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海外のAmazonから度々購入しているのですが、およそ10品に4品くらいは破損や偽物、新品なのによく見ると中古だとか、そういうたびに返品返金、交換などしています。

時には返送しなくていいとのことで全額返金のみで対応してくれることもあります。

しかし最近ちょっと調べていると、返品が多くなるほどアカウント停止・閉鎖のリスクが高くなるというのを周知しまして、これは実際本当のことなのでしょうか?

たとえば、月に30品くらい注文していたとして、その4割は返品したとしたらそれだけリスクが大きくなるということなのか、それとも単に返品した数でカウントされているのか、未知なる部分に思えますが、真意のほどはどのようなものなのでしょうか?

私は少し日本Amazonに出品もしているのですが、輸入が殆どなのでこれが断たれるともう終わりになります。店舗せどりとか考えていないので。

実際にアカウント停止された方、輸入転売されている方など、対策などご教授頂ければ有難く思いますm(__)m

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A 回答 (3件)

アマゾンは秘密主義でどのような場合アカウントが停止や凍結になるかは公表していません


購入者の返品数の数値もありますが、販売したセラーの返品数の数値もあります

アカウントの健全性の高い販売者(優良)から、購入しては返品を繰り返すと調査が入るようです
逆に、購入者からの返品が続くと、販売者のアカウントが停止になります

偽物や破損の頻度が高い販売者は停止になりますので、普通に購入して不良品を返品している分には購入者のアカウント停止にはなりません
もし、理解できないようなアカウント停止になった場合は、サポートへ連絡し状況を説明するとアカウントの再開の例もあります
私も販売していますが、悪質な返品は、その都度写真や証拠とともにアマゾンに報告して購入者のアカウントの調査依頼をいれてます
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この回答へのお礼

ありがとうございますm(__)m

なるほどです。
私の経験では健全性が高くても変わりなく破損などあったりして、チャットでも無料翻訳で何度も違う英文を載せたりして対応も良くはないのかもしれないので、もしかするとブラックリストに入っているのかななどと心配になりました。

出品側として、悪質な返品には報告し調査を入れるというやり方があるとは、いい方法だなと思いました。
私もディスクが曲がってもないのに曲がっているから返品されたことがあり、別の機器で視聴しても問題なかったので、録音して返品したのではと思いました。返品でも返金でも顧客満足度指数に影響するとのことで、今度あったらご回答いただいた方法を試させていただければと思いますm(__)m

お礼日時:2016/07/02 16:05

アメリカに住んでいる者として、Boxの角のへこみは返品に値しません。

海外発送ですから当然の事です。
日本から送られてくるBoxでも角のへこみ有る時あります。

偽物や、中古とありますが、画像だけでは判断つきまねますね。もし、Market Placeからの購入でしたら、その販売者のレビューを確認した方が良いかと。

それと、もしアカウントを閉鎖される不安が有るのでしたら、違うメールアドレスで追加のアカウントを作っておいたら?簡単です。
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この回答へのお礼

ありがとうございましたm(__)m

角の凹み程度では新品とみなされるとのことですね。やはり私も見方を変えないといけないと思っています。

たしか、アカウントは二つ以上作ることは規約に反すると周知していますので、メールアドレス程度を変えただけではカードや住所、IPも同一だとみなされるとアカウント停止か閉鎖になると思います。

お礼日時:2016/07/08 18:00

>返品が多くなるほどアカウント停止・閉鎖のリスクが高くなるというのを周知しまして、これは実際本当のことなのでしょうか?



