水性のニスを塗るのに使った後、ハケを洗うのを忘れてしまいました!!
完全に固まってしまったのですが、復活させる方法を教えてください!!
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

補足程度です、ニス用のはけの種類にもよりますが、専用薄め液や、ラッカーシンナーで、塗料を溶かしてある程度は、ハケは、使えるようになりますが、固まってからの経過時間によりますが、元に戻らない時もありますし、シンナーを買ってなんべんも、ハケを洗い流しているぐらいなら、シンナー代と、ハケ代、を比べるとあたらしくかったほうがいいかも、(あまり時間がたってなければ話は、別です。

)それと、シンナー等につけるときは、ハケの先端だけにしてください。根元までやると、ハケの毛が抜けやすくなり、長持ちしません。へたすると、使い物にならなくなります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

丁寧にありがとうございました。crimsonさんへのお礼にも記入しましたが、どうにか取れました。今後は必ずハケはすぐに洗って、保管します。

お礼日時:2001/07/06 15:39

ラッカーシンナーで溶かす事ができます。

漬け置き洗い
を何度か繰り返せば大丈夫でしょう。

とりあえず、換気と火気にご注意を…。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。結局、時間があまり経過していなかったせいか水洗いで落ちました。今後またこのようなことがあったら、チャレンジします。

お礼日時:2001/07/06 15:36

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q復活後のキリスト

イエス・キリストは、殺されて3日後に復活した(生き返った)そうですが。その根拠は何なんでしょうか。
また、イエス・キリストは復活後どんな活動をしたのでしょうか。
イエス・キリストは復活後何の活動もしていないようですし、全く足跡がわからないようですが、
何故、復活した(生き返った)と言えるのでしょうか。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 ほとんど大部分の人にとって不思議でならないのは、聖書がイエスの復活を実際あったとして記していることと、現代でもなおクリスチャンがそれを本気で信じていることでしょう。
 
 聖書に記録されている復活後のイエスの活動を見てみると、十字架という残酷極まりない極刑後に意識を取り戻したという推量を許さないほどの、精力的なものです。
 復活の日にまず、マグダラのマリヤに(ヨハネ20:14)、エマオ途上の二人の弟子達に(ルカ24:13)、その夕方にエルサレムの弟子達が集まっていた所に現れ(ヨハネ20:19)、8日後にトマスを含む弟子達に(ヨハネ20:26)、その後、直線距離でも130km以上離れたテベリヤ湖畔で漁をしていたペテロ達に(ヨハネ21:1)などに現れ

「イエスは苦難を受けたのち、自分の生きていることを数々の確かな証拠によって示し、四十日にわたってたびたび彼らに現れて、神の国のことを語られた」(使徒1:3)。

と書かれています。

 4つの福音書がそれぞれ、十字架のあとの日曜日の朝に復活が起こったと報告しています。
 ここで注目すべき点は、この4人の証言が大筋においては一致しながら、細かい点になると必ずしも完全に一致していない事です。
 一致していないのが「怪しい」のではなく、複数の証言が細かい点まで判で押したようにピタリと一致すると「口裏を合わせている」ので怪しいと思います。

 以上を前提に、

>イエス・キリストは、殺されて3日後に復活した(生き返った)そうですが。その根拠は何なんでしょうか。

 聖書に書いてある、としか言いようがないです。

>また、イエス・キリストは復活後どんな活動をしたのでしょうか。

 前述の聖書の記載のとおりです。

 こんにちは。

 ほとんど大部分の人にとって不思議でならないのは、聖書がイエスの復活を実際あったとして記していることと、現代でもなおクリスチャンがそれを本気で信じていることでしょう。
 
 聖書に記録されている復活後のイエスの活動を見てみると、十字架という残酷極まりない極刑後に意識を取り戻したという推量を許さないほどの、精力的なものです。
 復活の日にまず、マグダラのマリヤに(ヨハネ20:14)、エマオ途上の二人の弟子達に(ルカ24:13)、その夕方にエルサレムの弟子達が集まっていた...続きを読む

