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動画をPC入れて毎年観ていますが、毎年、画質が悪くなっています

HDの中に入ってるデジタル動画って劣化していくのでしょうか?

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A 回答 (5件)

デジタルデータは劣化しませんが、ハードディスクやDVDといったメディア自体は劣化します。


超長期保存する必要がある重要なデータは、ガラスの内部にレーザー記録するなど、メディアの経年劣化に備えた取り組みも進んでいます。

もっとも映画が劣化して見えるのはモニターの再現性が落ちているだけかと思いますが。
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デジタルデータは、劣化しません。


非可逆圧縮のファイルについては、1度でも少しでも編集などすれば、全く同じデータにならないために劣化します。全くさわらないなら、劣化はしません。(ちなみに、ソフトバンクモバイルは、動画や写真を劣化させても、劣化したとは言わない)
メディアは、劣化していき、最終的には読み取れなくなります。

よって、理論的には、全くファイルが変わらないのですから、劣化していくことはないので、ディスプレイの違いとか解像度の高い画像をみなれているために、画質が悪くなっているように見えるぐらいでしょう
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 パソコンに保存した動画ファイルは、保存する時点での画質が半永久的に続くもので、画質の劣化が起こる事はありません。

画質が劣化して見える理由は以下のようなものです。

1.再生するディスプレイがCRT、液晶で画質に違いが出るのと、解像度の大きなディスプレイで解像度が小さい動画を拡大して再生すると、画質が落ちて見える場合がある。

2.高解像度の液晶ディスプレイで古い動画を再生すると、色数が少なく感じたり、ブロッキングノイズが目立って見える場合がある。

3.一般に、古い動画ほど圧縮率が高いが、圧縮率が高い動画ファイルほど画質が悪い。圧縮率を下げた動画ファイルが最近は多くなったので、相対的に古い動画の画質が悪く見える場合がある。

 640×480画素のVGA解像度の動画はフルHD解像度に拡大して見ると、見るに耐えない画質にしかなりません。通常解像度で再生して見た方が良いでしょう。VGA解像度の動画は解像度が低いだけでなく、ピンボケが酷くて、拡大すると画質の悪さが目立つ結果になります。
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昔DVDを見て綺麗だと思っても、今の地デジの画質に慣れてしまうと、


同じDVDを見ても画質が劣化して見えます。

要するに目が肥えたということじゃないですか?
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PC内のデータは文書、写真、動画、音楽すべてにおいて、


「0」と「1」の集合を集約したデジタルデータとして記録しております。

一般的な「本」や「写真」といったアナログデータは、経年劣化によって、色あせたり、
黄ばんだりするといった変化はございますが、

「0」と「1」といったデジタルで記録されたデータは、基本的にその値を保持している限り、
基本的に劣化という概念がございません。

ただし、直射日光を当てたり、強い衝撃を加えたりすることで、ディスクそのものに直接的な損傷を受けてしまった場合、
「0」と「1」の並びが壊れてデータが壊れてしまい、「開けなくなる」ことはございます。

画質が悪くなるとのことですが、
記録する動画の機材が変わったりすると、どこまで細かく映像を記録するかが(=解像度)違ったりしますし、
表示するディスプレイの性能差によっても画質の鮮明さに違いがでてきますので、
憶測ではございますが、録画機材の違い、再生ディスプレイ・再生ソフトウェア等の違いによる画質の差異ではないでしょうか?
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Qパソコンの中のデータは移動すると劣化すると聞いたのですが本当ですか??

パソコンの中のデータは移動すると劣化すると聞いたのですが本当ですか??

別の場所に(同パソコン内のフォルダや外付けのHDD)移動する際はコピーの方が安心と聞きました。
パソコンの中にあるデータを外付けのHDDにまとめて保存したいと思っているのですが、問題ないでしょうか?何度も移動すると劣化する可能性はあるものですか?
また、携帯とmicroSDの間の移動はどうでしょうか。

Aベストアンサー

情報元はどこからでしょうか?

