10代目のクラウンロイヤルサルーンに乗っています。サイドブレーキの下に「UP/AUTO」と「DOWN」を切り替えるスイッチがついています。これって何のスイッチなのでしょうか?

A 回答 (1件)

おそらく、バンパーについてるポールの切り替えスイッチですね。

UP OR DOWNでは手動操作 AUTOではギヤをリバースに入れると自動でリヤのポールが伸びるはずです。もしポールがついていなくて、バンパーにもそれらしい穴がないのであればバンパー交換をした際に取り外した物だと思います。
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。早速車で確認したところ左前のポールの上げ下げのスイッチのようでした。が、UPにしてもポールが立ちませんでした。どうも故障しているようです。

お礼日時:2001/05/15 22:48

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トヨタクラウンのサイドブレーキってハンドルの左下らへんにあるレバー式なんでしょうか?
ゼロクラのクラウンです。

Aベストアンサー

60を過ぎても引退させて貰えない、自動車整備士です。
何時の頃か、日本でも、A/T主流になりましたね。
センターコンソール付近も、駆け出しの頃とは違い、メッチャスッキリしました。
質問の件ですが、何時の頃か、現在のA/T車の殆どは、昔有った「クラッチペダル」の位置に「サイドブレーキペダル」成る物が存在しています。
(己のような、オジンの運転手には少し抵抗は有る。サイドターンのやりにくさ等・・・。)
トヨタクラウンのサイドブレーキに限らず、今後はそうなっていくと思います。

Qゼロクラ、最悪です。。

こんばんわ。
先日納車されましたが。。
182?系で、H18年式(後期)・7万キロ・ロイヤルサルーンです。
試乗をしないでそのまま買いました(他から引っ張ってきてもらいました)
16アリストからの買い替えで、乗り心地は同じくらいか、良くなるかな~と淡い期待を抱いていて、ホイルもゆくゆくは変えたいなぁと思っていましたが、国道を法廷速度で走行しても、足回りが硬くて突き上げが酷く、正直、失敗しました。
一瞬の硬い突き上げ感で、内臓が揺れるといいますか。。。正直、車酔いをしそうです。


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2.トヨタ純正の他の車種からのエアサスは取り付けできますか??
3.社外サスとか、乗り心地を向上するための方法は有りますか??

このままでは、高速道路に乗ってどこかに行ってみたいとは思えません。。

失敗しました。。。

Aベストアンサー

>アリストなら、道路の凹凸を波のように運転席に伝えていたような感覚が、
>凹凸どうりに伝えてきて、運転していたら、ほっぺたがプルプル揺れるような
>感覚です。
>表現が難しいですね。。
>このような症状でも、ショックアブソーバーの可能性が高いですか???

なるほど、サスが抜けるとガツンと突き上げた後、振動が収まらずフワフワした状態になります。
よく、古い車でお尻がいつまでもフワフワ揺れている車を見られたことがあるかと思いますが、そのような状態になります。
ということは、単に固いスプリングが入っているだけかもしれませんね、いわゆる「なんちゃってスポーティー仕様」というやつです。
せっかくの高い買い物ですから、足回りを変えてみてはいかがでしょう。
スプリングは社外ですと、ほとんどがローダウン仕様になってしまうので、純正兄弟車でやわらかめのを探す方がいいかもしれません。
ショックアブソーバーは、純正形状のKONI FSDあたりが、価格も安く乗り心地と安定感がGoodです。
適応ラインナップがあるかは調べていませんが。

Qリアナンバープレートの封印をはずしていけない法的根拠は?

リアナンバープレートの左のビスは封印になっていますが、これを一時的にはずしてナンバーフレームをつけたいと思います。この場合、封印を自分ではずしたら何か罪に問われるのでしょうか?もちろんすぐに元どうりにはしますが・・・また、この場にそぐわないかもしれませんが、このような経験のある方、封印を一時的にはずす方法があればお教え下さい。

Aベストアンサー

法的根拠:
自動車は登録することにより、所有権があることを第三者に主張できる民事上の効力(所有権の公証)が生じますが、これはナンバープレートを自動車に正しく表示することによって行います。
 もしナンバープレートが誰でも自由に取り外しができるとなると、この「所有権の公証」が非常に困難なものとなるため、封印を取り付けることによりナンバープレートの自由な取り外しができないようにしています。(道路運送車両法第11条、同法施行規則第8条)


