『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今きらきら星変奏曲を練習しているものです。
画像で赤い矢印で示した場所の右手の指番号をつけてください。
なかなか引きやすい引き方が見つかりません。
よろしくお願いします。

「きらきら星変奏曲の指番号を教えてください」の質問画像

A 回答 (2件)

懐かしいです。


ちゃんと弾こうとすると結構大変な曲ですよね。
私は素人なんで合ってるのかわかりませんが。

3212 5321 の繰り返しで弾いてたと思います。最後は321で終わる。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
早速それで試してみます。

お礼日時:2013/02/14 13:51

ごめんなさい。

黒鍵の部分、見落としてました。

3121 の方が弾きやすいです、たぶん。
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Q電子ピアノを買ったのですが、だめだったんでしょうか。

6歳の娘がヤマハ音楽教室に通っている時、電子ピアノのクラビノーバCLP-120を買いました。(今年の4月)8月に入って個人で教えている先生のピアノ教室に変わったんですが、その先生から電子ピアノで練習している子とピアノで練習している子では差がで出てくるから折角買うならピアノにすればよかったね~と言われました。

私はピアノに全く無知で、クラビノーバを買うときは、続くかどうかわからないし、もし続けばその時ピアノを買えばいいや。位の軽い気持ちだったんです。

先生のお話を聞くうちに小さい時も大切なんだということがわかってきましたが、クラビノーバを買ったばかりなのでまた買い換えるのももったいない気もします。

現在1年生ですが、最悪何年生位を目安にピアノに変えたら良いでしょうか。
また、うちはマンションですが騒音面でも気になっています。今クラビノーバは角部屋なのでどことも隣接していない壁面に置いています。げたばきマンションの2階なので下は駐車場です。
あわせてアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

電子ピアノとピアノでは音色や響きの余韻が違ってしまします。たしかにピアノの方がいいですが、最初のうちは、とりあえずは、電子ピアノでもそれなりの力はつくと思いますよ。
私は幼稚園の時はオルガンで練習していて、その後、小学生からはアプライトピアノを買ってもらいました。高校の頃は、アプライトピアノだけだと、隣の家のことを考えると、夜10時くらいまでしか練習できないので、自分でお金を貯めて夜の練習のために電子ピアノを買いました。昼間はアプライト、夜は夜中まで電子ピアノで練習をしていたので、試験勉強で追いつめられた時も、朝の3,4時にピアノを練習することがありました。なので、電子ピアノも使いようによっては、便利なものになります(私はその後、音大に行ったので、高3の時にアプライトを売り、グランドピアノを買いました)。

電子ピアノをアプライトピアノやグランドピアノに切り替える時期ですが、中学生くらいまでは電子ピアノで様子をみてもいいのではないでしょうか。
その子の上達の度合にもよりますが、もしその子がいつまでもピアノが好きで、これからもずっと続けたという意志を強く持っているなら、いつの日か、その子の方から、電子ピアノではもう自分の表現したいことを表現しきれないから新しいピアノを買って欲しい、という風に言う時が、必ず来ると思います。そうしたら、その時に、買ってあげればいいと思いますよ。
また、それが音大受験にまでつながる情熱と能力である場合には、アプライトではなく、グランドピアノが必要になります。

お子様の上達に合わせて、その子の方から、新しいピアノが欲しいと思えるような、そういう実力がついたときに、買ってあげてください。
私の場合は、高校生の時にすでに、アプライトピアノでも響きに不満を感じるようになって、自然にグランドピアノを求めるようになりました。中学の時まではアプライトで十分に満足していて最高のピアノだと思っていたのですが、自分の力が上達していくと、自然に新しいピアノを求めるようになるものです。

ピアノが上達する鍵は、ジャンルを問わず、多くの音楽をCD,DVDで聴くことです。そして、川の流れをみても、山にいっても、海に行っても、自然そのものに音楽を感じられるようになる力をつけることです。
いろいろな音楽をたくさん聴いて、いろいろなところに旅行することも、ピアノの上達につながります。さらうことだけではないということを、どうか忘れないでください。

電子ピアノとピアノでは音色や響きの余韻が違ってしまします。たしかにピアノの方がいいですが、最初のうちは、とりあえずは、電子ピアノでもそれなりの力はつくと思いますよ。
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Q皆さん、ピアノの練習量はどの位ですか、そしてその内容は?

