飛鳥時代になってから、古墳時代とのお墓の特徴は何か変化があったんでしょうか?また、飛鳥時代のお墓の特徴を教えて下さい。

A 回答 (1件)

 こちらのHPをご参照してみたらいかがでしょう?



参考URL:http://www.inoues.net/yamataikoku/tenno/tenno_me …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。それにしてもすごい人がいるもんですね~。頭が下がります。

お礼日時:2001/07/04 07:31

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Q割れたお墓の修理費用を教えてください

家の先祖代々の墓は、「○○家の墓」と彫ってある部分の表面が剥がれ落ちています。この場合修理するのと新しく建て直すのとではどちらが安く済むでしょうか?教えてください
このままの状態にしておくのはいけないような気がしますので
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

状況がよくわからないので、地元の墓石屋さんに相談してみましょう。但し、多くの墓石屋さんに相談して、勉強することも必要ですよ。
剥がれ状況で、修理も可能ですし、買い替えが必要な場合もあります。(修理のほうが、断然安くあがりますが)

Q旧石器時代→縄文時代→弥生時代→古墳時代・・・

と日本史の資料集では、そうなっていたのですが、旧石器時代→新石器時代(縄文・弥生時代)→古墳時代とすると誤りなのでしょうか?

Aベストアンサー

縄文と弥生は土器の種類からくる名前ですよね。逆に新旧石器時代というのは、土器がなく石器しかなかった時代と考えれば、「新石器時代(縄文・弥生時代)」という考え方にはならないと思います。

Qお墓の修理について

お墓というか、正確には墓石の横にある灯篭(石製)の修理についてです。どうぞお知恵をお貸し下さい。

積み上げた石をセメントで、くっつけていたようなのですが、そのセメントが剥がれてしまい石がグラグラの状態なのです。
地震も多発してきてますし、早く修理をと思うのですが……特にヒビが入っている訳でもないので業者さまに頼むべきか、個人で修理すべきか悩んでいます。

お墓の事ですし、しっかりと業者さまに頼んだ方が良いんでしょうか?
もし個人で修理するとなると、セメント等で接着すれば良いんでしょうか?その他で良い方法がありましたら、お教え下さいm(_ _)m

両親と共に悩んでいます。
常識的な質問で申し訳ありませんが、ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして。

灯篭の修理をされるとのこと、どうしても年月とともに
色々と出てきますよね。

お墓も、石の材質などによって修繕方法も料金も大きく変わってきますので、業者に相談されるのはよいのですが、
お墓サポートセンター というところもありまして、状況によって適切な業者を無料で紹介してくれたりします。
こういうものが便利かと思います。

石灯篭の修繕でも、5000円未満で料金をかかげているところもあれば5万円弱のところもあるようです。先ず、こういったところを通したほうが無難かと思います。

お墓サポートセンター
http://www.ohaka-support.net/case/index03.html

参考URL:http://www.ohaka-support.net/case/index03.html

Q飛鳥時代~平安時代にかけての料理のレシピ

レシピそのものやレシピが載っているサイトがあれば教えてください。

Aベストアンサー

これらはもうご覧になりましたか?
下ごしらえが大変な上、食材そのものの調達が困難な品もありますので、実際に作るなら1日やそこらで簡単にとはいかないかもしれませんが…
「飛鳥鍋」
http://www.dougamura.co.jp/Kiyoudo/kinki/nara/nara_1.html
「蘇」みるく工房飛鳥
http://www.asukamilk.com/so/index.html
「信貴山観光ホテル/斑鳩御膳」
http://www.shigisan.co.jp/cuisine_ikaruga.html
「天平の宴」奈良パークホテル
http://www.kotonara.co.jp/narapark/cuisine_utage.html
「葉盛御膳」明日香研修宿泊所祝戸荘
http://www.asukabito.or.jp/kodaisyoku.htm

↓参考書籍
「衣食住にみる日本人の歴史〈2〉飛鳥時代~平安時代―王朝貴族の暮らしと国風文化」あすなろ書房
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4751521624/250-5778451-7379417#product-details

