癖なのか、わかりませんが、電話など受けると
2度聞きをしてしまいます。
例えば・・・電話の例で
  Aさん「○○ですけど」
  自分 「はぁ?だれ?」
  Aさん「○○ですけど」

「はぁ」「何?」 「もう1回言って」「なんて?」
とかしょっちゅう言ってしまうのです。

それがまだ、友達との間ならいいのですが
会社にかかって電話などが困ってます。

何かアドバイスなどありましたらよろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

私も同じ事を良くします。

小さいときから聞き取りにくいので耳鼻科に通っていましたが一向に良くなりませんでした。それからは良く聞こえないので大きな声で話してくださいと一言添えます。面倒なとき、どうでも良いような話だと思われることには適当に返事することがあります。人と話をするとき自然と体が前に出ています。仕事面では辛いですね。ですがはっきり大きな声でお願いしますと言うしか方法はないと私は思います。またどれくらい聞こえないのか、聞き取りにくいのかを一回検査を受けるのも良いかもしれません。きこえなかったら聞くしか有りませんから嫌でしょうが恥ずかしがらずにきいてください。少しは参考になったでしょうか。
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電話で最初に名前を言う時って


早口になる人が多いです。
自分の名前って言いなれてますからね。
「口が勝手に動く」くらいの感じでいってると思って間違いないです。
だから、聞き取りにくくて当然だと思いますよ。

で、すぐに「だれ?」とかって聞き返すと、
仕事の時なんかは失礼にあたるかもしれないので、
分かった振りしてそのまま会話して、
必要なところ
(誰かに取り次ぐとか、メモを残さなきゃいけないとか)
まできてから、
「失礼ですが、もう一度お名前伺ってよろしいでしょうか?」
って聞けばいいかと思います。
僕はそうしています。
そうすると、たいてい最初の時よりもゆっくり言ってくれますよ。

下の方々は「耳の病気かも?」って言ってますけど、
ないとは言い切れませんが、
電話の時だけなんでしたら
僕もそうなので、
(耳は至って健康!)
対応のしかた次第だと思います。
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 ボクの場合は、話をしている中で同じ話を繰り返している自分に気がつくことがよくあります。

あとは kumao-kuma さんのように直前の言葉が聞こえない(覚えられない)という事もよくあります。

 多分原因は以下の3つのうちのどれかだと思います。

1.耳が遠くなっている
 tomoti さんや yomo さんが指摘しているケースですね。この場合は耳鼻科で検査するのがいいと思います。

2.注意力が散漫になっている
 これは Advance さんが指摘しているケースで、別の案件に注意が行っていて電話の話に注意が向いていないということですね。癖でこうなる場合もあるのですが、解決方法も Advance さんの指摘のように、電話や会話の前に意識の切り替えをするようにすれば、大丈夫かと思います。

3.何らかの体調不良による、脳内意識レベルの低下
 専門家じゃないので詳しくは書けないのですが、神経伝達物質(セロトニン等)の異常、もしくは頭頂葉(聴覚・空間認知)か側頭葉(聴覚・言語理解)に障害が出ているのかもしれません。
 ここら辺はボクの個人的な意見ですが、別に脳に病気があるとかだけじゃなくって、運動不足からくる酸素供給不足からも意識レベルは低下しますよ。それとか心肺機能の障害による、脳への影響とか。

 まあ、一番良いのは耳鼻科か心療内科、もしくは市役所の健康相談所(心配事相談でも可。民生委員が対応してくれる)へ相談するとかが良いと思いますよ。

 なんか、他人の意見と「あそこに相談したらいい」だけしか書いてませんが、以上、こんな回答でお役に立てば幸いです。
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私の場合、予想していない相手からの電話だったり、突然話題を変えられると、よく聞き取りミスを起こします。


