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クワガタを飼い始めたんですけど、白い小さな虫が体についています。ダニかと思いダニ取り材を入れました。(商品名:ダニ退散)(正露丸の匂いのする固形状物)説明書には1週ぐらいで死滅すると書かれていましたが1週立っても
白い虫は生きています。この虫の正体は何?
詳しい方 居られましたら教えてください

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A 回答 (4件)

この虫の正体はダニです。

最近ダニ対策のためのグッズがよく販売されていますがあまりアテにならないようです。
やはり根気よく水で洗い流すか、それでも取れない場合は歯ブラシで取るかした方が良いと思います。
ちなみにこのダニは人体に影響はありませんし、ゲージの外に出ても増えることはできません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
人体に影響がないとはいえ
このダニが家中にいると思うと...

お礼日時:2004/07/26 21:29

オオクワ飼っています。



ダニです。
人体には無害だそうです。クワガタにも無害だそうです。
気になるなら、クワガタを傷つけないようにとってやるといいそうです。うちも一時期悩んで、こまめにとるようにしていました。で、一応市販品のダニよけを使ってみましたが、おなじように劇的に減るということにはなりませんでした。
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この回答へのお礼

ありがとうございました
やはり、ダニ退散は効果なしですか
トホホ...

お礼日時:2004/07/26 21:32

クワガタやかぶと虫に付く白い虫は「コナダニ」です。


コナダニは自然採集した個体に多く寄生し、一度発生すると完全な駆除は難しいと思います、クワガタ(カブト)には全く影響ありません。見た目に気に入らない場合、流水で洗い流すか歯ブラシなどで軽く擦り取って下さい。予防策としては針葉樹のマット(腐葉土)を飼育マットに使用すると良いようです。しかし針葉樹マットは成虫飼育には無害ですが、幼虫の餌にはなりませんので繁殖には使用出来ません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました
コナダニですか...
洗ってあげようっと

お礼日時:2004/07/26 21:31

>詳しい方 居られましたら教えてください



と、書かれていたので回答します。

クワガタムシに糖度の高い人工の餌を与えて飼育していると、クワガタムシの体表に白い小さな虫が沢山着きます。
この虫は、回答者が永年観察している限りではクワガタムシからの排泄物を栄養にして寄生しているだけで、クワガタムシにとって、無害ですので捨て置いてください。

ものの本には、「クワガタムシの体液を吸っている」とか、「クワガタムシの寿命が短くなる」とか書かれていますが、そんなことはありません。

ダニ取り剤もクワガタムシに無害な薬剤がダニに良く効くとは思えません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました
えさにもよるんですね
勉強になります

お礼日時:2004/07/26 21:30

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Qこの虫は何の虫?

わが家は部屋でクワガタやカブトムシを飼っています。
よくクワガタやカブトムシにいるような小さなダニみたいな1ミリ以下位の大きさでティッシュで退治しようとするとピョンと飛び跳ねるんですがこの虫はなんでしょうか?カブトムシやクワガタのケースの周りにいます。蚤とは違う跳ね方をしていると思います。
ケースの周り以外にはいません。
駆除の仕方や、この虫がわかる方がいましたら教えてください。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

写真のムシであれば、それは、「トビムシ」です。
朽木や土壌の中に住んでいるので、カブトムシやクワガタムシの人工飼育環境もちょうどお気に入りの場所として繁殖します。ピンピンと跳ねます。
不快なだけで特に害はなく、むしろトビムシがすめる環境であればクワ・カブも快適な環境であるといえます。駆除の方法は、マットを乾燥させることや電子レンジで過熱することなどがありますが、マットが乾燥するとクワ・カブも住み辛いですし、湿り気を与えるとまた出てきます。飼育容器のフタと本体のねじ山の隙間を通って外に出てきてうす緑色の死骸が積もるときもありますが、それが不快であれば、容器と本体とフタのあいだを紙テープや絆創膏で目止めする方法もあります。
殺虫剤としては、フマキラーFK2001が有効ですが、クワ・カブにも効き目を発揮するのでお勧めできません。パウダースルーのような鉱物質の微細な粉末を飼育容器の設置場所にまくと伝染は防止できます。
しかし、トビムシやダニは、特に害はなく、それが居るということは飼育マットが理想的である証として、それらのムシが生息できる環境=クワ・カブも住みやすい、と思い込めば、その不快感は和らぐと思います。
http://www.bekkoame.ne.jp/~w.naoko/naoko_055.htm

