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UWSCでループの中のループで無限ループにハマってしまいプログラムが終わらなくなった時のために
一定時間経ったら最期の判定に行く前であっても読み込んだUWS自体を強制的に終了させれるようにしたいです

REPEAT

REPEAT
xxxxxxxx  ←ここで無限ループに
UNTIL

UNTIL

上のようになります

また最期のUNTILに
t=GETTIME()
UNTIL ((GETTIME()-t)>=3) //3秒以内に終わらなかったら終了

上のように制限時間を付けても、判定のある最期まで行けないと動かなくなり
使うループの数が多いため
最初の方か最期のほうに数行書くだけでいいように作りたいです

ご教授お願いしますm(__)m

A 回答 (1件)

>また最期のUNTILに


>t=GETTIME()
>UNTIL ((GETTIME()-t)>=3) //3秒以内に終わらなかったら終了
もし上記の、>t=GETTIME() をUNTIL直前に書いているならREPEATに入る前に実行すべきです。


ハマっている処理で何が起きているのか、原因を調べるべきだとは思いますが、
簡単な解決案としてはBREAK、またはTRY-EXCEPTをお勧めします。

//BREAK例
DIM i = 10
REPEAT
 print i
 i = i - 2
 IF i < 0 THEN BREAK
UNTIL i = 5

上記は、ループ終了条件がi=5なのにiが5になる事が無い、ループ終了条件が適切ではない例です。
iが0未満になったらBREAKによりループを抜けさせています。



//TRY-EXCEPT例
DIM i = 10
DIM a = "壱"
TRY
 REPEAT
  print i
  i = i - a
  print i + "2回目"
 UNTIL i < 0
EXCEPT
 print "エラー"
ENDTRY

こちらは、処理そのものがおかしい場合です。文字列から数値を引こうとしているのでエラーになる例です。
大体はUWSC側からオーバーフローなりなんなりのメッセージが表示されますが、処理によっては止まらない場合があります。
処理が継続できないエラーが発生した場合は、EXCEPT内の処理が実行されます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
無限ループに入った時の処理の仕方なので私のプログラムには使えないみたいです
すいません

お礼日時:2015/01/04 20:13

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QUWSC 画像判定と条件分岐について

UWSC 画像判定と条件分岐について質問です

1.画像Aがあるか判定する
2.画像Aがあれば、画像B又は画像Cをクリックする
3.画像Aなければ、sleepで少し秒数を開けてから1からやり直す
以降繰り返し

というプログラムを書きたいのですが、画面上の画像を判定して画像AがあるときだけB,Cをクリック
させる方法がよくわかりません。
加えてBを判定してクリック、Cを判定してクリックというのは
ifb部分を二つ使い別々に扱えば書けるのですが、 elseなど用いて一ブロックのifb-endifでの
表し方もよくわからないので合わせてそちらも教えていただきたいです

御回答よろしくお願いします

Aベストアンサー

> 加えてBを判定してクリック、Cを判定してクリックというのは

それは、画像BとCがどちらも存在するので両方ともクリックしておくと言うことか、それともBがなければCをクリックするのか、どっちでしょう?前者の場合はELSEは使わない(って言うか使えない)ので、IFを二つ並べるしか方法はないです。なぜなら、IFB~ELSE~ENDIFの形にすると、最初のIFBの条件を満たした場合はELSE以下は実行されず、ENDIFに抜けてしまいます。

と言うことを踏まえて書くと、次のような感じでしょうか。

While True
  Ifb ChkImg("画像A")
    Sleep(適当な待ち時間を入れる。待つ必要がなければこのSleep自体が不要)
    Ifb ChkImg("画像B")
      //画像Bをクリック。ただし見つけた座標より若干内側にしないと空振りの
      //危険があるので、+2している。この値は適当に調整のこと
      Btn(Left,Click,G_IMG_X+2,G_IMG_Y+2,20)
      //この後続けて画像Cもチェックしたい場合は、次のContinueを消す
      Continue
    EndIf
    If ChkImg("画像C") Then Btn(Left,Click,G_IMG_X+2,G_IMG_Y+2,20)
  EndIf
  Sleep(適当な待ち時間を入れる。)
Wend

