「自己教育力」「自己学習能力」といったニュアンスの英訳を知りたいので皆さんよろしくお願いします!

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A 回答 (1件)

★alamoana★と申します。



「自己教育力」や「自己学習能力」に正確に対応する英訳があるかどうかは,
わかりませんが,
その「能力」が,その人の学力よりも,
むしろ,「自分自身を律する力」に重きを置くとするならば,

self-discipline「自己訓練力」

というのがあります。
辞書でこれを調べると,「自己訓練」と載っているでしょうが,
これは,その「能力」まで含むので「自己訓練力」とすべきです。

この単語は,学習ばかりでなく,1人で黙々とトレーニングする
スポーツ選手などにもあてはまります。

その他の候補としては,若干説明的になりますが,

the ability to teach yourself

というのはどうでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

大変勉強になりました。ありがとうございました。自分だけの悩みとして抱え込まず、知識のある方に相談し、回答をいただいたことに嬉しさを隠しきれません!本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/05/09 14:14

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Q自己分析について

14年卒既卒です。
グーグルで「自己分析 意味ない」「自己分析 いらない」「自己分析 不要」「自己分析 必要ない」「自己分析 無駄」「自己分析 時間の無駄」等の言葉の組み合わせがヒットします。
これに関してどう思いますか?

それと、もしこの質問をkkouzi7さんとmaybe073さんが見ているのなら、
http://okwave.jp/qa/q8708131.htmlのお礼にまた質問をしたのでお答えいただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に勉強していたのか、みたいな感じですね。
で、恐らく「自己分析は無意味」というのは、自己分析としての自己分析をやること、ワークなどをやるのが無意味と言うことだと思います。

私もあの手の自己分析ワークには疑問を持っています。
書いてあることは確かにどれも間違っていません。
ただ、現実的ではないように思えてなりません。
アレは結局、自分の過去の出来事をひたすら書き出すというものです。
まずこれ自体が効率が悪すぎるわけです。書き出したものには結局就活で使わないような情報も含まれてきます。書き出す手間、そして書き出した後にさらに取捨選択をする手間までかかります。どれを使うべきかすらわからないのに選択肢だけは多いのです。
さらに、質問者様の前のご質問にあるようにこれは「過去形」なわけです。過去の出来事を書き出したんですから当然ですね。おまけに自分を売り出すのに使える話ではなく、単に自分が印象に残っている話になりやすいのも悪いところです。

「未来形の自己分析」というのは少々違和感を覚えますが、少なくとも「現在進行形」の自己分析をするべきだと私は思っています。
いろいろ参考にしたものはありますが、以下は私のやり方。

問題です。今日あなたは何をやりましたか?
私の例では、友達数人と会ったのですが、お菓子を差し入れしました。
なぜ?→みんな喜んでくれるから。
なぜ?→気分がいいから。
なぜ?→他人から好かれたいから。
なぜ?→一人が嫌だから
自分は損するけど構わないのか?→構わない。
他人から好かれるためには、多少自分は損しても良いと思っている。
ハイ、これで1個の自己分析。

本当はもうちょっと「なぜ?」を入れてもいいかもしれません。
そしてこれをできればメモっておきます。
自分でもある程度わかっていても、いざ言葉にしようとするとなかなか出てこないこともあります。頭で考えていることを言葉にすることはなかなか難しいんです。そしてネタとして使っていることは特別なことでもなんでもないので、すぐ忘れます。だから書き出すことは必要だと思っています。

この流れでネタを何個も作ります。小さいネタでも何でも良いので。そうするとある程度傾向が出てきます。それこそが自分の「人となり」ではないでしょうか。
「昔こんなことやったから自分はこんな人だ」ではなく、「普段からこんなことやってるから自分はこんな人だ」の方が良いと思いませんか?
私はこれで通しました。
別に特別なことは何一つ無いので、自覚している人はわざわざやる必要もないかもしれません。そういう人が「不要だ」と言っているのだと思います。

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に...続きを読む

Q教職大学院・教育学部の教育学研究科

現職の小学校教員です。
今は育休中なのですが、将来的に大学院で学び直したいという希望をもっており、
現在いろいろとリサーチしているところです。

ご存知の方や、実際に教職大学院・教育学部の教育学研究科で学ばれた方がいらしたら
ぜひ教えていただきたいことがあります。


1.目的とそれに応じた大学院の選び方

大学院で学んでそれを現場で生かしたいという気持ちと、
教員から研究者に転身したいという気持ち、両方があります。
教職大学院ー現職向き
教育学研究科ー研究者への道
という認識でいたのですが、大学院の情報誌など読むと、教職大学院でも研究者育成とうたっているところもあります。
情報が錯綜してどちらがどちらに向いているのかわからなくなりました。