そんな私は、電話を取る前にひとつ深呼吸をするようにしました。そして、相手が誰でも構わないよう心構えをして、相手の言葉に集中するようにして「もしもし・・・」と話すようにしました。このようにして以来、電話に限っては2度聞きすることがほとんどなくなりましたよ。
kumao-kumaさんに当てはまるかわかりませんが、電話をとる前に一息入れると意外と違うと思いますので一度お試しください。
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私も二度聞きは良くします。


聴力に問題はないのですが、小さい頃重傷の中耳炎になってしまって聞き取りが悪いのです。
特に相手がモゴモゴ喋る場合なんてそう。
でも間違えて後で嫌な思いをするくらいなら…と堂堂と聴き返すようにしました。職場の電話などの場合は「電話が遠いのでお客様の声が良く聞こえないのですが、もう一度おっしゃって頂けませんか?」とか明らかに携帯電話とわかる場合は「電波状況が悪い様なので…」とか。
友人の場合は「ごめんねこういう事情だからもうちょっとゆっくり」とか。
言い様はあるものですよ。
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前の質問からも分かるように「神経症」、「自律神経失調症」、「社交不安障害」などが
疑われる状態なのですが、治療法や自分でもできるようなこと
はありますか?

緊張する要素がない

ただ、初めての場所に行くというだけで異常な緊張がして吐き気がします。(吐くときもあります)

本当に辛いです。
早く治したいです。

時間はかかると思いますが、少しでも早く治したいです。
何かアドバイスを下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

不安恐怖症から開放された経験が在ります。もう30年も前になります。森田療法を受けた結果という事と、鈴木大拙博士の書いたものを学んだと言う事が、神経症の完治の後押しをしたと思っています。

神経症は治り難いメカニズムで発症しています。そのメカニズムを始めに書いて見ますが、今の貴方には、理解できないかも知れませんが、知っておく事で何時か役に立つと思いますので書いてみます。又どういう療法や、治療を受けたとしても治るか、治らないかは、貴方の考え方、或いは生き方、或いは世の中の認識の仕方が、大事な鍵になります。只言える事は、是は鈴木知準先生の受け売りと、私の実感からですが「神経症の人は素直な生き方」が一番大事な事になります。世の中をひねくって見ない生き方の事です。

神経症とは『自我意識』ともう一つの意識との、食い違い、或いは意識のずれ。或いは認識の違いから起きています。今貴方は生き難い、という思いの中で生きているかと思いますが、この思いは、貴方のもう一つの意識からの情報を、貴方が勘違いをして受け取っているためです。この勘違いが全ての『神経症、或いは自律神経失調症或いは、社交不安障害』等の原因となっています。

その意識とのずれという事を説明してみます。貴方は自分自身が、貴方の自我意識のみで成り立っていると思っていると思います。処が貴方の自我意識の他に、貴方にはもう一つの『意識』が存在しています。この事が判りにくい事から『今の医学は「精神疾患」「神経症」、「自律神経失調症」、「社交不安障害」』等に付いては本当の意味では、内因性の疾患の原因を究明出来ていない、という立場となっています。

内因性の疾患の原因を究明出来ていない、という事は『完治』を求めていないと言う事を意味しています。何故ならば、原因が分からない所には完治は在り得ないからです。今の医学では『精神疾患』の完治ではなくて『寛快』止まりと言う意味になります。

私の神経症が完治した経験からするならば、精神疾患の完治は当然在り得ます。その完治と言う観点から話を進めてみます。

鈴木知準先生の言葉には意味がありました。『ノイローゼは悟りを開かないと治らない』『ノイローゼの一年は十年座禅をした事と同じ』という言葉です。精神疾患や、神経症や、自律神経失調症や、不安障害やパニック障害等は、皆同じ原因から起きています。それは『心の矛盾』というものが根本原因です。人間には心が二つ在るという意味になります。