●ナンバープレートの封印が破れたり、ナンバープレートがちぎれそうだったり取れそうになったので自分で外した場合

……事故などでナンバープレートや封印が破損し、取れそうになった場合は、自分では取り外すことはできません。道路運送車両法第11条2項で、取り外しと取り付けは運輸大臣または規定により委託を受けた代行者が行うことになっています。
 また整備のため特に必要があるとき、その他の運輸省令で定めるやむを得ない事由に該当するときは取り外すことができます。整備完了後は、封印のみ取り外したときは封印の取り付けを、封印のあるナンバープレートを取り外したときは自動車登録番号標を取り付けた上で封印の取り付けを受けることになります。
 なお、封印してあるナンバープレートをむやみに取り外すと、道路運送車両法第108条により6月以下の懲役又は20万円以下の罰金になります。

法的根拠:
自動車は登録することにより、所有権があることを第三者に主張できる民事上の効力(所有権の公証)が生じますが、これはナンバープレートを自動車に正しく表示することによって行います。
 もしナンバープレートが誰でも自由に取り外しができるとなると、この「所有権の公証」が非常に困難なものとなるため、封印を取り付けることによりナンバープレートの自由な取り外しができないようにしています。(道路運送車両法第11条、同法施行規則第8条)


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Qゼロクラウンのナビで市販のDVDが写らない

知り合いがトヨタのゼロクラウン(アニバーサリー車)に乗っているのですが、市販のDVDソフトがナビで再生出来ないと困っています。トヨタのホームページを見ても対応していませんと書いてあるだけで詳しい説明は記載されていません。私はホンダ車に乗っていますが、HDDナビの為か市販のDVDソフトは見る事が出来ます。DVDナビの車は市販のDVDは再生できないのでしょうか?よろしくお願い致します。

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Q長時間のアイドリングによるクルマへのダメージは?

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以上、お願い致します。なるべく無駄なアイドリングは避けるつもりですが。

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いろいろな複合要素が絡んできますね。
車の年式や整備状況、走行距離、アイドリングの頻度、季節などの時期、日向か日陰か、風があるか、ないか。
だから、時間だけでは判断できません。

極端に言えば新車で1回だけ2時間のアイドリングをしても特に影響はないですが、昔のキャブの車では、1時間のアイドリングでも、エンジンルームの熱で、燃料が気化し過ぎてアイドリングが止まったりします。

で、どこに負担がかかるか?というご質問ですが、私がどこに注意しているかと書かせていただくと、
「1時間アイドリングしたら、50km走ったと思う」
事です。
現在の走行距離に、アイドリング時間×50kmで車のメンテナンスをしてください。
だから、2時間のアイドリングを15日関すれば、1,500km走行したのと同じですから、走行距離が1,500kmでも、合計で3,000kmになりますからオイル交換をしてください。
その他のメンテナンス、ファンベルトやタイミングベルト、ラジエター液なども計算上の走行距離で交換するようにしましょう。

そうすれば、いろいろかかる負荷に関して、少しはフォローできると思います。


ガソリンの消費量は、環境省では10分で0.14Lといわれています1時間では840ccということになりますね。
http://www.env.go.jp/earth/cop3/dekiru/ta_03-2.html
排気量は分かりませんが、1時間1L程度でしょう。

いろいろな複合要素が絡んできますね。
車の年式や整備状況、走行距離、アイドリングの頻度、季節などの時期、日向か日陰か、風があるか、ないか。
だから、時間だけでは判断できません。

極端に言えば新車で1回だけ2時間のアイドリングをしても特に影響はないですが、昔のキャブの車では、1時間のアイドリングでも、エンジンルームの熱で、燃料が気化し過ぎてアイドリングが止まったりします。

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Qエアロを両面テープで取り付けって普通ですか?

この度、はじめて社外エアロ(フロント、サイド、リア)を取り付けました。

取り付けるときに驚いたのですが、
取り付け方法が一部にビスとほとんどは付属の両面テープでの取り付けだったのです。
今まで社外エアロは装着したことがなかったのですが、社外エアロはこれが普通なのでしょうか?
(純正のエアロはは何センチかおきにビスで留められていました)

また、私は雪国在住のため、冬期間はエアロを取り外さなければなりません。
取り外したあと、春になって再度取り付けることになったときに、
カーショップなどにエアロ用の両面テープなど売っているものでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。
ちょっと拝見させて頂きました。

結論から申しますと、両面テープは普通です。
ちなみに純正エアロ(某○デリスタ)なんかのエアロは取り付け面の80%を両面テープで固定するように出来ています。

FRPでも両面テープは当たり前です。
少し前はFRPに両面テープは相性が悪かったのですが、現在は各メーカーもいろいろ工夫されております。
きちんと脱脂処理をすれば問題ないでしょう。