常識的な範囲での判断が下されると思います。

私の場合は、今まで100件近くアマゾンで購入していますが、
返品は1件だけです。
ほとんどは国内ですが、海外からの取り寄せもあります。

そうやって考えると、4割近く返品しているというのであれば、
通常よりもはるかに返品率が高いという事になるので、
ある意味、厳しい客、もしくはクレーマーの可能性も高い、として
要注意とされていてもおかしくはない数値です。

あとは、あなたの返品理由とその状況次第となるので
それ次第でアカウント停止も十分あり得ると思ってください。

アマゾン側からすると、その様な状態では、
販売側・購入者側の両方に良くない状態となりますし、
両者を繋げているアマゾン側の責任の問題もあるので、
あまりにもその様な問題が多い場合は、アカウント停止によって
これ以上の被害や損害を防ごうという事になる可能性もあります。

海外の物は破損や偽物が多いという自覚が既にあるのであれば、
今後は偽物かどうかの見極めをしっかり行うか、
偽物でもしょうがない、と思える場合のみ購入する事をお勧めします。

破損についても、海外は破損が多いと思うのであれば、
出来るだけ大目にみてあげるなどの対処も必要なのではないでしょうか?

どちらにしても、約4割という返品率は異常ですよ。

決して普通ではないので、
貴方&アマゾンが今後検討して行く問題だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございますm(__)m

なるほどです。
やはり、今の状態のままでは危ないという認識ということを理解させて頂きました。

中でも一番多いのはBOXの角のくぼみやへこみです。
その都度販売者には画像を送ってはいるのですが、販売者も対応するしかないケースになると思いますし、それで調子に乗って同じことを繰り返すと危ないですね。
海外の破損等常識的認識が違うと思うので、そこが難しいところだと思います。

とにもかくにも、閉鎖停止になればすべて終わり、今後はランクを下げて対応していこうと思いましたm(__)m

お礼日時:2016/07/02 16:15

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こんにちは、9月より台湾に長期留学に行く者です。

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国際宅急便の値段は多く記されているサイトもありますが、国際宅急便の関税額についてはわからないのでご存知の方がいらっしゃったら経験や情報等をご提供いただけたらと思います。
よろしくお願いします。

P.S.
ちなみに東京⇒台北といった感じです。

Aベストアンサー

関税課税は、タリフという表に従い品物と価額に対してかかります。宅配便だからとかFeDexだから高いというのは、速いサービスの送料のほうです。

個人の荷物は膨大であるため、ある価額以下のものや、個人が持ち込み将来持ち出すものなどは、関税関係の法律で課税免除されています。
他国のルールを調べるのはたいへんですが(日本の通関関係の免税欄を読むのも、通関士の試験を受けた方以外にはたいへん)、一般的に別送品で持ち込まれる引っ越し荷物の雑貨や安価な本にはかからないと思います。
安価なとわざわざ書いたのは、その本が貴重で多くの人がほしがるような価額(かがく、価値のこと)がつくものはわからないからです。

一般にインボイス(品目と価値がわかるリスト)をつくり、引っ越し荷物や自分の移動と別に同じ時期におくるものは、別送品という扱いで送ります。

別送品がどういうものか、海外宅配をやるサイトでまず調べてみてください。
あとインボイスは書式は決まっていませんが、参考になるものがFeDexのサイトのあります。
あと学術系とはいえ、映像関係には神経をとがらせる国がありますので、映像を持ち込む場合はそのリストも作るといいと思います。

参考URL:https://www.fedex.co.jp/shipdoc/index.html

関税課税は、タリフという表に従い品物と価額に対してかかります。宅配便だからとかFeDexだから高いというのは、速いサービスの送料のほうです。

個人の荷物は膨大であるため、ある価額以下のものや、個人が持ち込み将来持ち出すものなどは、関税関係の法律で課税免除されています。
他国のルールを調べるのはたいへんですが(日本の通関関係の免税欄を読むのも、通関士の試験を受けた方以外にはたいへん)、一般的に別送品で持ち込まれる引っ越し荷物の雑貨や安価な本にはかからないと思います。
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Q転送会社を通して海外Amazonから購入したものを返品する際の返送料の請求

転送会社を通してアメリカAmazonから購入したものを返品する際の返送料の請求はできますか?

