女子の「頭皮」のお悩み解決の選択肢とは?

送電系統図を手に入れたいのですが、インターネット検索などをしてもなかなか見つかりません。ご存じの方おりましたら、教えてください。

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A 回答 (2件)

送電系統図で検索すると中部電力の基幹系統図が見られます(中部電力は公開していない)。


平成××年?四国電力で送電鉄塔のボールと抜き取りで鉄塔倒壊事故の後電力会社は一斉に送電系統図の公開を自粛しています、それまでも関係者以外には公開をしていません。
今後も安全の為に公開をする予定はないでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございます。

なるほど。そういう趣意であればどれだけ探しても見つからないのは理解できますね。知識として知りたかったことですが、安全に電力が供給されない事態になってしまうと、そちらの方が困りますものね。

ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/31 15:59

概略図であれば東京電力のHPから電力設備というパンフレットを探していただければ66kV以上の系統図がPDFで入手できます。

あとは国土地理院の2万5千分の一の地図と付き合わせれば正確なルートがわかります。

研究目的で潮流計算に使えるようなもの(回線構成、インピーダンス、長さなど)が必要な場合は教授経由で技術部に理由を話して頼むしかありません。
先の回答にもあるとおり、セキュリティー上の理由から地図に落とし込んでいるような系統図は社外秘扱いで、大口需要家でも入手できません。
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございます。

概略図程度のもので良かったので、参考にさせて頂きます。
しかし、表にむき出しになっている設備を、いたずらやセキュリティーの事由で公表されないのは、なんとも寂しいですよね。

お礼日時:2004/03/31 16:03

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Qアンシラリーサービスとは、なんですか?

はじめまして、初めてこの質問コーナーを利用させていただきます。今後とも宜しくお願いします。
質問ですけど、電力の自由化に伴い、この業界では、頻繁にアンシラーリーサービスのことが言われます。
そこで、アンシラーリーの語源と内容について教えて下さい。お願いします!以上

Aベストアンサー

語源については私も不勉強で解りませんので、内容につい
てのみお話しします。

アンシラリーサービスとは、難しく云えば「送電・配電
系統側の周波数制御や電圧制御、また各種系統や発電所
故障時に対処するための予備電力確保といったサービス
と、そのコストの総称」です。

で、少し詳しく(わかりやすく)書きます。
電力は、瞬時瞬時の需要量の併せて発電(送電)する必要
がありまして、これが出来ないと周波数や電圧の増減、
最悪の場合は停電という事態になります。
そして、最近では電力自由化の流れで、独立発電事業者
IPP(Independent Power Producer)が生まれました。
ところが、彼ら発電者が需要家に送る場合、既存の電力
会社設備網(送電線等)を使うと同時に、彼らの発電
設備がトラブル等により発電不能となった場合、彼らに
代わって既存電力会社が供給しなければならない「義務」
が存在します。

で、ここで問題が発生します。
 1.需要量追従能力
    実は、需要というのは激しく・細かく変動しま
    すが、現在の技術では、発電事業者が用いる程
    の大規模施設を、これに完璧に(系統へ影響を
    及ぼさないよう)追従させるのは不可能です。
    (可能であっても、単独設備でそれを成し遂
    げるには、経済的優位さを崩すほどの設備
    コストが必要です。)
 2.予備力の待機コスト
    IPPがダウンした場合に、彼らに代わって送電
    する義務が電力会社にあるなら、電力者は常に
    一定量の供給予備力を、追従性の良い火力や
    水力で抱えておく必要がありますが、これらを
    待機させるにはコスト(設備自体を用意して
    置くコストや、効率の悪い中間負荷で設備を
    待機させておくためのロス)がかかります。

