アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

UWSCでMOUSEORG関数が上手くいきません

ACW(GETID("無題 - メモ帳","Notepad"))
sleep(1)
KBD(VK_A,CLICK,40)

このコードだとメモ帳に入力出来ます。

しかしバックグラウンドでAと打たせるコードで
id=GETID("無題 - メモ帳","Notepad")
mouseorg(id,2)
sleep(1)
KBD(VK_A,CLICK,40)

これだと無反応です。

処理を画像認識に入れ替えたら画像は認識しますがクリック操作などは受け付けない感じです。

コードに問題ありますか?コードに問題がないとすれば環境に問題があって
それが弊害となるケースはあるのでしょうか?

【環境】
OS Windows7 sp1 64bit
使用しているツール UWSC フリーソフト 5.1.1の最新版
セキュリティーソフト ノートン360(試用版)

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A 回答 (1件)

以下にそのままのコードがあります


http://fluxonix.asia/kannsuu/mouseorg/
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QUWSC 非アクティブウィンドウへのキー入力

こんにちは。「MapleStory」というゲームで非アクティブ状態でもキー情報が入力されるようにしたいのですが・・・ネットでいろいろ調べたところここまでたどり着きました。

while true

if GETKEYSTATE(VK_ESC) then exit //ESCで終了

id = GETID("MapleStory","MapleStoryClass")
ifb (ID < 0)
MSGBOX("ウィンドウが見つかりません")
exitexit //見つからなければ終了
endif

hwnd = GETCTLHND(id, "MapleStoryClass")
MOUSEORG(hwnd, 2)
KBD(VK_A,DOWN,200)

wend

↑のように書けば非アクティブでもAが入力されると思ったのですが、アクティブ状態でしか入力してくれません。
どのようにしたら良いのでしょうか?どなたかご教授お願いします。ちなみに調べたところクラスはMapleStoryClassの1つだけのようでした。

Aベストアンサー

そのやり方には、重大な欠陥が二つあります。

1)
MOUSEORG関数は、座標原点を移動させるだけであって、アクティブウィンドウを切り替えたりイベントの送り先を切り替えたりする機能は持たない

2)
KBD関数が発生するキー操作イベントは必ず、アクティブウィンドウに対してのみ送信され、バックグラウンドのウィンドウにはどうやっても行かない。これはBTN関数も同様

キー入力の送り先を指定するときはKBD関数じゃなくて、SCKEY関数を使いましょう。これなら送り先のウィンドウIDを指定できます。とりあえずこんな感じ?

//hwnd = GETCTLHND(id, "MapleStoryClass")
//MOUSEORG(hwnd, 2)
SCKEY(id,VK_A)

QUWSC 画像判定と条件分岐について

UWSC 画像判定と条件分岐について質問です

1.画像Aがあるか判定する
2.画像Aがあれば、画像B又は画像Cをクリックする
3.画像Aなければ、sleepで少し秒数を開けてから1からやり直す
以降繰り返し

というプログラムを書きたいのですが、画面上の画像を判定して画像AがあるときだけB,Cをクリック
させる方法がよくわかりません。
加えてBを判定してクリック、Cを判定してクリックというのは
ifb部分を二つ使い別々に扱えば書けるのですが、 elseなど用いて一ブロックのifb-endifでの
表し方もよくわからないので合わせてそちらも教えていただきたいです

御回答よろしくお願いします

Aベストアンサー

> 加えてBを判定してクリック、Cを判定してクリックというのは

それは、画像BとCがどちらも存在するので両方ともクリックしておくと言うことか、それともBがなければCをクリックするのか、どっちでしょう?前者の場合はELSEは使わない(って言うか使えない)ので、IFを二つ並べるしか方法はないです。なぜなら、IFB~ELSE~ENDIFの形にすると、最初のIFBの条件を満たした場合はELSE以下は実行されず、ENDIFに抜けてしまいます。

