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教えて下さい。

仕事柄、毎日英語のe-mailを、下手な英語ながら何とか送受信しております。

取引先は、アジア・ヨーロッパの非英語圏の国々の方達です。


私の同僚も上司も取引先も メールを打ってくる度に

Dear: 〇〇〇

と必ず打ちます。


英語は少しは出来ますが、ビジネス英語のメールとなると書き方が良く分からないのですが、

メールを打つ度、返信をする度(同じ案件です)に

“Dear: 〇〇〇”と打つのに、違和感を感じています。


質問ですが

1.打つ度・返信する度に名前の前に “Dear” は付けるべきなのでしょうか?

2.通常ビジネスメールでは、返信する度に先方様の名前を打ちますか?

教えて下さい。

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A 回答 (4件)

非英語圏、ヨーロッパ在住人たちと


ビジネスメールをよくやりとりしています。

いま、やりとりを掘り返してみたところ
わたしの場合は、周囲が、全員
最初にDearを用いていました。
質問主さんとおなじで、同僚も上司も仕事相手も全員です。

急を要す案件で
物理的な滞在場所が、東京とウィーンとベルリンとParis
なんてことも珍しくないので
件名もおなじものが、短い時間でたくさん応酬されている内容です。
それでもやはり、全員がDearではじめていますね。

英語で仕事をはじめて20年近くになりますが
最初に英語のビジネスメールを送り始めたころ
悩んで、「英文ビジネスメールの送り方」のような
書籍を数冊読みました。
Dearだったかなんだかわかりませんが
省略をすすめる本がありました。
わかりきっている部分は省略すべきだと。
上司に話してみたところ
当時の上司は「丁寧にしておくほうがいい、省略はすべきでない」
という考えの持ち主で
とにかくなんでも省略を嫌がりましたね、、、

当時の上司は、数年間、米国で仕事をしていました。
いまの上司やわたしは、欧米に滞在経験があります。
ただ、こういった文書のやりとりについては
風習や習慣というより
個人的嗜好が強く反映されるようなかんじもします、、、

いま思うのは
相手に合わせておく方がいい
上司にならっておくほうがいいのだろうということです。
相手や、上司がとことんDearをつかうなら
こちらも省略しないほうがいい。

お返事になっているかわかりませんが
もし、ネイティブに近い人とか
ネイティブとやりとりのある人の体験を知りたかったら
英語のカテゴリで質問するほうがいいかもしれません。
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この回答へのお礼

返答が遅くなり申し訳ございません。
私の悩みの回答でした。
ありがとうございます。
質問の後も、さらに数冊英語のメールや文章の書き方の本を購入して読みましたが、明確な答えはありませんでした。
アメリカ人は結構省いていると思いますが、非英語圏の方々とのやり取りが、今までは少なかったのと、上司があまり英語が得意では無いので、付ける様に指示されても、ほんとかな?と思う所がございました。
ありがとうございました

お礼日時:2014/03/28 08:40

#2です。

   「この回答への補足」を読みました。

確かに、同じ件で、複数回のメールの交換があるような場合の返信メールであれば、2回目以降には、仰られているように“Dear”という挨拶語を付けなくても良いのではないでしょうか。

#2の参照サイトの「Writing Your Email」項の「3 Use a proper salutation.」でも、受信人の名前(姓)に、その人のタイトル(Mr. Mrs. Ms. or Dr.) を付けて、その前に、「任意に」挨拶で、“Dear”を付けても良いと言っていますね。
(また、”Hello”でも、良さそうですが。)

ネーティブではないので、“Dear”という語のニュアンスまでは分からないのですが。。。
ビジネス・メールで、例えば、「Mr. Akamori」とフォーマルな呼び掛け対して、、“Dear”という語を付けると、少しフォーマルさを和らげるような感じがあるのかも知れませね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
個人的には1つの案件に対しての、2度目のメールのやり取り以降は、 DEAR と付けずに Mr. MS. だけの方がしっくりくる様な気がして、ビジネスで英語を頻繁に使っていらっしゃる方はどの様にされているのか? 外国人(特にNATIVE-ENG-SPEAKER)の方々とやりとりをされてるいらっしゃる方がいれば、お聞きしてみたい思いました。
ありがとうございました

お礼日時:2014/03/14 10:39

経験からすると。

。。

>1.打つ度・返信する度に名前の前に “Dear” は付けるべきなのでしょうか?