ちなみにIFB~ELSE~ENDIFの書き方は、特に悩むことはなくて…

Ifb 条件
  条件成立時の処理
Else
  条件不成立時の処理
EndIf

の形になります。Elseの後でさらに条件判定をしたければ、ElseIfとするか、あるいはElseの下にさらにIfあるいはIfbを書きます。次のような感じで。

Ifb 条件A
  条件A成立時の処理
Else
  Ifb 条件A不成立時のさらなる条件B
    条件B成立時の処理
  EndIf
EndIf

> 加えてBを判定してクリック、Cを判定してクリックというのは

それは、画像BとCがどちらも存在するので両方ともクリックしておくと言うことか、それともBがなければCをクリックするのか、どっちでしょう?前者の場合はELSEは使わない(って言うか使えない)ので、IFを二つ並べるしか方法はないです。なぜなら、IFB~ELSE~ENDIFの形にすると、最初のIFBの条件を満たした場合はELSE以下は実行されず、ENDIFに抜けてしまいます。

と言うことを踏まえて書くと、次のような感じでしょうか。

While True
  Ifb Ch...続きを読む

QUWSCの終了の仕方

UWSCの終了の仕方

仕事でUWSCのマクロソフトを使っています。
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Aベストアンサー

ループしているマクロの中に以下の一文を書いてください
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QUWSCでMOUSEORG関数が上手く処理できません

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ACW(GETID("無題 - メモ帳","Notepad"))
sleep(1)
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このコードだとメモ帳に入力出来ます。

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id=GETID("無題 - メモ帳","Notepad")
mouseorg(id,2)
sleep(1)
KBD(VK_A,CLICK,40)

これだと無反応です。

処理を画像認識に入れ替えたら画像は認識しますがクリック操作などは受け付けない感じです。

コードに問題ありますか?コードに問題がないとすれば環境に問題があって
それが弊害となるケースはあるのでしょうか?

【環境】
OS Windows7 sp1 64bit
使用しているツール UWSC フリーソフト 5.1.1の最新版
セキュリティーソフト ノートン360(試用版)

Aベストアンサー

以下にそのままのコードがあります
http://fluxonix.asia/kannsuu/mouseorg/

Quwsc画像認識のあいまい判定について

uwscのCHKIMG関数にて画像を判定したマクロを組むことは出来たのですが、1ドットでも変化があると同じ画像として判定されません。

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Aベストアンサー

>しかし調べてみると、あるブログにはuwscで画像のあいまい判定が可能と書いてありました。

どうやら有志の方がCHKIMGXという拡張関数を作成されているようですよ。
調べてみてください。

Quwscの画像認識に失敗します。

uwsc超初心者です。
genymotionという仮想androidでゲームのボタンをポチポチすることをしたいのですが、画像認識してくれません。

無知な僕ですが頑張って書いてみました。

ACW(GETID("Genymotion for personal use - Google Nexus 7 - 4.3 (800x1280, 213dpi) - 192.168.56.101","QWidget"),522,121,438,676,0)
IFB CHKIMG("1.bmp") // 認識させたい画像ファイルを指定する
// 画像認識に成功した場合の処理をここに書く
MMV(G_IMG_X, G_IMG_Y)
BTN(LEFT,CLICK)
ELSE
// 画像認識に失敗した場合の処理をここに書く
MSGBOX("画像認識に失敗しました。")
ENDIF

これで実行したら「画像認識に失敗しました」と出てきます。
画像形式はbmpです。

だれか助けてください。

Aベストアンサー

WinShotで設定が正しければ(ビットマップで保存・減色しない)、確実にbmpになっているはず。それも使ったことがあるツールですし。保存したものをペイントで開いてみればわかるでしょう。拡張子を変えただけのインチキだったら開けないか、文句を言われるはずなんで。

普通はPrintScreenキーを押して、ペイントに貼り付けて欲しい部分を切り出し、ビットマップで保存するだけです。

どっちの方法でも、減色せず24ビットのビットマップで保存する必要はありますが、やっていることはツールか手作業かの違いだけです。ただし先の回答で貼ったリンク先にも書いてあったと思いますが、画面コピーは色が微妙に変わることがあるようなので、UWSC側でchkimgする時に色の認識幅を設定するか、色情報を無視してやる必要があるかも知れません。UWSCのヘルプでchkimgのところを参照するか、ググってみましょう。

QUWSCの簡単なキーマクロなのですが・・・

マクロ全体を「While True」と「wend」で挟めば無限ループ無限ループの設定かと思います。
実際、このようなマクロが出来上がっており、使用しているのですが、この無限ループの中に指定回数ループを組み込むにはどの様にしたら良いのでしょうか?

