プロが教えるわが家の防犯対策術!

中二の女子、バスケ部キャプテンです。

子供会でバスケを軽くやって、中学から本格的に部活でやり始めました。

最初はツーハンドでシュートを打っていたのですが、最近になってコーチから「ワンハンドの方があっている」と言われました。今、ワンハンドでの練習まっただ中です。

ワンハンドのボールの持ち方、姿勢は教わったのですが…
どうもジャンプしてからボールを離すまでがうまくいってないようで、うまく入りません。

パスをもらって、そのまま額まで持ってきてジャンプ、最高点に達したらシュート、左手はそえる。

この動きはわかっているつもりなのですが、「ジャンピングシュートになっている、上ではなく、前に打っている」と言われています。

うーーん・・・ ツーハンドのときも似たようなことを言われていました・・・

どうすればきれいに打てるのでしょうか?(アバウトですみません)

あと、今足の〝ぼしきゅう〟のところに水まめができて、水を抜いたのですが痛いです…。

アドバイス、よろしくお願いします!!

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A 回答 (3件)

natto-daisuki22さん、ワンハンドシュートをぜひとも習得して下さいね!


絶対的にワンハンドシュートの方がいいです。理由は前の回答者さんのご意見と同じです。
女子とか男子とか関係ありません。力(パワー)も関係ありません。ワンハンドに真剣に取り組めば、確率もあがり、プレーの幅も広がります。やりにくいですが、ワンハンドが当たり前になるまでコツコツ努力して欲しいです。

基本的なフォームの注意点はすでにわかっているようなので、あとは打ち込んで身体に染みつけさせることだと思います。
センターというポジションなら、尚更ジャンプシュートができるように頑張って下さい。

上にも書きましたが、ワンハンドシュートのある程度のポイントはわかっているようなので、ジャンプシュートのポイントを私なりに書きたいと思います。
ちょっと強引な言い方ですが、ジャンプシュートはジャンプしてから空中で一度止ったときに打つシュートです。natto-daisuki22さんが思っている以上にポールを放つタイミングはもっと遅い感じで良いと思います。わかりづらければ、リズムを作るといいと思います。(1)しゃがむ(2)ジャンプ(3)シュート。これを声に出して「(1).(2).(3)!」と言いながらリズムを作って練習すると上手くいくかもしれません。
natto-daisuki22さんの課題は(2)と(3)を同じにしないことです。(2)をしてから(3)です。ジャンプ「しながら」シュートではなく、ジャンプ「してから」シュートです。リズムを作って練習してみて下さい。

ワンハンドですが、
ワンハンドシュートの難しいところは、キャッチからシュートの時、キャッチしたままの手からワンハンドシュートの手にボールを沿わせる(滑らせる?言い方が難しいですが…)ことです。ツーハンド(ボースハンド)で打つ場合は比較的キャッチしたままシュートをしやすいですが、ワンハンドの場合はキャッチしたままの手の状態ではワンハンドのフォームを作ることはできませんので、そこでのボールハンドリングも大切です。実際にやってみるとわかると思います。更に、このときに正しく、綺麗なフォームになる手の位置になるように練習しないと、汚いフォームになってしまいます。地味ですが、こういうことに着目することも上達の一歩だと思います。

その他、
センターというポジションが他のポジションと大きく異なるところは、ゴールを背にプレーすることです。他のポジションはゴールに向いていますが、センターはほとんどがゴールを背にしています。更に、ディフェンスとも密集してるので視界や精神的なあせりも出てきます。そのため、ゴールに近い位置からシュートする場面が多いですが、結構入れるのに困難です。しかも、周りは「入れて当たり前」と思うので、見る目も厳しいとこもある場合があると思います。
そうは言っても、ゴール下のシュートは100%に近い確率で入れられるようにならなければいけませんん。その為に、ゴール下の地味なシュート練習は欠かせません。それと、ゴールを背にした状態からのステップワークやフェイクも練習し、可能な限りディフェンスとのずれを作って、理想はノーマーク状態でシュートをするようにする必要があります。
それと、制限区域周りからのジャンプシュートが得意なセンターは相手チームから見て脅威です。シュートを入れられるエリアが広いとディフェンスはどこを守っても入れられてしまうと感じます。ディフェンスは制限区域周りからも入れられるので、それを止めに出たら今度はゴール下へもぐりこんだり、ドライブしたり出来ます。次にディフェンスは抜かれるのが怖いので、今度は離して守ったらその場で打たれてしまいます。そんなプレーができるようになるには、とにかくシュートの確率を上げ、さらにエリアを拡大していくことが必要です。

