仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

子供が工作で、乾電池とモーターなどを使います。
大きな電気屋で工作キットがいろいろ売っています。
乾電池ボックス、豆球、モーターなどが売っていましたが、

リード線には、10芯、12芯などと種類があります。

10芯、12芯、(20芯)などの使い分けはどのように
子供に説明すべきでしょうか?

乾電池1個なら10芯、直列2個なら12芯などのように
具体的に教えてもらえると助かります。

どうか、よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

1)ELPA 工作用コード 5m 0.18mmφ×10芯 の場合


太さ0.18mmの銅線が10本、軽く縒り合わせしてあるので縒り線と
言いますが、この縒り線がビニールにて絶縁されて作られています。

2)ELPA 工作用コード 5m 0.18mmφ×12芯 の場合
太さ0.18mmの銅線が12本、軽く縒り合わせしてあり、同様にビニール
にて絶縁されています。

3)同じ長さのコードで[電池]と[ランプ]を接続すると考え、両者を
比較します。
(1)銅線の太さ(断面積)が同一の銅線が並列に接続される形になり
ますので、コードの両端での銅線の抵抗値が異なります。
(2)10芯のコードより並列本数の大きい12芯のコードの方が抵抗値
が低くなります。
(3)このコードにはランプを点灯する時の電流I[A]が流れています。
(4)片側のコードの抵抗値をR[Ω]としますとコードにて消費して
いる電力P[W]は
P[W]=2R[Ω]×I[A]×I[A]
P[W]=2R[Ω]×(I[A])^2
(5)コードの抵抗分が消費している電力P[W]は電池が負担しています
ので電池が消耗が早くなります。

ただし、
(6)[電池]と[ランプ]を工作する程度の使用方法では、抵抗値の差は
極く僅かですので、入手しやすいコードを使用すると良いでしょう。

(7)次のような場合は12芯のコードを使用します。
或いは、銅線の太さ(断面積)の大きいコードを使用します。

(a)[電池]と[ランプ]の距離が相当長くなる場合
(b)[電池]と[ランプ]の間に[スイッチ]を設けるがスイッチを玄関
に設けて、[電池]と[ランプ]は居間に置くような場合も同様です。
(c)多くの[ランプ]を並列接続する場合
(d)消費電力の大きい[ランプ]や[モータ]を接続する場合

この回答への補足

ありがとうございます。

10芯より12芯の方が抵抗値が低いので
電池が消耗しない。
(線の発熱程度も低い)

また、

(a)[電池]と[ランプ]の距離が相当長くなる場合
(b)[電池]と[ランプ]の間に[スイッチ]を設けるがスイッチを玄関
に設けて、[電池]と[ランプ]は居間に置くような場合も同様です。
(c)多くの[ランプ]を並列接続する場合
(d)消費電力の大きい[ランプ]や[モータ]を接続する場合

などは、12芯の方がよい。

ということでよいのでしょうか?

ということは、10芯を選択する電気的な利点は
(値段が安い、細い、軽いなどを除けば)
なんでしょうか?

電気的知識が貧弱なもので
すみません。

補足日時:2014/09/07 00:09
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10芯?



乾電池の工作なら+プラスの線と-マイナスの線しかありませんから

1芯か2芯しか使いませんよ。

使わない物を説明するんですか?

この回答への補足

皆様、ありがとうございます。


ELPa 工作用 コード
で検索すると
12芯のものがのっています。

参考になりますでしょうか?

補足日時:2014/09/06 19:18
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線材の事を子供に教えてあげることはわかるわからないは別として基本を教えましょう



単線:中心に1本の導線を通してあるもの・・・電気を伝えるためであって、流す電流によって太さが変わってくる・・・

撚り線:同じ電流を流す場合でも線が曲がったり捩れたりしても切れないように細い導線を何本かよりあわせて丈夫にしている仕組み

いろいろな使い道にあわせて何本か撚り合わせるが芯数が多いほど丈夫だったり太くなれば電流を多く伝えられる工作に使う線は丈夫でないといけないからより線を使うのです

芯線は丸い構造だけれど、電流をながせる目安として断面積をスクエアメーター(平方センチ)で表示しています使う目的にあわせ選ぶことが大切です・・

電流に足りない太さだと熱を発生して火事になったりします

*電流と導体断面の計算は中学生であれば理解できるでしょうが・・・どうでしょうか?
1.5V単一乾電池が流せる電流は、1アンペアであることも一つの参考でしょう・・
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回路図が無いので何とも言えませんが、