以下は経緯になります。

販売者にとっては国内のつもりだったのが、なぜか国外に配送されてしかも損傷されたものが私のもとに届いたという流れのことがありました。

従って販売者はこれは配送会社による問題のものだと主張し、私はMyUSの保険のない配送方法で転送したので問うこともできずも、これは明らかに配送による損傷ではなく元々の損傷だと顕著なものでした。

結局、販売者の主張が通ったのかAtoZ補償も閉じられました。

そして販売者は返送してもらって届いたら購入料金は払戻すといいましたので私は、小形包装物SALの書き留めで返送しました。通常2週間で届くと思いますが、一ヶ月経って問合せてみると販売者は届いていないと主張しました。30数回はこの方法で返送していましたがこの時に限ってこの販売者に限って、届かないと言っているので、愕然としました。なにせ3万はしましたから。

小形包装物は追跡も保険もない書き留めでしたから、またもやアカウントスペシャリストによってAtoZ補償は閉じられました。

それでも私は納得できなかったので一度既に送っていた領収書の画像を販売者宛のメッセージ(お問い合わせ)に添付し、さらに何割かでも払い戻すことはできないかを問合せましたが、届いていないので対応できないの一点張り。

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くどくど長文になりましたが、

つまり、この販売者さんは実際は届いていると思うのですが(すでに同じ商品を出品していましたので)、返送料まで返す意志は元々なかったのではと思います。

この場合、販売者は届いていると言えば返送料まで返す義務はありましたか?

実際届いているのに追跡番号がないので届いていないと言えば払戻す必要もない、というのがアカウントスペシャリストにも認められているというのがどうも理解しがたいです。

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従って販売者はこれは配送会社による問題のものだと主張し、私はMyUSの保険のない配送方法で転送したので問うこともできずも、これは明らかに配送による損傷ではなく元々の損傷だと顕著なものでした。

結局、販売者の主張が通ったのかAtoZ補...続きを読む

Aベストアンサー

Amazon.com(販売者)
↓①
米国の転送会社
↓②
質問者
↓③(返送)
Amazon.com(販売者)

以上の流れですよね。

>販売者は届いていると言えば返送料まで返す義務はありましたか?
 Amazon.com(販売者)としては、日本への配送は対応していなかったのでしょうから、
 ①の部分に相当する送料(米国内の送料)は返金しても、②に相当する送料(日本→米国)は返金する義務がないと思います。
 ま、実際には返送の際は転送会社を経由するわけじゃないですから、販売者がどう判断するかわかりませんけどね。

>小形包装物SALの書き留めで返送しました
 書留で返送をしたのなら、追跡も保障もあるのでは?
 書留じゃなかったのかな?

>販売者は返送してもらって届いたら購入料金は払戻すといいましたので 
 そう言ってくれたのなら、送料が割高になっても保障付の方法を選ぶべきでしたね。

>実際届いているのに追跡番号がないので届いていないと言えば払戻す必要もない
 今回においては、実際に届いているかどうかはわかりませんよね?!
 同じ商品を複数所持している可能性もありますし。。。
 ですが、それ以前にそもそも、発想が逆です。
 追跡番号も提示されないのに「送った」という購入者に払い戻すことになりかねないからです。
 お互いに「送った」「受け取った」を明確にするためにも、
 返送の際は追跡できる方法・保障のある方法を利用するのが常識です。
 それが、日本よりも配送が不確実な外国へ、であれば尚更です。

Amazon.com(販売者)
↓①
米国の転送会社
↓②
質問者
↓③(返送)
Amazon.com(販売者)

以上の流れですよね。

>販売者は届いていると言えば返送料まで返す義務はありましたか?
 Amazon.com(販売者)としては、日本への配送は対応していなかったのでしょうから、
 ①の部分に相当する送料(米国内の送料)は返金しても、②に相当する送料(日本→米国)は返金する義務がないと思います。
 ま、実際には返送の際は転送会社を経由するわけじゃないですから、販売者がどう判断するかわかりませんけどね。

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