人間には自我意識=顕在意識というものが在ります。この意識は説明する必要は無いと思いますが、ひとつだけ説明しておきます。自我意識は言葉で考えて、言葉で全てを処理していると言う事です。ですが『言葉には限界が在って』生きてゆくためには言葉以外にも必要な事が在ると言う事です。違う言い方をするなら、自我意識には限界が在る、もっと言うならば自我意識には『有限』の世界しか理解できないと言う限界が在るという意味になります。

もう一つの意識は『無意識』の中に在ると言う事です。自我意識と絶えず交代しながら、毎日の生活が成り立っていると言う事になります。この事が分かる事が『悟りを開く』という事になります。従って『精神疾患や、神経症や、自律神経失調症』はもう一人の『無意識の意識』と仲直りする事が『完治』という事になります。


具体的には神経症の症状とは『無意識の意識』が自我意識に加えている圧迫という事になります。精神疾患の症状も同じ事になっています。そういう事で『薬』に頼ったとしても、その症状を治そう、症状を軽減しようという試みには『限界』が在って、又治りにくいという事になります。此処が今の医学の限界の『寛快』という事になります。

神経症の完治を求めるなら、症状を軽減しようという試みは捨てる事です。症状を無くしたい、軽減したいという『自我意識』の計らいが症状を醸し出しているからです。症状とはもう一つの自分自身からの『言葉によらない』メッセージです。このメッセージは自我意識を助けようとするメッセージです。不安とは悪いものではないという事になります。この不安を受け取ろうとしない事から、もう一つの意識はこの情報をもっと大きくして送ろうとします。この大きくされたメッセージが『恐怖』という事になります。パニック障害の本当の意味は、小さな不安でも受け取ろうとしない『自我意識』に受け取ってもらいたくてもう少しそのメッセージを誇張して送ってくる事に当たります。

従って神経症の完治を望むなら、症状は『受け入れる』他にはないという事になります。症状を『心から』受け入れることができた時は『自分自身を知る』時です。すなわち『不安を起こしていた者と仲直りをする時』です。キリスト教ではこの事を『神に会って和解する』と言います。

不安恐怖症から開放された経験が在ります。もう30年も前になります。森田療法を受けた結果という事と、鈴木大拙博士の書いたものを学んだと言う事が、神経症の完治の後押しをしたと思っています。

神経症は治り難いメカニズムで発症しています。そのメカニズムを始めに書いて見ますが、今の貴方には、理解できないかも知れませんが、知っておく事で何時か役に立つと思いますので書いてみます。又どういう療法や、治療を受けたとしても治るか、治らないかは、貴方の考え方、或いは生き方、或いは世の中の認識の...続きを読む

Q「老い」「別れ」「死」が怖い

今日で24歳になりました。
祝ってくださいという事ではありませんが
嬉しい嬉しくないどころか
毎年この日が来るのが辛いです。

何故なら自分や家族の老いが悲しくて
いつか別れが来る事を思うと苦しくて
必ず自分が居なくなる事が怖くてたまらないからです。
歳上の方はまだ若いだろうと思うかもしれませんが
歳を重ねる事自体が怖いのです。

みなさんも誕生日にはこんな辛い思いをしてるのでしょうか
いつもは効いている抗不安剤が全く効きません。
動悸が激しく、視界が暗く感じ
受信状況の悪いFMラジオの音量が最大になったような声が聴こえます。
考えたくなくても嫌というほど頭に入ってきます。
なにか方法はないでしょうか

Aベストアンサー

私は12歳のときに「もうこれ以上年を取りたくない」と思いました。
そして、どうしたら良いか考えて考えて、でも、時は容赦なく流れ、現在37歳です(恐ろしい……)。

12歳の私が37歳の私を想像することなんてできたでしょうか。
37歳の私は12歳の私の気持ちを手に取るように思い出すことができます。
そうです。思い出すのです。
普段は忘れています。
ここまで来ると、年なんてどうでもよくなります。
私の場合は17~18歳くらいから段々どうでもよくなってきました。
15歳くらいでは「あれから3年も生きてしまった」などと考えていましたが。