ピアノ仲間と練習量について話をしていて、一体皆はどの位毎日練習しているんだろう、と二人で悩んでしまいました。特に友達は音大を目指してますが、練習量が足りているのかどうかとても不安がっています。

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ちなみに、私はピアノを趣味で習っており、ハノン30分、チェルニーやソナチネなどを1、2時間程度、隔日で練習しています。

Aベストアンサー

#4の回答の者です。
なんだかすごいホームページを見つけたので紹介しておきますね☆
あと6~7時間練習するといっても、午前と午後とか、
けっこう休憩をはさんだりしてますよ♪
全曲暗譜は先生から強制的に言われているので…(*_*)

参考URL:http://www.happypianist.net/music/if-hajime.htm

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ショパンの「エチュード10-4」をMP3プレーヤーでよく聞いています。
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※私はピース楽譜でBレベルの曲しか弾けないので初心者です。

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実際、弾いた事のある方がいたら、曲の難しさの印象を教えて下さい。

自分が弾きたいわけではなく(私のレベルでは弾けません)、興味心の質問です。

http://www.youtube.com/watch?v=rXAbtsy_lgk&feature=related

Aベストアンサー

こんにちは。

ショパンエチュード10-4ですか(笑)←なぜ(笑)かと言うと、今さっき10-12を弾いてたのでタイムリーなご質問だなと思いまして(^^;)
全般的にショパンエチュードは 楽譜自体複雑ではないですよね。
なので聴いた感じ速さだけが際立ち さほど『大曲』というイメージを持たないというのは分かります。


難しさはその『速さ』なんですね。指定のテンポを考えずにゆっくり弾けば F難度がC~D難度くらいになるでしょうかね~。でもテンポを出して(速く)弾くのに難しい音型をショパンさんも考えている訳で…『そうは簡単にテンポ出して弾かせないぞ』みたいな?感じ

質問者さまもピアノを弾かれるのであれば テンポを速く弾く難しさってある程度お分かりになると思いますが F難度くらいになると指定のテンポで弾くのは 想像以上に難しいんです。
もちろん右手だけでなく 左手にも同じような音型がありますから 右手と全く同じテクニックを持って弾かなければならない。

それと 10度が頻発に出てきますので 手の小さい人には多少ハンディがあるかな…とか。

それに加え エチュードと言っても 非常に芸術性が高いものですので 深い表現力も必要になります。


ショパンエチュードに限らず ピアノ曲(だけではないと思いますが 私はピアノしか演奏しないので)は聴いた感じより 本当はかなり難しいものが多いと思います。
よく音楽関係のカテゴリで 『私は今~をやっています。~を(例えばカンパネラとか)弾きたいのですが弾けるでしょうか?』というご質問をみかけますが それも多分 聴いた感じが簡単そうに聴こえるからなんでしょうね。


私は『エリーゼのために』でさえ パーフェクトなタッチ・ペダリング・解釈・表現力 全て完璧に弾くのはなかなか難しいなぁ…と思ったりしますね。
ピアノは(いやいや 音楽は)奥が深いんです。

こんにちは。

ショパンエチュード10-4ですか(笑)←なぜ(笑)かと言うと、今さっき10-12を弾いてたのでタイムリーなご質問だなと思いまして(^^;)
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なので聴いた感じ速さだけが際立ち さほど『大曲』というイメージを持たないというのは分かります。


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Q手の小さいピアニスト

ピアノを長年弾いています。

音大は行っていませんが、とにかくピアノが好きで、病院でピアノ弾きのボランティアをしています。

私は女性で、体が小さく、オクターブは届きますが、9度は横から抑えてなんとか引っかかる程度です。

同じような悩みを抱えていらっしゃる方も多いと思いますが、曲によっては、指が届かないため、原曲通り弾けない曲がたくさんあります。全音ピースでFレベルの曲も弾いていますが、モーツァルトのトルコ行進曲は、オクターブ連打がとてもきつく、私にとっては難易度が高いです。

最近、若手の女流ピアニストで手の小さい方を見つけました。長富彩さんという可愛らしい方ですが、なんと、リストを得意としていらっしゃるそうです。某ウェブサイトによると、彼女の手は8度だそうです。彼女のようなピアニストが存在すること自体嬉しいのですが、ただでさえ手の大きなリストの曲をどうやって弾きこなしているのでしょう?確か、中村紘子さんもオクターブギリギリと聞いています。

きっと、影で並々ならぬ努力をしていらっしゃるのだと思います。

手の小さなピアノ弾きの皆様、工夫されていることなど是非教えてください!