2.第1種免許・専修免許について

現在、小学校は第2種免許しか持っていません。
(中・高・養護学校は1種保持)
どうせ大学院に行くなら専修免許をとったほうがいいのか、とすると1種保持が前提条件なので
今のうちに1種をとっておくべきか、と考えている一方で、
果たして免許をグレードアップすることにどれだけの意義があるのかとも考えてしまいます。
今後教員・研究者としてやっていくにあたり、1種免許・専修免許を持っていることは有利(または必要)でしょうか。


どちらかの質問だけのお答えでもかまいませんし、
また、他にも何か関係することを教えていただけたらとても嬉しいです。

どうぞよろしくお願いします。

現職の小学校教員です。
今は育休中なのですが、将来的に大学院で学び直したいという希望をもっており、
現在いろいろとリサーチしているところです。

ご存知の方や、実際に教職大学院・教育学部の教育学研究科で学ばれた方がいらしたら
ぜひ教えていただきたいことがあります。


1.目的とそれに応じた大学院の選び方

大学院で学んでそれを現場で生かしたいという気持ちと、
教員から研究者に転身したいという気持ち、両方があります。
教職大学院ー現職向き
教育学研究科ー研究者への道
という認識でいたの...続きを読む

Aベストアンサー

教育学部にいたことはありませんが。


>大学院で学んでそれを現場で生かしたいという気持ちと、
>教員から研究者に転身したいという気持ち、両方があります。

研究者はあまりお勧めしません。
就職が大変だから。
北は北海道から南は沖縄まで、公募があれば履歴書を送り、断られてはへこむ、ということを何十回も経験する必要があります。

おっとその前に、業績が必要ですね。
毎年少なくとも一本は論文を書かなければなりません。
今時、博士号は必須です。最低5年はかかります。

教育学の論文を書くのであれば、小学校の授業に基づいて書くのが一番でしょう。
英語の授業の工夫、
ノートの取り方と成績の相関関係、
少人数授業のあり方、などなど。

ちょっと間違えると、子供を実験材料にしている気がしてくるかもしれません。


>教職大学院ー現職向き
>教育学研究科ー研究者への道
>という認識でいた

だいたいそれで結構です。


>教職大学院でも研究者育成とうたっているところもあります。

ぶっちゃけていえば、現職の人だけ受け入れていたのでは、定員が埋まらないんです。
だから研究者志望の人も、入学させようとする。


>第1種免許・専修免許について

研究者にはあまり関係のないものです。
履歴書には書けますけど。

専修免許はご存じのように、現場で生かすため、というよりは管理職になるために必要なものですよね。
ただ、第1種と専修を同時にとり、単位も取得し、なおかつ論文も書くというのは、至難の業です。
2年では無理です。
第1種はあってもいいと思います。
専修免許はもし大学院入学前に第1種がとれるのであれば、入学してから考えればいいでしょう。

教育学部にいたことはありませんが。


>大学院で学んでそれを現場で生かしたいという気持ちと、
>教員から研究者に転身したいという気持ち、両方があります。

研究者はあまりお勧めしません。
就職が大変だから。
北は北海道から南は沖縄まで、公募があれば履歴書を送り、断られてはへこむ、ということを何十回も経験する必要があります。

おっとその前に、業績が必要ですね。
毎年少なくとも一本は論文を書かなければなりません。
今時、博士号は必須です。最低5年はかかります。

教育学の論文を書くので...続きを読む

Q自己分析

こんにちは!

最近自己分析をやらなければならない時期になりました。いくつかの自己分析を行いましたが、診断結果はよく分析好きと診断されます。

なんとなく当てはまっているな~とは感じるのですが、具体的にどんなこと?というのがいまいちピンと来ません。前に面接で自己分析が好きです!と答えたのですが、具体的にどんなことをしていますか?といわれて詰まってしまいました(-\-)

確かに自分は分析好きだとは思うのですが、どういったことが分析好きという意味なのでしょうか?この自己分析にも分析と名がつきますが、他にどんなことを分析すれば分析好きという人であるとわかるのですかね?わかる方いたらアドバイスお願いします。。

Aベストアンサー

例えば、今回の質問のように
自己を知るための手段を惜しまない、常に自分を客観的に判断する材料を求めているというのが
分析好きの一つに繋がるのではないでしょうか?

頑張ってください。

Q道徳教育の研究

道徳教育を行う際の留意点ってなんでしょうか?