ケンスタイルは日本でも屈指のメーカーです。ケンスタイルのエアロもよく扱いますが全く問題ありません。
そもそもケンスタイルは「走り系」ではありませんから、空力等関係ありませんしね。

もし、取り付けが不安なのであれば業者に依頼されるのも手ですよ。

Q180系クラウン車高調について

平成18年式の180クラウン(2.5l)に乗っています。アルミホイールを19インチにインチアップし車高調を購入しようと考えております。そこで質問です。HKS製のHYPER MAX Sスタイルかテイン製のCONFROT SPORTか迷っています。車高をベタベタにして(ツライチ・ツラウチ)にする事は望んでいません。むしろフェンダーに若干の隙間がある程度(フロント2.5cm~3.0cm・リア1.5cm~2.0cm程度ダウン)まで車高を落したいと考えております。
(1)この程度のローダウンで車検は通りますか(Dとの関係は崩したくありません)。
(2)全長調整式とネジ式の特徴を教えて下さい(良い点・悪い点)。
(3)この程度のローダウンでも乗り心地はかなり悪化しますか(待ち乗りメイン。たまに高速利用)。
(4)車高調の寿命はどれくらい。
(5)車高調はオーバーホール出来たほうが良いの。
(6)カーポートマルゼンは信頼できるお店ですか。
以上。迷える子羊にご回答お願い致します。

Aベストアンサー

(1)この程度のローダウンで車検は通りますか(Dとの関係は崩したくありません)。
2.5cm~3.0cm・リア1.5cm~2.0cm程度なら車検は通りそうですが、Dの基準がどこにあるのか分かりませんので、事前に確認された方がよろしいかと。(社外パーツでNGなんてところもありますから)

(2)全長調整式とネジ式の特徴を教えて下さい(良い点・悪い点)。
ネジ式はプリロード(バネを縮める力)で調整するので、調整幅が少ないのと、ダンパーのストロークも変化します。お好みの車高では多分リアはプリを掛けて調整しないといけないのでバネのストロークが犠牲になります。
全長式はダンパーストロークを維持しながら車高を調整できるメリットがありますが、高価です。

(3)この程度のローダウンでも乗り心地はかなり悪化しますか(待ち乗りメイン。たまに高速利用)。
概ねバネレートが上がっているので確実に悪化します。
オーリンズのDFVあたりであれば、フラットライドなイメージになりそうですが・・・。

(4)車高調の寿命はどれくらい。
一般的な目安は5年です。
これは車高調に限らず、純正ダンパーでも5年くらいからへたりが目立ってきます。

(5)車高調はオーバーホール出来たほうが良いの。
高級なものは普通にオーバーホール可能です。
オーバーホール出来ないものはそれなりって事です。

(6)カーポートマルゼンは信頼できるお店ですか。
利用の仕方次第。

(1)この程度のローダウンで車検は通りますか(Dとの関係は崩したくありません)。
2.5cm~3.0cm・リア1.5cm~2.0cm程度なら車検は通りそうですが、Dの基準がどこにあるのか分かりませんので、事前に確認された方がよろしいかと。(社外パーツでNGなんてところもありますから)

(2)全長調整式とネジ式の特徴を教えて下さい(良い点・悪い点)。
ネジ式はプリロード(バネを縮める力)で調整するので、調整幅が少ないのと、ダンパーのストロークも変化します。お好みの車高では多分リアはプリを掛けて調整しない...続きを読む

Qフットタイプのパーキングブレーキ

こんにちは。文章が分かりにくいかもしれませんが質問者させて下さい。

現在、トヨタのエスティマに乗っています。
たまになのですが、フットタイプのパーキングブレーキをかけて、解除する時に解除できず、固まったようになります。ギアをいじりながら何度かパーキングブレーキを踏むと戻るのですが、(ギアを動かす意味があるのかは、分かりませんがなんとなくやってしまいます…)
何か故障しているのでしょうか?
それともただ強く踏みすぎているだけなのでしょうか?
パーキングブレーキを踏む時は軽く踏まないといけませんか?

分かる方教えて下さい。

Aベストアンサー

年式にも因るとは思いますが、いずれにしても故障と考えて良いでしょう。

ワイヤーの伸びなのか、錆による物か、ブラケットの変形による物かは分かりませんが。

引きずったまま走ると燃費は悪いですし、パーキングブレーキが利かなくなるようにもなるでしょう。
故障は小さなうちに、まだちょっとした不具合の間に修理すると安く早く直ります。
故障してどうにもならなくなってからでは、大きな出費になることが多いです。

>パーキングブレーキを踏む時は軽く踏まないといけませんか?
ニュートラルで駐車する癖があったり、まさかマニュアルでは無いでしょうし。
オートマならパーキング位置にすれば、サイドブレーキ無しでも停まります。
ただ、保険は必要ですから、最低限必要なだけの力で、パーキングブレーキはかければ良いです。
手で動かすより足の方が3倍は強力なんだそうですから。
軽く踏んでも手で引くより強いです。

Qゼロクラウン以降のクラウンは走りが最重視?

