OS9.0.4から9.1に上書きヴァージョンアップしたところ、起動の度にFileSharingLibがないので、MacOS設定アシスタントが起動できません、、、、というような内容のメッセージが必ず出てしまいます。ところが、どこを探してもFileSharingLibなどないのです。どうしたらこの表示を止められるでしょうか。SherlockでFileSharingLibを全ディスクを探してもどこにもありません。どなたかお教えください。

A 回答 (3件)

前出の方々の補足になりますがFile Sharing Libraryは機能拡張フォルダーにあるのが標準です。


最近の機能拡張書類は他の目的にも使われることが多く、これも外せない書類の一つになっています。
(Mac誌よりの引用です)
これが壊れたもしくは何かの拍子で外した、名前を変えてしまったことが考えられます。
機能拡張フォルダー、停止フォルダーをもう一度探してみてください。
本当になければ再アップデートをお勧めします。
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syasushiさんの答えるのフォローです



9.1では
File Sharing Library(スペース入り)

バージョンJ1-9.0.2のようです
調べてみて下さいね
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まず、MacOS設定アシスタントが起動時に起ち上がろうとするのは「起動項目」にエイリアスが置いてあるのかもしれません。

この場合は「起動項目」からはずせばメッセージは出なくなると思います。

「FileSharingLib」ですが私は現在8.5.1なのですが「File Sharing Lib」とスペースが入っております。
9.1では「FileSharingLib」と名前がかわったのかな?同じ機能のファイル名が若干変わっていることはよくあります。

「FileSharingLib」はネットワークを組んでファイルの共有をしていなければなくても問題ありません。
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