・電池の直列数に無関係に電池ボックスからスイッチ、ランプ、モーターへ2本
・電池単独の正常を示すランプへ2本 …必要なら
の合計4本で足りそうですね。
従って、10芯のリード線で足りそうですね。
なお、モーターへのリード線が熱くなるようなら、2本の2倍、4倍と増やします。
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乾電池で動かす工作の場合、そこまで神経質にならなくてもいいでしょう。


電線の芯を出しやすいように、やや太めの方がいいかも知れませんが、子供って案外器用ですから、そこまで気配りしてあげる必要があるのか。
 工作キットに入っているものを使い、不足してるものは、安さで選んだので上等でしょう。
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Qリード線の定義を教えてください。

リード線って小学校の電流や豆電球の実験でよく使用しますが、そもそもリード線って何ですか?ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

一般的に電子関係では、リード線と言うと電子部品から引き出されている電線を指す事が多いです。
小型のトランスから出ているビニル被服電線とか、豆電球のソケットから出ている電線などもそうです。
また、コンデンサや抵抗などに付いている、針金のような電線もリード線と言います。
このように部品から電極として引き出されている電線のことをリード線と言います。
リード線と言わず、リードと略すことも多いですね。

ちなみにプリント基板で電極間を繋ぐ電線のことをジャンパ線と言います。
では機器の中の配線とか、機器間を繋ぐ電線はというと、ケーブルとかハーネスと言うのが一般的でしょう。

Q電装品の線の太さ

最近、電装品をいろいろ付けようかと思案中です。
それで線の太さがカーショップに行くと、たくさんあります。(0.5、0.75、1.25・・・)
車を見ると、結構細い線が多いです。
それで、既設の車の線に繋ぐ場合、細い線で無ければいけないのでしょうか?(例えは、0.5の線に、1.25のギボシ加工で繋げるととか・・・)
また、線の太さは既設の物より太ければ、基本的に問題無しでしょうか?
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

重要な部分ですが、あまりに難しく考えないで下さい。

線は「太い」「細い」と考えるのではなく「何アンペアまで耐えられるか?」なんです。

まあ、一般的には、太ければ太い程、耐えられるアンペア数は高くなります。

線の太さはボルトとアンペアの話になってくるんですけど、細かく書くと書ききれませんので、車でDC12Vについての話として書きます。

<車を見ると、結構細い線が多いです。>
これはコストを削減するためにギリギリの太さの線を使ってるだけです。
「その部分」が必要とするアンペア数ギリギリで耐えられる線を使ってるだけです。
つまり余裕が無いんです。
この余裕の無いトコから分岐させるのは危険です。

そして、車種によっては細い線のくせに、特殊な素材の線を使用して、細いのに高いアンペアを流してる場合もあります。
(特殊っぽい感じは被覆が透明で線の色が銀色だったりします)
(普通の線より硬い感じだったりもしてます)
(つまり一概に細いからって「低いアンペアが流れてる」とは限らないんです。。。)

線って、アンペアとボルトとワットの関係の話になっちゃうけど、御存じなければ、覚えちゃってください。
(ちょっとややこしい説明になるけど、読んでください)
(なかなか簡潔に書けないけどご容赦程を)
(覚えておけばとても便利)
(家電の話なんかでも使える内容なので)

カーショップなどで売られている線に「DC12V-200w以下」とか表示されているでしょ?

例えば、この線なら「DC12Vなら200W以下まで大丈夫だよ」って事です。

ボルト(V)xアンペア(A)=ワット(W)です。

ここから。。。

ワット(W)÷ボルト(V)=アンペア(A)ですよね?