リバウンドも重要な技術です。ディフェンスリバウンドからパスアウトやドリブルアウト、オフェンスリバウンドからシュートなど、リバウンドがらみの練習も必要です。
それと、センターがドリブルできるようになると、すごくチームにとっても自分にとっても武器になります。センターだからこそ、根気強くドリブル練習をして欲しいと思います。

ワンハンドシュートに関係ないことも書いてしまいすみませんm(_ _)m
努力は裏切りませんので、あせらずにコツコツと練習すれば必ず上達します。1つ1つ考えながら、分析、分解しながら自分の課題に取り組んでいければ理想だと思います。


拇指球の水まめですが、拇指球に力が入っているということは、ある程度姿勢のバランスは良いと思います。(近年は足裏全体とか、かかと重心の方がよいとか言う人もいますが、基本は拇指球だと思います。)
痛みがあるとパフォーマンスも落ちるので、魚の目用の丸型絆創膏等、自分が楽になるような手当てをして下さい。それだけで?と思うかもしれませんが、病院に行くことが一番良いです。その際は、「バスケットボールをしてこうなりました。プレーは続けたいので、プレー中はどのような対処をすれば良いですか?」と、必ず聞くことです。単に水まめを医者に見せても、その場の処置をするだけで、大体が「治るまでやらないで下さい」と言われるのが落ちです。本当に休む必要がある怪我もありますが、極力プレーを続けながら処置していけることが良いと思いますので。


色々長くなりすみません。
バスケは本当に楽しいスポーツですね。やって楽しい!見て楽しい!スポーツです。
それに、誰でも努力すれば必ず上達します。上達するスピードが様々なだけで、必ず上達します。センスもあると思いますが、努力はセンスに勝ると思います。
楽しみながら頑張って下さいね☆
応援しています♪
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この回答へのお礼

お礼が遅れて申し訳ありません。
回答ありがとうございます!
色々とセンターに必要なことんども書いてあり、とってもわかりやすかったです!ぼしきゅうは水豆も治り、それまではとりあえず絆創膏の上にガーゼ、そしてテーピングで保護していました。
ワンハンド、さらに習得したくなりました!

お礼日時:2014/01/08 23:55

まずだれかに携帯でシュートしている動画を撮ってもらいます。



どこがおかしいのかじっくり見ます。

上手い人と比べて見ます。

そのあとに違うと思った部分を修正という感じで良いでしょう。
自分を客観的にみれないと修正も厳しいのでそれがおすすめですね。
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この回答へのお礼

お礼が遅れて申し訳ありません。
回答ありがとうございます!
なるほど、自分のフォームって、自分じゃ見れませんからね^ ^
友達にお願いして見ます!

