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主人が5年程前に、三洋電機から京セラに移りました。
三洋電機の携帯部門が京セラに買収されたからです。

退職金は受け継がれ京セラを退職するときもらえるようです。

そこで質問です。

京セラなどの大企業では、退職金の他に、退職年金(企業年金)がもらえるらしいと聞きました。

退職金は丸々もらい、その他に退職年金(企業年金)がもらえるのでしょうか?

三洋電機を定年まで勤めた人が、今、厚生年金の他に企業年金がもらえて、働いていた時と同じぐらいの収入があると言っていました。

京セラでも同じでしょうか?

退職年金(企業年金)も、もらえるとしたら、65歳からなのでしょうか?

主人は定年まで後4年です。

もらえるとしたら、いくらぐらいもらえるのでしょうか?

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A 回答 (6件)

企業年金とは退職金の一部を企業に残して年金のように毎月小出しに貰う制度です。

企業年金の運用利回りが年利3%ほどあるので銀行に預金しているよりも有利だからです。したがって、退職金が丸々貰えてさらに、企業年金が貰えるわけではありません。夫が途中で死亡した場合には残額が一括払いで貰えます。
私の場合は66歳ですが、厚生年金が30万円程と企業年金が10万円です。退職金が5000万円程でした。
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大手企業に長年勤められていたとすれば


社会保険である厚生年金はほぼ満額・・・・・30万近く?
企業年金は個人年金と同じで個人差・・・・・20万平均?

65歳まで勤務した友人は 年金でも暮らしていける!と
云ってましたがボーナスも諸手当もなくなって
家のローンが残っていたりすると生活は厳しいです

後4年間おつとめされる、とのこと、年金生活は厳しいです
退職後に備えて貯蓄されることをお勧めします
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各社毎に退職手当金の構成等が異なるため一般論で回答します。



書き込み内容が三洋電機及び京セラの退職手当金制度等にマッチングしているかは定かではありませんので念のため。


>京セラなどの大企業では、退職金の他に、退職年金(企業年金)がもらえるらしいと聞きました。
>退職金は丸々もらい、その他に退職年金(企業年金)がもらえるのでしょうか?


多少の誤解がありそうです。

退職手当金 = (直接、会社よりの支給部分) + (会社が毎月拠出し企業年金基金へ積み立てている分よりの支給部分)

の構成になっていると思われます。

後者部分(会社が毎月拠出し企業年金基金へ積み立てている分)が企業年金部分原資となります。

会社退職時に後者部分を退職手当金として選択し、頂くと企業年金としての支給はなくなります。

退職手当金としてしまうとは会社が毎月拠出していたお金を企業年金基金から全額払い出してしまうからです。

当該伽出金部分を企業年金として将来頂くと退職時に頂く退職手当金は前者部分の(直接、会社よりの支給部分)のみとなります。


>三洋電機を定年まで勤めた人が、今、厚生年金の他に企業年金がもらえて、
>働いていた時と同じぐらいの収入があると言っていました。
>京セラでも同じでしょうか?


これは会社の人事部門か三洋電機の労働組合へ聞かないとわかりません。

結構難しい質問ですね。

企業年金積み立て団体が(三洋電機の企業年金基金+京セラの企業年金基金)となっていると思いますので

三洋電機の企業年金基金のみの方と単純に比較できません。

転籍説明会の時の説明資料に書かれているかもしれません。

転籍条件がどのようになっていたかですね。


>退職年金(企業年金)も、もらえるとしたら、65歳からなのでしょうか?

これは退職時に企業年金をいつから受給するかを選べます。

企業年金をいつから受給するかは受給者(ご主人)が企業年金基金へ指図することになります。


>もらえるとしたら、いくらぐらいもらえるのでしょうか?