Q水性アクリルニスの上に油性ウレタンニスを塗ると

ほんとにしつこくてすいません・・・

経緯を簡単に申しますと、
DIYの木製の棚に水性アクリルニスを塗ったところ耐久性に問題があったので、油性ウレタンニスに塗り替えようと思っています。
そこで、元の水性アクリルをペーパーである程度剥がしましたが、先の質問では、そのまま上に塗っても問題ないとの回答をいただきました。

そこで、明日にでも塗装にかかろうと思いましたが、たまたま塗装会社のサイトを見つけ、そこでQ&Aを受け付けていたので念のためこちらにもこの重ね塗りが大丈夫かをメールで聞いてみました。
すると、水性アクリルの上に油性ウレタンは、密着性がよくなく剥がれ落ちやすいので、あまりよくないとの回答をいただきました。

というわけで悩んでいます。
先日の回答者様のアドバイスを信用しないわけではないのですが、塗装会社からこのように言われると、ちょっと躊躇してしまいます。
もう少し削ったほうがよいのでしょうか・・・。
すみませんが再度アドバイスをいただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

 水性アクリルは、アクリル樹脂塗料・・いわゆるラッカーと同系統・・を界面活性剤---いわゆる洗剤--で水に分散してあるものです。水が蒸発すると、その後シンナーが蒸発して塗膜を形成します。
 なので、性質としてはラッカーや速乾ニスと同じと考えてよいです。そのうえにウレタンを塗るとガラスの上に塗ったようなもので密着性が悪いので、ペーパーで表面を研削する必要があるのです。(前回の説明で省略しました)
 ウレタンはとても乾きが遅いですが、そのぶん丈夫です。硬度はラッカー系に比べて劣りますが、耐熱性、耐薬品性、耐衝撃性は高い。
 高温のものを置かなければ、ラッカー系は完全に取り除く必要はありません。

Qキリスト復活のその後

キリストが復活した後の話について教えてください。
今も、復活したままで、どこかにいるのか。
復活したキリストは、現代人の罪については救おうとしているのか、いないのか。

Aベストアンサー

キリストは復活した後、500人近い人々に現れ、ご自分が霊肉ともに復活されたことを示し、多くのみ言葉を約束として、また戒めとして残され天に昇られました。その約束には、「わたしが父のもとから助け主、すなわち父から出る真理の御霊を遣わします」とあります。それが、聖霊なる神です。全知全能の神天のお父様、神のひとり子であり人類の救い主となられた主イエ様、イエスを主と信じる者と共に歩んで下さる助け主聖霊様、これが聖書の教える三位一体の唯一生ける真の神ですね。
話を戻しますとイエスは復活したまま肉体を持って天で全能の神の右に座しておられます。今もなお、人類のためにとりなしの祈りをし、信じるものの罪を赦し、祈る者の祈りを聞き、はたらいておられます。雲に乗り来られる時も2000年前と同じお姿で来られますよ。この雲とは聖霊様のことです。
イエスの十字架は全人類の罪を背負って身代わりとして罰をお受けになったものです。現代に生きる人間であっても自分も罪をおかしたことがある、と自覚し罪を赦していただく必要があると認めイエスを救い主として受け入れるなら、全ての罪は赦されます。これは全人類に平等に与えられた恩赦です。では一体なぜ、救いが必要なのでしょう。それは、人間には死ぬことと死んで後裁かれることが平等に皆に定められています。そして罪のある者は2度目の死を迎えます。これは永遠に神との関係が断たれ、死の苦しみを負い続けるということであって肉体のように消えてなくなって終わりではないのでよく覚えておいて下さい。しかし、イエスを救い主として生きてきた者は、すでに全ての罪が赦されていますから、2度目の死がありません。すなわち永遠に天国で生き続けるのです。そこにはもはや罪も争いも嘘もありません。完全に愛の神が造られイエス様が王となって治められる天の御国です。
かなり深い所までお話しましたが、これでもほんの一部分です。
赦す側は(神)はもう全て赦す準備が完成していて待っておられます。赦してもらう側(人間)は神の愛を信じ、謙遜になって受け入れるだけで救いが得られるのです。あなたも必ず罪の赦しを得てください。
最後になりますが、今日はあなたの質問されたキリストの復活を祝うイースターです。神の祝福が豊かにありますように・・・
一切の栄光を主イエス様にお返しします。