お礼日時:2014/01/12 12:00

ミニバスのコーチをしている者です。


私自身30年以上バスケットをプレイしてきており、ポジションはSGです。



>ジャンピングシュートになっている、上ではなく、前に打っている
 
 きっと、ミドルよりも遠い位置(3ポイントライン)付近でのシュートフォームについて、指摘されているのではないかと思われます。
 普通にジャンプシュートしては届かない・・と考えれば、必然的に指摘されているようなフォームになってしまいます。
 「届かせよう」という意識が、体勢を前傾にしたり、変に力んだり・・とフォームをガタガタにさせます。
 
なぜジャンプシュートが良いか?というのは、不変的な高さで不変的なフォームでシュートを放つことにより精度を上げるという事から、ジャンプシュートが推奨されていると思います。
ジャンピングシュートでは、最高点に到達する途中でボールから手を放しますので、その時の状況によって、都度そのボールを放すタイミングがずれる事となります。
さらに、なぜボウスハンドよりワンハンドか?という事ですが、単純に関節(動く部分)が少ない方が、より一定の動きを覚えやすい、コントロールしやすいという事からだと思います。

長くなりましたが、シュートは届かせようと思うと力が入り、前方にその力が放たれて指摘されている通りのフォームとなります。
私は、自分がイメージしているより、上に手を出す(フォロースルー)するようにしております。
また、腕の力で放つのではなく、やはり足から体を通って指先に力を伝えるよう意識してシュートしております。これを繰り返すことにより、自然に綺麗なシュートフォームができるようなると思います。



>〝ぼしきゅう〟のところに水まめができて、水を抜いたのですが痛いです…。

先ずは、シューズが足に合ったものを履かれていますでしょうか?
シューズの中で足が動いてしまうと、そのように豆が出来ます。
また、紐の結びが甘くなってないでしょうか?

他でみましたが、絆創膏を貼ったうえで、テーピングでぐるぐる巻きにすれば良いというのを見ました。

長くなりましたが、参考になれば・・と思います。

まだまだ、頭・体ともに柔軟な年齢ですので、頑張って綺麗なシュートフォームを体得して下さい!
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この回答へのお礼

遅くなりました。
回答ありがとうございます!

すみません、私のポジションを書くのを忘れていました…。
センターです。制限区域内でのシュートが多いのですが、自分ではしっかりできているつもりが… が多かったのですが、最近は注意を受けることも減り、自分でもシュートに自身が持てるようになりました! ありがとうございました!

お礼日時:2013/10/25 20:22

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Q144cmでもワンハンドシュートは可能??

私は小学六年のポイントガードの4番です。
フリースローのダブルハンドがどうも苦手なため、ダブルハンド
でやってたのをワンハンドに変えました。
でもワンハンドをやる子は、背の高い子と
いうようようにみられています。しかし
背が低くても出来るのですか?教えて下さい!!

Aベストアンサー

確かに144cmは、小学校六年生にしては低めの身長かも知れませんが、けして不可能ではないと思いますよ。

できるだけ簡単に説明しますね。

一つ目にタイミング。
ワンハンドでは、シュートの際の膝・肘・手首を伸ばすタイミングが重要になります。このタイミングとフォームが良ければ、全身をバネにして十分にシュートはできます。
練習方法としては、リング約1m手前から大股一歩ぐらいずつ距離を伸ばしていくことです。10本連続正しいフォームでシュートが入ったら、距離を伸ばしていき駄目な段階まできたらその1回手前でバックボードを使って確実にシュートが決まるように繰り返します。確実だと思ったら、もう一度下がって今度はリングを狙って打ってみる。そして、この作業を繰り返す。すごく地道だから嫌になるかもしれないけど、ここで正しいフォームとタイミングを掴めれば、応用はいくらでもきくから頑張り所でしょう。無理にフリースローラインから打つと上半身がねじれてフォームが崩れるから焦らないでやるしかない!

そして二つ目に、片手でのコントロール。
ワンハンドでは、片手にボールコントロールとスルーが任せられます。私は、小学生の時からハンドリングの中に右手のみ(左手は使わない)でのシュートとキャッチを連続でやってましたね。これは、ボールコントロールと肘・手首の筋力アップに有効だったように思いますよ。

これは余談ですが、ポイントガードなら同時にダブルハンドの練習も少ししておくといいですよ。コントロール・筋力・バランスどれにおいても左右に差がないほうが今後有利になりますからね!