具体的に教えていただけませんのか?

Aベストアンサー

まずは先生自身が道徳教育の目的や背景を理解したうえで、易しい言葉に直して生徒に伝えることが必要と思います。

指導要領には表面的なことしか書いてありませんから、これだけで目的や方法を理解するのは困難です。
道徳は倫理学からスタートしています。講談社学術文庫「現代倫理学入門」加藤尚武などを一度ご覧になることをお薦めします。
この本は「人を助けるために嘘をつくのは許されるか」「特効薬が1人分しかない場合、10人にどう配分するか」「幸福はどうやって計算するのか」などの哲学者が議論を闘わせてきたテーマが解説されています。(元々は放送大学のテキスト)

さらに、学校を出た後に社会人になったことを想定して、職業倫理も勉強されるのがよいと思います。
学校をでて先生になった人は教師としての倫理があるはずです。
同様に技術者は技術者倫理を在学中から学び、社会に出た後も継続的に学習をします。たとえばスペースシャトルはなぜ爆発したのか、それを防ぐにはどう行動すればよいのかなどの事例研究をします。また「専門家として、一般人からの負託に応える」ことの意味を学びます。

医師や法律家など「専門職業人」も同様です。
商人には商道徳があります。
これらを身に着ける最初の基礎を「道徳」で教えることになります。
公立校では宗教教育は出来ませんが、教師自身が宗教的な背景を持つことは自身の判断の基準になります。

低学年では集団内での協調、約束を守るとかになるでしょうし、高学年では身近な話題を自分の言葉で言わせるようなことになるのでしょうか?

実例を使って考えるのが飽きさせない工夫になります。「テレビの時間」に成り下がってしまうと教育効果が薄いと感じます。

まずは先生自身が道徳教育の目的や背景を理解したうえで、易しい言葉に直して生徒に伝えることが必要と思います。

指導要領には表面的なことしか書いてありませんから、これだけで目的や方法を理解するのは困難です。
道徳は倫理学からスタートしています。講談社学術文庫「現代倫理学入門」加藤尚武などを一度ご覧になることをお薦めします。
この本は「人を助けるために嘘をつくのは許されるか」「特効薬が1人分しかない場合、10人にどう配分するか」「幸福はどうやって計算するのか」などの哲学者が議...続きを読む

Q自己分析・企業分析の意味

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望していた学校に入学することができたものの、想定していたものと違う、というようなことが幾度となくありました。
そうした想定外のものは実際に入学してみないとわからないようなことばかりでした。

これと同様のことが就職後も起きてしまうのではないかと不安です。
結局のところ、自己分析や企業分析は就職後に生じるミスマッチを最小化するためのツールでしかなく、ある程度のミスマッチは絶対に避けられないのではないかと考えている状態です。

むしろ、どこに行っても何らかの形で思い悩むことになるのであれば、自己分析や企業分析の結果に振り回されずに、とにかく自分が入社したい企業に応募しまくるというのも手ではないかとも考えています。

私自身いまだに自分のことがほとんどわからず、マイナス面ばかり目につくようになってしまっている他、志望している業界以外は調べる気にすらならないという視野の狭さからこのような考えをもってしまっているのかもしれません。

不安でいっぱいの日々なのですが、自己分析や企業分析の効果はどれほどなのでしょうか?

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望して...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、korochamaさんの現在不安に思われている面、つまり視野が狭くなり自分の考えに固執しているのかも知れませんね。

まさにご質問内容にある「ミスマッチ」をしないために自己分析や客観的に「自分とは何ものか」ということをご自身が「受け入れる」ことも大切な要素でしょう。

自己分析といっても、今のkorochamaさんの状態から脱却して、自分を客観的にに、どういう個性や特性があり、どこで何をどのような事がしたいか、自分には何ができるのか…など「あくまで自分という主観的な」ことを客観的にどう捉え、自分の適性(検査ではありません)や目標、また会社からどういう思われて印象づけられているのか「ミスマッチ」を「マッチ」させることで説得性ややる気など、可能な限り会社とのズレを狭くして同期するようなものかと思っています。(間違いだったらすみません)

会社の分析なども同様かと思います。

効果というより習慣的なものかと思います。

人間関係においても同じことが言えるのではないでしょうか。

私もかつて実験をしたことがあります。
あるセミナーで自分を客観的に見るという作業をしてメモなどして、全く今までお会いしたこともない人から自分を見てもらうと、いかに自分という主観的に思っている以上に良くも悪くも「これだけズレがあるのだ!」と衝撃をうけたこともあります。

