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獅子舞いのお礼のしかたおしえて

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A 回答 (2件)

門付けは子供の獅子舞が多いです。


そんな場合は500円でよかった。
断ってもいいんですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2016/09/04 17:40

獅子舞の方々がお家に来てくれたら、紅白熨斗の袋にお金を入れて


「ご祝儀」「御花代」等書いて、獅子が舞う前に係の方に渡してください。
終わったら「有難うございました」とお礼を付け加えて言いましょう。

なお、一般的に包む金額は3,000円以上くらいでしょうね

ご参考まで
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2016/09/04 17:41

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Q獅子舞のお礼

子どものころ、毎年獅子舞が家々を回ってきました。お伊勢講という行事が毎月初めにある地域なのであれは伊勢からきていた由緒正しい獅子舞だったのだろうと思います。ある年、「偽者の獅子舞が回っている」という噂がありとても恐ろしかった記憶があります。結局その偽者は私のところへは来なかったと思うのですが、獅子舞にお礼を渡していた記憶が全くありません。あれはどんなしくみになっていたのでしょうか。お分かりの方よろしくお願いします。偽者はお礼が目当てだったと思うのですが……。

Aベストアンサー

こんにちは。。

 ウチの地方もお神楽さんが毎年やってきます。今もそうです。
 本当に偽者がいるかどうかは確認してませんが、前もって、いつごろ、こういう面々がやってきます、と挨拶状みたいな顔写真入りハガキが送られてきます。ある意味偽者対策かもしれませんね。

 ウチの地方では、お礼は「前払い」です。お神楽さんが家の前に来たらまずお礼を渡します。お獅子はお渡ししたお礼の額に応じた舞を舞います。ある程度お包みすると、芸も披露してもらえます。
 額はだいたい皆さん数千円程度で、普通に舞ってもらう場合が多いですね。
 ご質問者さんのところは、お伊勢講があるようですので、お礼を渡していた印象がないとすると、講の会費のような積み金からまとめてお礼をしていたのかもしれないな、とも思いました。
 ご参考になればよいのですが。では。

Q町内のお祭りで神輿と獅子が朝と夜に廻ってきます。

町内のお祭りで神輿と獅子が朝と夜に廻ってきます。
今までは母が準備し、家の前に来ると獅子に渡していたようですが、今年はその母が亡くなり、どうすれば良いのか戸惑っています。こういった場合「喪中」を考慮すべきなのでしょうか。それとも町内の祭りとして祝うべきなのでしょうか。

仮に準備する場合、封筒サイズの祝儀袋に「1,000円」入れ、表書きは「ご祝儀」と「苗字」で良いのでしょうか。(家の町内は事前にお祭り協賛金として世帯一律2,000円集金されています。)
また、朝・夜と2回廻ってきますが、1回(朝)だけ渡せば良いのでしょうか。
アドバイス、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ドアに喪中と半紙に書いたものを当日だけ張っておけば通り過ぎます。忌中でも構いませんが、近年では概ね初七日まで、或いは本来の意味から四十九日までを忌中と言い、それ以降は喪中になります。
我が家は町内の端に辺り、私は神輿も担げないので、神輿連に休憩してもらう為に例年乾き物などで接待していましたが、義父の不幸があった年は遠慮しました。

事前に町内会に挨拶に行けば充分。喪が明けたら再び挨拶に行きます。喪明けに奉納金を納めたければ「寄付」と書いて渡せばよいです。
また今後の対応も、獅子舞への振る舞いをやる気がなければ「当面気持ちが落ち着くまで遠慮します」といえば済む事です。
それでも押しかけてきたら「遠慮するといったはずだ」と叱ればいいのです。

ちなみに世間では一年間喪中だとか言ってますが、あれは本来皇室の習いで、一般人は遠慮して50日、仏教では四十九日までが喪中です。だから四十九日を過ぎたら上記の挨拶に行けばよいです。
世間では1年間等という嘘の常識が蔓延していてこだわる人も少なくないので、一年間は遠慮しても構いませんし、本来喪中とは忌中とは異なり、悲しみが癒えるまでを言うので。何年でもよいです。

これは昔天皇が何年も喪がり小屋から出なかったので、政務が滞るから一年と決めただけのことです。で、庶民は皇室に遠慮して短くし、四十九日の法要を気に喪明けと定めただけのことです。
それが何を間違えたか、年明けに書くべき年賀状が郵便の都合で年内に書くようになり、誰かが誤解して年賀を書かないという常識を作り、葬儀の連絡をしなければ判るはずもないから喪中の人に出しても構わない筈の年賀を「書いてはいけない」というように歪めてしまったのは近代になってからのことなのです。
知っていてやらないのと、知らずに鵜呑みにするのとは大違いなので一応記しておきます。

ドアに喪中と半紙に書いたものを当日だけ張っておけば通り過ぎます。忌中でも構いませんが、近年では概ね初七日まで、或いは本来の意味から四十九日までを忌中と言い、それ以降は喪中になります。
我が家は町内の端に辺り、私は神輿も担げないので、神輿連に休憩してもらう為に例年乾き物などで接待していましたが、義父の不幸があった年は遠慮しました。

事前に町内会に挨拶に行けば充分。喪が明けたら再び挨拶に行きます。喪明けに奉納金を納めたければ「寄付」と書いて渡せばよいです。
また今後の対応も、獅...続きを読む


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