つまり、この「例えばの線」は。。。
200(W)÷12(V)=16.666...(A)って事から。。。

16.666...アンペアまでOKって事です。
(まあ、16アンペアまでとしておきましょうか。。。)

この「16アンペアまでOK」のケーブルであれば、この線には「16アンペア」までの「負荷」を「使用出来ますよ」って事なんです。
「負荷」ってのは「取り付ける何某か」です。
例えばカーステやライトなどの電装品だと、解釈してください。

これらを踏まえて。。。

質問者さんがご覧になった、線で0.5や0.75って表示の後に「使用可能電力」とか書いてあって「DC12V-○○W」とかって記載があるでしょ?
(この記載が無いモノなんかバッタもんです、買わないで下さい)

このボルト数(V)とワット数(W)の記載があれば、上記の計算式でアンペア数(A)を求められますので、そのアンペア数値以下で使用します。

ボルト、アンペア、ワットのうち、どれか二つの数値が分かれば、残りの数値は計算式に当てはめれば弾き出せますよね?

車に「何か」を取付ける場合には新たに線を敷設した方がいいです。
(ホントはどっかを流用したほうがカッコいいんだけどね)

電装品を付ける場合には、その電装品の「必要アンペア数値」を確認して、そのアンペア以上に耐えられる線を使ってください。
(以上であればOK)
(言うところの太い分にはOKです)

「ぶっとい線」を一本、バッテリーや発電機のプラス側から車内へ引き込み、この「ぶっとい線」から分岐させて各種の電装品を取り付ければ、それなりにスマートな配線となります。
(電装品毎に線を車内に引き込むよりは、、、)

ですが、これとて、各種電装品の「合計アンペア数」に耐えられる「ぶっとい線」である事が条件となります。

各電装品の必要アンペア数が表示されてなくても、ワット数さえ分かれば、上記計算式からアンペアは求められますよね?

各種電装品のメーカーに「何アンペアなの?」って問い合わせてもいいけど。。。

そして必要アンペアが分かれば、それに対応した耐えられる線を使います。
ヒューズもその数値のモノを入れます。

<既設の車の線に繋ぐ場合、細い線で無ければいけないのでしょうか?>

「細い線で無ければいけない」とかじゃなくて、既設の線に流れてるアンペア数より、高いか?低いか?です。

低いアンペアしか流れてないトコから、より高いアンペアを求めるは出来ません。
出来ないと言うより危険です。
やっちゃダメです。

また、特殊な線っぽかったらちょっかいは掛けない方がいいです。
(分岐やギボシでは加工不可能な場合もあるし)

太いとこから細いのを取る=アンペア高いトコから低いモノを取るは出来ます。
(ヒューズボックス内から分岐させるはこれにあたります)
(所謂、パクって来るってヤツです)
(20Aのトコから10%くらいのアンペア=2アンペア程度を拝借するくらいなら問題は無いですけど、、、)
出来ますが、あまりお薦めはしません。

<線の太さは既設の物より太ければ、基本的に問題無しでしょうか?

これは、線を「入れ替える」とかですか?
でしたら、太い分には問題ないです。
(ちょっと無駄だけどね)

特殊な線っぽいのが使われてたら、流れてるアンペア数を調べて、その数値以上の線ならOKです。
流れてるアンペアが不明なら入れ替えとかはしない方が無難です。


車の電装品取付けには電源は出来るだけ、バッテリーや発電機から取ってください。
そして、あまりに多くの電装品を「取付ける」はしないで下さい。

あまりに多いとバッテリーや発電機の負担が大きくなり過ぎて、消耗の時期を早めたり、需要と供給のバランスが崩れて、エンジンが掛からないとか、渋滞中にエンストしてウンともスンともってなってしまう場合があります。

程度問題ですが、あまりゴテゴテ着けない方がいいですよ。

重要な部分ですが、あまりに難しく考えないで下さい。

線は「太い」「細い」と考えるのではなく「何アンペアまで耐えられるか?」なんです。

まあ、一般的には、太ければ太い程、耐えられるアンペア数は高くなります。

線の太さはボルトとアンペアの話になってくるんですけど、細かく書くと書ききれませんので、車でDC12Vについての話として書きます。

<車を見ると、結構細い線が多いです。>
これはコストを削減するためにギリギリの太さの線を使ってるだけです。
「その部分」が必要とする...続きを読む

Q1.5Vの乾電池(単三形)は何mAの電流が出る?