ピアノを長年弾いています。

音大は行っていませんが、とにかくピアノが好きで、病院でピアノ弾きのボランティアをしています。

私は女性で、体が小さく、オクターブは届きますが、9度は横から抑えてなんとか引っかかる程度です。

同じような悩みを抱えていらっしゃる方も多いと思いますが、曲によっては、指が届かないため、原曲通り弾けない曲がたくさんあります。全音ピースでFレベルの曲も弾いていますが、モーツァルトのトルコ行進曲は、オクターブ連打がとてもきつく、私にとっては難易度が高いで...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。先日も回答させていただきました。

国際的に活躍するプロのピアニストでも、手の小さい人は結構多いので、それほど心配することではないと思います。例えば、ダニエル・バレンボイムなども、男性ですが、たぶん楽に10度が届くほど大きな手ではなさそうですし、女流ピアニストでは、マリア・ジョアン・ピリスという人が、非常に手が小さく、苦労したことが知られています。以前NHKで放送されたピリスのレッスンのテキストにも、「私のピアノの指使いは、手の小さい私専用で、楽譜に書いてある指使いとは違う」、「結構な努力をして(腕、指の横の移動、ペダルの使い方など)ここに至っている」と語っている言葉が掲載されています。また、かなり昔のピアニストですが、レオポルト・ゴドフスキーという超絶技巧の持ち主がいて、ショパンの、ただでさえ難しいエチュードをさらに難しくアレンジしたものを残しています。普通のピアニストは手を出さない難曲です。楽譜を見ていると、どんなに手の大きな人が書いたのかと思うのですが、実は、ゴドフスキー自身の手は9度しか届きませんでした。演奏の録音がわずかに残っていますが、10度の和音はすべてアルペッジョにして割っています。ゴドフスキーは、演奏技術で手の小ささを補っていました。このゴドフスキーの弟子に、ゲンリフ・ネイガウスという人がいて、リヒテル、ギレリスなどの大ピアニストを育てた人ですが、この人もまた手が小さく、「ピアノ演奏芸術について」という著書の中で、普通の人がつかめる和音を自分はつかめないこと、オクターブ連打の練習にも苦労したことを書いています。

ただ、オクターブの連打が難しいのは、手の大きい人にとってもある程度共通です。多くの人が思っているほど、手の大きさが絶対的に有利になるわけではありません。オクターブの連打は、誰にとっても壁の一つで、その練習のために手の病気になる人もかなりいます。また、近代、現代の曲には、オクターブより広い、9度や10度の連続が出てくる曲も時々あり、そういう場合は当然手の大きさだけでは克服できません。

さて、オクターブの連打に限らず、難曲を克服できるようにするには、技術が必要です。努力はもちろん大事なのですが、盲目的な努力ではなく、論理的、合理的な考え方で把握していかないと、本当の技術は体得できません。

オクターブの連打などで手が疲れるときは、たいていの場合、手首や下腕などに力が入って緊張しています。しかし、手首の力を抜いて柔らかく保つ、というのは、言葉で聞くと簡単なようですが、なかなか感得するのが困難で、そこを乗り越えられない人が多いです。それで、多くの学習者が、固い手のまま長時間オクターブの練習を重ねて手を壊します。また、手の小さい人は、手を広げること自体のために力を入れてしまうこともあるでしょうから、余計に手を固くしてしまう危険があります。このことに一番注意しなければなりません。まず一番大事なのは、力を抜く、ということです。