写真のムシであれば、それは、「トビムシ」です。
朽木や土壌の中に住んでいるので、カブトムシやクワガタムシの人工飼育環境もちょうどお気に入りの場所として繁殖します。ピンピンと跳ねます。
不快なだけで特に害はなく、むしろトビムシがすめる環境であればクワ・カブも快適な環境であるといえます。駆除の方法は、マットを乾燥させることや電子レンジで過熱することなどがありますが、マットが乾燥するとクワ・カブも住み辛いですし、湿り気を与えるとまた出てきます。飼育容器のフタと本体のねじ山の隙間を...続きを読む

Qカブトムシについている白い虫

カブトムシについていた白い小さな虫が、大量に発生してしまいました。これってナンなんですか?もしかしてダニ?最初は砂がこぼれていると思ってたんですが、皆動いているんでびっくり!!駆除の方法など、ご存知の方、教えて下さい。気色悪い事、この上ないです。

Aベストアンサー

ダニです。使い古しの歯ブラシではらいおとします。(水で流しながらするとすぐおちます。)でも虫かごの中にもいると思うので、カブトムシ・クワガタ用のダニスプレーをかけてやります。それを毎日くりかえすとダニはつかなくなります。(自分はそうやってます。)

Q最近クワガタが木の下にずっと潜ってます

リビングの端の方に置いています
温度は25度です
たまにはベランダにでも置いて日光浴等させてあげた方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

クワガタムシには、夜行性のものと、昼間でも少し活動するものがあります。体色が真っ黒いもの(オオクワガタ、ヒラタクワガタなど)は、夜行性で、茶色っぽいもの、赤っぽいもの(ミヤマクワガタ、ノコギリクワガタ)は、昼間でも少し活動しますが、基本は昼間の太陽がニガ手です。黒い体に太陽があたると、たちまち体温が上がって死亡します。
直射日光は、虫が最も嫌います。
体の真っ黒いものなら、昼間は木の割れ目や落ち葉の下に潜って隠れているのが普通ですので、心配はありません。エサのゼリーを切らさないようにしてください。また、エサのゼリーは、カップの小さいものはアゴがつかえて中身を食べることができません。見かけ上ゼリーがまだ十分にあるように見えてもクワガタの口がとどかない可能性があり、その場合は、あきらめてしまい、エサを食べに出てこないので、「今まではけっこうゼリーのところにいたのに最近は隠れたままだなぁ」という印象になります。エサが無いと、動かずに体力を温存し、3ヶ月くらいは平気で生きています。
室温22~28度くらいは快適な温度なので問題はありません。真っ黒いクワガタは、常温で2~3年は寿命があります。天然の場合は、10度C以下の冬場はエサを食べずに冬眠します。室内だと、暖房の関係で気温の高低差が激しく冬眠しませんが、だいたい室温が-3度から32度くらいまで変化しても平気です。12月になればジャムのビンに移して、冷蔵庫に入れれば冬眠してしまいます。もちろんエサは食べないので経済的です。冬眠したメスは丈夫な卵をたくさん産みます。2月下旬には忘れずに出してあげてください。また元気に活動します。
茶色っぽいのや、赤っぽいクワガタの場合、寿命は半年程度なので、だいたい9月いっぱいくらいで☆になります。

クワガタムシには、夜行性のものと、昼間でも少し活動するものがあります。体色が真っ黒いもの(オオクワガタ、ヒラタクワガタなど)は、夜行性で、茶色っぽいもの、赤っぽいもの(ミヤマクワガタ、ノコギリクワガタ)は、昼間でも少し活動しますが、基本は昼間の太陽がニガ手です。黒い体に太陽があたると、たちまち体温が上がって死亡します。
直射日光は、虫が最も嫌います。
体の真っ黒いものなら、昼間は木の割れ目や落ち葉の下に潜って隠れているのが普通ですので、心配はありません。エサのゼリーを切ら...続きを読む

Qクワガタ飼育時の、木材のカビは大丈夫??

オオクワガタを最近飼い始めました。

飼育用マットの中に、ぶつ切りにしたクワガタ用の木を埋めています。
この木に、緑や白色のカビがたくさん発生しています。まだ買って1週間しかたっていません。

このカビの、クワガタへの影響を教えてください。

Aベストアンサー

>木は産卵するときに必要ぽかったので、入れてます。2本。
でもクワ君が掘り返してしまうので、どうしても多少露出してしまいます。

産卵木ということですね。それであれば、オスは別居させてメスだけを投入しないと、メスの産卵をオスが邪魔します。
規定どおりに、水没させ樹皮を剥がして、マットに完全に埋め込んだのであれば、ほじくり返していても露出部分にアオカビが出ていても問題ありません。すでに産卵している可能性もあります。

