丸為替って何?荷為替との関連は?

A 回答 (2件)

荷為替を取組む時に(船荷証券・代表貨物証券などの)額面の7割とか8割という金額で金融機関が評価するのが一般的ですが、これを100%で評価して取り組まれた荷為替を丸為替といいます。

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荷為替の中に、丸為替と、置為替というものがあります。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。あとは調べます。

お礼日時:2001/05/25 08:56

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Q荷為替信用制度はどのように確立して言ったのでしょうか?

経済史の勉強をしていまして
これが現在の金融市場のもとになったのはわかるのですが
これがどのように確立していったのかうまく説明できないんですが
どんな風に成立していったんでしょうか?

Aベストアンサー

>現在の金融市場のもとに

現在の金融市場のもとと言われると、江戸時代の米相場などが思い当たります。検索のキーワードは「株仲間」や「両替商」が適当ではないではしょうか。

日銀の説明など参考になりそうです。
http://www.boj.or.jp/type/press/koen/ko0401a.htm

引用「江戸時代の商取引は、大阪堂島の米市場において世界で初めて先物取引が行われていたほど進んでいた」

あとは以下の「日本の為替の歴史」など。
http://ja.wikipedia.org/wiki/為替

Q為替投機って??

タイトル通りなんですが、為替投機って何ですか?
為替投機って為替市場と何か関係があるんですか、教えてください。
この間、電車で話しをしている人がいてそれから気になってて・・

Aベストアンサー

分けて考えましょう。

為替というのは為替相場。円とかドルとかユーロとかを売買する。

投機ってのは、比較的長期で純粋に値上がりを予測して投資する”投資”とは違って、ブームや浮き沈みや人気を読んで、短期でグルグル売り買いを繰り返すこと。

最近のブームですね。
原油も投機ねらいで大量に買いが入ったり売りが入ったりして価格が乱高下してます。

為替投機も、最近は、1ドル100円に近くなったらドルを買って、110円になったら売るっていう投機が多いですね。

100万円持ってる人が110万円で売って10万円儲ける訳ですが、証拠金取引(株式投資の信用取引みたいなもの)というのがあって、売ることを前提に、3倍の300万円分くらいのドルが買えます(一種のローン)。
うまい人は、本来10万円の儲けが30万円の儲けになり、”レバレッジ効果”で効率がいいです。
が、下手な人は、元手100万に対して負けが30万になったりして、痛手が大きいです。
(値下がると、元手の証拠金(担保みたいなもの)が足りないから、追加入金しろって言われたり、勝手に売られたりして、痛い目に合う人が多い)

為替の証拠金取引は、今規制が行き届かなくて大変なことになってますね。

分けて考えましょう。

為替というのは為替相場。円とかドルとかユーロとかを売買する。

投機ってのは、比較的長期で純粋に値上がりを予測して投資する”投資”とは違って、ブームや浮き沈みや人気を読んで、短期でグルグル売り買いを繰り返すこと。

最近のブームですね。
原油も投機ねらいで大量に買いが入ったり売りが入ったりして価格が乱高下してます。

為替投機も、最近は、1ドル100円に近くなったらドルを買って、110円になったら売るっていう投機が多いですね。

100万円持ってる人が110万円...続きを読む

Q国債って為替や株に影響あるのでしょうか?

国債って為替や株に影響あるのでしょうか?


もし関係あるとしたら、
どういう風な関係でしょうか?

国債を発行するってことは
借金をするってことですよね。

借金をするから
為替とか株に影響がでるみたいな
イメージなんでしょうか?

教えて下さい

Aベストアンサー

一般論ですが
国債残高が巨額だと
米国みたいに自国通貨が安くなる、85年プラザ合意のように
安く誘導する方向に行きがちです
発行した債務である国債の評価額が値下がりするわけですから。
日本の10年物長期国債の市場金利、
長期金利が2.0%以内であれば
株式投資には安全ではないかという話です

Q自然科学(化学)との関連・対比でなく、経済(学)から見た狭義の“錬金術”について。

 「金(GOLD)が市場(マーケット)で高騰している」、とのことですが…。
 連想で、“狭義の錬金術”について、想いを馳せてしまいました。
  以下のとおりです。「もし、錬金術(師)が鉄くず等から、本物の 金を生成することに成功したならば、金が通貨=貨幣として認知され ている社会では、[金の原価=鉄くず等+加工賃(※1)]となれば、そ の結果“狭義の錬金術”は、経済全体に(1)具体的にどのような影響を
 及ぼすと考えられるか。(2)それは、どのような過程を経て、最終的結 果に到達すると考えられるか。(3)実現した“狭義の錬金術”は、社会 に福利、富をもたらし得るのか。もし、もたらしうるのならば、どん
 な条件下でか、について。/ 「経済(学)」がわからないので、また 不勉強なので[“狭義の錬金術”の実現≠富、財貨の増大]という仮定
 、或いは想いつきで、質問させて頂きました。
  ※1 加工賃については、それぞれのケースが考えられると想いま   すので。ここでは仮に「原価の9割」として検討お願いします。   素人なものですみません。(特に縛られる必要はありません)。

 「金(GOLD)が市場(マーケット)で高騰している」、とのことですが…。
 連想で、“狭義の錬金術”について、想いを馳せてしまいました。
  以下のとおりです。「もし、錬金術(師)が鉄くず等から、本物の 金を生成することに成功したならば、金が通貨=貨幣として認知され ている社会では、[金の原価=鉄くず等+加工賃(※1)]となれば、そ の結果“狭義の錬金術”は、経済全体に(1)具体的にどのような影響を
 及ぼすと考えられるか。(2)それは、どのような過程を経て、最終的結 果に到達すると考えられるか...続きを読む

Aベストアンサー

まず、金が工業的に大量生産できるとすれば、その原価近くまで金の価格は下がります。現在の高騰は将来のリスクに対する対応なので、おそらく相当に下がると思います。
もっとも、工業的に作られる金と自然にある金が違うというのであれば、人工ダイヤと自然界にあるダイヤの違いのように、別物として取り扱われる可能性があります。その場合は、自然界の金は現在のまま高騰し、工業的な金のみ原価近くになります。

また、金は延性、伝導性などで非常に優れた材料の一つなので、価格が充分下がれば、例えば電線などが金に置き換わる可能性があります。この場合、発電所からの送電時のロスが小さくなります。

こういったことによって経済全体が利益を得ますので、社会に福利・富をもたらし得るでしょう。

Qお金って何で『お金』っていうの?

小学生の甥に「お金って何で『お金』っていうの?」と
聞かれ、回答することができませんでした。
子どもにも分かるように、分かりやすく説明して
いただけませんでしょうか。
または、このような事について記述のある
サイトがありましたら教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://gogen-allguide.com/ka/kane.html

語源は諸説ありながらも不祥だそうです

お金というものの本質について解り易いのは
「経済ってこういうことだったのか会議」
という本が解りやすいです。
小学生にはちょっと難しいですが
大人がこれを読んで理解して、話してやることはできると思います。
http://www.bk1.jp/product/2215783?partnerid=p-garakuta57186


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