こんな回答で大丈夫でしょうか?
“4番”は、花形ですね。頑張って良いプレイヤーになってください。

確かに144cmは、小学校六年生にしては低めの身長かも知れませんが、けして不可能ではないと思いますよ。

できるだけ簡単に説明しますね。

一つ目にタイミング。
ワンハンドでは、シュートの際の膝・肘・手首を伸ばすタイミングが重要になります。このタイミングとフォームが良ければ、全身をバネにして十分にシュートはできます。
練習方法としては、リング約1m手前から大股一歩ぐらいずつ距離を伸ばしていくことです。10本連続正しいフォームでシュートが入ったら、距離を伸ばしていき駄目な段階まできた...続きを読む

Qバスケ部です。シュートが届かない。

高校2年生、男、バスケ部。高校からバスケを始めて、今まで練習をまじめにしてこなかったために、2年たった今もあまりバスケがうまくありません。今は必死でバスケの練習にはげんでいます。
今一番の悩みは、シュートエリアが狭いことです。要するにシュートが届きません。
ちなみに自分のシュートフォームは周りからもよくきれいだと言われるし、自分でもそれはわかるので問題はないです。
普通のジャンプシュート(下半身の力で打つもの)よりも、高くジャンプして空中の一番高い地点でボールを打つシュート(手首を返す力のみで打つもの)の方でシュートを狙っていきたいです。前者の普通のジャンプシュートだとカットされやすいからです。
筋トレにも自主的に励んでいて、手首の筋肉は絶対で、その他上半身も下半身もバランスよく鍛えています。その結果、手首を返す筋肉はある程度ついたのですが、思うようにグンとシュートエリアは伸びません。(少しは伸びてきました)
現状は、フリースローラインから、足をつけたまま、下半身の力をめいいっぱい使って打つと、ギリギリリングに当たって届かない程度です。
バスケの経験がある人たちは、フリースローは下半身の力をほとんど使わなくてもとても軽々とシュートが届いてしまいます。彼らはみんな、手首を返す筋力がとてつもなく強いのでしょうか?
下半身の力を主に使う普通のジャンプシュートでも、空中の最高地点で手首を返すシュートでも、このまま手首の筋トレを続けて手首を返す筋力がつけば、確実にシュートエリアは広がると思っているのですが、実際はどうなんでしょうか?周りの部員に聞けば人それぞれいろんな事を言うのでイマイチ信用できません。。。信用できる意見が聞きたいです。
努力して最終的には、スリーポイントシュートのエリアまで広げたいです。
よろしければアドバイスをお願いします。

高校2年生、男、バスケ部。高校からバスケを始めて、今まで練習をまじめにしてこなかったために、2年たった今もあまりバスケがうまくありません。今は必死でバスケの練習にはげんでいます。
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Aベストアンサー

現在はしていませんが大学までバスケしてました 今でもうずうずするときがあります
シュートが届かないということですが、
まずシュートは手首で打つのではなく膝から全身の力(バネ)を使うことを知ってください
遠くなればなるほど、膝、全身の力が必要で、近くになるほど手首に力が入ります 手首にスナップ力があれば筋力は関係ないと思います
私は手首の筋力はなかったです でもシューターでした
あとは筋トレで二の腕を鍛えてください
飛距離が伸びると思います
私はこの方法でスリーが届くようになりシューターになりました。

Q女子のワンハンドシュート

私は、小学生のころバスケにはまっていて、背が大きいほうで(150cmくらい)手も既に大きかったので、コーチのひとにワンハンドシュートでやってみろといわれてからずっとワンハンドが染み付いています。
中学ではバスケ部入らなかったのですが、高校へ行ったらまたやろうと思っています。ですが中学以降のゴールは高くて、フリースローラインからでぎりぎりってかんじなんです。
女子のワンハンドってきついものなんでしょうか。それとも練習次第でどうにかなりますか?ワンハンドの飛距離が伸ばせる方法・トレーニングあったら教えてください。(できればスリーポイントが届く以上になりたいです)

