プロが教えるわが家の防犯対策術!

とくに運動強度の強い競技だと毎日の食事や間食の量が半端ではないと思います。
単純に食べた量でお腹が出ているのでは?
それに毎日腹筋とか体幹とかしてる訳でもないでしょうし。
プロスポーツ選手で格闘技以外では上半身裸をあまりみたことがないので疑問におもいました。

野球、バスケ、サッカーなど色んな種目に特性がありますが……

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

野球選手はジム等で鍛えている選手も多いです、当然故障したら離脱になるので全身やっておられるとお聞きした事があります。



サッカーも当然同じで、サッカー選手は中田さんも有名でしたが体脂肪7%以下なんて人はザラにいます。

バスケットもハードですし、日頃から鍛えている人が多いです。

特にサッカー選手やバスケット選手ではシックスパックが出ている選手も多くいますし、逆に身を守る為に鍛えて筋肉の鎧を付けているのは普通の事です。
    • good
    • 0

プロ野球では、かつての江夏投手のように腹の出た人はいすよね。

けれども、今日的には、これは極めて少数派でして、体幹、腹筋は毎日やっている人が殆どでしょうし、走り込みを欠かしませんでしょうから、腹の出るような余裕がありません。

私も、野球部(中学~高校)、空手部(大学~社会人)、町道場柔道(社会人)などを経験してきましたが、還暦を過ぎても、腹の出てくる気配さえありません。年相応に腹が出てきませんと、着物が似合わないのが難点です。腹筋運動をなるべくサボるようにしていますが、ダメなんですね。ベンチプレス・スクワットにハマった頃は、20kgくらい増量し、流石に、腹が出ましたが、一日五食の暴飲暴食に耐えかねて(挙上重量更新の為とはいえ相当に苦しい思いをしました)、通常の食事に戻したとたん、一気に、12、3kgの減量となり、今に至っています。昨今のお若い方と比較しますと、見た目とは違い、外見上の推定体重より実際は10kg重いというのが、いまの私の姿です。
    • good
    • 0

アスリートの食事ですごいのはやっぱりオリンピック水泳金メダリストのマイケルフェルプスですね。


一度ネット検索でマリケルフェルプス 食事というキーワードでも叩いてみて下さい。
炭水化物を中心にもの凄いメニューが見られます。一日の摂取カロリー12,000kcalとか。

で、太っているかといえばプールに飛び込む前の映像をみれば分かりますが、全然腹は出ていません。つまり消費カロリーも12,000kcalってことになります。
水泳って凄いスポーツなんだなと思います。
    • good
    • 0

サッカーはユニフォーム交換で見れますよ


https://www.google.co.jp/search?hl=ja&client=fir …
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qスポーツ選手なのにメタボ体型?

少々メタボ体型の私です。
ダイエットの本や、このサイトなど、たくさん見て回りましたが、
どうにも理解不能と思えることがあります。

スポーツ選手なのに、メタボ体型が多い競技のナゼ?について質問します。

水泳選手にメタボ体型の人はいませんよね。(^^;
同様に、体操選手、マラソン選手にもそういう体型の人は見当たりません。

ところが、野球選手は実にメタボ(出腹)の人が多いですよね。
思い起こせば、江夏は現役のころから凄かったし、江川、落合も腹がでてました。みっともなかったですよね。(^^;
一流選手なのに…です。

相撲、柔道、重量上げ…etc 出腹競技はいくつかありますが、スポーツの内容から考えて野球ほど「なんで?」と首を傾げたくなるのですが…。

どなたかこの不思議、教えて下さい。

Aベストアンサー

すごくシンプルに・・・。

1.競技にメタボ体型、あるいは体脂肪が邪魔にならない。
2.体脂肪が減るようなトレーニング内容ではない。
3.野球は活躍できる年齢が比較的高い


走塁する場合には短距離スプリンターのような全身筋肉の弾丸のような体が有利でしょうけど、その一方で打球の飛距離を伸ばすためには腹から下半身にかけてどっしり安定させる、脂肪で体重をつけるというのも手っ取り早いのだろうと思います。デカい一発を打つ選手は体もデカいか太い人が多いですし、イチローのようにホームランには拘らない、特に走塁に定評のある選手はやはり細いと思います。走塁と飛距離の両立はなかなか簡単には行かないのでしょう。