産卵目的であれば、オスとメスを1週間も同居させれば長すぎるくらいで、オスとメスを早い目に別居させて、メスのみを「産卵セット」に投入します。1ヵ月後にメスも取り出して、さらに一ヵ月後に産卵木を割って幼虫を取り出します。

Qオオクワガタの幼虫が死んでしまいました

成長過程が見たいので、産卵木から割り出し、プリンカップでマット飼育していたのですが
カップに移してから一週間後くらいに様子を見たら、6匹中5匹が死んでいました
(もちろん個別飼いで水分も与えていました)

残りの1匹では不安なので、もう一度、産卵させようと思うのですが同じ繰り返しが不安です

幼虫が死んでしまった原因は何でしょうか。マット飼育のコツがあったら教えてください
ある程度の大きさになったら菌糸ビン飼育にする予定だったのですが、最初から菌糸ビンの方がよいのでしょうか?

初めての幼虫飼育なので、できれば成長過程が見たいのですが。

Aベストアンサー

>幼虫が死んでしまった原因は何でしょうか。

一番は、マットの質です。
まさかカブトマットを使われたということはないと思いますが、10リットル300円クラスは避けてください。一般に粒子が粗すぎるものが多いです。私が使うのは三晃(サンコー)の「育成クヌギマット」です。(袋にクワガタの写真のあるもの)
もっと良いのもあるのですが、上記のものはホームセンターで簡単に入手できます。
同じ商品でも、袋の透明部分から見えている色がこげ茶色のもののほうが良いです。
間違いやすいのは、「育成マット」です。これはカブトムシ用です。
クワガタ幼虫用のマットは、カブトムシの幼虫も食べますが、逆はいけません。
カブトムシ幼虫飼育用のものは、クワガタは食べない場合があります。カブトムシは腐葉土などの「土」も食べますが、オオクワガタの幼虫は、「土」は食べないので、入れるとスグに死亡します。
また、割り出し直後に菌糸ビンに入れることは死亡リスクが少し高くなりますが、より大きな成虫が得られます。死亡する場合は、たいていの場合、潜れずに菌糸ビンの表面で干からびて死亡します。
菌糸ビンは、購入したら表面の膜状の真っ白い部分を消毒したスプーンでかきとって、凹みを作ってから幼虫を投入します。購入したては菌糸が十分に回っていないものもあるので、眼力に自信が無い場合は、1週間ほど放置してから使うほうがよいです。菌糸ビンを扱うときには、使う道具手指の消毒を忘れないようにしてください。消毒にはアルコール(エタノール)を使いますが、乾かないものが菌糸に触れると菌糸が死にます。

水分を与えてました、というのも気になります。
マットに適切な水分があれば、毎日霧吹きの必要はありません。
あとは、温度が上がり過ぎたのかというくらいです。

それから、人工飼育下の昆虫の天敵は、飼育者の過剰観察と言えます。
掘り返したり、ひっくり返したりということが、昆虫には迷惑ということです。
菌糸ビン飼育の場合は、現在の主流はオスで800cc→1500cc→1500ccの三本かえしですが、菌糸ビン交換のときの体重測定以外は、そっと放置しておくのが一番大切です。
初年度は、とにかく様子が見たくてたまらないのですが、そこをぐっとこらえるのが飼育のポイントになります。(とてもつらいですが)
2~3年して幼虫飼育が面倒くさくなった頃に驚くような大型が得られるものです。

それから、産卵をもう1ロットさせることをお勧めいたします。
あと1匹が成虫まで無事に育つ可能性は低いです。どんなに大切に飼っていても、死ぬものは死にますので、初令で10頭はほしいです。それで半分羽化したら初年度としては上出来です。

>幼虫が死んでしまった原因は何でしょうか。

一番は、マットの質です。
まさかカブトマットを使われたということはないと思いますが、10リットル300円クラスは避けてください。一般に粒子が粗すぎるものが多いです。私が使うのは三晃(サンコー)の「育成クヌギマット」です。(袋にクワガタの写真のあるもの)
もっと良いのもあるのですが、上記のものはホームセンターで簡単に入手できます。
同じ商品でも、袋の透明部分から見えている色がこげ茶色のもののほうが良いです。
間違いやすいのは、「育成マット...続きを読む

Qカブトムシのケースにいるダニですが…

カブトムシを飼っているケースの中にダニが発生しまして、駆除方法は過去の質問を参考にさせていただいたのですが、完全駆除は難しいとありました。
今も減ってはいますが、土の上に少しうごめいています。
カブトムシにはそんなに害はないようですが、人体にはどうなのでしょうか?刺されないのでしょうか?また、ケースから脱出して畳やカーペットに増殖したりしないでしょうか?
なんだか怖くて、やたらに掃除機をかけています。
虫に詳しい方、教えてください!お願いします。

