出産前後の痔にはご注意!

普通の32型ドーナツ電球1個700円程度を買いに行ったらLED豆電球沢山のシーリング…8畳約8000円を営業されました。
普通の裸電球型のLED電球とどちらが得だと思われますか?…。
商品値段と月々同じ電力使用量での電気料金、商品の耐久性、双方一番明るい商品で総合評価して、どちらがお得か?をコメントを添えて教えて下さい。
この際メーカー等は拘りません。機能、実用性重視で双方の比較を聞きたいです。
推薦商品等が有りましたら併せて教えて下さい。
家電関係者や主婦の声がリアルな御意見が聞きたいです。
何卒、宜しく御願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

現実問題ですが、LEDの物はトータルで考えると、あまり良くないんですよ。



色を変えられる、明るさを細かく変えられると言うのがありますが、これは値段が高くなっている事に、デメリットを感じられてしまう為の対策として、こて先の付加価値を付けている物です。
現実的にそんなことする必要がどれだけあるのか?を考えてみられる事です。

それと、実際の消費電力って変わらないか多く電気を使います。
電気エネルギーから光エネルギーへの変換効率は、残念ながら蛍光灯の方が上なんです。

そして良く言われる寿命に関してなのですが、LEDと言う部品の寿命は、半減期と言う物が採用されて居ます。
徐々に暗くなって行く物の為、「明るさが半分になった時」を寿命として居ます。
また、宣伝などを良く見ると、「LEDの寿命」が書かれて居るだけで、そのランプとしての寿命じゃないんです。
LEDはある程度長いのですが、LEDを点灯させる為の回路は、2~4年位持てば良い方です。(メーカーにもよりますが。)
そしてそっちの回路は交換出来ません。
LEDよりもそっちで寿命になりますし、LEDの寿命末期は暗いです。

実際に家で効率的にLEDが良い部分(点灯消灯が多い所など)でLEDタイプのランプを使って居ますが、既に何か所か寿命で切れてしまって居ます。
まぁ、そんなもんだと思って使わないと馬鹿を見ますので、ご注意されてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

御回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/05/02 10:30

 私は自室をLEDに買い換えました。

その際の経験から申しますと、シーリングライトはLEDが非常に有用であるということです。

 豆電球がいっぱい内部に付いている一体型タイプのものは光色や明るさの調整ができたりします。白い光や黄色い光を時間や用途によって切り替えが可能です。リモコンもついていたりします。環境光を測定して自動で明るさを調整し、明るい時には照度を低く抑え、暗くなってきたら全灯にしてくれる機能があるものも存在します。起きている時には白色で、寝る少し前から黄色い色にして寝付きやすくするといったことも可能です。リモコンでこれらを一発操作できるのも魅力です。ちなみに私は東芝LEDH93002Y-LCを購入しましたが、これは上記の機能が全部ついています。さっき調べてみたら随分と値下げをしていてびっくりしました。私は確か2万5千円ほどで購入したような気がしますが、1万4千円に…。
 http://kakaku.com/item/K0000234456/
 なお欠点としてはこの一体型タイプのものは寿命が来たら灯具ごと交換しなくてはならない点ですね。

 電球タイプの物は上記のような機能はほとんどついておらず、普通はオンオフのみです。それと消費電力あたりの明るさも一体型タイプのものと比較して劣るという欠点もありますね。ですが、電球の寿命が来たらその電球だけ交換できるという利点があります。今使っている灯具が電球タイプで、電球タイプのLEDに置き換えるなら良い選択かと思いますが、新たに買うとしたら一体型のタイプがいいと思います。

 あとLEDにこだわらなくても蛍光灯も最近は強力になってきています。
 http://www2.panasonic.biz/es/lighting/home/twinp …
 ↑のパナソニックのツインPaなどは耐久力が1万6千時間に達し、消費電力あたりの体感の明るさもLEDに迫ります。光色の変更はできないものの、明るさの変更は10~100%の範囲でできるなど、非常に使いやすくなっています。灯具自体が6千円台からあるなど、ランニングコストを含めた価格もLEDより安いくらいです。
 http://kakaku.com/search_results/%83c%83C%83%93P …
 しかも一体型LEDと異なり蛍光管を安価で交換できますので、切れたら予備と交換すればすぐにまた使えるという点も見逃せません。うちでは父の部屋がこれに似た日立のツイン蛍光管ですが、非常にいい感じです。

 光色が変更でき、蛍光管の交換などが不要な一体型LED。トータルで見れば結構割安で、予備の蛍光管を用意できるなど小回りのきくツイン蛍光管。利点と欠点を比較して、自分にあったものを選んでくださいませ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
色々見て考えて見ます。

お礼日時:2012/05/02 10:34

質問者さんがちゃんとした用語を使用していないのでNo.1の方が混乱しているみたいです。



貴方は32Wの蛍光灯の丸い管を買いに行ったんですよね。
それで質問内容は電球型のLEDとシーリンク型のLEDの比較でしょうか。

先ず消費電力は 白熱球 > 蛍光灯 > LEDの順です。
大まかですが、 白熱球60Wの明るさと蛍光灯13Wの明るさとLED6Wの明るさが一緒だと思います。

電球型LEDはメーカー毎に細かい性能は違うようですが、未だ一般に根元の所が触れない位熱く成り、私はそこが常時触れるメーカーは一社しか知りません。熱く成ると言う事は無駄にエネルギーを消費して居ると言う事ですよね。

で、ちょっと8畳用で8000円と言うのは少し安すぎるかなぁと思って居ます。確かにその様な製品があるのは知っていますけど。

個人的にはLEDの発光源が見えるのは好きでは無いです、拡散板を使って居ないか、それ程拡散しないのを使って居るんでしょうけど、これは好みの問題で光の性能には関係ありませんけどね。

例えば 
http://www.irisplaza.co.jp/Index.asp?KB=SHOSAI&S …

だと15800円です。
同じ明るさだと蛍光灯で70Wクラスだと思います。貴方が買おうとした蛍光灯が2つ付いたタイプです。
70W - 40W は30Wです。1日6時間点灯すると差は180W/hと成ります。
電気代の差は約4.3円です。 1年では1576円の差に成ります。10年では15760円、即ち器具代が10年間の蛍光灯との差でまかなえてしまう訳です。

因みに、こみのシリーズ、12800円のもありますが、こっちはのデザインは私嫌い。単に好みの問題ですけど。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

御回答本当に、ありがとうございました。

参考に成りました。

お礼日時:2012/04/30 21:36

LEDの最大の特徴は寿命が長いということです。


例えば、わざわざ交換するのも結構手間ですよね?仮にLEDにしたら10年は持つとして、裸電球の場合は2年だとします。価格が5倍なら交換する手間がないだけLEDの方がお得と言えます。人によってはこまめに交換して都度出費を安く抑えるほうが良いという考えもあるでしょう。つまり、自分にとってどっちが得か、を価格だけでなく期間的なこと等トータルで考えれば答えはでます。
差し当たり、交換やいちいち買いに行くのが手間でないと考えるか、一度交換して長期間放っておくほうがよいか、そしてその価値は価格に見合うか?を検討してみて下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

御回答本当に、ありがとうございました。
参考にさせて戴きます。

お礼日時:2012/04/30 21:38

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング