先日beats pillを購入しましたが充電が出来ません。
常に充電のケーブルをつないでいないと使用出来ません。一日中充電してもmicro usbのところが緑になることはなく、ケーブルを外すと全く反応がなくなるので充電が全く出来ていないと思われます。これが正常な状態なのでしょうか。ただの不良品なのでしょうか。正常な状態であるならば改善策をよろしくお願い致します。
また、iphoneから接続した際もmacbookから接続した際もbluetooth接続が途中で切れます。これも正常な状態なのでしょうか。それとも不良品であるから起こるのでしょうか。これも正常な状態ならば改善策をよろしくお願い致します。

困っていますので出来るだけ回答よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

使用前に内蔵のBATTのコネクタを繋ぐとかは無かったのですか?取説見ないと解りませんが、充電はUSB端子のようですね。

別に電源アダプターもついている様ですが。チャンとUSB端子で充電できなければ内蔵のBATTが無い(別買では無いですよね)とか、繋がっていないとか、初期不良とかでしょう。
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Qイヤホンケーブルの自作 ケーブル、はんだ付け

SE535のイヤホンケーブルが断線したので、修理
(とりあえず100均のボロイヤホン解体して練習してます)
が、初トライのためまるで上手くできませんし、わからないことがありますのでご教示ください。

1.イヤホンケーブルの線
右耳のイヤホンケーブルを切ると、銅色の線、赤色の線が出てきました。
おそらく赤線がR(リング)で、ステレオミニプラグ側の黒帯と黒帯の間の部分に
つながってる、と思うのですが、テスターで確認しても、導通が確認出来ません。
イヤホンケーブル自体、糸みたいな繊維の撚り線で出来ているのですが、
本当にこれに電気信号が流れるのでしょうか?

2.イヤホンケーブルの半田付け
本番では、MMCXプラグのピンに半田づけすることになるとは思うのですが、
とりえあず、今はケーブルとケーブルの半田接続を練習してます。
すると、どうやってもケーブル側が半田を弾いてしまいます。
(というより、半田こてから液化した半田が離れない)
半田のコツはあちこちでみて、母材のほうを加熱し、糸半田そのものを
コテにあてず母材にあてる。(じゃないと、フラックスが蒸発して綺麗になじまない)
との情報を参考にしてるのですが、イヤホンのケーブルは上記のように極細のため
コテで加熱するとすぐコゲます。やむえず、コテと糸半田でクラップに固定したケーブル
を挟むようにしてみましたが、そうすると、前述のとおり弾かれて半田がつきません。
ケーブル同士の結線は、両端側にまず半田をつけ、次のステップで、両方にのった
半田をこてで再加熱してくっつけるらしいのですが、初手でつまづいています。
コツとかがあるのでしょうか?

SE535のイヤホンケーブルが断線したので、修理
(とりあえず100均のボロイヤホン解体して練習してます)
が、初トライのためまるで上手くできませんし、わからないことがありますのでご教示ください。

1.イヤホンケーブルの線
右耳のイヤホンケーブルを切ると、銅色の線、赤色の線が出てきました。
おそらく赤線がR(リング)で、ステレオミニプラグ側の黒帯と黒帯の間の部分に
つながってる、と思うのですが、テスターで確認しても、導通が確認出来ません。
イヤホンケーブル自体、糸みたいな繊維の撚り線...続きを読む

Aベストアンサー

1.1本1本がエナメルで被覆されているので被覆面では絶縁され電気は通りません。
また、色の違いで+か-かに分かれています。
2.1本1本の被覆を剥がさないと半田が付きません。

この手のケーブルはリッツ線と呼ばれる特殊なケーブルです。
高周波誘導に強く大電力を流しやすいのでヘッドフォンやイヤフォンの配線に使われます。
また、車のブースターケーブルや溶接で使うケーブルもリッツ線が使われます。