マクロ事態は簡単なキーマクロで、簡略化して示すと以下のような感じになります。
~~~~~~~~~~~~~~
(1),While True
(2),KBD(VK_F10,CLICK,5000)//5秒間隔でF10をクリック
(3),KBD(VK_F1,CLICK,5000)//F1を1回
(4),KBD(VK_F11,CLICK,5000)//5秒間隔でF11をクリック
(5),KBD(VK_F1,CLICK,5000)//F1を1回
(6),KBD(VK_F2CLICK,5000)//F2を1回
(7),wend
~~~~~~~~~~~~~~
希望の指定回数ループというのは、
「(2)を10回実行」→「(3)を1回実行」→「(4)を10回実行」→「(5)を1回実行」
上記動作を「4回繰り返した後」→「(6)の実行」
コピペで指定回数貼り付ければ良いという案もあるかと思いますが、編集を伴い、その作業が少々煩雑です。

ご存知の方居りましたら、教えてください

マクロ全体を「While True」と「wend」で挟めば無限ループ無限ループの設定かと思います。
実際、このようなマクロが出来上がっており、使用しているのですが、この無限ループの中に指定回数ループを組み込むにはどの様にしたら良いのでしょうか?

マクロ事態は簡単なキーマクロで、簡略化して示すと以下のような感じになります。
~~~~~~~~~~~~~~
(1),While True
(2),KBD(VK_F10,CLICK,5000)//5秒間隔でF10をクリック
(3),KBD(VK_F1,CLICK,5000)//F1を1回
(4),KBD(VK_F11,CLICK,5000)//5秒間隔でF1...続きを読む

Aベストアンサー

「指定回数ループ」には「For Next 文」を使います。
 FOR 変数 = 初期値 TO 終了値
   処理
 NEXT 
と書きます。
これを使えばOK。
具体的には

(1),While True
for j=0 to 4
for i=0 to 10
(2),KBD(VK_F10,CLICK,5000)//5秒間隔でF10をクリック
next
(3),KBD(VK_F1,CLICK,5000)//F1を1回
for i=0 to 10
(4),KBD(VK_F11,CLICK,5000)//5秒間隔でF11をクリック
next
(5),KBD(VK_F1,CLICK,5000)//F1を1回
next
(6),KBD(VK_F2CLICK,5000)//F2を1回
(7),wend

となります。
実験してないですが、多分大丈夫かと。

for文にある「10」が指定回数になりますので、20にすれば20回動作します。
気をつけないければならないのは、for文で使っている変数「i」「j」です。
これがループ数を数えるカウンターですので、ループ内にループを入れる場合は変数を別々にすること。
でないと、カウンターのカウントアップがおかしなことになって、希望回数廻らなくなります。

「指定回数ループ」には「For Next 文」を使います。
 FOR 変数 = 初期値 TO 終了値
   処理
 NEXT 
と書きます。
これを使えばOK。
具体的には

(1),While True
for j=0 to 4
for i=0 to 10
(2),KBD(VK_F10,CLICK,5000)//5秒間隔でF10をクリック
next
(3),KBD(VK_F1,CLICK,5000)//F1を1回
for i=0 to 10
(4),KBD(VK_F11,CLICK,5000)//5秒間隔でF11をクリック
next
(5),KBD(VK_F1,CLICK,5000)//F1を1回
next
(6),KBD(VK_F2CLICK,5000)//F2を1回
(7),wend

と...続きを読む

QUWSC 画像認識で条件分岐

画像Aが出てくるまで待ち画面をクリック、その後、画像Bが出てくるまで待ち画面をクリック。
画像Aが現れなければ、画像Bが出てくるまで待ち、画像をクリックする。
という文を書きたいのですが、うまくいきません。

画像Aはランダムで現れます。画像Aが現れた場合、画面をクリックしない限り、画像Bは現れません。

以下の文では画像Aが現れない限りはうまく回るのですが、画像Aが現れるとそこで止まってしまいます。どこがまずいのでしょうか。
何分この手のものエクセルぐらいしか触ったことがなく困っています。よろしくお願いします。
//
if chkimg("A.bmp")=true then
btn(left,0,100,100,50)
else
repeat
sleep(0.2)
until chkimg("B.bmp")=true
btn(left,0,100,100,50)
