スキーのコブで右へのターン(右回り)(左足加重のターン)が、ターンにならず、横滑りになってしまいます。 後傾になり、加重が間に合わず、脚だけで曲がろうとしているように思います。改善のコツや良い練習方法がありましたら是非教えて下さい。また、他にも原因がありましたら、合わせてアドバイスをお願い致します。

A 回答 (1件)

誰しも左右差があります。


逆に左ターンが上手くできるのであれば、可能な限り左と同じようになるよう練習するしかないと思います。
体の左右差をチェックされてみてはどうでしょうか?
膝や股関節の動きなど
私の場合、反対に左が不得意ですが、右股関節があまり開きません。
ですから可能な限り左股関節と同じ動きができるように普段から右の柔軟運動をしています。
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この回答へのお礼

確かに女の子座りをすると左右で柔軟性が違います。意識してきます。ありがとうございます。

お礼日時:2014/03/02 15:33

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Q左右の聴力

人間の左右の聴力というのは、必ずしも左右対称とは限らないのでしょうか?
やはり左右対称じゃないと不都合があるのでしょうか??

というのは、イヤフォンを使って音楽を聴く時、少しだけ右の音を大きく調節して、効くほうが効きやすいんです(なんとなくですけど)。
耳もとで指をこすってみたりもしたのですが、やはり少し左のが聞こえが良い気がします。
ただ、あくまでなんとなくですし、左右の音量差も少しだけなので、大きな差ではないと思うんですが。

また効き耳というのがあるようですが、これとは関係あるのでしょうか?
ちなみに僕は聞き手、効き足、利き目すべて右です。利き目に関しては、僕はちょっと前に左目を怪我をしてしまい少し見えにくいのでそれからかもしれません。

Aベストアンサー

視力が左右で違うように、聴力も差があって当然でしょうね。
ヒトの顔は左右の造作がまるで違いますから
その中の色々な器官を経て聴こえてくるのなら聴こえ方も違うはずです。
左右対称という方が奇蹟に近いのじゃないでしょうか。

不都合と言えば、よく
「遠くの救急車のサイレンを聞いても、来る方角が分からない」という人は
左右の聞こえ方の差が大きいからでしょう。

私は左の耳だけが400~500HZの音が聴こえません。
これから秋になって、虫の鳴き声が
右の耳では聴こえるのですが左の耳では全く聴こえません。
毎年これで「あ~秋になったなあ」としみじみ思うのですからやり切れませんが(笑)。

そうだ、視力については
右目と左目で見える色も違いますよ。
白い紙を両目で交互に見てみれば分かります。

Qスキーど下手なんですが、ショートスキーをやってみたい。。

今までずっと(3年くらい)長いスキー板でやってきたのですが、
一向にスキーが上手くなりません・・・。
で、流行のショートスキー(名前は色々あるようですが、100cm前後の短い板です)をやってみたいのですが、やはり初心者はやめておいたほうがいいでしょうか。
色々調べていたら、あれはビンディングが簡単には外れないようになっているらしく、しょっちゅうこけてばかりの私には厳しいかなと思うのですが。
それともこけたら外れる仕組みのビンディングがついている板を買えばいいのでしょうか。そういうものはあるんでしょうか。

また、いまだに初心者コースをゆるゆるとボーゲンで滑って降りてくることしかできないのですが、上達のためにいい本やサイトをご存知でしたら教えてください。(検索の仕方が悪いのか、そういうサイトが見つかりませんでした)
どうやったら両足そろえてかっこよく滑れるんでしょう・・・。。

Aベストアンサー

オガサカのヨーイドンという123cmの板があります。これは、初心者が4時間でパラレルができるようになると言うふれこみです。ビンディングは普通のスキーと同じです。これを使ったスクールを行っているところもあるようです。
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0028719/​
http://skinavi.com/modules/x_movie/singlemovie.php?cid=6&lid=11