と言うことを踏まえて書くと、次のような感じでしょうか。

While True
  Ifb ChkImg("画像A")
    Sleep(適当な待ち時間を入れる。待つ必要がなければこのSleep自体が不要)
    Ifb ChkImg("画像B")
      //画像Bをクリック。ただし見つけた座標より若干内側にしないと空振りの
      //危険があるので、+2している。この値は適当に調整のこと
      Btn(Left,Click,G_IMG_X+2,G_IMG_Y+2,20)
      //この後続けて画像Cもチェックしたい場合は、次のContinueを消す
      Continue
    EndIf
    If ChkImg("画像C") Then Btn(Left,Click,G_IMG_X+2,G_IMG_Y+2,20)
  EndIf
  Sleep(適当な待ち時間を入れる。)
Wend

ちなみにIFB~ELSE~ENDIFの書き方は、特に悩むことはなくて…

Ifb 条件
  条件成立時の処理
Else
  条件不成立時の処理
EndIf

の形になります。Elseの後でさらに条件判定をしたければ、ElseIfとするか、あるいはElseの下にさらにIfあるいはIfbを書きます。次のような感じで。

Ifb 条件A
  条件A成立時の処理
Else
  Ifb 条件A不成立時のさらなる条件B
    条件B成立時の処理
  EndIf
EndIf

> 加えてBを判定してクリック、Cを判定してクリックというのは

それは、画像BとCがどちらも存在するので両方ともクリックしておくと言うことか、それともBがなければCをクリックするのか、どっちでしょう?前者の場合はELSEは使わない(って言うか使えない)ので、IFを二つ並べるしか方法はないです。なぜなら、IFB~ELSE~ENDIFの形にすると、最初のIFBの条件を満たした場合はELSE以下は実行されず、ENDIFに抜けてしまいます。

と言うことを踏まえて書くと、次のような感じでしょうか。

While True
  Ifb Ch...続きを読む

Quwsc画像認識のあいまい判定について

uwscのCHKIMG関数にて画像を判定したマクロを組むことは出来たのですが、1ドットでも変化があると同じ画像として判定されません。

しかし調べてみると、あるブログにはuwscで画像のあいまい判定が可能と書いてありました。
もしかしたらほかに情報が出てこない以上、失礼ですがそのブログの人の勘違いという可能性もありますが、検索して出来た以上気になります。これは可能なのでしょうか?可能なのでしたら方法を教えていただけませんか?

あと今回のことにはあまり関係ありませんが、uwscのヘルプが目次で項目をクリックしているのですが表示されません。開き方が間違っているんでしょうか?

Aベストアンサー

>しかし調べてみると、あるブログにはuwscで画像のあいまい判定が可能と書いてありました。

どうやら有志の方がCHKIMGXという拡張関数を作成されているようですよ。
調べてみてください。

Quwscの画像認識に失敗します。

uwsc超初心者です。
genymotionという仮想androidでゲームのボタンをポチポチすることをしたいのですが、画像認識してくれません。

無知な僕ですが頑張って書いてみました。

ACW(GETID("Genymotion for personal use - Google Nexus 7 - 4.3 (800x1280, 213dpi) - 192.168.56.101","QWidget"),522,121,438,676,0)
IFB CHKIMG("1.bmp") // 認識させたい画像ファイルを指定する
// 画像認識に成功した場合の処理をここに書く
MMV(G_IMG_X, G_IMG_Y)
BTN(LEFT,CLICK)
ELSE
// 画像認識に失敗した場合の処理をここに書く
MSGBOX("画像認識に失敗しました。")
ENDIF

これで実行したら「画像認識に失敗しました」と出てきます。
画像形式はbmpです。

だれか助けてください。

Aベストアンサー

WinShotで設定が正しければ(ビットマップで保存・減色しない)、確実にbmpになっているはず。それも使ったことがあるツールですし。保存したものをペイントで開いてみればわかるでしょう。拡張子を変えただけのインチキだったら開けないか、文句を言われるはずなんで。

普通はPrintScreenキーを押して、ペイントに貼り付けて欲しい部分を切り出し、ビットマップで保存するだけです。

どっちの方法でも、減色せず24ビットのビットマップで保存する必要はありますが、やっていることはツールか手作業かの違いだけです。ただし先の回答で貼ったリンク先にも書いてあったと思いますが、画面コピーは色が微妙に変わることがあるようなので、UWSC側でchkimgする時に色の認識幅を設定するか、色情報を無視してやる必要があるかも知れません。UWSCのヘルプでchkimgのところを参照するか、ググってみましょう。

QUWSCでPEEKCOLORを使い指定ウィンドウ内に、指定したカラーコ

UWSCでPEEKCOLORを使い指定ウィンドウ内に、指定したカラーコードがあるかを判別して
そこをクリックさせたいのですが、画像認識の場合

ACW(GETID("xxxxx"),880,0,800,600,0)
CHKIMG("xxxx.bmp",0)
x=G_IMG_X // 画像の座標をxへ代入
y=G_IMG_Y // 画像の座標をyへ代入
BTN(LEFT, CLICK, x+30, y-30, 60)

x=G_IMG_X という命令で指定ウィンドウ内の画像を(x,y)座標に自動で代入してもらえるのですが、PEEKCOLORの場合はどういった書き方をすればいいのでしょうか??

上手く言いたいことが伝わっているか不安ですが、理解できる方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>PEEKCOLORの後にBTN命令入れましたが、指定カラーコード以外の場所でも手当たり次第クリックしてしまってます。

それって、次みたいにしたってことですか?だったら当然そうなります。

ダメな例:
For x=1 to 800
 For y=1 to 600
  If PeekColor(x,y)=探しているカラーコード Then Break 2
  Btn(LEFT,CLICK,x,y)
 Next
Next

良い例1:
For x=1 to 800
 For y=1 to 600
  If PeekColor(x,y)=探しているカラーコード Then Break 2
 Next
Next
Btn(LEFT,CLICK,x,y)


良い例2:
For x=1 to 800
 For y=1 to 600
  Ifb PeekColor(x,y)=探しているカラーコード
   Btn(LEFT,CLICK,x,y)
   Break 2
  EndIf
 Next
Next

QUWSC画像認識で座標の位置がずれてしまいます。

ifb CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, 0, 0, -1,  )
x=G_IMG_X // 画像の座標をxへ代入
y=G_IMG_Y // 画像の座標をyへ代入
endif

パソコンを変えた途端にこの症状は発生しました。

x,yの変数をメッセージボックスで出しているのですが、実際の画像と異なった座標を指定していまいます。

他の座標ツールとは座標が異なっているのです。

画像をクリックしてみても、実際の画像の位置とは違う場所をクリックしてしまいます。



画像の座標は一番左上が表示されることは存じております。

グラフィックボードを実装しています。OSのバージョンは8.1です。
原因は何が考えられるでしょうか。ご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

まず最初に関数の使い方がおかしいです。
戻値 = CHKIMG( [画像名, 透過色/色無視, x1, y1, x2, y2, 番号, 色幅] )

>ifb CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, 0, 0, -1,  )

正しく書くなら
ifb CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, 0, 0, -1 )
もっと言えば、x2,y2の範囲を指定すべきです。
指定する座標は絶対値です。


画面全体から指定した画像が無いか調査する
CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, G_SCREEN_W, G_SCREEN_H, -1 )


ただし、画面全体からでは動作が結構重くなります。

以下のようなスクリプトで予め画像の座標の確認をしてから調整しておくと動作が軽快になります


// 左クリックしたマウス位置を表示
Ifb GETKEYSTATE( VK_LBUTTON ) = TRUE THEN
MSGBOX ("マウスX座標" + G_MOUSE_X + " マウスY座標" + G_MOUSE_Y)
Endif


認識させる画像の大きさにも依存しますが、多少のずれを考慮し
大体の場所±100くらいを画像の検索範囲として設定するといいかもしれません。

まず最初に関数の使い方がおかしいです。
戻値 = CHKIMG( [画像名, 透過色/色無視, x1, y1, x2, y2, 番号, 色幅] )

>ifb CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, 0, 0, -1,  )

正しく書くなら
ifb CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, 0, 0, -1 )
もっと言えば、x2,y2の範囲を指定すべきです。
指定する座標は絶対値です。


画面全体から指定した画像が無いか調査する
CHKIMG( "XXX", -1, 0, 0, G_SCREEN_W, G_SCREEN_H, -1 )


ただし、画面全体からでは動作が結構重くなります。

以下のようなスクリプト...続きを読む

Q(UWSC) 「#32770」の意味わかりますか?