“Dear”を付けるかどうかは、TPO(時と相手と場合)によって違って来るのではないかと思います。
でも、取引先や上司には、常時、“Dear”を付けた方が良いでしょう。
同僚でも、付けた方が良いのではないでしょうか。

“Dear”を付けない場合は、同じプロジェクト等で長年の付き合いがあり友人のような雰囲気があったり、上司から部下へのメールであれば、「赤森太郎」さんに対して、親愛の情をこめて”Hi! Taro”というのもありますが。
唯、人懐こいアメリカ人でしたけれど、社内で同じ仕事のカウンターパートの人から、面識も無いのに、行き成り、”Hello, Taro”というのもありましたけれど。。。

>2.通常ビジネスメールでは、返信する度に先方様の名前を打ちますか?

ビジネス上のコミュニケーションであれば、メールの内容が、誰に宛てているのかを明確にする為に、相手の名前を書くのは常識だと思います。
メールの送信先アドレスで、相手が分かるだろうという考え方もあるかも知れませんが、いろいろな種類のメールを日に何十通、何百通も受け取る人もいますから、件名だけ見て削除されないように、メールは貴方宛てですよ!という事を分かってもらうためにも、“Dear Akamori”と相手の名前を書いた方良いのではないでしょうか。

ここ:http://www.wikihow.com/Write-a-Formal-Email に、ビジネス・Eメールのサンプルが載っていますので、参照して見て下さい。
3通のSample Emailsをそれぞれクリックすると拡大版が出てきます。

この回答への補足

補足ですが、

特に、何度もメールのやり取りをしている特定の取引先の担

当者の方等には、

毎回メールを打つ度・返信する度に “Dear” と付けるので

はなく、

返信の時は“Dear”では無く

“MR”“MS”とかの敬称だけの方が良いのでは?と思いまし

たので、質問致しました。


呼びつけにするつもりはないのですが、日本の場合は、英語

に比べて、非常に丁寧な表現が多いので、英語だとそこまで

丁寧な表現を毎回する必要があるのかな?と思いました。

補足日時:2014/03/13 15:30
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この回答へのお礼

丁寧な回答ありがとうございました。

お礼日時:2014/03/13 15:30

英語では、と考えないでください。



日本語でやり取りしているときどうしますか。それがそのまま英語でも適用されますね。

**会社 安倍晋三様

というメールを出した相手からレスが返ってきました。

返信、返信、返信、とこのあとやりあったとすると、設定によっては前のメールの文面を
>
マークをつけたものの上に新しいメッセージを乗せて積み上げ積み上げでやりとりします。

緊急の場合は異常にテキストが膨らむのを恐れますが、普通はレスをしあっても

**会社 安倍晋三様

つけませんか。

新たなメールの場合は必ずつけますよね。レスも同じではないですか。

そうしないと、その文面が誰に宛てたか混乱し、何かのトラブルがあるからです。

話題が発展することで途中のレスから

**会社 安倍晋三様 麻生太郎様

としなければならないことも発生しますよね。

まさかあなたは相手を呼びつけにしたいわけではないでしょう。

だったらDearは必ずつけるもの、と思うのが正常だと思いますが。

この回答への補足

補足ですが、

特に、何度もメールのやり取りをしている特定の取引先の担

当者の方等には、

毎回メールを打つ度・返信する度に “Dear” と付けるので

はなく、

返信の時は“Dear”では無く

“MR”“MS”とかの敬称だけの方が良いのでは?と思いまし

たので、質問致しました。


呼びつけにするつもりはないのですが、日本の場合は、英語

に比べて、非常に丁寧な表現が多いので、英語だとそこまで

丁寧な表現を毎回する必要があるのかな?と思いました。

補足日時:2014/03/13 15:26
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。

お礼日時:2014/03/13 15:27

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Qビジネスレターの宛名Dear Mr. ~の書き方

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Aベストアンサー

>Dear Mr. Bob Johnson のように Dear Mr. の後にフルネームを書くのは間違いと習いました。
>正しくは、Dear Mr. Johnson または Dear Bob のようにするのが正式だと。
正しいです。

>では敬称Mr.を省いてDear Bob Johnson としても間違いにはならないでしょうか?
間違いではありませんが、通常はあまり使われません。
やはり Dear Mr. Last Name もしくは、タイトルPhdを使用が主です。

ただどうしてもフルネームで表記したい場合は上記のように敬称なしで書くか
間違いだとわかっていてもDear Mr.+フルネームで書くことがあります。

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>Dear Mr. Bob Johnson のように Dear Mr. の後にフルネームを書くのは間違いと習いました。
>正しくは、Dear Mr. Johnson または Dear Bob のようにするのが正式だと。
正しいです。

>では敬称Mr.を省いてDear Bob Johnson としても間違いにはならないでしょうか?
間違いではありませんが、通常はあまり使われません。
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Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