他の方々が書かれているようにデータが劣化するという事はありえません。
成功か失敗かのどちらかでしかないです。

まぁ、"データを記録している媒体が物理的に劣化する"という事は考えられうかもしれませんが。
おそらく、「HDDは消耗物だ」と言われるようになって、それが変な方向に形が変わって、そういうデマが生まれたものと思いますが。
カセットテープじゃないんだし。

コピーの方が安心というのも不測の事態によってデータを誤消去するのを避ける為だろうし。


コンピュータのデータというのはファイルにしろプログラムにしろ0と1の羅列でしかありません。
つまり、データにはONとOFFしか存在しないわけで、そこにそんなファジーなものは存在しません。

Q画像の保存先を何度も変えると、画質は悪くなる?

例えば、デジカメで撮影した写真をPCに保存したとします。

そして、クラウドのGoogleドライブなどに保存し、そこからまたCD-Rに保存し、また違うPCに保存をする。

このように、保存先を何度も変えると画像の画質とかは悪くなるのでしょうか?

印刷するときの見た目とか、フォトショップで画像を開いたときの見た目とか?

かなりアホな質問かもしれませんが、教えて頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

ピュアオーディオと呼ばれる分野の人は、デジタル処理の仕組みを
理解していないか、あるいは自分の耳を過信することによって
デジタルデータが、正確さを失うという主張を繰り返し…

その問題を改善するために、2mで一万円以上のUSBケーブルを購入したりしています。
運気を上げる壺のようなものにも見えます。


たとえば、CDでは音を段階的に数値化することで取り込んであります。
これには16bit仕様が採用されていて、16bitの最大値はたった65536でしかありません。


ところが、普通の銀行口座に、10万100万程度の金額が保存されていますし
企業や政府が動かすお金は億兆の規模にのぼります。
これを正確に処理するために、コンピューター技術が持ち込まれました。

元を正せば、コンピューターはミサイルの弾道計算などのために開発投資された時代があり
現段階で、14000000m先の目標に100mの精度でぶつけるという計算を実現しています。
アメリカ東海岸からでも、北朝鮮政府庁舎を狙える精度です。それも余裕で。


たった65536程度の小さな数字で、精度が失われるという一部音楽ファンの主張は
理屈としては、受け入れがたいものです。
幽霊を見たという主張と、完全に一致する思い込みの発言と言えます。

#卑しき科学崇拝者の主張として



それを踏まえて、データ自体が劣化する第一の原因は
単なるコピーや複製ではなく、一旦画像や音楽として展開したものを
あらためて、非可逆圧縮技術で圧縮した場合です。

通常のファイル操作ツール(explorer,Finder)やウェブ上のクラウドストレージやアップローダー
あるいはcopy,move,cp,mvといったCLI上のコマンドでも、そんなことは起きません。

おきるとしたら、Web魚拓として保存した場合、YouTubeやニコニコ動画のデータを
サービス側が想定していない、不適切なツールで掠めとった場合などが考えられます。
デスクトップキャプチャツールなどでもおきます。
そういえば、このサイトの画像添付では、非可逆圧縮だけでなく、リサイズも行われます :-)


また、音楽CDは、規格としてデータ劣化がおきることが想定されています。
再生不能になるよりも、劣化しつつも再生できるように作られています。
粗悪なCDプレーヤーなどで、データ読み出しレベルで劣化することはあります。
傷がついたCDでも、そういった問題は起きます。

これは、CDの技術が、PC用のファイルシステムのような仕組みでは無く
ごく簡便な記録方法を使っているためでもあります。所詮は30年も昔の技術です。

そういう意味では、ダウンロード販売は、CDよりも高品位な販売手段とも言えます。
もっとも、販売されるデータ形式が、非可逆圧縮されたMP3などだったら意味が無いんですけどね。