30歳頃には「いつ死んでもいい」とあっさり思っていました。
ただ親不孝の罪は犯したくなかったので、それだけは守りたいとは思っていました(これは10代の頃から)。

>なにか方法はないでしょうか
考えたくなくても考えてしまうわけですから、不老不死の薬を発明するとか、機械を作るとか、自分で解決する方法を考えてみるのはどうでしょう。
不可能と思われていたことが現実になっている例はいくらでもあります。
せっかく考えてしまうのですから、人より発明発見する確率は高いはず(ふざけているのではなく本気で言っています)。
私も12歳の頃からしばらくはそんなことをよく考えていました(15歳で人生を投げてしまったので何も考えなくなりましたが)。

ちょっと発明発見は……というのであったら、文章にしたためるというのはどうでしょう。
人は書くことや話すことによって自分の気持ちが整理され、それだけですっきりすることさえあります。
magatuさんの場合は「それだけですっきり」にはならないでしょうけれど、なぜ怖いのか、恐れるのか、もしかして書くことによって原因(?)のようなものがはっきりしてくるかもしれません。
原因がわかれば、それからどうしたら良いかも見えてくるかも。

私は12歳のときに「もうこれ以上年を取りたくない」と思いました。
そして、どうしたら良いか考えて考えて、でも、時は容赦なく流れ、現在37歳です(恐ろしい……)。

12歳の私が37歳の私を想像することなんてできたでしょうか。
37歳の私は12歳の私の気持ちを手に取るように思い出すことができます。
そうです。思い出すのです。
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ここまで来ると、年なんてどうでもよくなります。
私の場合は17~18歳くらいから段々どうでもよくなってきました。
15歳くらいでは「あれから3年も生...続きを読む

Q「不眠症」→「寝坊」→「不眠症」悪循環スパイラルから抜け出したい!!

半年ほど前からこの症状で悩んでます。
次の日に仕事や会社の面接などの予定がある前日は、必ずといって良いほど、明け方頃まで眠れなくなってしまいました。自分で感じているのは、"遅刻をしないように出社する"というプレッシャーから眠れなくなるのではないかと思っています。
心療内科で「全般性不安障害」と診断され、通院を始めてもう二年が経ちます。寝つきが悪かったり不眠が続く事は日常茶飯事の事で、そのせいでよく寝坊して、会社に遅刻した過去があるんです。「この日は特に遅れてはならない!!」という日にも、二日も続けて寝坊した事もありました。それを繰り返したり、回数が多ければ、当然会社からは白い目で見られます。それが当然の事だとわかっているからこそ、自責の念も強く、自分でプレッシャーをかけてしまっているのだと思うんですが、そのプレッシャーから解放する術がわからなくなってしまったんです。
明け方頃まで眠れない日は、徹夜でそのまま仕事に行って、その日はなんとかしのぐ事が出来ます。けれどその日の夜も明け方近くまで眠れず、二日続けて徹夜をする体力はさすがにないのか、気が付くと寝ていて、大遅刻をするというパターン。そして悪循環スパイラルに埋もれていくのです。
「不眠・プレッシャー」→「寝坊・遅刻」→「上司からの叱責・自責の念」→「自信喪失」→「再び不眠・プレッシャー」→「寝坊・遅刻」→「何度か繰り返した挙句、仕事に行く事が嫌になるどころか、人の目が怖くなる」→仕事に行けなくなり、退職・・・。
という状態です。この状態では精神が追い詰められるばかりで、何も上手く行きません。ちなみにこの状態に陥ってる時は、睡眠薬も効きません。どなたか同じような経験のある方、何か良い方法やお勧めの書籍などありましたらアドバイスをお願いします!!