1.5Vの乾電池(単三形)は何mAの電流が出る?

乾電池とACアダプターの両方で動作できる機器のACアダプターはどの製品を見ても350mAです。
つまり、乾電池も350mA程度(もうちょい低いかも)の出ると考えてもいいのでしょうか?

たとえば)
私の家のキーボードは単三電池を8個(直列)をいれて動きます。
そこで、付属のACアダプターを見てみると12V350mAでした。
つまり、計算上電池一本は350mAの出力が出ていることになります。

ちなみに、電流についてはいまいちよく知りません。
ふと疑問に思ったので質問しました。
回答お願いします。

Aベストアンサー

>つまり、計算上電池一本は350mAの出力が出ていることになります。

までのあなたの仮説はほとんど正しいですね、 乾電池は350mAのほぼ電流を取り出せているといえます。

言葉の定義ですが、 電流は mA で、電気の流れる速さのようなもの。
出力というのは、電圧×電流 つまり電力というものです。

次に、
>乾電池(単三形)は何mAの電流が出る?
という初めの質問だけに答えるとします。

流そうとする電流は、機器の抵抗などによって変わります。
ただ、大きな電流を取ろうとすると、電池は電圧が低下して、使えなくなる(機器を動かせなくなります)

瞬時であれば、数A(アンペア)流せますが、そんな使い方をする機器は、まずありません。

カメラの外付けストロボは、1Aぐらいの電流を使い、一回のストロボ発光につき、数秒から20秒ぐらい電流を流します。 それを何度も繰り返せます。

お使いのキーボードが350mAを流すとすると、数時間連続で使えると思います。
電池の良しあしや、連続で使うかなどの条件によって変わるので一概に計算できません。

Q抵抗の1/2W、1/4Wの違いについて

 クルマのLED工作で抵抗を使おうと思っています。

 その時 抵抗には、〇Ω以外にも
1/2W、1/4W等の規格があるのですが、よくわかりません
調べてみたところ<電力消費>という
キーワードが分かりましたが他がサッパリ・・・・

・例えば (+)1/4W 430Ω LED (-)という場合
抵抗を 1/2W 430Ωでは、ダメなのですよね?
 1/2Wの場合 〇Ωになるのでしょうか?

・また、1/2W、1/4Wは、単純に大きさ(太さ、長さ)で
判別がつくのでしょうか?

Aベストアンサー

抵抗が焼ききれずに使用できる or 性能を保証できる電力です。

例えば1kΩの抵抗に24Vの電圧を与えると、抵抗はP=V*I=(V^2)/R=0.576Wの電力を熱として消費します。
1/2W抵抗は0.5Wまでしか持たないので1W抵抗を使用することになります。
一瞬でも定格を越えるとダメなので、通常は余裕を持って考えます。

>・例えば (+)1/4W 430Ω LED (-)という場合
>抵抗を 1/2W 430Ωでは、ダメなのですよね?

定格を満たしているため問題ありません。

>・また、1/2W、1/4Wは、単純に大きさ(太さ、長さ)で
>判別がつくのでしょうか?

大抵の場合大きさで分かります。長さも太さも違います。
同一シリーズであれば確実にワット数の大きいほうがサイズがでかいです。
(1/2W>1/4W)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1314083328

Q電線の呼び名(スケ)と太さについて教えてください。

住宅を作る際、電気設備屋さんに車庫に配線して頂いたのですが。予定の場所に工作機械が大きすぎて納まりきれず。当初予定していた場所ではない場所に設置せざるおえなくなりました。もともとナイフスイッチの下に端子台までとりつけてもらっているので、ただ単に配線を延長するだけなのですが、必要な電線の大きさの規格がいまいち解りません。欲しい電線は15m程の2種類なのですが、私が欲しいのは(よくホームセンターに売ってる切断面の平べったいやつではない)切断面がまん丸の3本(赤、白、黒)の電線(今現在電気設備屋さんが車庫に配線してくださっている)には5.5mm2と2mm2
と記載されているのです。同じ大きさの半端丈の電線をオークション落札しようと思うのですが、平べったい電線はmm2の記載でわかりやすいのですが、私の欲しいまん丸の電線を落札しようとしても、呼び名が○○スケとなっていていまいちどの電線だか解りません。単に規格の違いによる呼び名のちがいでしょうが、5.5mm2と2mm2とは○○スケで言うところのなににあたるのでしょうか?