写真で広く使われているJPEG形式や、音楽でのMP3は非可逆圧縮が行われています。
対して、GIF,PNG,TIFFあるいはFLAC,Appleロスレス,WMAロスレスは可逆圧縮です。
可逆とは、圧縮しても元に戻せることを意味し、非可逆では元に戻らないことを意味します。

ですから、音楽作成や画像作成の分野では、基本としては非可逆圧縮を使いません。
写真加工ではJPEGのままやっている人も非常に多いと思いますが、推奨ではありません。
保存して中断して、また読み込んで保存して…この繰り返しで劣化する可能性があります。


そのほか、Windowsでは特定条件で、公開されていない仕様として
音質が劣化する状況があることが、ほんのこの1,2年の間に発見されています(笑)

もともと精度を提供していないOS側の仕様の問題ですが…
そういった理由があれば劣化することはあります。

でも、コピーや移動の操作には、そういった理由がありえません。
そこには精度が提供されているからです。


なお、CD-R,DVD-RはPC用として使った場合でも、データが読みだしできなくなることはあります。
そういった原因で、データが壊れることはありえます。
HDDでも、物理的に故障しはじめた場合…あるいはファイルシステムがクラッシュした場合に
データが壊れることはあります。

ただ、そういった事象は、エラーとして検出されますから
知らずにこわれたデータを使い続けることは通常はありません。

問題に気づかずに…ということでは、むしろ、ウィルスなどで改ざんされるリスクのほうが大きいかもしれません。
そういう意味では、バックアップをとっておく必然性はあります。

ピュアオーディオと呼ばれる分野の人は、デジタル処理の仕組みを
理解していないか、あるいは自分の耳を過信することによって
デジタルデータが、正確さを失うという主張を繰り返し…

その問題を改善するために、2mで一万円以上のUSBケーブルを購入したりしています。
運気を上げる壺のようなものにも見えます。


たとえば、CDでは音を段階的に数値化することで取り込んであります。
これには16bit仕様が採用されていて、16bitの最大値はたった65536でしかありません。


ところが、普通の銀行口座に、10万100万...続きを読む

Q写真・動画の確実な保存方法

デジカメやハンディカム・iPhoneで撮影した写真や動画の保存にパソコンを使用しています。
消えない・劣化しない確実な保存方法を知りたくて質問させていただきました。
DVDやCDに保存するだけではかなり危ないとの事で外付けHDDにも保存した方がいいと以前どこかで見かけました。
確かに自分で録画したDVDでこないだまで見れたのに傷がついたのか途中で止まってしまって見れなくなったりした物があるので納得でした。
そこで外付けHDDですが、3年くらい前に使っていたパソコンの調子が悪くなった時にそのパソコンにしかはいっていないデータがたくさんあったので焦って9000円くらいの外付けHDDを買ってコピーしました。
まだ容量はかなり残っているので使えそうですが、その方法が1番いいのでしょうか?

また、外付けHDDですが、保存した後長年しまいっぱなしで大丈夫な物なんですか?
そして以前保存したデータをパソコン上から消去せずにまた新しいデータをパソコンに取り込んでそれをまた外付けHDDに保存するとなると以前保存したデータは2重になって保存されてしまいますか?

それと話は変わってしまうかもしれませんが、パソコンから別のパソコンに写真や動画のデータを移したいと言う時にも外付けHDDに一旦コピーしたて移すのでしょうか?
何か他のやり方があるのでしょうか?