(UWSC)で、他人が作ったプログラムを見ています。

その中で、
GETID("タイトルの名前","#32770")
となっている箇所があります。
この"#32770"の意味がわかる方いらっしゃいますか?

教えてください。

Aベストアンサー

> この"#32770"の意味

ダイアログのクラス名

QUWSCの終了の仕方

UWSCの終了の仕方

仕事でUWSCのマクロソフトを使っています。
一箇所の部分だけ素早くクリックをループさせるマクロをしていますが、
アプリケーションを開いて使うため、ALT+1などを押しても終了することなく
アプリケーション側のALT+1の動作があるので困っています。
ただただマウスを動かして終了しようとしても、どうすることもできなくて、
結局はログオフにしてしまいました。

UWSCを好きなときに一時停止、もしくは強制終了をすることは可能でしょうか?
やり方を教えて下さい。もし、プログラムなどで終了させる方法がありましたら
初心者でも分かるように教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

ループしているマクロの中に以下の一文を書いてください
If GetKeyState(Vk_Esc) Then Break

Escキーを押すとループから抜けます。

QUWSCでテキストファイルを開いて表示したい

UWSCでテキストファイルやExcelファイルを開きたいのですが、
FOPEN関数を使っても、たとえばテキストファイルを開こうと思っても開けません。

これはなぜでしょうか?
すべてのパソコンでダメでした。
OSはXPSP3、7SP1、です。
UWSCのバージョンは最新のバージョン(4.8e1)です。

UWSC.EXEのあるフォルダに、「test01.txt」を作成し、
fid=FOPEN("test01.txt",F_READ or F_WRITE)

と書いても、絶対パスで、

fid=FOPEN("C:\Users\user01\Desktop\uwsc\test01.txt",F_READ or F_WRITE)

と書いても、ダメでした。

その一行しか書いてないのがダメな原因なのでしょうか?

「C:\Users\user01\Desktop\uwsc\test01.txt」は
コマンドプロンプトやファイルを指定して実行、からは開けます。

アンチウィルスソフトは一時的にOFFにしてもだめでした。

OS(XPSP3)を再インストールして、ネットにつながず、
セキュリティソフトなしでやってみてもダメでした。

多分、自分が何か勘違いをしているのだと思いますが、
FOPEN関数は、ファイルを開いて表示するものだと思っていましたが
違うのでしょうか?

Webで検索すると、他のみなさんは開いているようなのですが・・・

ファイルのIDを取得するだけではだめで、ほかの記述も必要ということなのでしょうか?

ゆくゆくはExcelのファイルを普通に開きたいのです。
COMで開くような事例もあったので、それは試してみましたが、
Office2003のセキュリティの「中」設定が無視されて
開いてしまい、Auto_Openマクロも無視されたりで、
使いたくありません。
「中」設定のまま、「マクロを実行させるダイアログ」を
表示してExcelファイルを開きたいのです。

でもその前にということで、テキストファイルを試しにと思ったのですが
テキストファイルすら開けません。


何度かWeb検索しても一向に手がかりがつかめません。

大変すみませんが、どなたがご存知の方がいらっしゃったら、
よろしくご指導くださいませ。

UWSCでテキストファイルやExcelファイルを開きたいのですが、
FOPEN関数を使っても、たとえばテキストファイルを開こうと思っても開けません。

これはなぜでしょうか?
すべてのパソコンでダメでした。
OSはXPSP3、7SP1、です。
UWSCのバージョンは最新のバージョン(4.8e1)です。

UWSC.EXEのあるフォルダに、「test01.txt」を作成し、
fid=FOPEN("test01.txt",F_READ or F_WRITE)