各社毎の水準があるのとご本人の現役時給与額によって異なりますので

人事部門または企業年金基金へ聞かないとわかりません。
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退職金と企業年金の関係は通常は下記のような場合が多い


 ・退職時全額退職金として貰う・・この場合企業年金は無し
 ・退職時全額を企業年金にまわす(退職金は無し)・・退職金を企業年金として貰う
 ・退職時一部を退職金として貰い、残りを企業年金として貰う
実際、どの様な規定かは外部の者にはわかりません・・直接会社に確認を
 (ご主人はこれに関する説明なり、説明書を貰っていると思いますが)
>京セラでも同じでしょうか?
 ・企業年金の原資(いくらの金額で運用するか)と給付方法(期間限定か終身か)による
>退職年金(企業年金)も、もらえるとしたら、65歳からなのでしょうか?
 ・通常はそうですが、60歳から支給の会社もある
>もらえるとしたら、いくらぐらいもらえるのでしょうか?
 ・普通なら見込額はご主人に案内されているはず・・確認して下さい
・京セラの制度なので、外部の者には詳細はわからないので、関係部署で確認して下さい


 
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関係者はおそらくこんなところで回答は守秘義務がゆえにできないし、


自分が三洋や京セラの関係者だとわかるような回答はあまりにもエリートがゆえ
ないでしょう。
退職金を年金にしたり、前借をするような話はあるでしょう。
後者のことだったら、優秀な社員を失くすより、前借って善意はありそうな会社です。
昔、超大かつ国家戦略的会社に勤めておられた、東大卒の下宿のおやじがもたもうて
おられました。大企業=福利厚生が国家公務員なみで給料は地方公務員以上もらえる。
だから大企業にお入りなさい。
お父ちゃんも言ってました。公務員は戦争にいけなくてもいいし、恩給ももらえるとか。
でも、みんな平等になるようですよ。
でも、過去の大企業は違うと思います。
ただ、「三洋電機を定年まで勤めた人が、今、厚生年金の他に企業年金がもらえて、働いていた時と同じぐらいの収入があると言っていました」これは絶対ないです。中小企業でも昔のひとは払っておればそうなってますが。今はその1/3がよいところと思います。また定年はなく。安いぽち袋で殺されるまで、
働かなくてはなりません。若い人が生きていけるために。
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掛けた年数次第ですが三洋電機にも厚生年金基金がありましたから引き継がれる可能性はあると思います。



http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

難しい問題ですので、会社(京セラ)に聞くしかないと思います。
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Q25歳から大企業で60まで勤務した場合の年金額

25歳から大企業で60歳の定年まで勤めた場合、年金としてもらえる額はいくらくらいですか?おおよそでかまいません。

企業年金はありとします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

65才から貰える年金額。
厚生年金は、以下2つの合計です。

報酬比例部分、(支払った金額に正比例で貰える金額)。
基礎年金部分、(国民年金相当)は払った月数に正比例。

報酬比例部分は、35年間の給料の累計の、
約0.6パーセントが、65才から貰える年額。

25から60才まで35年、平均年収が500万円と仮定。
500×35=17、500万円。
17500×0.6=105万円。

基礎年金(国民年金相当分)は40年で満額(年額約79万円)。
あなたは、60才までで35年、
従って(35/40)×79=約69万円。

結論。
65才から貰える厚生年金。
105+69=174万円(年額)。

今、日航で問題の企業年金は、仕組みが大変複雑です。
私にもよくわかりません。

日航は、給料の一部を、企業年金として積み立て、
さらに、退職金を会社に預けて、利息を付けて毎月受け取る。
問題は、その利息が4.5パーセントと、
今の低金利時代にそぐわない。
結果、大赤字。

日航は企業年金だけでも、月20万円とか。
恐らく、退職金も会社に預けて、
年金形式で、貰っている人の場合と思います。

65才から貰える年金額。
厚生年金は、以下2つの合計です。

報酬比例部分、(支払った金額に正比例で貰える金額)。
基礎年金部分、(国民年金相当)は払った月数に正比例。

報酬比例部分は、35年間の給料の累計の、
約0.6パーセントが、65才から貰える年額。

25から60才まで35年、平均年収が500万円と仮定。
500×35=17、500万円。
17500×0.6=105万円。

基礎年金(国民年金相当分)は40年で満額(年額約79万円)。
あなたは、60才までで35年...続きを読む

Q会社の企業年金基金と退職金はどう違うのでしょうか??

会社の企業年金基金と退職金はどう違うのでしょうか??

