マニュライフ生命が倒産したら、入ってる保険はどうなるんですか?どなたか知識のある方教えて下さいm(_ _)m こだわり終身保険V2というものを検討しています。でもあんまり聞いたことない会社で心配です。

終身保険なので、もし途中でマニュライフさん倒産したりしたら、補償内容や利率とかどうなるんでしょうか?

回答宜しくお願い致します!

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A 回答 (4件)

http://ps.nikkei.co.jp/healthins/qa/64.html
>保険会社が破綻したら契約はどうなる?

>責任準備金の90%が補償されても、基礎率が変更されることにより、結果として保険金額や給付金額が90%よりも小さくなるかもしれません。

>その際、解約返戻金のある養老保険や個人年金保険や終身保険は減額の幅が大きく、また、破綻から満期までの保険期間が長いものも減額の幅が大きくなる傾向があります。

>定期タイプで保険期間が10年程度の短いものであれば減額されない可能性が高く、終身タイプで解約返戻金のあるものは減額される可能性が高い

重要な部分をコピペしましたが、補償内容が大幅に減額される、利率も予定額よりも下がるし、期間が長期ほど影響を受けます。

仮に40年後に破たん、引き受け手の会社がないと、そのころに支払いを受けようとしていると、破たん前と後でかなり違う金額になる可能性があります。

途中解約の場合、期間によっては、かなり減額されるものですので、長期の契約はリスクもあるものです。
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この回答へのお礼

大変参考になりました!無知なので、リンク先もすごく情報いっぱいでありがたいです。長期の保険は運次第ですね。保険も運。よく考えます!ありがとうございます!

お礼日時:2016/12/17 20:29

保険会社の安全性はソルベンシーマージンで見ます。


https://moneytoday.jp/articles-066

8/18更新のデータではマニュライフは住友生命、日本生命よりも余裕があります。アニュアルレポートを見てもここ数年1,000%ほどで安定しています。
http://www.manulife.co.jp/opendata
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この回答へのお礼

わけのわからない言葉にびっくり‼ ありがとうございます知らないことばかりです、すごく助かりました!!

お礼日時:2016/12/17 11:07

生命保険会社が破綻した場合でも『生命保険契約者保護機構』によって、加入している保険契約は継続されることになります。

詳細は以下のサイトを参照してください。 また、マニュライフ生命の親会社であるマニュライフ・ファイナンシャル社は主にアジア、カナダ、米国を中心に事業を展開している創業129年のカナダ系大手金融サービス・グループゆえ、それほど倒産の心配をする必要はないでしょう。 

http://lify.jp/%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%82%92%E5%AD …
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この回答へのお礼

すごい!!!ありがとうございますよく読みます!ありがとうございます

お礼日時:2016/12/17 11:06

マニュライフ生命に聞きましょう。

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Q積立利率変動型と変額終身保険と低解約返戻金型終身保険の違い

積立利率変動型終身保険と変額終身保険と低解約返戻金型終身保険、どれがいいのかで悩んでいます。
それぞれのメリット、デメリットを教えてください。
またそれぞれでお勧めがあるようでしたら、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いずれも、普通の終身保険と比べてどうなのか……

積立利率変動型終身保険
メリット:市場金利が上昇すれば、予定利率も上昇する。
デメリット:金利下降では、予定利率も低下する。
実際、現状では、金利が最低水準なので、特に大きなデメリットはない。

低解約返戻金型終身保険
メリット:普通の終身保険よりも保険料が安く、払込期間が終了すれば、高い解約払戻率となる。
デメリット:保険料払込期間中は、普通の終身保険よりも解約払戻率が低くなっている(70%)。従って、保険料払込期間中の中途解約は不利。

変額終身保険
メリット:運用が上手く行けば、高い解約払戻金となる。
デメリット:運用が失敗すれば、低い解約払戻金となる。

リスクが低い=安全性が高いのは、利率変動型、次いで低解約払戻金型。
変額終身保険は、まったく別の商品で、ハイリスク・ハイリターンの投資商品に死亡保障が付いていると考えた方が良い。従って、投資の基本的な知識がなければ、手を出してはいけない商品です。
変額保険でもう一つ注意しなければならない点は、資金の引き上げが容易ではない点です。
例えば、株式投資なら危ないと思ったとき、売り抜けて、当面は普通預金に入れて様子を見るということができますが、変額保険では常に何かに投資をしていなければならない。資金の引き上げ=解約しかない点です。

いずれも、普通の終身保険と比べてどうなのか……

積立利率変動型終身保険
メリット:市場金利が上昇すれば、予定利率も上昇する。
デメリット:金利下降では、予定利率も低下する。
実際、現状では、金利が最低水準なので、特に大きなデメリットはない。