Aベストアンサー

日本には大きく分けて、チリダニ・ツメダニ・コナダニ・イエダニの4種類が生息しているようですが、昆虫に寄生するダニはコナダニです。コナダニは家屋内でも条件さえ揃えば増殖するようですが、他の3種類のように人間に直接害を与えると言うものではないようです。
私自身もかぶと虫やくわがた虫を数多く飼育しコナダニに大量発生されてしまった経験もありますが、特に問題となるような事は一度もありませんので、あまり心配されなくてもよいと思いますよ。

参考URL:http://www.gaichu.ne.jp/gai_c3_3.html

Qカブトムシの昆虫マットは?

今年初めて6歳の息子と一緒にカブトムシとクワガタを飼育してます。
飼育グッズを100円ショップで購入しました。
2週間後、昆虫マットをよく見ると小さな虫が・・・
小さな白い虫(ダニ?)とニョロニョロした虫がいっぱい繁殖していました。
やはり昆虫マットを取り替えたほうがいいですか?
取り替えるとしたら今後どのようなことに注意すればいいでしょうか?

Aベストアンサー

ダニはカブトムシやクワガタの体液を吸うといわれています(不確定ですが…)。
ダニがいるのは野生では自然な環境ですが、長生きさせたいのであればいないに越したことはありません。
気になるようでしたら取り替えたほうがいいと思います。

ダニを抑える方法としては、
1.新品のマットを霧吹きで多少湿らせた後、電子レンジにかける(奥様に見つからないよう気をつけてください笑)。
2.市販の昆虫用ダニ防止剤を使う(ニオイがあります。気になる場合はお控えください)。
3.マットを湿らせすぎない。
などです。

湿り気は、マットを手に握ったとき、形が残り、かつ水滴が垂れてこない程度がちょうどいいといわれていますが、カブトムシはクワガタに比べて出るものの量が多いので、それよりは若干少なめの水量が適量かと思います。

Qカブトムシのメスは掘り出してもいいの?

カブトムシのメスが4・5日、土にもぐって出てきません。えさを食べに出てきている様子もありません。卵をうみに潜ったまま土の中で死んでしまっているのか、心配になってきました。掘り出してもいいでしょうか?

Aベストアンサー

ご質問に補足します。

特に採取時期というのはありません。カブトムシは夏の終わりに産卵するというものではありませんので、常に産卵していると考えた方がいいと思います。
常に産卵しているということは、飼育ケースの中には常にタマゴがあり、それを成虫が潰してしまう危険性もあるということです。
自然にまかせるより、採取した方が沢山の幼虫が得られると回答したのはそのためです。

タマゴは人間の目にもすぐわかります。産まれて間もないタマゴは真っ白の楕円形で、米つぶのようです。タマゴは約2週間程度で孵化しますが、徐々に大きく、まるくなり、孵化が近づくと黄色味を増してきます。

最語に、ケースをそのまま放置したらという質問ですが、沢山の幼虫を飼育する気がなければ、そういう選択も「あり」だと思います。
ただ、メスは一匹あたり、60個程度のタマゴを産卵するようですが、放置して60匹の幼虫が残ることはまずありません。ケースの大きさにもよりますが、場合によっては数匹になることもあります。もちろん「ゼロ」も覚悟するべきです。
すべてが成虫の影響とは言い切れませんが、タマゴにしても、初齢幼虫にしても非常にデリケートで、成虫と同じケースでの飼育は不適切です。
よく、成虫が死んだあと、マットを廃棄せずに放置しておけば数週間後に幼虫の姿が見られると言われますが、「運任せ」の感は否めません。「成虫が死ぬまで、運良く潰されなかったタマゴが残っていれば、のちに孵化する」ぐらいに解釈した方がいいでしょう。

ご質問に補足します。

特に採取時期というのはありません。カブトムシは夏の終わりに産卵するというものではありませんので、常に産卵していると考えた方がいいと思います。
常に産卵しているということは、飼育ケースの中には常にタマゴがあり、それを成虫が潰してしまう危険性もあるということです。
自然にまかせるより、採取した方が沢山の幼虫が得られると回答したのはそのためです。