Aベストアンサー

「練習次第でどうにかなるか」という質問に対しては、「どうにかなる」と思います。
身体を限界まで鍛え上げれば可能かと思います。

しかし厳しいことを言うようですが、150cmの女子ではワンハンドは無理があるんじゃ…?
筋力を鍛えるっつっても、なかなか男子のようにはいかないと思います。

僕は176cmの男で、身体能力は平均以上であることを自負しておりますが、それでもジャンプの最高点で安定してシュートを打てるのは、3Pラインでギリギリ限界です。いや、ちょっとぶれるかな?

遠くへ飛ばすことに関してのアドバイスは、やっぱりジャンプと同時にシュートすることですかね。
しかも前に移動しながらだと、尚よく飛ぶね。
でもね、おすすめできないよね、そんなシュートフォーム。足を使ったシュートは足が疲れたらおしまい。
安定感0。

てなわけで無理にワンハンドシュートにこだわってシュートフォームを崩すよりは、両手を練習するほうをお薦めいたします。
男子で言ったらハーフラインからシュートするようなもんですもんね。

Q家でできるシュート練習

このごろ、投稿しまくりでスミマセン。
でも、知りたいことがたくさんあるので・・
一気に書こうとはできないんです。。
質問した次の日にマタ質問の内容が頭の中に・・w

家でできるシュート練習・・・
なんでもいいんで・・教えてください。
お願いします・・・

Aベストアンサー

こんにちは。
私が教わったのは、布団の上(床でもいいけど、背中が痛くなります)などにあお向けに寝て上(天井)に向かってボールを放るという方法です。

そのときの手(腕)はシュートするときと同じで、肘はまっすぐで脇は閉めて、左手は添えるだけと言う形ですね。

で、何を確かめるかというと「天井に向かって放ったボールがきれいに回転しているか」と「ボールの軌道が曲がっていないか」ということです。ボールの軌道が曲がっているときちんとボールが元のところ(自分の手)に帰ってこないでずれて帰ってきます。

これ、やってみるとわかるんですけど結構いい筋トレにもなりますよ。(ただし腕だけですけど・・・)

あとは、イメージトレーニングとか手首のトレーニング、鏡の前でシュートフォームチェックくらいですかね(これも微妙ですが・・・)。

このくらいしか思いつきませんねぇ?

Q3Pシュートが楽に届かないことで・・・

どうすれば3Pシュートが楽に届くようになりますか?僕は31歳のガードです。ほかの事はだいぶできるようになったのですが、シュート特に3Pシュートが苦手です。筋トレでどうにかなるもんでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは~( ̄∇ ̄)
とりあえず、自分がやってきたことをいいますね^^
自分も3Pが上手くなくひたすら自分にできることをやってきました。その結果、練習でも試合でも楽に3Pを打つことができるようになり、10本中必ず7本はゴールに沈めることが今ではできます^^
自慢話はさておき、大体の3Pが届かないという人は上半身に力が入りすぎています。というのも頭の中で勝手に「届かないんじゃないか・・・?」と思い込んでしまい、手や腕の力だけで投げてしまっているからです。しかし、それは間違いです。まったく手や腕の力が必要ではないという訳ではありませんが、3Pのコツというのは「足の力(膝をまげてから伸ばすときの力)」で楽に届きます^^
そのときはもちろんのこと手首のスナップ、腕の伸ばし方にも気をつけて3Pを撃ってください。(手首のスナップは柔らかくするように)
結局言いたいことは、しっかりと膝を曲げてそれを伸ばすときの反動でボールをとばす事。ジャンプシュートの場合は、しっかりと膝を曲げてそれを伸ばすときの反動で高くジャンプして柔らかく手首をスナップさせる事。ようは「下半身の力でシュートを打つこと」です^^あとは他の方々のおっしゃるとおりに、たくさんシュート練習をすることなどの練習の反復だけです(⌒▽⌒)
長々と申し訳ありません。少しでも参考になられたら幸いです。もっともっと技術を向上させていってくださいね。
応援してます^^
それでは失礼します。