またその手の書籍や媒体を利用されるのもひとつの方法かと思います。

私事で恐縮ですが、転職の際、人材紹介会社に面談に言ったときに、自分にとってかなり厳しい見方をされたことがあります。逆に人材紹介会社の担当の方など、プロなので、自分の思い込みや特に弱点などズバリと指摘いただき、落ち込むどころか、かえって良かったと思いました。

人材紹介会社はあくまで企業と転職を希望する人の橋渡し的な面からいうと、人によっては怒りだすくらい親身になっていただき、無事転職できたことがあります。
会社や担当者の方の個性もありますが、他人に見てもらう方が正確な自己分析というか、自分を把握するちうことは仕事に限らず大切なことかと今でも思っております。

参考程度にでもなれば幸いです。

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、ko...続きを読む

Q教育費、研究費などについて

上司から相談を受けています。
飲食などのサービスをしている会社ですが、調理師さん達がサービスや料理の参考として色んな料亭、ホテルへお忍びで行っています。個人のポケットマネーでは申し訳ないので会社で経費扱いにしたいのですが、会計事務所側では交際費としてしか取り合ってくれず困っています。
接待ではないので交際費ではありません。会議ではないので会議費でもありません。社員皆が参加していないし社会通念上の金額を超えていますので福利厚生費ではないと思います。
何か良い知恵をお願いします。

Aベストアンサー

追記:あなたのお店の調理師さんが、他のお店の偵察や新しい料理のヒントにするための費用ということですが、その費用が、食材の購入や相手のお店で使用した材料の実費で、記録があれば研修費で処理できるでしょう。お忍びとも書いてありますが、相手のお店への謝礼だとすれば、契約といわずとも、相手のお店へのお願いや謝礼金の根拠(相手のお店の人件費相当など)がないと交際費となる可能性があります。お忍びということが気になります。結論は、勉強するためにそのお店以外の第3者から材料などを購入する費用なら特に問題なく、相手のお店との間で金品の受け渡しがあるならば、証拠が必要となります。

Q自己分析というものはどこで切りをつければいいのでしょうか?

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコメントも見かけます。

自己分析自体は、自分史・短所長所を書きだすetcやり方がいろいろあることはわかるのですが…。

結局自己分析で何が分かればいいのですか?
アピールするために自分について理解する…といろいろ書いていますが、人間性ってそんなに簡単に理解できるものなのでしょうか?
一生かけても行きつけないような問題のようにも思うのですが…。

やりすぎても駄目、やらな過ぎても駄目…なアドバイスで結局何が分かるまでやればいいのかわかりません。

人間性はいろいろなので、切りを付けるところも人それぞれなのかもしれませんが…。
どこまで考えて、『よし!わかったぞ!』という状態になるのかいまいちイメージがつかめません。

終着点も見えないまま見切り発車をするといつも失敗するので、
よろしければアドバイスを戴きたいです。
よろしくお願いいたします。

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコ...続きを読む

Aベストアンサー

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた条件の中で何かに挑むのが好きとか。
メカが好き!、逆に苦手。
執着心が強い、逆に冷めやすい・・・等々
自分が目指しているものや、どうしたいか?などを全く考慮しない、客観的見方が必要。

自己分析の不出来が直接、面接で不利にはならないと思うが。会社の面接試験程度で、面接官が「自己分析不足」を見抜ける事があれば、そいつは余程「挙動不審」だったんじゃない。面接官は、もともと「そいつの」(君の)人間性を知らないんだから。
自己分析が重要だとすれば、それは試験に合格し、実際に職に赴いたとき、「自分には合わない」と仕事をやめることが無いように、先に適正にあった仕事を探すことにある。でも、それとて長い就労人生において、昇進や転勤、配属変えなどで、適正外の仕事をする時もある。

それと、自己分析に納得なんてあるわけない。
し、仮に100%分析できたとして大した意味も無いしね。

自己分析と書くと理屈っぽいが「己を知る」と言うことだ。
細かく分析してもそこに意味は無い。
もっと大雑把に、右か左かで十分。物事は大きく2つに(対極に)分けることが出来るでしょ。好きか嫌いか?イエス、オア、ノー?黒、白?
何かに対し、自分はどっちなのか。適正がある事案か、無いのか。

人は強い憧れや願望があると、自分の適性の無いことに挑む場合がある。
己を知っている人は、そこで考える事が出来る。
そのまま、挑むも良し、適性が無いと避けるも良し。

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた...続きを読む

Q東北大学教育学研究科について

過去の入試問題について、どのような問題がでるのかなどなんでもいいので教えてください。大学まで行けば閲覧できるようなのですが、遠いので行くことができません。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