参考URL:http://www.dougamura.co.jp/Kiyoudo/kinki/nara/nara_1.html

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下ごしらえが大変な上、食材そのものの調達が困難な品もありますので、実際に作るなら1日やそこらで簡単にとはいかないかもしれませんが…
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http://www.dougamura.co.jp/Kiyoudo/kinki/nara/nara_1.html
「蘇」みるく工房飛鳥
http://www.asukamilk.com/so/index.html
「信貴山観光ホテル/斑鳩御膳」
http://www.shigisan.co.jp/cuisine_ikaruga.html
「天平の宴」奈良パークホテル
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「葉盛御膳」明...続きを読む

Q15m2の物置を作る為の基礎をDIYで作ろうと思います。基礎をそのまま

15m2の物置を作る為の基礎をDIYで作ろうと思います。基礎をそのまま土間(床)として使いたいんですが、ワイヤーメッシュは入れたほうがいいでしょうか?コンクリートの高さは10cmの予定です。

Aベストアンサー

ワイヤーメッシュは入れた方がクラック(ヒビ)は入りにくくなりますが、その鉄筋が、コンクリートの中央に位置させないと意味が有りません。
よく、打節前にメッシュを入れて直接打節すると、メッシュは一番下の底部にあります。
また、鉄筋は、アルカリ性のコンクリートの内部にあると錆は進行しませんが、コンクリートの端にあると、コンクリートが二酸化炭素によって中性化(中和)されると、錆始めます。中性化の速度は、今の濃度で10年1cmと言われています。
だから、最低でも3cm鉄筋の周りにコンクリが有ってほしいですね。
それでも30年が限界。建築基準では、底部は6cmは必要です。
だから、先の方の言われていた、生コンが少し硬化して引き上げる方法も一つですが、ホームセンターに行けば、中央に浮かせるためのスペンサー(1個数十円)が売っています。ばら売りなら、数百円で買えます。
せっかく施工するなら、後悔しないようにされることをおすすめします。

Q江戸時代の江戸での墓は両墓制でしたか?

江戸の長屋はずいぶん狭かったようで、
それだけ土地が足りなかったのだと思います。
江戸では、両墓制だったのでしょうか?
「捨墓」と「参り墓」があったのでしょうか。
又、火葬はしてましたか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

両墓制かどうかは知りません。

荒川区の荒川ふるさと文化館に参考となる展示があります。
江戸では火葬と土葬の両方があったようです。
安政年間のコレラ(ころり)流行のとき、火葬場に次々と運ばれてきて、焼き待ちの棺おけが並んでいる絵が展示されていました。
火葬場と各寺院が経営している火葬寺と呼ばれていました。コレラ菌を殺すために火葬したとのことです。
現代と同じく大都市江戸も墓不足でした。土葬は場所もとるし、墓穴を掘るのも大変なので、火葬も増えてきたようです。

参考URL:http://www.city.arakawa.tokyo.jp/a002/d05200001.html

QDIY基礎 砕石上のポリシートについて

DIY基礎 砕石上のポリシートについて

DIY小屋(約10m2)の基礎部分についての質問です。ベース部分に砕石と目潰し砂利に10cm強を敷いて突き固めベース部分型枠を設置後、ワイヤーメッシュと立ち上がり部の鉄筋を加工し組み合わせる段階なのですが、ポリシートを砕石上に敷くべきでしょうか?尚、コンクリート厚は傾斜により10~12cmです。小屋自体は特に気密性にこだわる構造予定ではありませんが、湿気対策として取り入れるべきでしょうか?
また、ポリシートの役目は防湿以外にもあるのでしょうか???

Aベストアンサー

元来湿気と言うものは地面の底から上がってくるものと空気中の湿りけから吸着する
両方の要素がありますので、片方だけを遮断できたとしても効果はそれほど期待できません。

普通は、同じ高さに施工された家の中のコンクリート部分は塗れているような感じはないものです。
従って、付近での平素のコンクリート面の濡れ方がどのような状態なのか、
(すなわち、地中の水分がどれくらい上がっているのか)によると思います。
天気の良い日は当然乾いているのですが、雨の日が近づくとか降雨中にじとじとと言うことなら、施工はした方が良いと考えます。

しかしながら、、砕石とコンクリートの間にシート状のものをおくと言うのは、コンクリートと基盤土の
密着性はなくなりますので、横ずれ・転倒に対しての抗力は少し落ちることになります。
(専門的数字を抱える時以外は施工による障害と言うほどのものではありません)

