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今まで40W電球を使っていたのですが、やや暗いので60Wに変えても問題ないでしょうか?また、逆に60W電球を使っていたソケットに40Wをさして使っても問題ないのでしょうか?初歩的な質問で申し訳ないです。

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・全般 Q&A | お客様サポート | 東芝ライテック(株)
http://www.tlt.co.jp/tlt/support/faq/lamp/all.htm

A 回答 (11件中1~10件)

こんにちは。



60Wにすると明るくなりますが、熱も多くなります。
その器具(傘とかソケットとか)が60Wの使用が可能かどうかによります。
もしもデザインに凝っていて40Wまでですと60Wの電球ですと熱で燃えることもありますので御注意ください。
逆に小さくする分には問題はありません。
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この回答へのお礼

早速の回答をいただきありがとうございます。

お礼日時:2004/10/14 21:44

照明器具には電気用品安全法(PSE)があり、電気製品を


製造販売、輸入販売する業者に課せられています。
旧電気用品取締法ではすべての電気製品に発売前の検査
と許可が必要でしたがPSE法では電源部品などの重要な
もの以外の照明器具などは自主検査の届け出でPSEマー
クを付けられるようになっています。
どちらの法律でも白熱電球を使用する照明器具には「白熱
電球〇Wまで」などの表示があります。
つまり40Wの電球までと制限が書いてあるのに60W以上
の電球を取り付けると予定外の発熱により最悪、焦げたり
発火の危険も出てきます。
白熱電球に比べて電流も熱も少なくなり、より明るくなる
蛍光電球やLED電球に交換して使う方は多いと思います。
厳密にいうと器具を買った時の電球とは違うものを使用
するということは「器具改造」をして使用していることになり
何かあった場合は自己責任となります。
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別にもんだいないですが、はやく球がきれます。

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この回答へのお礼

早速の回答をいただきありがとうございます。

お礼日時:2004/10/14 21:47

他の方がずいぶん細かい事まで書いてるのでよく読んだら初心者さんでしたね。

m(__)m

一応念の為、前の私の解答のワット数について補足しておきます。

電球型蛍光灯の表示は「××ワット型」という表記になってます。
これは実際に××ワットの電力が必要なのではなくて、「××ワットの白熱電球(普通の電球)と同じ明るさの物」という意味で、実際の消費電力は、××ワットの三分の一位です。

実際の消費電力も、箱や製品に書いてあるので見るといいでしょう。
なので、100ワット型も使えると書きました。

参考までに東芝のネオボールで100ワット型の定格電力(つまり実際の消費電力)は22ワットです。
まあ、100ワットタイプはでかいので入らないと思いますが。

ではでは。
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この回答へのお礼

ご回答をいただきありがとうございます。

お礼日時:2004/10/14 21:46

#3です。



言い忘れましたが、ソケットやプラグに書いてあるWとかA(電流)はその部品の耐久電流です。
卓上ライトなどは電球のまわりの装飾で熱がこもります。
使用電球ワット数を必ず確かめてください。
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この回答へのお礼

ご回答をいただきありがとうございます。

お礼日時:2004/10/14 21:46

使っている電気器具の注意書き見てください。


「最大許容ワット数OOワット」と書かれています。
白熱電球を使っている場合には、それを確認してください。

たいていの場合、60ワットでしょう。
それ以上の電球を使うと、危ないです。
また、注意書きには、もしも許容最大値を超えた場合の、障害についてはも書かれていますので、確認してみてください。

ただし、電球型蛍光灯という商品もありますが、取り付ける場所によっては使えない場合もありますのが、
それを利用するという方法もあります。
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この回答へのお礼

早速の回答をいただきありがとうございます。

お礼日時:2004/10/14 21:46

こんにちは。

可否はもう先の方々の通りですので。

http://www.sekaidenki.com/denkei/top.htm

このような電球タイプの蛍光灯があります。
これは60ワットタイプでも消費電力は13ワット程度ですので、余裕で使用できます。
大変明るく、寿命も長く経済的ですのでお薦めします。

大抵の電気ヤサンで入手可能です。

気をつけるのは、このタイプは口金が二種類あって、小さい方だと合いません。
40ワットとか60ワットの通常の電球は多分、E26という物だと思いますが、一番いいのは、その電球を持っていって、これと同じ口金のものと言って買うのがいいです。

40ワットの器具でも最大100ワットクラスの明るさの物が取り付けられるはずです。
まあ安全を見るなら80ワットクラス以下なら全然問題ないでしょう。

電球の形が違うので、入るスペースはご確認ください。

40ワットから、このタイプの60ワットの付替はやってみましたが、大変明るくてよいです。
白色、昼光色、タ小色が付いたものなど、いくつかあるので、お店で見るといいでしょう。

参考URL:http://www.sekaidenki.com/denkei/top.htm
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この回答へのお礼

早速の回答をいただきありがとうございます。

お礼日時:2004/10/14 21:45

ソケットに「~Wまで」と書いてありませんか?