Aベストアンサー

企業年金基金は、厚生年金基金という年金の3階部分のことで退職金とは何の関係もありません
退職金は、退職時に就業規則や退職金支給細則に書かれてあればそのように支給されるもので、それ以外の法的根拠はありません。
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したがって公的年金は、基礎+厚生+基金と最高3階建てであり、それに自主運営である企業年金と呼ばれる退職年金基金が加わる元会社員もあるということです。

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Aベストアンサー

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また、転職等によりその基金にいた期間が10年未満の方については、その基金にいた記録は「企業年金連合会」が引き継ぎ、連合会から支給を受けることになっています。

年齢が不明ですが、60歳から厚生年金(特別支給という)を受けられる方には、誕生日の3ヵ月前に年金の請求書用紙が届きます。この請求の内訳には代行された基金の加入期間は除外されております。基金の加入期間がある方は、その請求書を社会保険事務所に提出するとともに、代行された厚生年金を基金(連合会に引き継がれた方は連合会)に請求することになります。

Q年金支給額ってズバリいくらですか?

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こういう質問をすると、「人によるよ」とか、「もし私の知り合いの金額を
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年金支給額を決定させる要素は、勤務年数・加入年数・支給開始年齢・配偶者の
有無・労働期間中の年収等複雑にたくさんあるという事は承知しております。
あくまで、「だいたいの金額」だけ知りたいんです。

皆さんの知り合いの例でも構いませんので、だいたいの金額でも
教えてください。
(質問内容に対する不満のある方は書き込みはご遠慮下さい。)

Aベストアンサー

こんばんは♪
私は現在年金受給者です。
まだ段階支給ですので満額ではないですが 2ヶ月に一回の支給で28万円程度です。
1年数ヵ月後は確か36万円くらいですね。
なので月額に直すとそれぞれ14万円と18万円ということになります。
これは高卒で厚生年金期間が約22年間国民年金期間が19年間の条件です。
友人達は定年まで厚生年金で はっきりとは教えてもらえませんでしたが 言葉の端々から推測するに月額にすると25万円と35万円くらいでしょう。
参考になりましたら良いのですが。。。

Q厚生年金と企業年金

厚生年金と企業年金
こんばんは
厚生年金と企業年金は何が違うのですか?
教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

厚生年金は公的年金に分類されて、国民年金・厚生年金・共済年金の義務化された保険料を支払う年金で死ぬまでもらえます。

企業年金は平たく言えば個人年金を企業がかけているようなもの。
だから 退職金代わりに一括支給とかも選べるし、年数限定の固定金額を受け取るようにも出来る。

公的年金は非課税だけど、企業年金は課税です。

Q企業年金と企業年金基金

基本的なことかも知れず、恐縮なのですが、教えてください。

企業年金と
企業年金基金は別物なのでしょうか?
(国民年金と国民年金基金のように、「年金基金」は上乗せ部分で、基本は「年金」である、とか)

先日、401Kを勧められたのですが、その加入条件に「企業年金に加入していないこと」とありました。
私の勤める会社では企業年金(基金?)制度があるようです。
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しかし、「企業年金基金」は対象外と明記されているのに、「企業年金」については記載がありません。
会社のマニュアルは電子化されており、わたしが調べたのもPC上です。検索機能を使ったので見落としということはなさそうなのですが・・・。

Aベストアンサー

No.2の方は、国民年金基金に関して誤解なさっていると思われます。
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さて本題ですが、企業年金はNo.1の方のおっしゃるとおり、国が行なう厚生年金や国民年金の他に企業が自社独自の上乗せ給付を行なおうとして設ける年金制度です。
そういった企業年金のうち確定拠出型ではなく確定給付型のものを行なう組織を「企業年金基金」と言います。そういう名前にするよう確定給付企業年金法という法律で決まっているのです。

Q退職金は、退職後すぐにはもらえないものですか?

私は6月中旬に退職しました。
退職金が出る、ということは聞いているのですが、いつもらえるかを聞きそびれて、いまだにもらえていないのですが、何ヶ月も後にもらえるものなのでしょうか?
それとも、職場に行かないともらえないところもありますか?
賞与は振り込まれていました。明細も送られてきましたが、その賞与は退職金とは別ですよね?
どなたか、ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

私は昨年末に退職をしました。
2月には振りこまれていましたよ!
会社にもよると思うので聞いた方が確実だと思います。
事前に振込みのお知らせはくるとは思いますが・・・。
賞与と退職金は別です!!