上達への早道は、スクールですね。ちょっとしたアドバイスが目に鱗なんてこともあります。おそらく、恐怖心みたいなものがまだあって、上達を妨げているのでしょう。気分を変えるためには、ショートスキーもいいかもしれませんね。

Qクリートの前後位置の左右差

SPD-SLのシューズを履いています。
クリートの前後位置に決めるために、プロショップで母指球の位置を正確に測ってもらったところ、左右で約1cmの差がありました。左が右より1cm後に下がっています。そこで、ひとまず左右中間の位置にそろえてクリートをセッティングしてもらいました。
しかし、乗り込んでいくと左足はつま先で踏んでいる感覚があり、すねやふくらはぎの負担が大きいと感じています。

右足はきちんと踏めているので、左足のクリートだけ下げようと考えていますが、このように左右差をつけることは弊害があるような気がして、不安です。クリートの前後位置に左右差をつけてもよいのかどうか、教えてください。

Aベストアンサー

1の方もおっしゃってますが、クリートは左右揃わなくてよいようですよ。
実際、プロの方のも見ましたが、10mmずれて付いてました。
自分で気持ち良い位置がよいとの事でした。
私のも5mmはずれてますが、そのまま支障なく使えてます。

Qスキー、えぐれたコブの滑り方

スキーでコブを滑りますが、コブの中でもコブの溝が船底のようにえぐれている、言い換えますとコブの裏(横滑りでずらす面)が切り立ったコブが上手く滑ることができません。
ビビッて後傾になっていることが原因と思われますが、上手く滑るコツがありましたら、是非教えて下さい。お願い致します。バンクターンも外側の面が切り立っていて難しいところです。

Aベストアンサー

言葉でスキー操作が説明できればスキースクールはいらないし、本を読めば誰でも上級者。
難しいところですね。

スキーで後傾は全てNGなのでなんとか克服してください、後傾の原因は沢山あるので原因が特定出来にくいんです。
モーグル的な滑りは別として、イメージ的にはコブの腹を滑ることです。
ストック付くポイントは、コブのトップを目指すのも良いと思います。
視線は滑ろうとする次のコブです。
コブの腹を横切りコブの向こう側でスキーをずらしてスピードを制御し、スキーが真横になる前に次のコブへ移ります。
最初はゆっくりでいいのでスピードコントロール出来るようになったら徐々にスピードを上げてゆきます。
理想は谷まで落ちないこと、谷まで落ちると上下運動が大きくなるのでショックが吸収しづらくなるしスキーが跳ねると制御できなくなります。
上手な人ほどスキーを落とさないので体が上下しません。
デモレベルになるとトップの僅かなスペースでターンとスピードコントロールするので、落ちているほどのスピードでも体はわずかに上下するだけです。

やっぱり文章ではキツイです。

Q視力の左右差が原因で苦しんだ方へ質問します。

視力の左右差が原因で苦しんだ方へ質問します。

【1】
あなたの左右の視力はどの位ですか?

【2】
あなたは視力の左右差にコンプレックスを感じていますか?

【3】
立体感のなさから階段を踏み外して転げ落ちるなど、
視力の左右差で生活に支障が出た経験はありますか?

【4】
女子生徒から「ガチャ目キモい」と言われたり、
障害者・奇形児扱いされたりなど、
子供時代に視力の左右差が原因とする
イジメに遭ったことはありますか?

【5】
あなたはメガネが好きですか?

【6】
最後にあなたの年齢または年代と性別を教えてください。

以上。

※私は左右の視力差が大きいです。
裸眼では物が立体的に見えません。
体質上コンタクトレンズも使えません。
2.0以上(遠視)と0.2(近視)くらいの差があると、
メガネのレンズが左右で違うことが他人から見てもわかるし、
使う側も見え方に歪みで出て頭がクラクラします。
少年時代は強烈なコンプレックスを抱えていました。
両目とも近視の人がうらやましくて仕方ありませんでした。
同じように悩んでいる方からの回答をお待ちしています。

視力の左右差が原因で苦しんだ方へ質問します。

【1】
あなたの左右の視力はどの位ですか?