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この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

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アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
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「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
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文法上は参考URLをご覧ください。

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いつもお世話になっております。
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アドバイスお願いいたします。

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こんにちは。6/14のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

1.初対面の自己紹介ではないので、My name is~、I'm~といった表現にする必要はありません。

2.一度コンタクトをとった相手ですので、「こちら~です」といった、ご質問文にあるThis isで問題ありません。

3.「先日問い合わせた」という修飾部分は、関係代名詞を使うより、2文に分けた方が相手に伝わり易いでしょう。

4.また、私(主体)にポイントを置くより、相手(客体)にポイントを合わせた表現の方が、相手もピンときて思い出しやすくなります。

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4.以上を踏まえて訳例は、

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「こんにちは。田中と申します。
数日前私の問い合わせを受けられたと思いますが。」
となります。

以上ご参考までに。

こんにちは。6/14のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

1.初対面の自己紹介ではないので、My name is~、I'm~といった表現にする必要はありません。

2.一度コンタクトをとった相手ですので、「こちら~です」といった、ご質問文にあるThis isで問題ありません。

3.「先日問い合わせた」という修飾部分は、関係代名詞を使うより、2文に分けた方が相手に伝わり易いでしょう。

4.また、私(主体)にポイントを置くより、相手(客体)にポイントを合わせた表現の方が、相手もピン...続きを読む

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Aベストアンサー

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Q前置詞「~において」

「~おいて」という意味を持つ表現についていくつか質問があります。
何をもってして「~において」を解釈するか難しいこともあるかもしれませんが、時間と場所以外です。


1)前置詞以外で「~において」を表す表現にはどのようなものがありますか?

2)前置詞in以外で「~において」を表す前置詞の用法を教えてください。

3)weblioでinの「~において」を確認すると1b, 6a, 6c, 6dの項目がそれにあたるようですが、ぼんやりとしかわかりません。
inで表せる「~において」はどのように整理することができるのでしょうか?

 

Aベストアンサー

★日本語にしたとき、「~おいて」を使えそうな文や句は以下のようなものがあります。

1)前置詞以外で「~において」を表す表現にはどのようなものがありますか?
No one can do things like this but him. こういうことにおいては彼以外に出来る人はいない。
I have no idea when we should do. われわれがするべきことにおいて、何の考えもない。

2)前置詞in以外で「~において」を表す前置詞の用法を教えてください。
under the name of our great king 我々の偉大な国王の名において
as for his new position in the Yankees ヤンキースにおける新しい守備位置において
concerning this matter この問題において
on this point. この点において

3)weblioでinの「~において」を確認すると1b, 6a, 6c, 6dの項目がそれにあたるようですが、ぼんやりとしかわかりません。inで表せる「~において」はどのように整理することができるのでしょうか?
→これは、文法的に分類するような類の問題ではないと思います。日本語で~においてができてしまう文の運びは、場所・時間に関していろいろとあるということになります。少々範囲を限定するなどして言うときに、~においてーーという訳をあてることができる場合があるというだけのことです。逆に「~において」と訳された表現であっても、「~において」とは違う表現に訳すことも可能なはずです。
2)の例にしたところで
我々の偉大な国王の名のもとに
ヤンキースにおける新しい守備位置に関しては
この問題に関しては
この点では
と訳せますね。~においてーーではなくてかまわないわけです。

動作が行われる場所や時間を表すときに、~においてーーという表現が使えるのが日本語です。ですから、Woblioの6-bにしたところで、~においてーーと書いていませんが、~においてとなることもありますね。以下の例を見れば。
1b…において,…で.  用例in Japan 日本で.

6a[範囲を表わして] …において,…内で.
in (one's) sight 視界の内に.

6b[特定の部分を表わして] …の,…に関して.
A wound in the head could be fatal. 頭において傷は致命的になりうる。

6c[数量などを限定して] …において,…が.
a foot in length 長さにおいて 1 フィート.

6d[性質・能力・芸などの分野を限定して] …において,…が.
strong in algebra 代数において得意

以上、ご参考になればと思います。

★日本語にしたとき、「~おいて」を使えそうな文や句は以下のようなものがあります。

1)前置詞以外で「~において」を表す表現にはどのようなものがありますか?
No one can do things like this but him. こういうことにおいては彼以外に出来る人はいない。
I have no idea when we should do. われわれがするべきことにおいて、何の考えもない。

2)前置詞in以外で「~において」を表す前置詞の用法を教えてください。
under the name of our great king 我々の偉大な国王の名において
as for his new positi...続きを読む

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む


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