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6つの数値 23,30,34,14,11,18 の、幾何平均と幾何標準偏差をExcelで算出したいのです。幾何平均はGEOMEAN関数で算出することが出来ましたが、幾何標準偏差はどのような関数を用いれば良いのでしょうか?

A 回答 (1件)

数値それぞれについて、その自然対数をln( )関数で計算します。


それらをaverage( )関数に突っ込んだ結果の数値を、exp( )関数に入れてやりますと、幾何平均が得られます。
同様に、それらをstdev( )関数に突っ込んだ結果の数値を、exp( )関数に入れてやりますと、幾何標準偏差が得られます。
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