こんにちは~( ̄∇ ̄)
とりあえず、自分がやってきたことをいいますね^^
自分も3Pが上手くなくひたすら自分にできることをやってきました。その結果、練習でも試合でも楽に3Pを打つことができるようになり、10本中必ず7本はゴールに沈めることが今ではできます^^
自慢話はさておき、大体の3Pが届かないという人は上半身に力が入りすぎています。というのも頭の中で勝手に「届かないんじゃないか・・・?」と思い込んでしまい、手や腕の力だけで投げてしまっているからです。しかし、それは間違いです。ま...続きを読む

Qバスケ シュート時の膝の使い方

年が明けて初めての質問です!(`・ω・´)
自分はシュートを打つときの膝の使い方がわかりません...
バスケを初めて1年が経ちます。下から上に力を伝えると顧問に教わったのですが、意味がわかりません!(自分が馬鹿なので)
経験者の方にお願いです シュートを打つときの膝の使い方(足の使い方)を教えてください
自分は高校、大学でシューターになりたいです
NBLで憧れてる選手は三菱の長谷川選手と今年トヨタに入団した張本天傑選手です!
この二人みたいな綺麗なシューフォームでシュートが打てるように、いつかは3ptを打てるようになりたいです!
今まで大好きなオバアちゃんが周りに自慢できるようなことができてなかったので、NBLの選手になって大好きなオバアちゃんの長生きの源になれるようになります!
お願いします!最初から3ptとはいいません!膝の使い方を教えてください!
あと高校の先輩に回転が掛かってないと言われました!
回転が掛かってシュートを飛ばすには筋肉が必要ですか?
回答待ってます!

Aベストアンサー

おばあちゃん孝行できると良いですね♪
是非、素晴らしいシューターになれるようにがんばって下さい!

私のイメージで書きます。わかりにくかったらすみません。
シュートの時のひざの使い方ですが、身体のバネのようなイメージで使います。
バネの上に玉を乗せ、バネを縮ませてパッ!と離すと玉が飛んでいきますが、そんなイメージです。
ですから、ボールを持ったときにひざを曲げ(バネを縮ませるように)、ジャンプの力を使ってシュートをします。その時、ジャンプしながらのシュートはジャンピングシュート、ジャンプしてからのシュートはジャンプシュートとなります。
シューターを目指すならばぜひ、ジャンプシュートを目指して欲しいです。
ジャンプシュートはひざの使い方といいますか、ジャンプする力とボールを放つタイミングが重要です。簡単に言っちゃうと、ジャンプをしてジャンプの最高到達点で一度止った様な状態の時にボールを放つシュートですが、しっかりと上へジャンプしていないと上手く打つことができません。ジャンプは真上に上がることがコツです。ですので、プレー中でのジャンプシュートはボールミートからしっかりと止り、真上にジャンプできるように練習します。ジャンプが前や横に流れてしまっては、確率の高い、安定したシュートにはなりません。
スタンスは肩幅くらい、足は両つま先が必ずゴールに向いていること、利き手側の足(右利きならば右足)が靴半個分くらい前、親指の付け根の拇指球に踏ん張る力をためるような感じが良いです。
ボールミートした時は常にそのスタンスになるように何度も練習して身体に染み込ませます。
このスタンスが私はシュートの時にひざが上手く使えるかに関わってくると思っています。