参考URL:http://www.bible.or.jp/

キリストは復活した後、500人近い人々に現れ、ご自分が霊肉ともに復活されたことを示し、多くのみ言葉を約束として、また戒めとして残され天に昇られました。その約束には、「わたしが父のもとから助け主、すなわち父から出る真理の御霊を遣わします」とあります。それが、聖霊なる神です。全知全能の神天のお父様、神のひとり子であり人類の救い主となられた主イエ様、イエスを主と信じる者と共に歩んで下さる助け主聖霊様、これが聖書の教える三位一体の唯一生ける真の神ですね。
話を戻しますとイエスは復...続きを読む

Q水性シーラーを塗ってから、水性ペンキを塗る

金属のサイディングを触ると手に粉が付くので、塗り替えようと思います。まず、たわしで水あらいしてから、水性シーラーを塗り、上塗りとして水性ペイントを使う予定なのですが、購入した水性ペンキの注意点を見てみると、粉を吹いている場合は油性シーラーを塗ってから使用してくださいと書いてあります。この場合はどうしても油性シーラーでないと駄目なのでしょうか。水性シーラーを購入したもので。水洗いして粉をある程度取っているのですが。

Aベストアンサー

油性で防錆効果のある弁柄の入ったものがいいです。
錆止めシーラーともいうかな。

Qキリストが復活した理由

質問させてください。新約聖書のルカによる福音書の24章でキリストが復活する内容が書かれています。この復活にはどういった意味があったのでしょうか?

Aベストアンサー

一クリスチャンとしての回答です。

復活の意義については、↓URLの質問6・7が参考になるでしょう。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/mizu-/kcfc/q&a.html

もちろん、私はキリストの復活を「歴史的事実」として確信しています!

Qパイン材に水性ニスを塗るときに

パイン材で木工品を作成しました。

エゴマ油を塗った状態です。

ネットをみていて水性ニスを塗って仕上げようと思っているんですが。
エゴマ油を塗った状態でもうまく塗れるでしょうか?
サンドペーパーは事前にかけるつもりです

Aベストアンサー

>エゴマ油を塗った状態でもうまく塗れるでしょうか?

塗れません

>サンドペーパーは事前にかけるつもりです

エゴマ油で色が変わってるのが判ると思いますが、その部分を全て取り除いてください、削ってください。

平たく言えば、トースターで食パンを焼いてバターを塗った状態で、このバターを取り除くには?というのと同じ状態です。 (^_^;

4枚切りのパンが6枚切りのパンになるぐらいまで削れば、バターを塗っていない食パンになるでしょ?

Qキリスト教の復活の意味

キリスト教、又は聖書では「復活」ということをいっていますが、どういう意味なのでしょう。輪廻転生や生まれ変わり(再生)とはどう違うのでしょう。

Aベストアンサー

>「復活」ということをいっていますが、どういう意味なのでしょう。

キリスト教に限らないのだけれど、一神教の基本的な世界観として、来世を定義しています。
「神」の教えに従って生きれば、死後は永遠に安泰が保証されるという設定です。
仏教宗派の一部にありがちな「極楽浄土」という設定も、じつはこの一神教の教えを参考にしています。
(「仏像」も、キリスト教的な布教方法を参考にしてるんですよ)

この「来世」という定義を民衆に分かりやすく説くためには、肉体そのものの復活劇を演じてみせなければなりません。
当時も今も、民衆とはそういう分かりやすさに感動する「愚か者たち」だからです。

一時的に甦ってみせて、ありがたいお言葉を伝えた後、来世たるあの世(すなわち天国)へ召されていく寸劇です。
キリストそのものは神ではないので、神のおつかいとして、民衆に「神と来世」を解り易く説明するのが使命ですから。
(これを使途といいます)


>輪廻転生や生まれ変わり(再生)とはどう違うのでしょう。

「輪廻」というのは初期の仏教宗派があみ出した例え話(説話)です。
仏陀の「悟り」とはすなわち「食物連鎖の法則」ですから、これを科学的考察法の何も無い当時、
あまねく人々に分かりやすく説明する為のお話です。

