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現在ドイツに在住しており、9月末に日本に帰国します。

ドイツ銀行(Deutsche Bank)にある約3万ユーロの貯金を、
どのようにして持ち帰るのが良いか検討中です。(レートはこだわりません。)

いちばん簡単な方法として、オンラインで、日本の銀行への送金を考えましたが、
12500ユーロ以上の送金は、法律上(?)の制限が掛かるとのメッセージが出ます。
この場合、分けて送金すれば、制限に引っ掛からないのでしょうか?

次に思い付く方法として、現金で持ち帰るかT/Cに変えるかですが、
現金での持ち帰りも限度額があるようですし、あまり大金を持ち歩くのも気が進みません。

上記のように、レートが良い/悪いにはこだわらないので、
良い方法をご存知の方がいらっしゃれば、 是非ご教示をお願い致します。

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A 回答 (6件)

>法律上(?)


恐らくマネーロンダリング防止の観点から、ドイツの日本で言う金融庁のお達しか
銀行が被害を受けないよう、その金額以上の送金を一度にさせない方針なのでしょう。

残念ながらドイツ語はできないので詳しくないですが、銀行に聞いてみてはいかがでしょう。

日本もそうですよ。
東京三菱UFJ(500万円限度)
http://www.bk.mufg.jp/tsukau/kaigai/soukin/index …
三井住友銀行(300万円/日 500万円/月限度)
http://www.smbc.co.jp/kojin/kaigaiservice/gaikok …

為替レートにこだわらないなら、手数料が思いっきりかかる所で円建て小切手にして持ってくるという手もあります。
他の回答者さんが触れるよう、入国時税関申告が必要なので、いろいろ説明を求められると思いますが。
http://www.customs.go.jp/kaigairyoko/shiharaishu …
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現金の持ち出し・持ち込みには金額の制限はありません。


ただし、出国(1万ユーロ超)及び日本入国(100万円超)の時には税関での申告が必要です
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>12500ユーロ以上の送金は、法律上(?)の制限が掛かるとのメッセージが出ます。



法律上の制限ではないでしょう? 3万ユーロ以上送金できなければ、ちょっと高い買い物すらできなくなります(自動車など)。
日本でも「振り込め詐欺」対策や誤送金防止のために行われているように、1回あるいは1日の送金額に「限度」を設けているだけだと思います。
銀行の窓口で相談するのが一番。急ぎなら、3回に分けて送金すればよいでしょう。
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参考に。



http://www.japan.diplo.de/Vertretung/japan/ja/03 …

 帰国が急きょ決まった場合は仕方ないですが、事前にわかっていた場合は準備のしようがあったように思います。
 銀行で「帰国するため口座を閉じて預金を日本の銀行口座に送りたい」と相談さるのが確かです。相手はプロですから必要な手続きを含めキチンと教えてくれるはずです。総じて几帳面で規則に厳しいドイツですから。(^^;

 ちなみに今時TCはあり得ません。買うのも換金するのも場所が限られ不便この上ないです。

参考まで。
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現金だろうが小切手だろうが財務当局への送金の届け出では必要。


>分けて送金すれば
見つからないかもしれないが見つかれば悪質と見て厳罰になる。
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銀行に直接行って、送金手続きをすれば、いいだけですが。

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Qユーロから円に両替

ドイツ在住です。一時帰国するためにユーロを円に両替したいのですが、ドイツで替えていくのが良いのか、ユーロのまま持参して日本で替えるのが良いのか、その場合T/Cで持ってきた方が良いのか、どなたかベストな両替方法を教えて下さい。金額は1700ユーロ程度です。

Aベストアンサー

「ドイツでトラベラーズチェック(以下TC)を組み、日本で換金」がよいと思います。TCはユーロ建ての方が若干有利なようです。

(1)どちらの国で両替すべきか
当該の2通貨のうち国際的通用度が相対的に低い通貨の国で両替するのが有利で、特に現金の場合はその度合いが強まります(理由は脚注1に別記)。通用度格差が大きい通貨ペアの場合、場所の選択を逆にするとレートが15%以上悪くなることすらあります。
幸いにユーロと日本円はどちらも通用度が高いのでそこまでシビアではありませんが、ユーロ圏における日本円の存在感が日本におけるユーロの存在感ほど大きくないこと、さらにご存じの通りヨーロッパでは両替1回ごとに手数料がかかることも多いことから、現金なら一般的に日本で両替した方が有利なようです。
TCについては以下で検討したいと思います。

(2)トラベラーズチェックか現金か
なにはともあれ実際の両替レートを見てみます。もちろん一例であり銀行によって多少異なりますし、また時差の関係から同一時点での比較が困難であることもご承知ください。

●東京三菱銀行[1] 2005年5月2日レート(日本時間)
・ユーロ現金買取り 127.77円
・ユーロTC買取り 133.47円

●Postbank[2] 2005年5月2日レート(現地時間)
・日本円現金販売 129.97000円
・日本円TC販売 131.32830円

TCの発行手数料を考えても、日本に持ち込むのはユーロ現金よりTCの方が有利と言えそうです。ドイツの銀行のTC発行手数料は1%というのが標準的なようです。もちろん銀行によって、さらには同じ銀行でも支店によって多少異なりますので、ご利用予定の銀行で直接ご確認下さい。
またヨーロッパの方が全般に為替手数料を高めに設定している(売り買いのレートの開きが大きい)ので、ユーロ建てで組んで最終的に日本で日本円にした方がよさそうです。
一方で為替の動きにも注意が必要です。今後ユーロ安に振れると予測するなら円建てに、ユーロ高に戻ると予想するならユーロ建てがよいことは申し上げるまでもありません。ユーロ/円のいずれで建てるかは最新のレートを[1-3]などで確認しながら、手数料も加味してご検討下さい。

*1 銀行や両替所がにとって、外貨現金を保有すると死蔵コストや為替リスクが生じます。流通性が悪い通貨や信用力の弱い通貨はその分コストやリスクが大きいため、両替レート設定はどうしても悪くなってしまいます。
一方通用度の低い通貨であっても自国通貨として保有する分にはこれらのコストは無関係です。ここから「通用度の低い通貨の国で両替する」という結論が出てきます。例えば日本円と米ドルなら日本で、日本円とタイバーツでならタイで、といった具合です。

[1] 両替レートの例(東京三菱銀行) http://www.btm.co.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.htm

[2] TCに関する案内(Postbank) http://www.postbank.de/pbde_pk_home/pbde_pk_produkteundpreise/pbde_pk_serviceundkredite/pbde_pk_travel_service/pbde_pk_travel_service_preise.html
*画面右上"Waehrungs Kurs"の個所で、現金レート・TCレートを確認できます

[3] 両替レートの例(Reisebank) http://www.reisebank.de/sixcms/detail.php?id=28

参考URL:http://www.btm.co.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.htm

「ドイツでトラベラーズチェック(以下TC)を組み、日本で換金」がよいと思います。TCはユーロ建ての方が若干有利なようです。

(1)どちらの国で両替すべきか
当該の2通貨のうち国際的通用度が相対的に低い通貨の国で両替するのが有利で、特に現金の場合はその度合いが強まります(理由は脚注1に別記)。通用度格差が大きい通貨ペアの場合、場所の選択を逆にするとレートが15%以上悪くなることすらあります。
幸いにユーロと日本円はどちらも通用度が高いのでそこまでシビアではありませんが、ユーロ圏における日...続きを読む


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