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下請け会社に忘年会景品10万円分「協賛」のお願い…違法?貰って嬉しい忘年会景品は何ですか?

参考URL:下請け会社に忘年会景品10万円分「協賛」のお願い…違法ではないか?
http://news.goo.ne.jp/article/bengoshi/life/beng …
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A 回答 (11件中1~10件)

ギフト券

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> 下請け会社に忘年会景品10万円分「協賛」のお願い…違法?


良くは無いですね。
せめてもう少し金額を落とすか、下請け会社からも数名参加(勿論、参加費用は無料で)させて「協賛金≒忘年会会費相当額」にすべきでは?


> 貰って嬉しい忘年会景品は何ですか?
一番最初に思い浮かぶのは『食料』だけで・・・現物だと持って帰るのが大変なものもあると思うんですよ(お米10万円分って何10kgになるんだろう?)。
だから、「商品券」か「お米券」。
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賄賂でしょう。


要求してる時点で。または、
ビジネス社会といいつつも、乱暴に言ってないだけで。権力を利用したカツアゲみたいなものです。自分の会社でやりないさいよ。結局はせこいんですよ。
他人のことを考えてない会社がやりガチです。

嬉しい景品は、やっぱりネットで使えるギフト券ですね。
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ケチな会社だね

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>下請け会社に忘年会景品10万円分「協賛」のお願い…違法?


限りなく黒に近いグレー。
というより、コンプライアンス的にどーよ?と思ってしまう。
たとえ、お願いしていないのに申し出てきても断るのが普通じゃないか?
互いに出しあっているなら、取引先同士での微笑ましいお付き合いと呼べなくもないと思いますが。

>貰って嬉しい忘年会景品
無難にありがたいのは商品券。
面白いのは、一種の名産品や流行りモノ。自分が好きじゃなくても誰かにあげたりできるので。
最悪なのは重いもの。忘年会ではないけれど、缶ビール1箱、りんご10個なんて当たった時には、なんの嫌がらせかと思ってしまった。
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そりゃもうビール券、それに限ります、持ち帰ったら即翌日交換に行って来る、亭主の仕事はこれにあり、その素早さは夫婦円満の元であります。


そんな訳あるか?ある訳無いでしょ、但しビール大好きのかぁちゃんと同棲している向きはデパ地下でウィスキーと取替え、景品だ・・と渋い顔で持ち帰る。
ハイボールやオンザロックを嗜むツワモノだったら?そりゃもう宝チュゥハイ缶にする、これが最もかぁちゃん飲兵衛の苦手酒なり、お後が宜しい様で。
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下請先に、協賛品を提供するかしないかの選択権を渡している段階なら、限りなく黒に近いグレーとも言えるけど


仮に提供を断られた後、その下請先に不利となる取引を突きつけるとか、逆に提供した下請先を優遇するといったところまで話が進んだ時点で「違法」となるような気がします

>貰って嬉しい忘年会景品

うちの場合は自社製品と決まっているが、もらうとしたら消え物
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No.3です。

済みません。よく読まずに記事の感想を投稿してしまいました。
貰って嬉しい忘年会景品は商品券ですね。
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記事に書かれているように、協賛お願いは良くないと思いますよ。


例え、元請に悪い意図が無かったとしても、強要とか賄賂だとか疑われるようなことは禁止した方が良いと思います。今時、接待禁止も珍しくはありません。
それに、会社内の行事である忘年会なのに、協力会社の参加を求めるというのも変だと思います。
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幾ら何でも、100000円は…。

10000円位なら兎も角…。貰って嬉しいのは、お菓子(笑)。
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Q取引先の忘年会でのお礼(金銭)についてのマナー

ビジネスマナーについての質問です。

取引先の忘年会に招待されました。
手ぶらでお伺いするのも、気が引けるので、お礼的に金銭を包んで行こうかと思っております。
初めてのパターンなので、こういう場合のマナーについて悩んでおります。
悩んでいる内容は、下記の点です。
1.のし袋への表書きは何と書くのが適切か。
2.いくらくらい包むのが適切か。
3.相手に渡すときのタイミング、言葉はどのようなものが適切か。

マナー本、ネットを調べてみたのですが、ほとんど掲載されていないマナーのようなので、
同じような経験をした方、ビジネスマナーに詳しい方等いらっしゃいましたら、ぜひ、お力をお借しください。