仏陀は仏教の設立には何も係わっていないので、彼の定義した設定ではありません。
仏陀自身は「食物連鎖」を上手く民衆に説明する能力はなかったのですから、
彼がこの「輪廻転生」という説話を方法論として追認したかどうかは不明です。

さらに時が流れ、ある教団の中には来世の設定として、極楽や地獄や畜生道という設定もあみ出しました。
多分にキリスト教の影響を受けているのですが、仏像による布教法との類似点が認められます。

宗教を考察するにあたっては、一つの宗派を妄信するのではなく、
それがどういう位置にある教団で何が目的なのかを見極めなくてはいけません。
もし高名な教祖様たちが、自身の教団の優位性のみを主張するなら、それは偽物の証です。

ユダヤ教もキリスト教もイスラム教も仏教も、右派は国の政治を巧みに操り、民衆を戦争に駆り立てています。
つまりそれらは全て、偽物の宗教であるということです。

この場に書き込む人の中にも妄信者は沢山います。
何が正しく何が間違っているのか、自分の頭で考えられない人たちです。

どうかそういう偽物の言葉に騙されないように、心を強く持ってください。

あの世なんてありません。
一度限りの人生です。

どういう世界が理想なのか、どういう未来であって欲しいか、ご自分の頭で考えてくださいね。

>「復活」ということをいっていますが、どういう意味なのでしょう。

キリスト教に限らないのだけれど、一神教の基本的な世界観として、来世を定義しています。
「神」の教えに従って生きれば、死後は永遠に安泰が保証されるという設定です。
仏教宗派の一部にありがちな「極楽浄土」という設定も、じつはこの一神教の教えを参考にしています。
(「仏像」も、キリスト教的な布教方法を参考にしてるんですよ)

この「来世」という定義を民衆に分かりやすく説くためには、肉体そのものの復活劇を演じてみせなけれ...続きを読む

Q油性ニスを使った後のハケの洗浄

和信の油性着色ウレタンニスで塗装しています。
刷毛を洗浄するために以前はペイントうすめ液を使っていたのですが、すぐになくなってしまうので、現在は「ハケ洗い液」を使っています。
http://www.asahipen.jp/merchandise/hp/sub02.html
「ごく少量の本品で洗ったのち、水洗いできます」とあるのですが、根元に残った塗料が完全に落ちないので、水で洗うと流れ出してきてしまいます。
(塗料は毛先1/3程しかつけていないのですが、吸い上げてしまうようです)
環境によくないと思い、ハケ洗い液で洗った後はバケツに水を張ってゆすいでいます。

●その水はどのように処理すればよいでしょうか
●刷毛の根元に残っている塗料を完全に落とすにはどのようにすればよいでしょうか

回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

灯油で洗うとコストも安い
一晩浸けて置くと、奥までキレイになりますよ
意外と蒸発が早いので、風通しのよう場所にぶら下げておくと、一週間くらいで乾燥します
洗浄後は、廃油として処理するか、大量の新聞紙に吸引させて廃棄

Qキリスト様の復活後の人生は?

すみません かなり無知な者からの質問です。
このカテで少し前に投稿された質問(キリスト様の死因は?)を見掛けて、それで単純に思いついて、この質問を立てています。

キリストについては十字架に架けられて死ぬまでの人生は、キリスト教信者でなくても聞くことも多いと思いますが、復活されてからの人生はどんな感じだったのでしょう。やはりまた弟子とかいたのでしょうか。結婚もしたのでしょうか。二度目は寿命を全うするような形で亡くなられたのでしょうか(死因)。

簡単でもいいので教えて頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

複数の研究者の本を読むと、イエスは自分が死ぬ計画をし、回りの人はそれでは困ると彼を説得したのだが、イエスは将来を計画し、その計画通りにしか行動が取れない、いわば柔らかい思考ではなく硬い思考の性格だったと思えます。
人によってはルールを決めて、その通りに実行しないとカンシャクを起して、周りが道を折れると収まるとかって人いますよね。
そういうわけで自分自身は預言書(聖書)に書かれている人物だと思えるようになり、後は預言書(シナリオ)通りに計画して自分の将来を決めたようです。