打鍵の時に使うテクニック、「動き」と言い換えてもいいですが、これには、指そのものの動き、つまり、指の付け根からの指全体の動き、手首の関節を柔らかくした手全体の振り、ひじ関節からの下腕の振り、そして、肩からの上腕の動きがあります。演奏時の疲労を減らすためには、この全ての動きをうまく組み合わせなければなりません。ただし、いつも均等に使うということではなく、パッセージのむずかしさや、求められる表現によって組み合わせを変えていきます。オクターブの連打の場合を例にとると、これは、動作としては「スタッカート」になり、上腕からの動きを加えた方が楽です。

今、四つの動きを挙げましたが、打鍵の瞬間のテクニックも一種類ではありません。手から腕全体の重みを、重力にまかせてストンと鍵盤に落とし入れるような「落下」の動作と、逆に手を鍵盤の近くに置いておき、瞬発的な動きで鍵盤を突き放すような動作があります。オクターブが連続していると、つい全部の音を同じ動作で打鍵していってしまいますが、これは疲労につながります。違う動作を混ぜるのが理想的です。さらに、手首の高さなども、いつも同じではなく、その時々で弾きやすい位置に移動した方が楽です。具体的に、どういう場合にどうすればよいかは、レッスンをしなければ伝えられないので、ここに書くことはできませんが、ジョルジ・シャンドールというピアニストが書いた、「シャンドール・ピアノ教本」が、あるいは参考になるかもしれません。

各種の動きの組み合わせというのがわかりにくい場合は、指の動きだけによる打鍵、手首の振りによる打鍵というように、それぞれの動きを個々に練習してみるのもよいと思います。一番重要なのは、いろいろな動きと組み合わせを理解するためには、とにかく遅いテンポで練習、確認を重ねることです。オクターブの連打が楽になるかどうかは、筋力や持久力の問題ではないので、早いテンポで何十回も繰り返すことだけによっては克服できません。

長富彩さんという方は存じませんでしたが、調べてみたところ、「ターブマン奏法」というテクニックを習ったと書いてありました。どういうものか見てみましたが、手の「回転」の運動で打鍵を助ける方法のようです。また、先ほど書いた、手の重みを使って自然に力を落とす奏法も習われたようです。こういった方法は、これまで書かれてきたピアノ奏法に関する本にも似たようなことは書かれていて、先述の「シャンドール・ピアノ教本」でも、「回転」や「自由落下」の動作が説明されています。つまり、これも複数の動作の組み合わせによる負担の軽減に当たり、こういう方法を身につければ、多少手が小さくても、難曲に対応できるようになります。

私自身は男性で、そこそこ不自由のない大きさの手なのですが、だいぶ前から、原因不明の手の硬直があって、つかむのが楽なはずのオクターブもつらい状態です。しかし、そういう状態になって、あらためて自分のテクニックを見直すことになりました。各種テクニックの「コーディネート」ができるようになって、困難なパッセージでも、技術で補えるようになりました。そして、練習時間の長さと上達が必ずしも比例しないこともわかり、無理、かつ無駄な練習をしなくなりました。

手に余分な力を入れず自由に保つことができるためには、椅子への座りかたや姿勢も大事になってきます。私の場合、テクニックを修正する段階で、椅子の高さをだんだん高くしていきました。低すぎると姿勢が崩れます。長富彩さんという方も、最初は低い椅子に座っていたのを、高くするように指導されたと書かれていました(Youtubeに出ている、留学前と後のビデオを比較するとわかります)。

ピアノ演奏の技術は、一生の勉強です。

長富彩さんの受けた指導について
http://tower.jp/article/interview/2010/10/20/70998

マリア・ジョアン・ピリスの演奏
https://www.youtube.com/watch?v=8t6_StAyOeg

こんにちは。先日も回答させていただきました。

国際的に活躍するプロのピアニストでも、手の小さい人は結構多いので、それほど心配することではないと思います。例えば、ダニエル・バレンボイムなども、男性ですが、たぶん楽に10度が届くほど大きな手ではなさそうですし、女流ピアニストでは、マリア・ジョアン・ピリスという人が、非常に手が小さく、苦労したことが知られています。以前NHKで放送されたピリスのレッスンのテキストにも、「私のピアノの指使いは、手の小さい私専用で、楽譜に書いてある指使い...続きを読む


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