タマゴは人間の目にもすぐわかります。産まれて間もないタマゴは真っ白の楕円形で、米つぶのようです。タマゴは約...続きを読む

Q昆虫マットがカビだらけになってしまいました

カブトムシの幼虫を飼っています。
市販の昆虫マットを使用していますが、中まで白いカビ?だらけになってしまいました。
幼虫は元気そうだったので別のマットに移しましたが、このカビだらけになったマットはもう使えないのでしょうか?かなり多量なので捨てるのがもったいないです。日光消毒したら大丈夫ですか?
あるいは、このカビ?は無視してこのままこのマットで飼い続けても大丈夫なものなのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
「白いカビ」ですか?どんな状態のカビでしょう?
もし糸状に張るものでしたら交換の必要はありません。マットが上質の証拠です。
主に白カビの種はクワガタやカブトに対して害になるものはありません。
(青カビ発生はマットの品質が下がった証拠なので即交換です)
ウチでも発酵マットには糸状の白いカビが大量に出ますがムシ達はとても元気です。
ショップからも「ムシ達の栄養素となる」(幼虫の場合)と説明を受けています。
なので、大丈夫だと思いますよ!

ただ、「大量」と書いていらっしゃるので1つアドバイスさせて下さい。
カブト達も糞をします。それを長い間放っておくと匂いや青カビ、ダニやコバエの発生源になります。
マットは周期的に交換か、もしくはフルイ等に掛けて半日天日干し等をすればまた使用出来ます。
ちょっと手間が掛かりますが、そこがペット飼育のいい所でもあります(笑)
大事に飼って上げて下さい♪

Qコクワの飼育で悩んでいます

コクワの飼育で悩んでいます

コクワのオスを飼っていたのですが、先日コクワのメスを捕獲して、現在は同じケースで飼っています

そこで質問なのですが、コクワは2,3年生きると聞いています
成虫から飼っているので実際は何歳なのか分りませんが、やはり交尾すると、
オスもメスもその年で死んでしまうのでしょうか?

最初から飼っていたオスの方は、本当に可愛くて正直、冬も越してあげたいです
なので交尾すると死ぬなら、させないほうが良いいのでしょうか?

でも、クワガタにしたら交尾して一生を終えるほうが幸せなんですよね

クワガタはどういう風に飼えばいいのか悩んでいます

Aベストアンサー

コクワのオスを飼っていたのですが、先日コクワのメスを捕獲して、現在は同じケースで飼っています

カブト・クワガタは、一頭ずつ個別に飼育します。それが常識です。
一つの飼育ケースに複数頭数を入れると非常に早く死にます。

>そこで質問なのですが、コクワは2,3年生きると聞いています
個別で飼うと2年以上生きて3年は難しいというところです。
3回目の冬を越せずに死ぬ場合が多いです。
しかし5年以上生きたという記録もあります。


>やはり交尾すると、オスもメスもその年で死んでしまうのでしょうか?
そんなことはありません。天然捕獲のものはほぼ100%交尾済みです。
一緒に飼うとしょっちゅう交尾することで寿命を縮めるのです。
オスに見つかったメスは追い回されます。自然界だと隠れたり逃げたりが可能ですが、狭いケースだと逃げ場がありません。オスも交尾のたびに寿命を縮めていきます。

>最初から飼っていたオスの方は、本当に可愛くて正直、冬も越してあげたいです
なので交尾すると死ぬなら、させないほうが良いいのでしょうか?

一つのケースで飼育すると、何回も交尾するので早死にします。
クワガタは夜行性なので、昼間はおとなしくしていますが、夜は活発に動いています。

>でも、クワガタにしたら交尾して一生を終えるほうが幸せなんですよね

すでに何十回も交尾していると思います。生物は子孫を残すのが目的で生きていますから、オスは自分のDNAを残そうとしています。そういう意味ではメスに産卵させないとオスは心残りだと思います。
しかし、メスは最初の相手の精子を体の内部に蓄えています。その場合、あとから交尾したオスの精子は無効になる場合が多いです。

>クワガタはどういう風に飼えばいいのか悩んでいます
クワガタの幸せというのであれば、野外に放してあげることがベストです。
手元で飼育するのであれば、オスとメスは別のケースで飼育するか、仕切り板のあるケースで飼育するかです。最悪なのは繁殖目的でもないのにオスとメスを同居させていることです。極端に寿命が短くなります。

コクワのオスを飼っていたのですが、先日コクワのメスを捕獲して、現在は同じケースで飼っています

カブト・クワガタは、一頭ずつ個別に飼育します。それが常識です。
一つの飼育ケースに複数頭数を入れると非常に早く死にます。

>そこで質問なのですが、コクワは2,3年生きると聞いています
個別で飼うと2年以上生きて3年は難しいというところです。
3回目の冬を越せずに死ぬ場合が多いです。
しかし5年以上生きたという記録もあります。


>やはり交尾すると、オスもメスもその年で死んでしまうのでし...続きを読む


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