周りの人はそこまで言うのならって思ったし もし預言書が真実を言ってうるのなら自分達ではどうにもできなないという考えになり、イエスに道をゆずったのではないかと思います。
それで計画通り処刑され本人は大満足なのですが、さて、、、、
後に残されたそれまでイエスを利用してきた人たちは困った。
が、シナリオがあらかじめわかっていたので、先手を打って次のシナリオを書いた。
主に新興ビジネスのバックアップによりイエスの集団は金銭的に潤っており、イエスの集団のパトロンになることにより新興ビジネスも潤っていたようです。いわばもちつもたれつの関係であった。
ところが狂信的な考えのイエスが死んでしまってはビジネスも下火になりかねない。
それでシナリオを実現するためにヨセフ(父親のヨセフじゃない)が自分の領地内の墓にイエスを埋葬し、イエスが言うとおり3日後に復活するという事を実現させるため、イエスの死体を墓から撤去した。
マリア(母親のマリアじゃない)が来ることはわかっていたので、それを利用したわけです。

そして噂を流させ後は集団催眠で「自分が会った人は最初は誰なのかわからなかったが、あの人は顔は違うがイエスだった」 って思い込む人たちが続出。
またしてもイエスは利用されたわけです。
噂はさらに尾ひれがついて、真実っぽい話が各地に出現することになり、一種の社会ヒステリー現象が起こった。

天からの使いが墓の前にいたというのも、恐らく運び出した二人だったのだろうと思えます。
「マリア~ まだ来ないのかよ~ 腹減ったよ~ 来ないと帰れないよ~」と言ったかどうかは別として 石の大きさから考えると一人では動かすのは無理で、二人必要だったようです。
マリアがやっと油を塗りに来たので、アクション! 
後は計画通り演技したわけです。


死海文書とかエジプトから出た書物を読むと、イエスとマリアは事実婚だったのではないかと思えます。
もしくはあの当時結婚は早かったし、宗教関係者は率先して結婚をしていたようなので、イエスが30代半ばまで独身だったということは考えにくく、マリアが妻だったんじゃないかとも思えます。
その旦那が妻を置いて宗教に身を投じ、マリアが後を追ってきたとなると、足を髪でぬごったというのも意味があるように思えます。
「やっと見つけた もう 私を置いていかないでよ」と言ったかどうか。
ボロボロになってやっと愛する夫を見つけ出したが、しかしみんなのまで真実は話せない。

その後、マリアは第一のイエスの本当の思想を引き継ぐわけですが、なんせ男尊女卑のキリスト教ですから、女がイエスの思想をひきついでもらうわけにはいかないとなり、マリアを暗殺しようとたくらみ、マリアを帆の無い船で流すわけですが(直接殺したことにならない)、マリアは死なずにフランスに流れついて、イエスの子どもを生み、それでフランスはキリスト教が盛んになって、ローマとは違うキリスト教の権力を得たというとんでも話もあります。

イエスは人間だったので、殺されて(自殺?)後は周りの人がシナリオに沿って演技したまで、大きな失敗が無かったので計画とおり3日後に復活したという事を事実として広めることに成功したことになりますが、他の話しだと双子のトマス・・・・。
イエスは双子の兄弟がいた!
となると・・・・イエスの死後トマスがイエスのわき腹に手を入れて確認したと言うのの信憑性は・・・自作自演かな。
双子でありながらトマスが人々の注意を引けるのはこの場面しかないなんて。
複雑な兄弟関係。


さらにイエスはセム族だから、アジア系の顔をしており、処刑されたのは身代わりの双子の兄弟で、本人はアジアを渡って日本に来た。
顔がアジア顔なので違和感もなかった。
今の天皇の家系がそうですってとんでも話も聞いたことがあります。
ユダヤ人が日本の金融を支配している(乗っ取っている)と聞いたことがありますが、もしかしてイエスの子孫が日本を牛耳っている?・・・(ってこれは私の想像ですが 笑)