結論から言うと「期待度は薄い」「それよりも通気性の確保」「床面の排水勾配を僅かに付ける」
「建物周囲に水たまりを造らない」でしょうか。
もちろん地域により雨季の影響が大きいと何をやっても素人の範囲では無理と考えます。

元来湿気と言うものは地面の底から上がってくるものと空気中の湿りけから吸着する
両方の要素がありますので、片方だけを遮断できたとしても効果はそれほど期待できません。

普通は、同じ高さに施工された家の中のコンクリート部分は塗れているような感じはないものです。
従って、付近での平素のコンクリート面の濡れ方がどのような状態なのか、
(すなわち、地中の水分がどれくらい上がっているのか)によると思います。
天気の良い日は当然乾いているのですが、雨の日が近づくとか降雨中にじとじとと言うこと...続きを読む

Q個人墓が爆発的に拡大しているそうです。 昔は○○家の墓という一族で入るお墓から、戦争とか出稼ぎとかで

個人墓が爆発的に拡大しているそうです。

昔は○○家の墓という一族で入るお墓から、戦争とか出稼ぎとかで地元を離れて自分と子供のお墓として家族のお墓を一族の家系のお墓から独立して建てるように一族のお墓から家族のお墓になって家族のお墓にも入らずに家族の親が建てたお墓ではなくまた新たに自分のお墓を建てる高齢者が増えているそうです。

旦那の実家の家族が入っているお墓に一緒に入りたくないという女の人が個人墓を夫のお墓とは別に建てるのが多いそうで、旦那の実家の家族と一緒に入りたくないが自分の実家のお墓に入れてくれと言うのも言いづらいので自分の好きなようにデザインしたお墓に維持管理費を先払いで支払っていく人が多いらしい。

子供はお父さんの実家のお墓参りとお母さんの個人墓の2つに参りしてるけど、お父さんが一族の本家のお墓参りをしなくなったように、子供の子供はおじいちゃんのお墓参りを止めるのか、おばあちゃんの個人墓のお墓参りを止めるのか両方とも行かなくなるのかわからないらしい。

孫が東京でまた自分たちのお墓を作ったら、完全に本家のお墓とお父さんの実家のお墓とお母さんの個人墓のお参りには行かなくなると思われる。

お墓が負債というか無縁化していって墓地だと無縁墓は引っこ抜かれて墓石は供養されて山住みされて、印字面を削って再利用される。

骨壺はどうするのかは分からない。

お墓が分散化されて個人1人に一個のお墓の世界になってきているのは間違いない。

これって個人墓の時代のお墓の概念はいまと変わりそう。

創価学会はお墓を複数持ちましょうって言った責任は感じているのだろうか?

個人墓の普及で無縁墓が増加して墓石がゴミ化しているのだが。

個人墓が爆発的に拡大しているそうです。

昔は○○家の墓という一族で入るお墓から、戦争とか出稼ぎとかで地元を離れて自分と子供のお墓として家族のお墓を一族の家系のお墓から独立して建てるように一族のお墓から家族のお墓になって家族のお墓にも入らずに家族の親が建てたお墓ではなくまた新たに自分のお墓を建てる高齢者が増えているそうです。

旦那の実家の家族が入っているお墓に一緒に入りたくないという女の人が個人墓を夫のお墓とは別に建てるのが多いそうで、旦那の実家の家族と一緒に入りたくないが自...続きを読む

Aベストアンサー

うん、本当ですよね。

ゆえに、というか、当然の帰結なんだけど「樹木葬」とか「共同墓」を選択する人も多い。
埋葬に関しては、昔ならば「墓地」はあったけど、そこに樽詰めされた遺体を運んで、穴を掘って埋めるだけでしたからね。
だから墓石なんかも、主な役割は「目印」くらいだったんでしょうね。
それが肥大化し始めた。
墓石が巨大化し、お寺も墓地の「割り振り」を始めて、一族の墓としての役割を持たせるようになった。
それがさらに細分化していったのが昨今で、まるで建売住宅のようです。