エナメルを剥がし半田で導体にメッキするには半田こてで半田の玉(池)を作りその中に漬けると
被覆が燃えて半田がコーティングされます。
これにより半田で部品に取り付けることができるようになります。
また、細い線1本でも間違えるとショート状態になるので音量が上がらない、音が小さいなどの現象が出ます。
線次第では30Wの半田こてでも導体が溶け切れる事があります。

QAUXケーブルとマイクケーブルとの違い

学校の体育館の舞台にあるキャノン端子(4個)から、体育館用の放送室のキャノン端子(4個)までを、常設の接続ケーブル(5m)が4本つないであります。そのうち3本がマイク用、1本がAUX用になっています。マイク用はマイクレベルの微弱な信号を送るために使われ、AUX用はラインレベルの強い信号を送るために使われるということです。この2種類のケーブルに違いはあるのでしょうか。私が考えるに、どちらも抵抗が0Ωであるはずです。違いがあるとすれば、流れる電流の大小に違いがあるので、線の太さが違うだけかと、思うのですが。もしそうなら、AUX端子をマイク端子に代用しても、問題がないようにも思います。このあたりの事情がお分かりの方に、ご説明をお願いします。

Aベストアンサー

>たぶん、2芯線であり、そのコールドとシールドとを端子のところで
>結線して(いわゆるジャンパー)、不平衡型にしてあるのではないか
>と思います。

いえ、そんなことはしてないでしょう。わざわざ3番を1番にショートさせて不平衡にするはずがありません。不平衡にする意味がありません。


>放送室に来ているAUX端子をミキサーのマイク入力端子に接続し、
>また体育館側のAUX端子をマイクの出力端子に接続した場合、どう
>なるのでしょうか。

その場合は、他の3本と全く同じ接続になるはずです。なのでマイクで十分な音量が得られます。 マイク用3本とライン用1本の違いは単純にミキサーのマイク入力に接続されているかライン入力(もしかしたらマイク入力で入力ゲインをしぼりラインレベルを受けられるようにしてるかもです)に接続されているかの違いです。

QALOのiMod用ケーブルとiPod用ケーブル違い

こんばんは。

現在ポータブルアンプであるRSA SR-71にiModを接続し音楽を楽しんでいます。

今iModとアンプを繋ぐDockケーブルは個人作成の物を安く購入し使用しておりまして、
そろそろ本格的なケーブルを1本欲しいと考え、この度 ALOaudio Cryo SXC 18G を購入する事を決めました。

ALOのHPを見ますと、iMod用の物とiPod用の物の2種類が別のカテゴリに分けてそれぞれ販売されている様ですが、これは何か中身が違うのでしょうか?
iMod用のDockケーブルは私が知っている限りDock部分にコンデンサを入れ、そのコンデンサを経由してより高音質で良い音で聞ける。という物なのですが、ALOのケーブルは全く別の代物なのですか?

とあるブログを見ました所、Dockケーブルを使用しDockから音声を取る事によって、iPod内部のコンデンサを通さずに純粋な音を取り出す事が出来ると書いてあったのですが、
私の知っている物とは何か別の物なのでしょうか。

またALOaudio Cryo SXC 18GはiModで使用もしたいと思っていますが、
iPod Classicでの使用をメインに使っていきたいと思っています。

これまたとある所で、iMod用ケーブルをiPod Classic等に繋いでヘッドホンアンプを通すとアンプが壊れると書いてあったのですが、上記ケーブルにてiModとiPod Classicの両方を使い分ける事は可能でしょうか?

急いで書いた為、若干文章が雑になってしまいましてすみません。
ご回答の方お待ちしております。

こんばんは。

現在ポータブルアンプであるRSA SR-71にiModを接続し音楽を楽しんでいます。

今iModとアンプを繋ぐDockケーブルは個人作成の物を安く購入し使用しておりまして、
そろそろ本格的なケーブルを1本欲しいと考え、この度 ALOaudio Cryo SXC 18G を購入する事を決めました。

ALOのHPを見ますと、iMod用の物とiPod用の物の2種類が別のカテゴリに分けてそれぞれ販売されている様ですが、これは何か中身が違うのでしょうか?
iMod用のDockケーブルは私が知っている限りDock部分にコンデンサを入れ、そのコ...続きを読む