Aベストアンサー

#1さんで、大体いいと思いますが、少し補足を。

スケは、クスエア(square)だと思います。
細い線は、短芯で断面が円なので、その直径を1.6mmや2.0mmというように表し、太い線(銅は3.2mm以上アルミは4.0mm以上)は必ずヨリ線になります。ヨリ線の場合は、断面積で表し、2mm2や5.5mm2であらわします。そして、現場などでは、これを2スケ(2sq)、5,5スケ(5.5sq)といいます。あるいは、スクエアーは正方形のことですから、四角の記号(□)で表すこともあります。つまり、2.0□、5.5□など。

余談ですがですが、円の直径と円の断面積の関係は、
円の面積=半径×半径×円周率で、
半径は、直径÷2ですので、
円の面積=円周率×(直径/2)^2
    =円周率×(直径)^2/4
という関係式になります。
これから逆算していくと、
およそ、
2.0mm2の断面積→直径1.6mmの短芯
5.5mm2の断面積→直径2.6mmの短芯(2.6mmでは約5.3mm2ですがかまいません。)
とほぼ同じということになります。

Q電線の色とプラスマイナス

電線には、白黒、白赤、赤黒などありますが、一般的にどちら側が+というのはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

三相動力・・U/R/X相 = 赤 V/S/Y相 = 白 W/T/Z相 = 青又は黒 E相 = 緑(接地線)
単相三線・・AC200V = 赤・黒 AC100V = 黒(三路等では赤も使用)・白(接地側)
制御回路・・直流回路 = 青 交流回路 = 黄
車両等電源・・+ = 赤 - = 黒
基本的にはこれくらいかな。
他は自由に使ってOK。

Qモーターを売っているところ

マブチモーターというんだと思います。
(マブチが企業名なのは存じています)
昔からある今は100円ほどのモーター(昔は50~70円だった)はホームセンターでも売っているのでしょうか?
近隣には模型屋さんはなく、ネットショップだとモーターよりも送料が高くつくため、
現在、モーターを扱っているお店がどこなのか知りたいのです。

Aベストアンサー

マブチモーターのサイトから販売店検索をすると、インターネットタウンページに繋がりますw
http://www.mabuchi-motor.co.jp/motorize/index.html

お住まいの地域を選択して検索してみてはいかがでしょうか?
ちなみに検索業種は『模型店』になっています。

私の家の近くのホムセンには、夏休み子供工作コーナーと称して、モータ・プーリ・電球類・電池ボックス等を販売しています。
学校の隣にある文房具店にあるかもしれません(ホコリかぶってるかもw)。
マブチ製品に限らなければ、100円ショップで販売している、電池式のポータブルファン(扇風機)等を分解する手段もあるでしょう。

Q電気の通る所(線)は太ければ太いほどよい?

以前、別のところで尋ねたことがあるのですが、
電気の通る線は太いほうが、発熱もしにくく、
抵抗もすくない、と聞きました。

それでは、家電製品の電気コードやヘッドホンの線、イヤホンの細い線、
なども、太いほうが電気的には良いことなのでしょうか?

線が太すぎると、重たい、使いずらい、コストがかかる、といった
負の面を別にすると、
たとえば、

イヤホンの細いコードも家電製品のコード並みに太くすれば
良くなるのでしょうか?

それとも何か不具合が起きることなのでしょうか?