Q退職金は「全額一時金」「年金」どちらで受取るべきでしょう?

この度、13年余勤務した会社を退職することにしました。
退職金の受取手段について、よくわからず悩んでいます。
「退職時に全額一時金で受取る」「60歳から年金として受取る」「割合を決めて一時金、年金の両方で受取る」の3種類から選択できるそうですが、どれが一番お得なのでしょう?

現時点で受取った場合、20%の税金免除があり、お得なように思いますが、
特に使うあてもなく貯金する予定なので、結局、満期時に20%税金がかかります。
そう考えると、20年余後におよそ倍額になる年金の方がよいかとも思うのですが、
今から20年以上先の話なので、その間に会社の制度が変わらないか心配です。
また、年金は収入になるので住民税も高くなると聞きました。

「全額一時金で受取る」場合と「年金で受取る」場合、
それぞれのメリット、デメリットを教えて頂けないでしょうか。

退職金は、以下の3つに分かれており、(2)(3)それぞれの受取が選択できるそうです。
(1)基本部分:勤続20年以上の場合、年金選択が可。(私の場合は全額一時金のみ)
(2)本則部分(第1給付):10年保障期間付終身年金
(3)本則部分(第2給付):10年確定年金

よろしくお願いします。

この度、13年余勤務した会社を退職することにしました。
退職金の受取手段について、よくわからず悩んでいます。
「退職時に全額一時金で受取る」「60歳から年金として受取る」「割合を決めて一時金、年金の両方で受取る」の3種類から選択できるそうですが、どれが一番お得なのでしょう?

現時点で受取った場合、20%の税金免除があり、お得なように思いますが、
特に使うあてもなく貯金する予定なので、結局、満期時に20%税金がかかります。
そう考えると、20年余後におよそ倍額になる年金の...続きを読む

Aベストアンサー

>>通常は企業年金基金連合会への移管になりますが、確定拠出型の場合、個人年金として移管

>というのは、年金を選択した場合、今の会社(正確には、○○グループ企業年金基金)から、どこかに移管されてしまうという事でしょうか?

企業年金基金連合会です。これは、企業年金基金の上部団体です。短期間で会社を退職した場合、それまで積み立てた厚生年金の代行部分(厚生年金の一部で必ず移管)と加算部分(将来年金として受け取る事を希望する時移管)を移管して、受け取るまで運用してくれる所です。全ての企業年金基金からこのような年金原資があつまり、運用している日本の代表的な機関投資家です。
しかしながら、企業年金基金連合会に移管するには、各企業年金基金の規約で規定してあり、一般的には10年未満の加入期間なら移管対象になりますが、10年以上の加入期間なら移管されずその企業年金基金から給付があると思われます。一度、ご加入の企業年金基金にご確認ください。

>>3)企業年金移管=毎月運用資金が係る

>というのは、年金を選択した場合、今後、運用資金が必要という事でしょうか?

それは必要ないと思います。多分貴方様の年金は、確定給付型の企業年金ではないかと思いますが、そうなら、運用手数料は、企業年金基金がファンド全体で支払いますので、個人が払う事はありません。確定拠出型(いわゆる日本版401K)なら、運用手数料をとられる可能性はあります。
これもご加入の企業年金基金にご確認ください。

>>通常は企業年金基金連合会への移管になりますが、確定拠出型の場合、個人年金として移管

>というのは、年金を選択した場合、今の会社(正確には、○○グループ企業年金基金)から、どこかに移管されてしまうという事でしょうか?

企業年金基金連合会です。これは、企業年金基金の上部団体です。短期間で会社を退職した場合、それまで積み立てた厚生年金の代行部分(厚生年金の一部で必ず移管)と加算部分(将来年金として受け取る事を希望する時移管)を移管して、受け取るまで運用してくれる所です。全...続きを読む

Q企業年金

勤続40年
一部上場一流企業
企業年金は、毎月いくらくらい貰えるのですか?
(知人が厚生年金と企業年金を合わせると現役の給料より収入があると言ってました)