Aベストアンサー

A No.1 HALTWO です。

>例えばiModにALO Audio Cryo SXC 18Gのケーブルを繋げると、純粋な内部の粗悪なコンデンサ(?)に影響されていないmp3の音が拾える。

いえ、「内部コンデンサ=粗悪」という誤った情報に固執されているように見受けられます。

iMOD も「内部コンデンサ」が搭載されています。・・・iPod の内部コンデンサを別メーカー (Black Gate 社) 製の内部コンデンサに交換したものが iMOD です。

iPod 内部のコンデンサは決して粗悪なものではなく、機能的には (理論的には) iMOD に用いられているコンデンサと全く同じものであり、音色が異なるというだけのものです。

>iModにiMod用のケーブルを繋げると、その純粋な音にDock部分のコンデンサ(?)に影響を受けた良い音色を聞ける。

「純粋な音」が何を示すものか判りませんが、iPod に用いられている IC チップには少なくとも
(1) DAI (デジタル・オーディオ・インターフェイス) 回路
(2) DAC (デジタル・アナログ・コンバーター) 回路
(3) ライン・アンプ回路
(4) イアフォン・アンプ回路
という 4 つの回路が 1 個の IC チップ内に集積されたものが入っており (正確にはデジタル伝送信号型式の変換回路なども含まれているのですが、これらは音質に大きな影響を及ぼすわけではないので割愛します)、iMOD では (4) の出力端子とイヤフォン端子とが繋がれている線を外して (3) の出力端子とイヤフォン端子を繋ぎかえることによってライン出力専用機とする改造も行われています。

iPod のソリッド・ステート・ディスクに保管されているデジタル・オーディオ信号を純粋な形で取り出せるのは (1) の DAI 回路出力のみであり、(2) の DAC 回路でアナログ変換された信号は既に DAC 及びそこに使われているコンデンサの音色に染まっていますし、その後にある (3) のライン・アンプ回路では更に別の音色に染められています。

「でも (4) の出力よりも (3) の出力の方が純粋な信号に近いのではないか?」という論が出てきそうですが、オーディオはそう簡単には行かない性質があるのです。

(3) でプラス 1 V (ボルト) の誤差が生じる音色に染められたとしても (4) でマイナス 1 V の誤差が生じる音色に染められればトータルでプラスマイナス 0 となって (2) の DAC 出力により近づくという現象も起きます。

iMOD が iPod のコンデンサを Black Gate 社のコンデンサに変えたのは Black Gate 社のコンデンサの方が音が良いと iMOD 製作者が判断したからであって、コンデンサは音を悪くするから除去したというわけではありません。

そもそも DAC のカップリング・コンデンサを外してしまったら、直流電流が出てきますので、とんでもなく酷い音になる筈です。

カップリング・コンデンサとは直流電流を除去するためのコンデンサで、Black Gate 社のコンデンサであれ、他社のコンデンサであれ、設計値を満たす値のコンデンサであれば直流を除去できるのですが、除去される直流電流のエネルギーはコンデンサが受け止めるのですからコンデンサはその圧力で身震いすることとなり、その動きがコンデンサを通過して音楽信号として出力される信号に混入して、そのコンデンサ独特の音を作り出します。

つまり、この段階で既に純粋な音などという理想は眉唾ものになっており、iMOD は Black Gate 社製コンデンサの音色に染められた音を特徴としているわけです。


>要するにiModとiPodの違いは、Dock部分のコンデンサを音色に反映されられる物か、そうでないかの違いという事なのでしょうか。

Dock 部分のコンデンサもそのコンデンサ特有の音色を作り出すものであり、何を入力しても Dock 部分のコンデンサが音色に反映されます。

つまり iMOD も iPod も共に Dock 部分のコンデンサが音色に反映されているのです。


iMOD と iPod の違いは
(iMOD): Black Gate 社のコンデンサを介した DAC 出力→ライン・アンプ→Dock
(iPod) : Black Gate 社以外のコンデンサを介した DAC 出力→ライン・アンプ→イアフォン・アンプ→Dock
ということになり、Dock に至るまでの経路に両者の違いはあるものの、Dock 内コンデンサも音色を作り出す処理を担っている点ではどちらも同じです。