【2】
あなたは視力の左右差にコンプレックスを感じていますか?

【3】
立体感のなさから階段を踏み外して転げ落ちるなど、
視力の左右差で生活に支障が出た経験はありますか?

【4】
女子生徒から「ガチャ目キモい」と言われたり、
障害者・奇形児扱いされたりなど、
子供時代に視力の左右差が原因とする
イジメに遭ったことはありますか?

【5】
あなたはメガネが好きですか?

【6】
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Aベストアンサー

(1)右0.2(矯正1.0) 左1.0。
   右目は近視、乱視。左眼は元弱視、内斜視、遠視。立体視なし。
   12歳で斜視手術もしましたが、結局残存。
   斜視もあり、コントラスト感度不良のため、
   視力は1.0出ても日常生活には使えない眼なので、右眼が頼りです。

(2)昔はありましたが、今はコンプレックスは感じません。

(3)昔から距離感はなく、球技が苦手でした。
   階段もよく足踏み外してましたね。
   立体視ないのにテニスやってましたけど、大変でした。
   立体視のことを知ったのは大学卒業してからでした。
   知ってたら球技はしなかったでしょうね。
  
(4)いじめは小学校時代はめちゃくちゃありましたね。
   今でも小学校4年までの記憶は断片的にしかありません(多分なんか抑圧してます)。

(5)あまり好きではありません。右眼だけコンタクトしてます。

(6)30代、男です。

まあ、色々ありましたけど、眼に関する職業ついてから、
見えてるだけありがたい、と思うようになりました。
車の運転も片眼ての縦列駐車は難しいですが、感覚で何とかなりますし、
年とるほどモノビジョンが便利になってくれるかなと期待してます。
昔は自殺考えたこともありましたけど、今はあんまり気にしないですね。

(1)右0.2(矯正1.0) 左1.0。
   右目は近視、乱視。左眼は元弱視、内斜視、遠視。立体視なし。
   12歳で斜視手術もしましたが、結局残存。
   斜視もあり、コントラスト感度不良のため、
   視力は1.0出ても日常生活には使えない眼なので、右眼が頼りです。

(2)昔はありましたが、今はコンプレックスは感じません。

(3)昔から距離感はなく、球技が苦手でした。
   階段もよく足踏み外してましたね。
   立体視ないのにテニスやってましたけど、大変でした。
   立体視のことを...続きを読む

Qコブ練習に適したスキー場

SAJ1級を取得しようと頑張っているのですが、不整地(コブ)がどうしても苦手です。
これから暖かくなってくるので、集中的にコブを練習したいと思います。
関越道方面で比較的緩やかな斜面にコブがあるスキー場を、教えて頂けますでしょうか。

Aベストアンサー

http://www.oze-iwakura.co.jp/
尾瀬岩鞍のブナの木コース(上部)はコブ(自然コブ)だらけですよ♪
最大斜度23度、平均斜度16度だそうです。

http://www.kawaba.co.jp/
川場スキー場の無名峰ダウンヒルもコブ(自然コブ)だらけです。
最大斜度26度。

どちらも比較的急斜面ではないと思います。
緩斜面には、なかなか自然コブってつかないですよね。

関越ではなく、中央道諏訪ICか上信越佐久ICからのアクセスとなりますが、
http://www.blanche-ski.com/
ブランシュたかやまのスラロームコースには
スキー場曰く「基礎用のコブコース」が有るそうです。
斜度18~26度。
また、モーグルコースになってしまいますが、
「なんちゃってモーグル」コースが緩斜面に常設されています(誓約書要署名)。
斜度14~18度。

以上、あげた中ではブランシュのモーグルコースが一番緩斜面ですが、
モーグルコースなだけあって、ラインが掘れてしまうので、
基礎用の練習には不向きかとは思います。。。