endif
//

Aベストアンサー

> 以下のように記述してみたんですが

完璧じゃないですか!画像Aがクリックしたい目標物だったら、確かにG_IMG_X,G_IMG_Yを使うのが一番確実な方法です。これだと、もし画像Aの表示される場所が変わっても影響を受けませんから。ただG_IMG_X,G_IMG_Yは画像の左上隅を指しているため、個人的には気味が悪いと感じるので(すごいギリギリの場所をクリックしているわけだから)、4くらい足しています。画像がクリック目標に対して余白を持っている場合は、足す数が4では足りない場合もあります。

ちなみにG_IMG_Xを変数にコピーせずに使うことも可能なので、それでやると大幅に短く書けます。

REPEAT
SLEEP(0.1)
IF chkimg("A.bmp") Then BTN(left,0,G_IMG_X,G_IMG_Y,50)
UNTIL chkimg("B.bmp")
BTN(left,0,100,100,50)

> 私が質問文であげていたのでは、画像Aをチェックする文に繰り返し処理がかかって
> いなかったのですね。それで止まっていたんだと思います。

VBAだけ見てきた人が知ってる世界とUWSCはかなり異質なものなので、迷って当然と思います。VBAはある意味普通のVBと同じくイベント駆動型の言語だから、クリックイベントなどの中に処理を書いておけば、いちいちループで繰り返し見張っている必要がないのに対し、UWSCにはイベントの概念がなく、クリックもキー入力もスクリプトに書いた場所でしか判定されない、よって繰り返しにしないと一回しか見てくれない。またVBAだとマクロの最終行に来ても次の操作が来るまで待機するだけだけど、UWSCではスクリプトが終了する等。

> 以下のように記述してみたんですが

完璧じゃないですか!画像Aがクリックしたい目標物だったら、確かにG_IMG_X,G_IMG_Yを使うのが一番確実な方法です。これだと、もし画像Aの表示される場所が変わっても影響を受けませんから。ただG_IMG_X,G_IMG_Yは画像の左上隅を指しているため、個人的には気味が悪いと感じるので(すごいギリギリの場所をクリックしているわけだから)、4くらい足しています。画像がクリック目標に対して余白を持っている場合は、足す数が4では足りない場合もあります。

ちなみにG_IMG_Xを...続きを読む

QUWSCでエラー発生時の対処法について

UWSCで、エラーが発生したときに、特定の行、または指定されたファンクションへ飛ばしたいのですが、その方法はありますでしょうか?VBでいうOnErrorステートメントと同じ役割ができるものを探しています。

UWSCはエラーがでると、強制終了されてしまい、その後のプログラムの実行が止まってしまいますので、これを回避するためです。

当方、プログラムは素人ではありませんが、UWSCは始めてです。もし分かる方がいましたら、教えていただけませんでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

>UWSCはエラーがでると、強制終了されてしまい、その後のプログラムの実行が止まってしまいますので、これを回避するためです。

ANo.1 記載の通り、try ~ except ~ endtry で except 句に、実行時エラーが発生した時の処理を入れておくのがよいと思います。実行時エラーの種類によっては、もはやスクリプトエンジンの処理を中断する類のものと判断される場合があります。その場合はエラーをキャッチできません。

それも救済したい場合は、該当ロジックを別ファイル A.uws に切り出して、EXEC で UWSC.exe A.uws と起動させる。A.uws が異常終了しても EXEC した側の UWSC.exe は影響を受けない。そんな風に影響範囲を局所化することも可能ではあります。

QUWSCでPEEKCOLORを使い指定ウィンドウ内に、指定したカラーコ

UWSCでPEEKCOLORを使い指定ウィンドウ内に、指定したカラーコードがあるかを判別して
そこをクリックさせたいのですが、画像認識の場合

ACW(GETID("xxxxx"),880,0,800,600,0)
CHKIMG("xxxx.bmp",0)
x=G_IMG_X // 画像の座標をxへ代入
y=G_IMG_Y // 画像の座標をyへ代入
BTN(LEFT, CLICK, x+30, y-30, 60)

x=G_IMG_X という命令で指定ウィンドウ内の画像を(x,y)座標に自動で代入してもらえるのですが、PEEKCOLORの場合はどういった書き方をすればいいのでしょうか??