音楽信号を通過させるコンデンサは上記 (2) (3) (4) 及び Dock 内の少なくとも 4 箇所に存在しており、どれを外したからと言って純粋な音になるというものでもありません。

シンプルな回路ほど純粋な音がするのであれば素子数の少ない安価な製品ほど純粋な音がすると言えるでしょうが、実際には高額の製品ほど多種多様な素子を数えきれないほど詰め込んでいるものであり、それなのに安価な製品よりも遥かに純粋な音がするというのが高額製品の特徴なのですから上述のプラスをマイナスで相殺するという手法を事細かく設定しているのが高額製品の特徴とも言えます。

しかし、音の善し悪しは聴く人の耳 (感性) が判断するものであって「何も足さない、何も引かない、原音に忠実な音が最も良い」などということがあり得ないものです。

例を挙げれば McIntosh 社のアンプは原音に忠実などというものでは決してなく、どんな音も McIntosh サウンドと呼ばれる独特の音色に染め上げてしまうほど強い個性を持っているのですが、その McIntosh サウンドがとても良い音であると感じる人が多いことからこそ良い音のアンプとして有名なのです。・・・むしろ無色透明という点では Accuphase 社のアンプの方が優れていると思います。

iMOD も同じく、ALO サウンドに染められた音がとても良い音だとする人が多いのでしょうね。

ただし、その音が判らず、他社の製品が良いと雑誌やブログに書かれているのを読むと早々に ALO 製品を手放して他社の製品を手に入れ、また別の製品が良いと書いてあればそれに乗り換えることを繰り返す人々は何時まで経っても「自分の好みの音」というものが確立せずにコマーシャリズムやクリティシズムに流されっ放しになってしまいます。

それもまた趣味のあり方なのですが、オーディオに限らず趣味の世界でコアをなす人達は「自分にとってはこれが最高」という確固とした理想の形を確立してその理想に向かって労力を投じる人達なので、オーディオ・マニアは比較的早い時期から「自分が好みとする音の傾向」を経験から掴みとってしまうものですね。

・・・というわけで「自分の理想とする音」を目指して、いろいろ楽しんでください(^_^)/。

A No.1 HALTWO です。

>例えばiModにALO Audio Cryo SXC 18Gのケーブルを繋げると、純粋な内部の粗悪なコンデンサ(?)に影響されていないmp3の音が拾える。

いえ、「内部コンデンサ=粗悪」という誤った情報に固執されているように見受けられます。

iMOD も「内部コンデンサ」が搭載されています。・・・iPod の内部コンデンサを別メーカー (Black Gate 社) 製の内部コンデンサに交換したものが iMOD です。

iPod 内部のコンデンサは決して粗悪なものではなく、機能的には (理論的には) iMOD に用いられている...続きを読む

QRFケーブルと同軸ケーブルの信号減衰率について教えてください。

(いきさつ)液晶テレビとデジタルレコーダーを購入しました。購入製品の取扱い説明書には;

<UVアンテナ信号系の接続には「RFケーブル(付属品)」を使用し,BSCSアンテナ信号系には「同軸ケーブル(市販品)」を使用するように!>

;という趣旨の指示になっています。

(質問)
(1)RFケーブル(付属品)と同軸ケーブル(市販品)では,信号減衰率に差があるのでしょうか? あるとすればどの程度の差なのでしょうか?
(2)BSCSアンテナ信号系の接続に,RFケーブル(付属品)を使用した場合にどの程度の悪影響がでるのでしょうか?
(3)Googleで「RFケーブル」を検索しても,明快な説明が発見できませんでした。そもそも「RFケーブル」とはどんなケーブルを言うのでしょうか?