というわけで、聖書を読むと同じ場面でも人によって言っている「これが事実」というのが複数存在するので、どれが真実なのかわからないんです。
勝った勢力のキリスト教団が言うのが今日の主流の事実とされていることになっていますが、勢力がすごくない教団の認識も聞くと、どっちかというとまっとうなのは、勢力の強かった方じゃなく、勢力に押されて異端とされた方が事実だったんじゃないかなって思える節があります。

複数の研究者の本を読むと、イエスは自分が死ぬ計画をし、回りの人はそれでは困ると彼を説得したのだが、イエスは将来を計画し、その計画通りにしか行動が取れない、いわば柔らかい思考ではなく硬い思考の性格だったと思えます。
人によってはルールを決めて、その通りに実行しないとカンシャクを起して、周りが道を折れると収まるとかって人いますよね。
そういうわけで自分自身は預言書(聖書)に書かれている人物だと思えるようになり、後は預言書(シナリオ)通りに計画して自分の将来を決めたようです。

...続きを読む

Q油性ペンキを塗った後のハケやバケツの掃除を教えて

そもそも油性ペンキと水性ペンキの違いを教えてください。用途の違いは何なのでしょうか?

素人です。以前なのですが一度使用したハケを丁寧に洗わなかったので乾いたらパリパリになってしまい使い物にならなくなりました。どのように使用後に手入れをすれば良いのか教えてください。

ペンキを入れる容器にアルミのバケツを使いました。それも丁寧に洗わなかったのでペンキが落ちなくなりました。綺麗にするにはどうすれば良いのでしょうか?

ローラーも使用しました。どのように洗えば次回も使えるのでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には同じものです。
 油で溶けているものを、界面活性剤(洗剤)で小さな粒--コロイド--にして水に分散させているのが水性塗料です。マヨネーズは植物オイルを卵の黄身に含まれるレシチンと言う界面活性剤で酢に分散させています。水が蒸発すると油性塗料が残り、それが硬化するのが水性塗料です。ですから一旦硬化すると水には溶けない。
 油性塗料自体には数種類あります。ラッカーやアクリルのように樹脂を溶剤で溶かしたもので、溶剤が揮発することで硬化します。乾燥は速いが厚く塗れないです。一方、硬化油という空気中の酸素などと反応して化学反応で硬化するものがあります。それ自体が樹脂(少量の溶剤は使われている)ですから、溶剤が少ない分厚くぬれますが、硬化に時間がかかります。

 使用後の刷毛は、どちらも処理は同じです。「刷毛洗い液」というものが売られています。灯油と界面活性剤の混合物で塗料を灯油で溶かして、それを界面活性剤で水に分散させる仕組みです。油性。水性を問わず、ハケを良くしごいてできるだけ取り除いた後、ハケ洗い液ですすいで、流水で洗います。数回繰り返すと良いです。揮発しにくい灯油が残りますから、ハケの乾燥も防げます。
 ただし、ラッカー系の塗料には使用できません。

 アルミの容器は乾燥しません。表面が酸化アルミニウムという、塗料が接着しやすい材料ですのでね。圧倒的に良いのはPP(ポリプロピレン)やPE(ポリエチレン)容器です。難接着樹脂として有名ですが、塗料ですらくっつくことが出来ませんから、乾かしてしまうとバリバリと剥がせます。刷毛が入る程度の深めのタッパーが良いですね。
 シンナーを少し入れてはけも保存できます。 ⇒Tupperware Online Shop [ タッパーウェア公式通販サイト ] MMだ円#4: 食品保存容器( http://www.tupperware.co.jp/style_shop/g/g50109/ )

 ローラーはスペアのみ交換したほうが良いでしょう。

基本的には同じものです。
 油で溶けているものを、界面活性剤(洗剤)で小さな粒--コロイド--にして水に分散させているのが水性塗料です。マヨネーズは植物オイルを卵の黄身に含まれるレシチンと言う界面活性剤で酢に分散させています。水が蒸発すると油性塗料が残り、それが硬化するのが水性塗料です。ですから一旦硬化すると水には溶けない。
 油性塗料自体には数種類あります。ラッカーやアクリルのように樹脂を溶剤で溶かしたもので、溶剤が揮発することで硬化します。乾燥は速いが厚く塗れないです。一方、...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報