電気に関しては幼稚園児並みの知識しかありません。
どなたか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

太ければいいにも程度はあります。
金でも銀でもいかなる導体でも導電率は100%ではありません。
導電率は導体の持つ電気抵抗の大きさという事でもあり、電気抵抗が小さいほど電流の流れを邪魔しません。

しかし使用する電流量に対して非常識なまでの許容電流量を誇るような大容量の電線サイズの選定は逆に抵抗が増えます。
抵抗が増えるという事は電流の損失が増えるという事です。
判りやすく言えば送電ロスが大きくなるという事です。

先にも言いましたが、どのような導体でも導電率は100%ではないので少なからず電気抵抗があります。
電気抵抗は電力を消費します。
常識以上に太い電線の使用はただ単に電気抵抗を増大させるだけでメリットなど皆無です。

家電製品の電源コードとヘッドホンなどのコードに流れる電圧や電流は比較するまでもなく違います。
小学校の理科でも習ったかと思いますが、電力÷電圧=電流です。
電流の大きさに合った電線サイズであれば、そこから電線サイズを1割増やそうが2割増やそうがほとんど電流の流れには影響しません。

ヘッドホンのコードに流れる電流は非常に微量なものですので、極端に太くしたり長くする事による損失の方が大きく悪影響に結びつきます。

バブルの時期に流行ったような1m何万円もするようなハイグレードAVケーブルは着眼点も理論も全く違います。

太ければいいにも程度はあります。
金でも銀でもいかなる導体でも導電率は100%ではありません。
導電率は導体の持つ電気抵抗の大きさという事でもあり、電気抵抗が小さいほど電流の流れを邪魔しません。

しかし使用する電流量に対して非常識なまでの許容電流量を誇るような大容量の電線サイズの選定は逆に抵抗が増えます。
抵抗が増えるという事は電流の損失が増えるという事です。
判りやすく言えば送電ロスが大きくなるという事です。

先にも言いましたが、どのような導体でも導電率は100%ではないので少な...続きを読む

Q電話コード4芯、6芯とは

電話機を別の部屋へ移動のためコードを長くする必要があります。コードに関して次のご指導をいただければ幸いです。
1・4芯とか6芯の意味。  2・4芯の時に6芯を使う、或いは6芯の時に4芯を使うとどうなるか?  3・4と6の見分けは説明されているが慣れない者にはさっぱり分からない。分かりやすい見分け方は?  4・6芯を使う、4芯を使うの区別が必要な判断基準?
今まで移動の時は長さの再用できるコードを適当に使っていましたが今回は長いのがないので購入のため予備知識をご指導よろしくお願いします。(電話機はFAX、留守番付の電話機です。)

Aベストアンサー

1.電話機のコードは6極といって芯線数が6芯入るサイズになっています。そのうちの何芯使っているかが2芯、4芯、6芯というものです。

2.
4芯の時に6芯:一般の電話であれば使えそうですが、故障の原因だとか雑音の原因になるから使うなとマニュアルに書かれていたりするかもしれません。
6芯の時に4芯:不足していますから不具合がでます。

3.先っぽのコネクタを見てください。小さい金色の金属片がきれいに並んでいるのが見えると思います。その金属の数が4枚であれば4芯、6枚であれば6芯です。

4.ここはちょっと自信がないので詳しい人におまかせしたいのですが、私が知っている限り家庭用電話ですと、大体Fax電話は2芯が多いと思います。通常の電話であれば4芯ケーブルで問題ありません。6芯というのはドアホン対応のものくらいしか知りません。すみません^^; しかし伸ばすだけであれば、3.の方法で現在のケーブルを見て同じ延長ケーブルを買えば問題ありませんね。

Q1アンペアは何ミリアンペアですか?

今理科の勉強をしていたんですけど、1アンペアは何ミリアンペアかど忘れしてしまいました。
どなたか教えて下さい!お願いします。

Aベストアンサー

ミリは1000分の1。

この際、ついでに、こんなのを勉強しちゃえ。(笑)
http://ja.wikipedia.org/wiki/SI%E6%8E%A5%E9%A0%AD%E8%BE%9E
ギガからナノまでは、暗記しておいて損はありませんよ。
(ただし、デカとデシは覚えなくてもよいと思います。)

ギガは、携帯電話や無線LANの電波の周波数(ギガヘルツ)で使われますね。
また、今、「ナノテクノロジー」という言葉が流行っていますが、
その「ナノ」は、ナノメートルのことです。

ちなみに、私は仕事で、テラからフェムトまで出会ったことがあります。


下記は長さ、すなわち、なんちゃらメートルの大きさを、例を挙げて紹介しています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E9%87%8F%E3%81%AE%E6%AF%94%E8%BC%83_%28%E9%95%B7%E3%81%95%29


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