参考になれば幸いです。

http://www.oze-iwakura.co.jp/
尾瀬岩鞍のブナの木コース(上部)はコブ(自然コブ)だらけですよ♪
最大斜度23度、平均斜度16度だそうです。

http://www.kawaba.co.jp/
川場スキー場の無名峰ダウンヒルもコブ(自然コブ)だらけです。
最大斜度26度。

どちらも比較的急斜面ではないと思います。
緩斜面には、なかなか自然コブってつかないですよね。

関越ではなく、中央道諏訪ICか上信越佐久ICからのアクセスとなりますが、
http://www.blanche-ski.com/
ブランシュたかやまのスラロー...続きを読む

Qメガネ、左右の度数の差

先日、新しいメガネをつくりに行ったら、左右の度数が違うようでした。右と左で右のほうが強くー0・5ほど差があり、左だけに乱視の度を入れることになりました。

左右の度数の差はこの程度だったら気にしなくてもいいでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは

その方により違いますが
+-2.00以上ですと、見えにくさと言うのが出てきます

ただ、目の疲れ方、レンズの違いによっても差が有りますので
ご参考までに

Qコブ練習に適したスキー場

スキー中級者です。今までコブを避けていたのですが、今シーズンから何とかコブに挑戦してみようと思っています。
まずは連続したコブの衝撃吸収に慣れる事から始めようと考えています。
そこで、緩斜面にある程度長さのある人工の小さなウエーブが作ってあり、ヒザ曲げのばしの感覚の練習ができるスキー場を、できれば関越道方面でご存知の方がいらっしゃったら教えてください。当方東京在住です。3~4時間程度で行けるスキー場であれば長野道方面でも行けるかな、とも思っています。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

岩鞍も悪くないですよ、休日のお昼過ぎた頃に女子国に出来はじめるコブであれば・・・ですが。

コブ初心者であればエア台のあるようなモーグルバーンより自然コブの方が良いです、玉原のコブはかなり斜度が緩いのでコブが滑れなくとも中級(2級)程度の技術が有れば恐怖感無く練習できると思います。
さもなければ斑尾のように毎日キチンと整備するモーグル練習用バーンのあるスキー場か、ですね(練習用のコブ斜面としては国内随一のクオリティーです)。

4月5月になって雪が腐ってくるとコブの季節になります(その前に整地でのショートターンとポジショニングをキッチリ練習しておく必要がありますが)。
スピードが出ないので吸収さえ出来れば直滑降でもある程度滑れてしまうのですが、ここでコブの中でのターンとエッジングの練習をしないと次のシーズンに思い切り後悔することになります。

Q「チェーン引きの左右差でリム隙間を調整します。」の意味

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=999860
上の質問回答のなかで、「チェーン引きの左右差でリム隙間を調整します。」の意味がわかりませんでした。具体的にイメージできません。解説おねがいできませんか?

「この時、クランク後ろの水平フレームと車輪のリムの隙間を見て左右を同じに調整します。
チェーン引きの左右差でリム隙間を調整します。これを調整するとチェーン調整量が変わります。
チェーンとリム隙間を交互に何度か調整してゆけば大丈夫です。」

Aベストアンサー

自転車の車輪の中心となる軸がありますよね。
その軸に車輪をつなぐためにスポークでリム(タイヤがついている輪)につながっていますよね。
その横にチェーンがかかっている歯車がありますよね。
チェーン引きと言うのはタイヤと歯車がついているメインの軸をフレームの後ろ側へ引く方向で両側にネジがついていませんかそのネジを調整して車輪を後ろに引くことでチェーンを張ることになります。
でも気をつけないと左右どちらかを闇雲に引っ張りすぎると中心軸がどちらかにずれてしまい非常に乗りにくくなります。
そこでリムとフレームとの左右のスキマを見ながら左右のネジを少しずつ閉めていき車輪を後ろへ引きます。
これがリム隙間の調整と言うことになります。
これで理解はできませんでしょうか。