補欠でもないのに打順が来るまでベンチに座っていたり、打たれるまで舞っていたり、カロリーをガンガン消費するようなスポーツではないんだと思います。
また特に、脂肪を燃やしてメタボ体型を回避する運動はウェイトトレーニングなのですが、日本は欧米と比べてウェイトトレーニングの効用についての認知が浅く、ボディビルダーなどの一部の偏ったボディメイクを目指す人が行うものと認識されています。シェイプアップでも高校生の部活でも、テキトウに腹筋背筋腕立て伏せやっても、マトモな方法で筋トレする人はあまりいませんよね。これはプロスポーツでも例外ではなかったと聞きます。
何かの競技の成績を伸ばすためには、その競技特有の練習種目以前にウェイトトレーニングで基礎的な筋力を向上させるのが大切。しかし日本の場合は昔から実戦に近い練習が最も効率的だと考えられていたようで、ウェイトトレーニングが重要視され始めたのは比較的最近のことだと聞きます。身体能力がそのまま競技成績に大きく影響するようなスポーツだと、厳密に計算されたウェイトトレーニングが導入されています。
スポーツによっても個人によっても筋トレへのアプローチはピンキリだと思いますが、特に日本のプロ野球というものを考えた場合、日本文化の1つとして定着している一方で、ややほかのスポーツと比べて保守的な印象をぬぐえません。おそらくそれは体作りや練習内容にも現れているのではないかと思います。筋トレしてないってことはないでしょうけど、球団全体で本格的かつ論理的な方法を導入している所は少なく、一部の若い選手や再起を図る選手が個人的にトレーナーを雇っていると思います。

新庄さんも、メジャーと日本の違いでこれに触れていたのを読んだ記憶があります。日本ではそれほどウェイトトレーニングなどやらされなかったのに、メジャーでは当たり前のようにみんなやっている。自分はムキムキにはなりたくないのに嫌だなぁと思った、と(笑)
外人選手は日本の選手よりデカいですが、顔つきや体型を見ると明らかに体脂肪率が低く、筋肉でデカくなっている印象を受けませんか?

ちなみに重量選手の場合はウェイトあげてるのに腹が出てるのは、むしろ本気で筋肉を付けるには脂肪も付くのもかまわず食いまくる必要があるからだと思います。走ったり飛んだりしない以上、腹が出てもマイナスではないし、とにかく食って食って食いまくるんだと思います。


野球は30代後半でも活躍できますが、他のスポーツはそうはいかず引退が早いと思います。年齢を重ねるにつれどうしても腹にぜい肉はつきやすくなりますから、年齢の高い選手が多い分だけ、野球ではメタボ体型の選手の割合が多くなるのも自然な事なのだと思います。

以上、あくまで私の憶測、参考意見ですが・・・。

正直、走っても泳いでもカロリー制限しても、中年以降の腹のぜい肉は落ちません。腹の肉は最後に落ちるから・・・・というのものの、待てど走れどいっこうに落ちず、明らかに他の部分のぜい肉ばかり落ちたと質問する人が多いようですし、体育で習うような中途半端な筋トレを毎日いっぱいやってる人もあまり効果が無いようです。
一方、適切な方法を勉強して時々筋トレしてる人は、中年でもなかなか腹が出ないようです。

すごくシンプルに・・・。

1.競技にメタボ体型、あるいは体脂肪が邪魔にならない。
2.体脂肪が減るようなトレーニング内容ではない。
3.野球は活躍できる年齢が比較的高い


走塁する場合には短距離スプリンターのような全身筋肉の弾丸のような体が有利でしょうけど、その一方で打球の飛距離を伸ばすためには腹から下半身にかけてどっしり安定させる、脂肪で体重をつけるというのも手っ取り早いのだろうと思います。デカい一発を打つ選手は体もデカいか太い人が多いですし、イチローのようにホー...続きを読む


人気Q&Aランキング