうかよろしくお願いいたします。

gooドクター

A 回答 (3件)

正式名称はPeer Networking Groupingというみたいで


LIVEメッセンジャーやホームグループなんかで利用するサービスみたいです。

おそらく、手軽にメッセンジャーやホームグループを誰でも使えるようにするため
こちらのサービスは常にオンになっているのでしょう。

そのことから、どちらのサービスも利用しないのであれば停止させていいかと。
サービスタブ開いた後に右下のサービスという項目クリックすると、エクスプローラーが立ち上がります。
そこでPeer Networking Groupingクリックすると詳細設定に入れます。
その中で、スタートアップの種類を無効にすれば起動の度に常駐することはなくなります。
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#1です。



LANを接続しないと動いてないなら、ウイルスである
可能性は低くなりますね。#2さんの言われるように
常駐を解除して様子を見る・・・というのが正解かと。
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とりあえず。


http://www.processlibrary.com/ja/directory/files …

まあ、p2psvc自体がウイルスに改変されている可能性も
ないわけじゃないけど、たぶん原因はウイルスではない
んじゃないかと。

ネットに繋がずスタンドアロンで起動してみて、こいつが
どの程度動いているか、まず確認した方がいいんじゃ?
動いて居たら、チト怪しい気がします。

この回答への補足

 LANケーブルを抜いて起動してみたところ、p2psvcは停止状態になり、CPU使用率も落ち着きました。
が、接続するとやはり元に戻ります。これは一体……。

補足日時:2011/11/25 19:36
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