Qスキー コブが滑れない。。。

スキーは、昔からやっているのですが、どうしても、コブだけが、スムーズに滑れません。 斜度があると、少しずつ進むのがやっとです。 どうやれば、滑れるようになるのか、又、どんな感じで滑っているのか、教えていただければ、幸いに思います。  

Aベストアンサー

#4です。
Circuit C5.2ですと基礎系の上級オールラウンドモデル、テールの幅は98mm(たぶん^^;)でしょうから最近の板から見ればコブも滑り易い方と思います。

コブにも色々な滑り方があります。またライン取りも様々です。脚力のある人・ない人。人によっても得意な滑り方があります。モーグル系、バンク、ノーマルだったり。アドバイスも十人十色。
しかし板、斜度、雪質、コブの深さに適した滑り方というのはあります。アドバイスも基本的な部分は同じです。

>後ろの板が、引っかかってしまい、バランスを崩してしまうので、止まらざる終えない感じです。谷の間を、右、左と通っていますし・・・
>”コブの上と谷を縫うライン取りです”

→まず、谷→谷は斜度のない場合、コブが浅い場合、高速系の滑りです。主にモーグル系や超上級スキーヤー向きです。
→コブの上と谷は斜度のない場合、コブが浅い場合向きです。

注)ここでは【“斜度がありコブは深め”】に適したライン取りの説明です。雪質は中間的、技術は2級レベル位、基礎系の人向きに話をします(1級は全斜面攻略レベル)
まずはやや難度を下げた斜面から徐々に練習していって下さい。

「後ろの板が引っかかる」というのは身体の真下で操作できない(中心に乗れていない)これでは溝を滑れば必ず引っ掛かります。スキーのトップが浮き上がり、次の操作が出来ません(次のコブに向かえない)
<#4~の補足>
★ヒザをぴったりつける位にして両スキーを1本の板のように扱いバラけないようにします。モーグルスキーヤー、超上級者はそうです。
★滑るラインを決めましょう。上級者だと6~7個先のコブまで見てラインを決めていますが、まずは4~5個先を見ましょう。ラインを決めることが重要です。
★この斜面では山→谷,谷→谷はやめましょう。腹→谷(溝)→腹がいいです。
★テールが引っ掛かる(身体が遅れている→恐怖心もある)
急斜面になればなるほど上体をフォールラインに向かって早く落とし込まないとダメです。怖がらずに!!
★★★“スキーのトップの先落としを練習して下さい”。ストックを回転軸にコブの腹(ターン前半/山側の腹)をヒザを抱え込みながら回り込む→次に(ターン後半/谷側の腹から溝へ向かう)ヒザを伸ばしながらスキートップを先に落とし込み(このとき腰を前に突き出す位にしてスキーのテールをおもいっきり持ち上げる)、トップは絶対浮かさないこと!
これによりトップが早く次の斜面(溝から次のコブの腹)を捕らえられます。テールは当然引っ掛かりません。スムーズにターンが連続出来る筈です。身体が遅れないようにする練習です。

※(ターン前半/山側の腹)はヒザを抱え込む、(ターン後半/谷側の腹から溝へ向かう)はヒザを伸ばして早くスキーのトップを落とすことで顔の位置の上下動が少なくなります。

前回(#4)での腹を削るようにスキーをズラす(いわゆるスキーを横に向ける)というのも急斜面のコブで身体が遅れないようにスピードをコントロールするのに必要な技術です。

#4です。
Circuit C5.2ですと基礎系の上級オールラウンドモデル、テールの幅は98mm(たぶん^^;)でしょうから最近の板から見ればコブも滑り易い方と思います。

コブにも色々な滑り方があります。またライン取りも様々です。脚力のある人・ない人。人によっても得意な滑り方があります。モーグル系、バンク、ノーマルだったり。アドバイスも十人十色。
しかし板、斜度、雪質、コブの深さに適した滑り方というのはあります。アドバイスも基本的な部分は同じです。

>後ろの板が、引っかかってしまい、バラ...続きを読む


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