話のポイントがどんどん変わってしまって申し訳ないのですがどなかどうぞよろしくお願いいたします。

デジカメやハンディカム・iPhoneで撮影した写真や動画の保存にパソコンを使用しています。
消えない・劣化しない確実な保存方法を知りたくて質問させていただきました。
DVDやCDに保存するだけではかなり危ないとの事で外付けHDDにも保存した方がいいと以前どこかで見かけました。
確かに自分で録画したDVDでこないだまで見れたのに傷がついたのか途中で止まってしまって見れなくなったりした物があるので納得でした。
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Aベストアンサー

・CD/DVDへの保存

記録は「色素にレーザーを当てて変色させて行う」ので、経年劣化で色素が色褪せれば読めなくなる。

また、樹脂は空気中の水分と結合して加水分解し白く濁るので、経年劣化で樹脂が白濁して読めなくなる。

さらに、樹脂を張り合わせている接着材の部分にカビが生えると内部までカビが侵食して読めなくなる。

・USBメモリ、SDカードへの保存

記録はフラッシュメモリのゲートに荷電し、ゲート内に電子を溜める事により行うが、読み出しの際には「ゲートに小さな隙間を作って、溜まった電子が溢れて来るかどうか?」で行うので、何度も読み出しを行っていると電子が抜けてしまって読めなくなる。

また、放置していても少しづつ電子が漏れてしまうので、長時間放置しておくと勝手に消えてしまう。

USBメモリ、SDカードは「揮発するまでの時間がかなり長い、揮発性メモリ」として扱うこと。いつかは必ず消える。

・HDDへの保存

長期保存したいなら、通電したままの状態で放置しない事。

電気を通さない状態で、常温で安全な場所に保管しておくと良い。

他の回答に、コンデンサーの劣化の話が出ていますが、コンデンサーの寿命を決めているのは温度とリブル電流です。

電気を通さない状態なら、温度も上がらないしリブル電流も流れないので、コンデンサーの劣化がゆっくりになります(室温の変化に影響されるだけなので)

・外部のレンタルサーバー、ストレージへの保存

運営の「うっかり」で全消えする場合がある。ファーストサーバ事件が記憶に新しい。

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・最も安心安全な保存方法は

同一の内容のCD/DVDを2部作り片方を自宅に、もう片方を自宅以外に保管する。CD/DVDは2年で「作り直し」して、2年以上は使わない。

CD/DVDと同じ内容のデータを2台の外付けHDDにコピーし片方を自宅に、もう片方を自宅以外に保管する。

同時に、外部のレンタルストレージを2ヶ所別々にレンタルし、それぞれにデータをコピーしておき、どちらか片方のサーバのデータが飛んでも大丈夫な状態にしておく。

>それと話は変わってしまうかもしれませんが、パソコンから別のパソコンに写真や動画のデータを移したいと言う時にも外付けHDDに一旦コピーしたて移すのでしょうか?

・「データの移動」の安全な方法は

コンピュータ上でデータを「移動したい場合」は、いきなり移動させない事。

必ず「コピー」を行って、コピー元ファイルはすぐに消さない事。

コピー後、コピー先のデータが正しく利用できるか確認して(つまり、表示、再生が出来るか確かめて)から、コピー元を削除する事。

もし「いきなり移動」をしてしまうと、移動後、移動元が削除された後で「移動先のファイルが壊れてた」と気付いても、後の祭りです。

「コピーする⇒コピー元ファイルとコピー先ファイルの中身が同一か確認する⇒コピー先で再生出来るか確認する⇒コピー元ファイルを削除する」が「安全なファイルの移動方法」です。

・CD/DVDへの保存

記録は「色素にレーザーを当てて変色させて行う」ので、経年劣化で色素が色褪せれば読めなくなる。

また、樹脂は空気中の水分と結合して加水分解し白く濁るので、経年劣化で樹脂が白濁して読めなくなる。

さらに、樹脂を張り合わせている接着材の部分にカビが生えると内部までカビが侵食して読めなくなる。

・USBメモリ、SDカードへの保存

記録はフラッシュメモリのゲートに荷電し、ゲート内に電子を溜める事により行うが、読み出しの際には「ゲートに小さな隙間を作って、溜まった電子が溢...続きを読む


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