半年ほど前からこの症状で悩んでます。
次の日に仕事や会社の面接などの予定がある前日は、必ずといって良いほど、明け方頃まで眠れなくなってしまいました。自分で感じているのは、"遅刻をしないように出社する"というプレッシャーから眠れなくなるのではないかと思っています。
心療内科で「全般性不安障害」と診断され、通院を始めてもう二年が経ちます。寝つきが悪かったり不眠が続く事は日常茶飯事の事で、そのせいでよく寝坊して、会社に遅刻した過去があるんです。「この日は特に遅れてはならない!!」と...続きを読む

Aベストアンサー

現在は、睡眠障害の専門病院も多いのです。
一度検査入院をされてはいかがでしょうか?

また眠れない時は、無理に寝ようとしない事です。
ベッドの中で、呼吸法や、瞑想などをしてくださいね。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/sleep/

Q自立支援法に基づき、「就労継続支援A型」の立ち上げ

現在自立支援法に基づき、「就労継続支援A型」の区分での事業を立ち上げようと思っております、そこで、サービス管理者となる方を探しております。

お世話になります。

現在自立支援法に基づき、「就労継続支援A型」の区分での事業を立ち上げようと思っております、そこで、サービス管理者となる方を探しております。

ただ一概にサービス管理者を目的として、雇用するのも、事業体や経営や管理においても不十分になってしまう可能性がありますので、どの様な方を採用すれば良いでしょうか?特に精神障害者を雇用しようと考えております。

給与は固定給で30万+精勤手当(5000円~50000円)を考えております、交通費は全額支給です、勿論社保なども完備です、経験のある方を募集する際に、ハローワークや求人広告の採用条件の詳細を記入する際にも必要な知識となります。

また私自身はヘルパー2級しか持っていないので、志は大きいのですが、資格がないので、ケアプランや管理なども経験がないので、どの様な方をどの様な形態で、どの様な給与体系で募集すれば知恵をお借りできればと思っております。

何卒宜しくお願い致します。

現在自立支援法に基づき、「就労継続支援A型」の区分での事業を立ち上げようと思っております、そこで、サービス管理者となる方を探しております。

お世話になります。

現在自立支援法に基づき、「就労継続支援A型」の区分での事業を立ち上げようと思っております、そこで、サービス管理者となる方を探しております。

ただ一概にサービス管理者を目的として、雇用するのも、事業体や経営や管理においても不十分になってしまう可能性がありますので、どの様な方を採用すれば良いでしょうか?特に精神障害者を雇...続きを読む

Aベストアンサー

精神障害者福祉施設に勤務経験があるものです。

精神保健福祉士(国家資格)取得者で既にサービス管理責任者かサービス管理責任者に必要な実務経験をもっている方。とすれば間違いないと思います。

実務経験参考:http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shougai/shogai/sakan/index.html

>固定給で30万

かなり福祉業界では高額な方ですよ。年齢にもよりますが、上記の要件を満たしていても20万いかない位も珍しくありませんから。

Q「性同一性障害」と「お姉キャラ」

某アーティストのNさんが性同一性障害で事実上は男性だということを知り
とても驚きました。外見も普通に女性で、ずっと女性だと思っていたので。

今流行りのおねえMANSに出てくるような方々は、
単にオカマと言われていますが、そう考えますと、
性同一性障害とオカマとの違いは一体何ですか?

Aベストアンサー

こんにちは。

私も性同一性障害と診断されている、
身体(戸籍上)は男性、心は女性なんです。

性同一性障害とはものごころを付いたときに
自分は「女の子」なんだって自覚することなんです。
専門用語で言えば性自認と呼びます。
それに対してオカマとは自分は「男」と自覚しながら、
性対象が男性の人たちを指します。
結論を言えば、心の持ち方が最初から違うのです。
現在、日本で性同一性障害者は約10万人くらい
いると言われています。決して特別な存在ではありませんから、
医師と相談しながら治療に専念して下さい。


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