170系以前(11代目以前)のクラウンは、高級で豪華さを一筋にして作られていましたが、ゼロクラウン以降(180系以降)のクラウンは、高級や豪華さより、走りやスポーティーさを重視して作られているんですか?

Aベストアンサー

 クラウンが『走りが最重視』だったことは、ただの一度もありませんよ。

 が、モデルチェンジ毎に操縦安定性が向上しているのは確かです。これは別に走りを最優先とした結果ではなく、単純に『ドイツ車が最良』とされている現代のトレンドに合わせているだけです。
 

※それでは、走りが最優先でなくても、今は乗心地が軽視されているのか?っというと、やはりそうでもありません。
 乗心地の良し悪しは、実は操縦性の良し悪しよりもヒトそれぞれで、とにかくばねが柔らかければよいというヒトもいれば、そういうソフト感よりもばね上(車体)がグラグラしないことを重視するヒトも居ます。
 最近ではヤミクモなソフト感は、ある意味下品とされ高級車としてはあまり歓迎されず、それよりしっかりしたフラット感を指して『上品な乗心地』と表現される傾向にあります。
 クラウンに限らず世界中の高級車が、そういう乗心地のセッティングを目指しています。(ソフト感の代表と言えるアメ車群でさえ、往年の『フラフラ』なセッティングをやめてしまいました。)

※ちょっと専門的な話をしますと。
 設計段階では、乗心地の『感じ』はばね上共振周波数という数値を計算して予想します。
 往年の北米車はこの値が1.2Hz前後で、実は最近のクルマでも1.2Hzを少し超えたところにあり、ばねの固さはそれほど変わっていません。(操縦性能を考慮すると、どうしても1.3Hz前後のばね上共振周波数になり、更にこれが操縦性を最重視したスポーツカーだと、1.4Hzに達するクルマもあります。)
 最近のクルマの足がしっかりしている様に感じるのは、走りを重視して固いばねを使っているワケではなく、ダンパーという部品の減衰力が高いからで、この部品はまさしく『車体のグラグラ感』をおさめる装置です。
 最近のクルマのトレンドとして、ヤミクモなソフト感よりも『落着いたばね上の動き』を追及しているということであり、決してばねを固くして操縦性を優先させているワケではない、ということです。

※豪華さに関して
 これこそまさに流行が影響しています。
 まず内装。
 かつてのクラウンやセドリックは、ハデな応接間こそが豪華という判断でクルマとは思えない内装を誇っていましたが、今のセンスで見ると『場末のキャバレー』です。メーターパネルを囲むクロムの縁取りやテラテラ光るシート地の起毛トリコット、青白い残光式のシャンデリア(室内灯)など、今では逆に安っぽさや下品の具体例とされてしまっています。
 現代の豪華さとしては、北欧家具の様に虚飾を排したシンプル且つ精緻な作りと、複雑な曲面のウッドパネルやSFチックでありながらアナログな感覚のメーターなどの先進的工業デザインの融合が受け入れられています。
 この話は外装(スタイリング)にも影響しており、とにかくきらびやかで押し出しが強く貫禄がある=高級車と認識されていた時代から、上品さや先進性=高級という価値観に変わったということです。
 かつて高級車の外装は・・・例えば、押し出しを強くするために空力を無視しても車体前後の絞り込みやエンジンフードの前傾を排除、長大でブ厚いボンネット部分やトランク部分、メッキのバッジを12コも付け、窓枠には全てメッキモール・・・などですが、これらは内装と同様今日では『下品』と一蹴されてしまいます。

 要するに高級車というモノの条件に関して、世界の認識が変わったというワケで、また往年の『ギラギラ』が高級とされる時代が来るかもしれません(ワタシは個人的に、あの下品なデザインが高級とされる時代は二度と来ないと思いますが。)

 クラウンが『走りが最重視』だったことは、ただの一度もありませんよ。

 が、モデルチェンジ毎に操縦安定性が向上しているのは確かです。これは別に走りを最優先とした結果ではなく、単純に『ドイツ車が最良』とされている現代のトレンドに合わせているだけです。
 

※それでは、走りが最優先でなくても、今は乗心地が軽視されているのか?っというと、やはりそうでもありません。
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