上手く言いたいことが伝わっているか不安ですが、理解できる方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>PEEKCOLORの後にBTN命令入れましたが、指定カラーコード以外の場所でも手当たり次第クリックしてしまってます。

それって、次みたいにしたってことですか?だったら当然そうなります。

ダメな例:
For x=1 to 800
 For y=1 to 600
  If PeekColor(x,y)=探しているカラーコード Then Break 2
  Btn(LEFT,CLICK,x,y)
 Next
Next

良い例1:
For x=1 to 800
 For y=1 to 600
  If PeekColor(x,y)=探しているカラーコード Then Break 2
 Next
Next
Btn(LEFT,CLICK,x,y)


良い例2:
For x=1 to 800
 For y=1 to 600
  Ifb PeekColor(x,y)=探しているカラーコード
   Btn(LEFT,CLICK,x,y)
   Break 2
  EndIf
 Next
Next

QUWSC画像認識で座標の位置がずれてしまいます。

ifb CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, 0, 0, -1,  )
x=G_IMG_X // 画像の座標をxへ代入
y=G_IMG_Y // 画像の座標をyへ代入
endif

パソコンを変えた途端にこの症状は発生しました。

x,yの変数をメッセージボックスで出しているのですが、実際の画像と異なった座標を指定していまいます。

他の座標ツールとは座標が異なっているのです。

画像をクリックしてみても、実際の画像の位置とは違う場所をクリックしてしまいます。



画像の座標は一番左上が表示されることは存じております。

グラフィックボードを実装しています。OSのバージョンは8.1です。
原因は何が考えられるでしょうか。ご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

まず最初に関数の使い方がおかしいです。
戻値 = CHKIMG( [画像名, 透過色/色無視, x1, y1, x2, y2, 番号, 色幅] )

>ifb CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, 0, 0, -1,  )

正しく書くなら
ifb CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, 0, 0, -1 )
もっと言えば、x2,y2の範囲を指定すべきです。
指定する座標は絶対値です。


画面全体から指定した画像が無いか調査する
CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, G_SCREEN_W, G_SCREEN_H, -1 )


ただし、画面全体からでは動作が結構重くなります。

以下のようなスクリプトで予め画像の座標の確認をしてから調整しておくと動作が軽快になります


// 左クリックしたマウス位置を表示
Ifb GETKEYSTATE( VK_LBUTTON ) = TRUE THEN
MSGBOX ("マウスX座標" + G_MOUSE_X + " マウスY座標" + G_MOUSE_Y)
Endif


認識させる画像の大きさにも依存しますが、多少のずれを考慮し
大体の場所±100くらいを画像の検索範囲として設定するといいかもしれません。

まず最初に関数の使い方がおかしいです。
戻値 = CHKIMG( [画像名, 透過色/色無視, x1, y1, x2, y2, 番号, 色幅] )

>ifb CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, 0, 0, -1,  )

正しく書くなら
ifb CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, 0, 0, -1 )
もっと言えば、x2,y2の範囲を指定すべきです。
指定する座標は絶対値です。


画面全体から指定した画像が無いか調査する
CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, G_SCREEN_W, G_SCREEN_H, -1 )


ただし、画面全体からでは動作が結構重くなります。

以下のようなスクリプト...続きを読む


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