こんばんは。
現在東北大学大学院教育学研究科修士課程に在籍している者です。

入試ですが、筆記は英語(120分)と専門(120分)で、
口述試験が約30分です。

本研究科には全6コースあり英語の試験は全コース共通ですが、
専門の試験はコースによって内容も違っているため、
事前に過去問を解くか、
もしくはそのコースに在籍する教員の専門内容を著書などで理解しておく必要があります。

sakura0515さんの場合は過去問を解くことが難しいようですので、
少なくとも教員の著書などを当たっておいたほうが良いでしょう。

なお参考URLには各コースの教員や、入試情報もありますので、ぜひご覧になってみてください。

参考URL:http://www.sed.tohoku.ac.jp/index-j.html

Q自己分析の方法ばかり考えてしまう

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析をすればいいのかわかりません。友達や母から聞く他己分析や就職関係のサイトにある診断を使ったりしてますが、いまいちです。
あと自己分析云々も大切ですが、一番の原因は唐突な質問をされてると一瞬言葉に詰まったり、しどろもどろになって結局何言いたいの?となってしまうことだと思っています。(自己分析よりも相手に伝える、簡潔に考える能力が劣っているのだと思います…。)

そこで考えたのが唐突な質問に答えられるように友人に協力してもらい練習、また聞かれるかもしれない質問集を作り解答(文章ではなくキーワードなど)を用意する、というものなのですが、これも自己分析の方法に入るのでしょうか?

最近面接で落ちまくりでモチベーションも下がっており「本当に自分は就職したいのか?」とまで考えるようになってきてドン詰まり状態です。
自己分析も面接官に言われたことがずっと頭にあり方法論ばかり考えてしまっています。

よくわからない文章になってしまい、申し訳ありません。
ようは
1.就職活動をした方はどうやって自己分析をして、どのように活かしたか?
2.上記で書いた「質問集を作って答えを考える」は有効か?
この2つの質問の回答をお願いします。


しようと思っています。これは自己分析の1つとなるのでしょうか?

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析を...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさん書いてみてください。もちろん、学年別で書いているので、「去年と同じだよ」なんて言わずに、1年ごとに新しい気持ちで書いてみてください。
そしたら、よーーーーーくページを見比べてみてくださいね。
新しい発見があると思いますよ。

そして、もう一つ。
あなたがどんな人になりたいかを、別のページに箇条書きで書いてみてください。これは仕事内容ではなくて、○○な人…みたいな感じで書いてくださいね。

以上が、必要な自己分析ですよ!

面接官は、人を見るプロです。
「自己分析が足りないね」と言われたなら、多分足りないのでしょう。
いきなり唐突な質問をされて「え…」みたいになってしまうのは、みんな同じです。どんなに言葉に詰まっても、どんなに話が長くても、面接官はあなたを理解してくれます。
「結局何が言いたいの?」というのは、自己分析が足りないから起こるのですよ。
自己分析は、自分を知ることです。面接は、あなたのことしか聞いていません。「結局何が言いたいの?」の意味は、「あなたのことなのに、話が一貫してないね」というものです。
面接官は、あなたのことが知りたいんです。
だから、自分のことをよく知って、面接官に教えてあげましょう!

とにかく、だまされたと思って上記の自己分析やってみてね。

一つ上の就職活動経験者より。

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさ...続きを読む

Q教育学と教員免許

 ある大学の教員が、「教員免許を持たない者は教育学を志す資格がない」と言っていました。この場合、教育学で扱う範囲をどこまで含めるかによって違いもあるとは思いますが、一般的に言って教員免許を持たない人は、教育学の研究者とは認められないのでしょうか?
 明治大学の齋藤孝氏や東大の苅谷剛彦氏らも教育学の研究者として著名ですが、彼らのような第一線で活躍している教育学研究者も教員免許を保持しているのでしょうか?逆に、教員免許を保持していない教育学研究者は存在するのでしょうか?
 また、仮に教員免許を持っていなくても教育学が研究できるとしたら、どういった分野になるのでしょうか?
 よろしくお願いいたします。
 

Aベストアンサー

「教員免許を持たない者は教育学を志す資格がない」と言われた先生がそういう哲学を持っているというだけで、世間に通ずる意見ではないと思います。教育学と教育現場とは、理論と実践ですから必ずしも目指すところが一致するわけでありません。

実例は知りませんが、教員免許を持たない教育学者は沢山いると思います。ただ、「○○教育法」などの授業は担当できないかも知れません。


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