シュートの時にボールに回転がかかってない選手は結構多いです。筋力はある程度大切ですが、その筋力はシュートを繰り返し練習することによって出来てくると思いますので、筋力はあまり気にしなくて良いと思います。それよりも、ボールに回転をかけてシュートする感覚を覚えるようにしたいものです。
ボールに回転をかけるには、もし右利きならば、シュートの際にボールを右手にセットしますが、その時、右手の親指を小指をしっかり広げます。親指と小指をしっかり広げることによって手のひらがボールから離れ、指のお腹全体でボールを保持する形になります。そして、腕を真っ直ぐに立たせ、手首は手の甲側に90°曲げ、シュートする時は親指を小指を広げたまま、その手首を前側に折ります。丁度手首はボールセットから180°動く感じです(実際はそれ以上ですが)。あとは、腕の伸ばしと手首の曲げを連動する感じでボールを放てば、ボールに回転がかかるシュートになると思います。
ポイントは、ボールセット時に親指と小指をしっかり広げ、指のお腹全体でボールを保持することです。

あと補足ですが、
シュートはキレイなフォームの他に、「これくらいの力で、この方向に、この角度へ飛ばせば入れられる!」という感覚(スキーマの感覚)が大切です。しかもこれは、ボールを持つ場所からすぐにこの感覚がわかるようになることが大切で、緊迫した試合の中でも目でみたリングまでの距離を一瞬でスキーマの感覚を計算できる能力を磨くことが、シューターになることの必須条件だと私は考えます。
なので、この感覚を磨くために、ただシュート練習をするのではなく、考えながら感覚を磨くように練習することが大切です。練習方法は色々ありますが、創意工夫と研究を常に重ねて頑張ってほしいです。

更に、シューターになるとマークも厳しくなります。
ディフェンスを振り切る動きや相手をだますフェイクの技術、一瞬でディフェンスとのズレを作るボールミートの感覚やもらい足のさばきなどなど、シュートだけではなく、シュート前の動作も磨くことが必要です。更にドライブもです。右でも左でも鋭いドライブを磨くことにより、より外角シュートが生きてきます。

こうして考えることがとても大切だと思います。
後はあせらずに、失敗体験を繰り返し、研究し、追求し、チャレンジしながらあきらめずに取り組んで欲しいと思います。
それと、シュート練習で大切なことは、シュートが届かなくてもあきらめないことです。無理に届かせようとするとフォームが乱れます。初めは近い距離から打ってもいいですし、ギリギリ届かないところからフォームを崩さずにひたすらシュートを打ち込んで練習しても良いと思います。
届かなくてもあきらめないでフォームを身体に染み付けるまで打ち続けることにより、3ptまで絶対に届くようになります。届かないとあきらめ、途中で練習をやめてしまうことが一番よくありません。長い目で見て、焦らずに努力することです。
大切なことはフォームとスキーマの感覚を大切にすることです。

あと一つ。
チーム練習の時は届かなくても、入らなくてもチャンスがあったらシュートを打つ勇気を持つことです。
練習は失敗しても良い場所のはずなので、そこで届かないから、入らないからと遠慮していてはせっかく地道に練習しているのに実戦で生かすことが出来ません。失敗から学ぶことは多いので、実戦で打つ勇気を持つことです。そして、失敗体験、成功体験を繰り返し、研究することで自分自身に定着させることです。

長々すみませんでした。
ひざの使い方と手首の使い方だけでなく、余分なことまでたくさん書いてしまいすみません。

ぜひ、NBLに入るような素晴らしい選手を目指して頑張って下さい!
更に上を目指し、日の丸を掲げて東京五輪を目指して下さい♪
そして、おばあちゃんを笑顔にして下さい!

応援しています。頑張って下さいね☆

おばあちゃん孝行できると良いですね♪
是非、素晴らしいシューターになれるようにがんばって下さい!

私のイメージで書きます。わかりにくかったらすみません。
シュートの時のひざの使い方ですが、身体のバネのようなイメージで使います。
バネの上に玉を乗せ、バネを縮ませてパッ!と離すと玉が飛んでいきますが、そんなイメージです。
ですから、ボールを持ったときにひざを曲げ(バネを縮ませるように)、ジャンプの力を使ってシュートをします。その時、ジャンプしながらのシュートはジャンピングシュート、...続きを読む


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