表示されているワット数まではOKですよ。

ちなみに電球型蛍光灯だと同じワット数でも普通の電球よりは明るいはずです。

参考URL:http://allabout.co.jp/house/light/closeup/CU2004 …
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この回答へのお礼

早速の回答をいただきありがとうございます。

お礼日時:2004/10/14 21:45

40Wと60Wとでは発熱量が違います。


いまお使いの器具が、最初から40Wがついていたのなら、60Wにすると過熱し火災のおそれがないとは言い切れません。現行型番でも40W以下というのは普通に見られます。
一方、当初は60Wが付いていたものを何らかの都合で40Wに取り替えたのなら、60Wに戻すことは何の問題もありません。

最近の器具でしたら、「40W以下」とか「60Wまで」とか書いたシールが貼ってあります。一度ご確認ください。

表示がなければ、40Wのままにしておいたほうが無難です。
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この回答へのお礼

早速の回答をいただきありがとうございます。

お礼日時:2004/10/14 21:44

その器具が何Wまで対応しているかです。


電球のWが大きくなると出る熱がぜんぜん違います。

最大40Wの器具に60W電球を使用すると、加熱しすぎて最悪発火して燃えます。

最大40Wという器具は少ないですが、確認してください。

逆は暗いだけで問題ありません。
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この回答へのお礼

早速の回答をいただきありがとうございます。

お礼日時:2004/10/14 21:43

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

1坪の洗面所は白熱電球60W相当の明るさがちょうど良いです。
天井埋め込みとなるダウンライトは、器具から一定の角度で光を照射するので、天井面や洗面所のコーナーで高めの位置が暗めになります。
鏡に写る顔が暗くならないように、ミラーの部分に照明を付けると更に良いです。
デザインの好みもあるので何とも言えませんが、1灯だけにするのならば、ダウンライトよりも、シーリングライトあるいは鏡のある壁面に取り付けられる器具の方が良いのではないでしょうか。

ミニクリプトン球は価格が少し高いですが、普通電球より明るく感じるし、電球の形状が小さいので器具のデザイン面でも幅が広がっています。
普通電球はコンビニでも買えるので夜中に球切れしても買いに行けますが、ミニクリプトン電球はそうはいきません。スペアを用意しておくと万一の場合でも安心です。

1回あたりの使用時間が短く、点滅が多くなる場所では蛍光灯(電球型蛍光灯を含む)は寿命が短くなるし、改善されているとはいえ、立ち上がりの明るさに難点があります。

センサー付きにすれば出入りする度にスイッチ操作をする手間が無く、夜の入浴中に洗面所のあかりをつけっ放しにする必要もないし、消し忘れも防止できます。
私だったら、量産効果が出難いため価格の高いミニクリプトンの器具を買うことに予算をかけるよりも、便利で電気代を節約できる機能に予算を振り向けたいと思います。
(気に入ったデザインのミニクリプトン器具とセンサー付きスイッチを組み合わせられる予算があれば最高ですね。)

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参考URL
お部屋別おすすめのあかり
http://biz.national.jp/Ebox/heyabetsuakari/

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1坪の洗面所は白熱電球60W相当の明るさがちょうど良いです。
天井埋め込みとなるダウンライトは、器具から一定の角度で光を照射するので、天井面や洗面所のコーナーで高めの位置が暗めになります。
鏡に写る顔が暗くならないように、ミラーの部分に照明を付けると更に良いです。
デザインの好みもあるので何とも言えませんが、1灯だけにするのならば、ダウンライトよりも、シーリングライトあるいは鏡のある壁面に取り付けられる器具の方が良いのではないでしょうか。

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しかし規格の違う電球を使ってるので火事とかが心配です。
そこで110V用の器具に100V用の電球を使っても大丈夫なんでしょうか?
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Aベストアンサー

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簡単に交換できる場所なら100V用電球で良いと思います
100Vより高い電圧に耐える設計なので100Vで使えば寿命が長い・・というだけですので通常はどちらでも問題ないです。

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Aベストアンサー

電球が発する熱に耐えれなくなって
器具自体は溶ける、変形する
天井付け器具なんかだと周囲を異常加熱して火災の危険性

ですね。

まぁ60Wの白熱電球用機器に100W相当の明るさの蛍光灯電球
なんかだと問題無い事が多いです。
(電球が大きくて付かないかもしれませんが)

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よく電球をつけるところに40Wまでとか60Wまでなどと書いてありますが、これは消費電力のことですか?
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もし照明器具に40Wまでと書いてあったら、60W形のWをみるのか消費電力の12WのWをみるのかどちらですか?

Aベストアンサー

フィラメントを使った電球について限って言いますと、消費電力のことです。
(http://panasonic.jp/lamp/pdf/013.pdf)

ただし、中には、シリカ電球のように、「光の透過・拡散性に優れたシリカ粒子の採用やフィラメント設計により、明るさ・寿命は同じで消費電力が約3~10%減少する省エネタイプがあります。」というような、(http://panasonic.jp/lamp/pdf/012.pdf)のタイプもあります。

40W形 36W
60W形 54W
100W形 90W

このような感じの数値になるかと思いますが、この場合、40W≠36W、60W≠54W、100W≠90W、(同等品)と考えてしまって良いでしょう。




これとは別に、電球型蛍光灯 というのがあります。
(http://panasonic.jp/lamp/pdf/057.pdf)(http://panasonic.jp/lamp/pdf/053.pdf)

40W形 8W
60W形 12W (10Wも有り)
100W形 22W (20Wも有り)


この場合、電球型蛍光灯12Wは、電球60W相当。と考えると良いでしょう。

つまり、同じ明るさで、電気代1/5ということになります。

ただし、器具の形状や仕様によっては、電球型蛍光灯が使えない場合もありますので、不安な場合は電気店で聞いてからご購入下さい。



関連として
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4574617.html)の No.2
 

フィラメントを使った電球について限って言いますと、消費電力のことです。
(http://panasonic.jp/lamp/pdf/013.pdf)

ただし、中には、シリカ電球のように、「光の透過・拡散性に優れたシリカ粒子の採用やフィラメント設計により、明るさ・寿命は同じで消費電力が約3~10%減少する省エネタイプがあります。」というような、(http://panasonic.jp/lamp/pdf/012.pdf)のタイプもあります。

40W形 36W
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