Aベストアンサー

企業年金はいろいろ種類があり規約や拠出額、給付はその会社独自の定めによるものですからいくらと言うことは言えません。ほかに退職金があるのか無いのかにもよりますし、有期年金なのか終身年金なのかでも支給額も違ってきます。
退職金が無くすべて確定給付型の企業年金になっている場合ですと、17年くらい貰うと総額が退職金に相当する額になるのではないでしょうか。

Q60歳で定年退職になった主人の就職先

よろしくお願いします。
4月で60歳定年になり主人が会社を退職しました。
業績がよくない会社でしたので、退職金は出ませんでした。


主人は失業保険をもらいながら仕事を探すと言っていますが、パソコンに不慣れで
私が探したり、あればエントリーシートを打ち込んでいます。
でも、なかなかよい仕事がありません。

60歳以上の仕事のサイトというのはありますでしょうか?


うちはローンが月々9万あり、しかも75歳までです。
健康保険が3万近く、税金も3万近く、生命保険も3万近くです。
貯金は約500万しかありません。

貯金を切り崩すにはあまりにも少ない金額でどうしていいのか困っています。

今の家は2度買い換えて最初2回はマンション、そして一戸建てに買い換えました。
その、一戸建てが52歳の時です。

私は52歳から新たにローンを組むのは反対をしたのですが、マンションは価値が
なくなるし、ローンが終わっても管理費、修繕積立金、駐車場代がかかると言い
、それを信じて買い換えることにしました。

そして、今は会社がこんなことになるとは思わなかったと言っています。
危機管理が甘かったのではと思います。

私は、月10万働いています。多い時で20万くらいです。
でも、あと2年ぐらいで私も定年になります。


主人の仕事は会社の法務関係で顧問弁護士さんと動いたり、コンプライアンス(社員教育)をしていました。

司法書士の資格は持ってはいませんが業務は出来ていました。

そんな主人を見て信じて一戸建てに買い替えたのに、こんなことになるなんてという思いです。


ハローワークでも探していますが、60歳以上はなかなかありません。

どこかパソコンで見つけられるサイトをご存じの方、何卒よろしくお願いいたします。

よろしくお願いします。
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健康保険が3万近く、税金も3万近く、生命保険も3万近くです。
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Aベストアンサー

 諦めることはない
1)とにかくハローワークで相談。最近では職業訓練も受けられる(中には司法書士もある)。自治体と国にそれぞれあるので、パソコンで検索のこと。基本として職業訓練は3段階に考えられているので、2から3段階目に入れるとちょっと一息つけるかも。
 キーワード「ポリテク、訓練基金、職業訓練、労働局」詳細はハローワークと、自治体の労働局。
2)シルバー人材センターにとりあえず登録しておく。当てにできないが、ときどき小さな仕事が来る。あれこれ選べない。
3)起業する。別に法人化しなくても、家の前に「…できます」のようなカンバンを出しておく。あるいは、資格がないので堂々とできないが、知り合いのもめ事を法律の知識を使ってアドバイス。もちろん再勉強はしておく必要がある。資格が取れたら、ネットでサイトを作るのも手。
4)飛び込みのように、いろいろな法律関連の事務所へ履歴書を送りつける。法律関連そのものはこれからも需要は伸びていくので、事務でもできる人は重宝される。だから法律関連の事務所の傘の下で手伝うようなカタチ。ただ最近は金のない所も多いから…
5)ネットの古本販売や、古物のオークションを試す。資格とか権利とかではないので、危険が少ない。自分が売る方なら、あまり気を使わなくてもいい。お客さんに誠実に対応していれば大丈夫。コツが飲み込めてきたら拡大策へ移る。さらに趣味などの目利きを活用できれば可能性は低くない。大した金にはならないが、とにかく見てみること。

 とにかく世間の先入観にとらわれないこと、自分自身のあらゆるモノに値段がついていると思えば、現金に替わるもの(身体なら肉体労働、知識なら、アドバイザー・コンサルタント、趣味ならネットに店を出す。)はどこにでもある。仕事をもらうのではなく、自ら創ってみるつもりで。

 諦めることはない
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 キーワード「ポリテク、訓練基金、職業訓練、労働局」詳細はハローワークと、自治体の労働局。
2)シルバー人材センターにとりあえず登録しておく。当てにできないが、ときどき小さな仕事が来る。あれこれ選べない。
3)起業する。別に法人化...続きを読む


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