誤解を恐れずに見れば、IPPが安く電力を売れる要因の
一部は、安定供給(周波数・電圧等)の保持に必須の
これらの機能を持たないからとも機能を持たないから..
と見ることも可能でして、既存電力会社にしてみれば
「安定供給するために必要だし、その義務は我々にある
から、そのために周波数調整や電圧調整、予備力の確保
といったアンシラリーサービスを行いますが、それは
本来我々が負うべきコストでないので、IPPの方々から
徴収させていただきます」となります。

蛇足ですが、これには結構非難が有るようです。
すなわち、「電力会社はIPPが入ろうと入るまいと周波数
調整や電圧調整、予備力確保はしているはずだし、その
コストは既に一般需要家から電気料金として徴収している
はずなのに、IPPからも徴収するとは悪質な二重取り!」
と云うものです。

ところが、総量で見ると確かにこの非難も真っ当には
見えるのですが、IPPが出来たことでの送電系統の過負荷
(100しか流せない系統に、新たに100のIPPが参入すると
送電系統の増強等が必要)や、発電所建設計画への影響
(電力会社としてはIPPに併せて予備力を確保していく
必要がありますから、既存発電所の建て替え・高効率化
が阻害されますし、時によっては無理に新発電所の建設
も必要になるでしょう)も出てくることを考えると、現実
的にはこの料金は「やむを得ず」という観点が、経済的
技術的には成立します。

語源については私も不勉強で解りませんので、内容につい
てのみお話しします。

アンシラリーサービスとは、難しく云えば「送電・配電
系統側の周波数制御や電圧制御、また各種系統や発電所
故障時に対処するための予備電力確保といったサービス
と、そのコストの総称」です。

で、少し詳しく(わかりやすく)書きます。
電力は、瞬時瞬時の需要量の併せて発電(送電)する必要
がありまして、これが出来ないと周波数や電圧の増減、
最悪の場合は停電という事態になります。
そして、最近では電力自...続きを読む

Q高圧線から50mの家は電磁波の影響は受けませんか?

転勤を機に家を購入する事になりました(転勤は今回限り)

転居先が高圧線や鉄塔が大変多い地域なのですが、現在候補として挙がっている物件は高圧線まで50m、鉄塔まで100mです。

物件や周囲の環境については気にいっているので、気にするほどの距離でないならば購入したいのですが、電磁波の影響が懸念されますでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No,6です。
不動産のプロではないので何メートル以内が安い、と言いかねますが、鉄塔の真横等だと何百万単位でかわるという話もあります。
不動産鑑定をされる方には、見える範囲にあるだけで(200~300m)
減額対象にする話も聞きます。(知り合いに不動産関係多数)
地域的に多いと言う事で、どの程度査定に反映されるかは分かりませんが、逆に考えて頂くと、鉄塔近くを希望される方がいるかどうか・・・。
恐らく少数派である=不人気物件になる要因。

電磁波ですが、送電線50Mは何らかの影響あり、と考えた方が無難では?
何故ならもし家の中に届かずとも、(個人的には届くと思いますが;)生活範囲内でさらに近づく可能性が多分にあるからです。
その影響が良いものか悪いものかは分かりませんが。

もちろん購入を検討されるからには魅力的な物件であるのでしょう。
その決心を固める為にも、駅を一つ広げて探す、普段過ごすリビングから鉄塔が見えない物件を探す、等もう少し条件を変えて探されても宜しいのでは?高い買い物ですからね!
それらと見比べてもその家がいいのなら、後悔しないに違いありません。
頑張ってくださいね。

No,6です。
不動産のプロではないので何メートル以内が安い、と言いかねますが、鉄塔の真横等だと何百万単位でかわるという話もあります。
不動産鑑定をされる方には、見える範囲にあるだけで(200~300m)
減額対象にする話も聞きます。(知り合いに不動産関係多数)
地域的に多いと言う事で、どの程度査定に反映されるかは分かりませんが、逆に考えて頂くと、鉄塔近くを希望される方がいるかどうか・・・。
恐らく少数派である=不人気物件になる要因。

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