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kのつかない3470と比べて「どう違う」のでしょうか?比較表を拝見しましたら、Graphicsが2500と4000の違いで、値段が高いので4000のほうが高性能かと存じましたけど、vプロテクノロジーなど3点において「kナシ」には可能で「kつき」には不可能な機能があるので損をしたような気がいたしましたw)

gooドクター

A 回答 (3件)

Kはクロック倍率が変えられるが付いていないものはクロック倍率が固定なので、ベースクロックを上げないとオーバークロックを出来ないということです、しかし現実的にはターボブーストがかなり高めなので、ターボブーストを抑えてオーバークロックをする形になることが多いようです。


基本的にはマージンの10%の性能を上げることに意味がある人の為のもの、もっとはっきり言えばオーバークロッカーのための機能、最近のハイクロックの第三世代はWindowsの電源設定をハイパフォーマンスのするだけでも標準のヒートシンクでは夏場オーバーヒートするくらい熱がでます、つまりKを使うなら巨大なヒートシンクを使うか、水冷にするなど熱対策が必要となります。
またビデオも2500と4000では性能的に倍違いますが、そもそもKを使う人間はネトゲーも出来ない遅い内臓グラフィックを使いません、GTX650とかHD7850んなど数十倍の性能を持つグラボを使うので、グラフィックを気にするならKなど不要と言えます。
VTはバーチャル機能なのでどうしてもXPのソフトを使いたい人の為で一般的にはあまり意味は無いですしOS側も対応していないと動きません(Win7Pro以上)。
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この回答へのお礼

ご苦労様です・・・。

お礼日時:2012/10/08 11:23

http://ark.intel.com/compare/65520,65702
この辺ですかね。日本語サイトあるんだっけ。

要は個人向けか企業向けかってことで。個人でvProとかvt-dなんて仮想環境支援機能を要求する人はほとんど居ません。Trusted Executionもセキュリティ向けの機能ですね。
それよりは内蔵グラフィック(確かそれを利用した動画変換の性能にも影響)とかオーバークロックの容易さといったエンタメ要素を含む方が個人向けには受けが良い。逆に企業向けには「そんなの入ってたら困る」。

この回答への補足

そうでしたかw)

補足日時:2012/10/08 11:23
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http://webcache.googleusercontent.com/search?q=c …

これを読んでいただくと解りますが、基本的にOCが出来るか出来ないかです。
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この回答へのお礼

さっそくありがとうございますw)

お礼日時:2012/10/08 11:22

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