ちなみに忘年会は、今週末です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

やはりお金は失礼ですね。

質問者さんお一人が招待された対価なら、日本酒2本程度がいいかと思いますが
忘年会会場の場所によっては、持ち込み不可のところもありますし
そこへ直接持参すると、かえって迷惑になることもあるかと思います。
むしろ、後日、相手の会社へお礼を兼ねて↑を持参されたほうがいいのではないでしょうか?
会社によっては、「仕事納めの日にちょっと一杯」なんてこともありますので。

Q【不正競争防止法】取引先からの協賛金依頼

以前の勤め先で気になっていたことがあり、ご教授頂けると助かります。


以前、新卒でメーカーに勤めていたのですが、
各取引先(代理店と小売店)からの協賛金依頼が会社全体で多発していました。
協賛金の内容は様々で、
『イベント開催への協賛金』『謝恩セールへの協賛金』『ゴルフコンペへの協賛金』等と
多岐に渡ります。

メーカーよりも代理店や小売店の方が力が強い上に、断ると今後の取引に影響が出る為、
協賛金依頼を断ることは基本的にありませんでした。
しかも、協賛金依頼に応じてもメーカーにとっては何のメリットもないものばかりでした。
何かイベントが行われるときだったら、パンフレットやチラシの隅に小さく社名が載る程度です。

協賛金の額は数万円から数十万円が多く、中には百万円を超える案件もあったと記憶しています。
協賛金の支払いがあまりに多く、営業部の営業利益は毎期マイナスでした。
対策を講ずるべきではないかと上司に提言するも、全く取り合ってくれませんでした。


不正競争防止法に優越的地位の乱用に関する規制があったと思うですが、
上記の場合には不正競争防止法のどの条文が適用されるのでしょうか?
業界シェア10%以上や業界順位3位以内の企業を規制する条文があったと思うのですが、
この場合適用されるのでしょうか?
逆に、業界シェア10%未満や業界順位4位以下の企業には適用されないのでしょうか?

また、具体的な対策を講じる場合には、どのようなアクションを起こせば良いのでしょうか?
公正取引委員会に是正措置を取ってもらうような形になるのでしょうか?

以前の勤め先で気になっていたことがあり、ご教授頂けると助かります。


以前、新卒でメーカーに勤めていたのですが、
各取引先(代理店と小売店)からの協賛金依頼が会社全体で多発していました。
協賛金の内容は様々で、
『イベント開催への協賛金』『謝恩セールへの協賛金』『ゴルフコンペへの協賛金』等と
多岐に渡ります。

メーカーよりも代理店や小売店の方が力が強い上に、断ると今後の取引に影響が出る為、
協賛金依頼を断ることは基本的にありませんでした。
しかも、協賛金依頼に応じてもメーカーにと...続きを読む

Aベストアンサー

不正競争防止法ではなく、独占禁止法に抵触するか否かが問題になるということです。

独占禁止法2条9項は、「不公正な取引方法」について規定しており、同項5号に優越的地位の濫用について定めています。

5.自己の取引上の地位が相手方に優越していることを利用して、正常な商慣習に照らして不当に、次のいずれかに該当する行為をすること。
 イ 継続して取引する相手方(新たに継続して取引しようとする相手方を含む。ロにおいて同じ。)に対して、当該取引に係る商品又は役務以外の商品又は役務を購入させること。
 ロ 継続して取引する相手方に対して、自己のために金銭、役務その他の経済上の利益を提供させること。

取引先からの協賛金の依頼に応じることは、独占禁止法2条9項5号ロの「継続して取引する相手方に対して、自己のために金銭を提供させること」に該当すると解されます。

しかし、自己の取引上の地位が相手方に優越していることを利用して、正常な商慣習に照らして公正な競争を阻害するおそれがある行為に該当するか否かまではよく分かりません。大口割引の一種としたら、正常な商慣習の範囲内でしょうし、協賛金の金額及び頻度によっては、正常な商慣習を逸脱していることになるかもしれません。

契約内容は協賛金を含めて当事者が自由に決定できるものであり、市場が有効に機能を発揮している状況なので、不公正な取引方法に該当しないと思われます。

不正競争防止法ではなく、独占禁止法に抵触するか否かが問題になるということです。

独占禁止法2条9項は、「不公正な取引方法」について規定しており、同項5号に優越的地位の濫用について定めています。

5.自己の取引上の地位が相手方に優越していることを利用して、正常な商慣習に照らして不当に、次のいずれかに該当する行為をすること。
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