個人墓の問題は、そう遠くないうちに転換を余儀なくされるでしょう。
高齢化と少子化は変わることはありませんので、無縁墓は爆発的に増え続け、寺も今までと同じ対応は出来なくなりますから、墓地そのものを減らす方向に傾くと思います。
もしくは、全く「別の場所」に共同墓や樹木墓を集めた「墓地公園」を建設し、読経なども省く方向での経営になると思います。

人間関係が希薄になってきたわけですから、当然、法要の回数などもミニマム化し、寺の存続が窮地に陥るのは目に見えています。
今は過渡期といったところです。

うん、本当ですよね。

ゆえに、というか、当然の帰結なんだけど「樹木葬」とか「共同墓」を選択する人も多い。
埋葬に関しては、昔ならば「墓地」はあったけど、そこに樽詰めされた遺体を運んで、穴を掘って埋めるだけでしたからね。
だから墓石なんかも、主な役割は「目印」くらいだったんでしょうね。
それが肥大化し始めた。
墓石が巨大化し、お寺も墓地の「割り振り」を始めて、一族の墓としての役割を持たせるようになった。
それがさらに細分化していったのが昨今で、まるで建売住宅のようです。

個人墓の...続きを読む

QDIY 小屋の基礎間隔

お世話になります。
DIY初心者です。

この度、自転車の保管や整備を行う小屋をDIYしようと考えています。
ARCADを使って(これも初心者)図面から作成している段階です。

床面サイズは W×H 2000 × 3000 にしようと思っています。
また、基礎は独立基礎です。床材は針葉樹合板の予定です。

様々な雑誌やネットで情報を得ていますが、基礎の間隔、大引、根太の施行方法が様々で悩んでいます。

基礎間隔は概ね1200mm以内というのが原則と確認しました。

(1)このサイズの床で、大引、根太と施工すべきでしょうか?

(2)根太は2×6を考えていますが、上面から見て縦長の小屋の場合、横または縦、どちら向きに施行すべきでしょうか。

(3)根太を平行に施工した場合、(上から見て)垂直になるような根太施工は必要でしょうか。

(3)順番逆ですみません。束石は、4隅に配置後、どのように配置すべきでしょうか。

素人質問で大変申し訳御座いません。
以後、壁、屋根等の施工もしますので、お薦めの書籍、HP等ご紹介いただけると大変助かります。

宜しくお願い致します。

お世話になります。
DIY初心者です。

この度、自転車の保管や整備を行う小屋をDIYしようと考えています。
ARCADを使って(これも初心者)図面から作成している段階です。

床面サイズは W×H 2000 × 3000 にしようと思っています。
また、基礎は独立基礎です。床材は針葉樹合板の予定です。

様々な雑誌やネットで情報を得ていますが、基礎の間隔、大引、根太の施行方法が様々で悩んでいます。

基礎間隔は概ね1200mm以内というのが原則と確認しました。

(1)このサイズの床で、大引、根太と施...続きを読む

Aベストアンサー

独立基礎(束石)9個に 105x105の防腐土台で目の字に組合板24から28mmを直接張って床にしましょう。

シンプルで素人向きでしょう。 (2xを束石程度の土台に使用するのは止めましょう)

http://monooki.wakabagari.com/hoken/hoken5.html

http://www.diy-garden.net/garden-diy/monooki/
(サイズ的にここのマネを出来たらよいですね)

http://diy.11joho.biz/2006/06/8_1.html

http://www.gtyan-diy.com/fuzip/fuzip01.html

http://blogs.yahoo.co.jp/koheiji34_h/folder/489578.html

http://www15.plala.or.jp/m-kazoo/sub15.html

Q飛鳥時代~室町時代の歴史上の人物で双子はいますか。

まいど、お世話になっております。
ペンペン太郎です。

飛鳥時代~室町時代の歴史上の人物で双子はいますか。
いれば名前を教えてください。

また、双子だと考えられる人物がいましたら
名前と双子だと考えられる理由を教えて下さい。

よろしくおねがいします。ぺこり。

Aベストアンサー

武田信玄の先祖で甲斐武田氏の初代当主である武田信義は一卵性双生児とみられています。

1128年8月15日に兄の逸見光長は巳刻に、武田信義は午刻に生まれたとされています。

ただし、武田信義と逸見光長は双子ではなく異母兄弟だという説もあります。


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