よろしくご教示ください。

Aベストアンサー

 RFは、元々、radio frequency (無線周波数) のことを呼んでいて、ラジオ電波のような「高周波」を意味していました。
 しかし現在は、それらより1000倍も高周波したがって、極端には、ラジオの電波(1MHz)を呼ぶこともあります。
 「RFケーブル」とはそのような周波数の信号を伝送するケーブルということで、それらの1000倍も高い周波を使う現在では、実質的には単なる信号用のケーブル程度の意味しかありません。↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2

 取扱い説明書で、同軸ケーブルを使うように言っているの、そのような高周波配慮の少ないケーブルですといっているのだと思いますが、通常の使用では、BSCSでも問題はありません。

 BSやCSで数10mもの長い配線をするのでしたら、7Cとか10Cとかの太目のものが良いのですが、これらはむしろプロ用です。
 室内間の通常の配線では、コネクタ接続部の処理の良し悪しで特性が決まりますから、室内配線用でしたら、細めの3Cとかのケーブルを使うほうが、扱いやすく、良い結果が得られると思います。↓
http://www.geocities.jp/bokunimowakaru/design-cable.html

参考URL:http://www.geocities.jp/bokunimowakaru/design-cable.html

 RFは、元々、radio frequency (無線周波数) のことを呼んでいて、ラジオ電波のような「高周波」を意味していました。
 しかし現在は、それらより1000倍も高周波したがって、極端には、ラジオの電波(1MHz)を呼ぶこともあります。
 「RFケーブル」とはそのような周波数の信号を伝送するケーブルということで、それらの1000倍も高い周波を使う現在では、実質的には単なる信号用のケーブル程度の意味しかありません。↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2

 取扱い説明書で、同...続きを読む

QSPケーブルやRCAケーブルをアルミホイルで巻く効果は???

あるオーディオ・ショップで、並べてある筐体の後ろを覗くと、
各ケーブルを全部アルミホイルで包んで巻いていた(ように見えた)のですが、
なんの為なんでしょうか???音質に影響はあるのでしょうか?
簡単にマネ出来そうですが、効果は期待できるでしょうか?

Aベストアンサー

ケーブル関係の音を良くする対策として
1.振動防止対策
2.ノイズ対策
があり、アルミホイルはおそらくノイズ対策と思われます。オーディオ機器の裏側は、信号系のケーブルと、どうしても電源系のケーブルが混在(両方がまったく近接しない配線は難しいですよね)するので、電源系からのノイズが、信号系のラインに乗らないようにしてあるもと思います。ただアルミホイルを巻くだけではなく、アルミホイルの片側をアースに接続し、ノイズを逃がす事ができればさらに効果(大)です。
ノイズを嫌うライン用に、シールドが最初から施されているものもあります。アンテナの配線に使用される同軸ケーブル構造と似たものです。特にお店などは、オーディオ機器が多数並べてあるので、配線がごちゃごちゃしノイズが乗りやすいので、その対策と思います。
ラインケーブルに関する対策としては、金子英男氏の金子式ケーブルと言う究極(少なくとも私はそう思います)的な自作ケーブルが有名ですのでネット検索して頂ければ、ノイズ/振動対策がもっと詳しく理論立てて説明してあるものにめぐり逢えると思います。
1.については、昔ブチルゴムをラインに巻くのがはやった時期がありましたね。ただし効果を確認できる優れた耳が無いと・・・ちなみに私には判りませんでした。
ケーブルスタビライザーと言うものも売られています。興味があればググって頂ければ出てきます。

ケーブル関係の音を良くする対策として
1.振動防止対策
2.ノイズ対策
があり、アルミホイルはおそらくノイズ対策と思われます。オーディオ機器の裏側は、信号系のケーブルと、どうしても電源系のケーブルが混在(両方がまったく近接しない配線は難しいですよね)するので、電源系からのノイズが、信号系のラインに乗らないようにしてあるもと思います。ただアルミホイルを巻くだけではなく、アルミホイルの片側をアースに接続し、ノイズを逃がす事ができればさらに効果(大)です。
ノイズを嫌うライン用に、...続きを読む


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