と書いても、絶対パスで、

fid=FOPEN("C:\Users\user01\Desktop\uwsc\test01.txt",F_READ or F_WRITE)

と書いても、ダメでし...続きを読む

Aベストアンサー

fopenはuwscでファイルを開くための命令です。

> fid=FOPEN("test01.txt",F_READ or F_WRITE)

エラー値が返ってないのなら、

fline=FGET(fid, 1)

とかでflineに1行目が取得できるので、

print fline

なんかで表示できるはず。

--
> UWSCでテキストファイルやExcelファイルを開きたいのですが、

メモ帳(notepad.exe)やExcelでファイルを開くためには、例えば、

exec("C:\Windows\notepad.exe test01.txt")

などとして、メモ帳をアプリとして起動し、同時に引数を指定します。

QUWSC 画像認識で条件分岐

画像Aが出てくるまで待ち画面をクリック、その後、画像Bが出てくるまで待ち画面をクリック。
画像Aが現れなければ、画像Bが出てくるまで待ち、画像をクリックする。
という文を書きたいのですが、うまくいきません。

画像Aはランダムで現れます。画像Aが現れた場合、画面をクリックしない限り、画像Bは現れません。

以下の文では画像Aが現れない限りはうまく回るのですが、画像Aが現れるとそこで止まってしまいます。どこがまずいのでしょうか。
何分この手のものエクセルぐらいしか触ったことがなく困っています。よろしくお願いします。
//
if chkimg("A.bmp")=true then
btn(left,0,100,100,50)
else
repeat
sleep(0.2)
until chkimg("B.bmp")=true
btn(left,0,100,100,50)
endif
//

Aベストアンサー

> 以下のように記述してみたんですが

完璧じゃないですか!画像Aがクリックしたい目標物だったら、確かにG_IMG_X,G_IMG_Yを使うのが一番確実な方法です。これだと、もし画像Aの表示される場所が変わっても影響を受けませんから。ただG_IMG_X,G_IMG_Yは画像の左上隅を指しているため、個人的には気味が悪いと感じるので(すごいギリギリの場所をクリックしているわけだから)、4くらい足しています。画像がクリック目標に対して余白を持っている場合は、足す数が4では足りない場合もあります。

ちなみにG_IMG_Xを変数にコピーせずに使うことも可能なので、それでやると大幅に短く書けます。

REPEAT
SLEEP(0.1)
IF chkimg("A.bmp") Then BTN(left,0,G_IMG_X,G_IMG_Y,50)
UNTIL chkimg("B.bmp")
BTN(left,0,100,100,50)

> 私が質問文であげていたのでは、画像Aをチェックする文に繰り返し処理がかかって
> いなかったのですね。それで止まっていたんだと思います。

VBAだけ見てきた人が知ってる世界とUWSCはかなり異質なものなので、迷って当然と思います。VBAはある意味普通のVBと同じくイベント駆動型の言語だから、クリックイベントなどの中に処理を書いておけば、いちいちループで繰り返し見張っている必要がないのに対し、UWSCにはイベントの概念がなく、クリックもキー入力もスクリプトに書いた場所でしか判定されない、よって繰り返しにしないと一回しか見てくれない。またVBAだとマクロの最終行に来ても次の操作が来るまで待機するだけだけど、UWSCではスクリプトが終了する等。

> 以下のように記述してみたんですが

完璧じゃないですか!画像Aがクリックしたい目標物だったら、確かにG_IMG_X,G_IMG_Yを使うのが一番確実な方法です。これだと、もし画像Aの表示される場所が変わっても影響を受けませんから。ただG_IMG_X,G_IMG_Yは画像の左上隅を指しているため、個人的には気味が悪いと感じるので(すごいギリギリの場所をクリックしているわけだから)、4くらい足しています。画像がクリック目標に対して余白を持っている場合は、足す数が4では足りない場合もあります。

ちなみにG_IMG_Xを...続きを読む


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