低解約返戻金型終身保険
メリット:普通の終身保険よりも保険料が安く、払込期間が終了すれば、高い解約払戻率となる。
デメリット:保険料払込期間中は、普通の終身保険よりも解約払戻率が低くなっている(70%)。従って、保険料払込期間中の中...続きを読む

Q主人の生命保険について。(利率変動積立型終身保険)

保険について全く知識がありませんので詳しい方宜しくお願い致します。
ご契約内容の概要を今見ています。
主人(36歳)が加入している生命保険が朝日生命の保険王の利率変動積立型終身保険なのですが、現在の保険料¥25、787で次回更新時には¥49、173と書いてあるのですが、高すぎてびっくりしてしまいました。(更新はまだ先ですが)

一般的に利率変動積立型終身保険に加入されている方は更新の度に高くなっていく保険料を払っていかれるのでしょうか?それともある程度になったら違う種類の保険にするのでしょうか?
利率変動積立型終身保険は専門家の方からみてどうなのでしょうか??

理想は、¥15、000から¥20、000まで、保険料の更新がなく、60歳で保険料を払い終わり、一生保障があるタイプなのですが。(こんな都合の良いものはないかもしれませんが)

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昨年結婚し、ようやく落ちついてきたのでわたしの保険も含め見直しをしようとしているところです。

保険会社の担当の方に色々聞いてみようとも思っていますが、デメリットを聞けないようなきがして、こちらに投稿しました。

分かりづらい文章ですが、宜しくお願い致します。

保険について全く知識がありませんので詳しい方宜しくお願い致します。
ご契約内容の概要を今見ています。
主人(36歳)が加入している生命保険が朝日生命の保険王の利率変動積立型終身保険なのですが、現在の保険料¥25、787で次回更新時には¥49、173と書いてあるのですが、高すぎてびっくりしてしまいました。(更新はまだ先ですが)

一般的に利率変動積立型終身保険に加入されている方は更新の度に高くなっていく保険料を払っていかれるのでしょうか?それともある程度になったら違う種類の...続きを読む

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>一般的に利率変動積立型終身保険に加入されている方は更新の度に高くなっていく保険料を払っていかれるのでしょうか?

ややこしくて悪いのですが、積立利率変動型の終身保険は多数あるものの、利率変動積立型終身保険というのはそんなに無いので一般論でと言うのは朝日生命の保険王の一般論と言う事になるかもしれません。
保険王は定期保険系の特約により10年毎で保険料が上がっていくと思います。特約が期間10年と言う事は、10年後にその年齢の保険料で再計算されるので保険料が上昇します。
保険王に加入していると言う事はその前にも保険に入って転換していないでしょうか。そうすると場合によると保険料は毎月の保険料だけでなくアカウントから取り崩されていて実は負担がもっと多い、と言う事が無いとは言えないと思います。
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http://www.hoken-shop.info/

>一般的に利率変動積立型終身保険に加入されている方は更新の度に高くなっていく保険料を払っていかれるのでしょうか?

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Aベストアンサー

「終身保険」というのは、一生涯の死亡保障ですから、解約しない限り、将来必ず保険金を受け取ることができる保険です。必ず保険金を受け取る保険ですから、葬儀代などの死後の整理資金の準備に適しています。
また、必ず保険金を受け取る保険ですので、保障額に対する保険料が高いです。

「定期保険」というのは、一定期間だけの保障がある保険です。「平準定期保険」とは、保障期間中の保険料が「平準化されている」、つまり一定になっている定期保険のことですから、いわゆる普通の定期保険ということになります。
定期保険は、一定期間だけの保障になりますが、保障額に対して保険料が非常に安くなりますから、例えば、子供の養育費確保、遺族の生活費確保に適しています。

「終身保険」と「定期保険」では、適した保障の目的が異なるので、これらをいかに上手に組み合わせるかが、保険設計のポイントになります。
大抵の人の保険設計においては、どちらか一方だけの保険にすると、何かしらの不都合が出てくることが多いです。
「終身保険」だけでは、保険料が高すぎて必要な保障額が確保できず、逆に「定期保険」だけでは、一生の保障が得られないということになるのです。

どちらかだけに加入するのではなく、それぞれの特性を生かして、上手に組み合わせるように考えて下さい。

「終身保険」というのは、一生涯の死亡保障ですから、解約しない限り、将来必ず保険金を受け取ることができる保険です。必ず保険金を受け取る保険ですから、葬儀代などの死後の整理資金の準備に適しています。
また、必ず保険金を受け取る保険ですので、保障額に対する保険料が高いです。

「定期保険」というのは、一定期間だけの保障がある保険です。「平準定期保険」とは、保障期間中の保険料が「平準化されている」、つまり一定になっている定期保険のことですから、いわゆる普通の定期保険ということにな...続きを読む

Q積立利率変動型終身保険の生命保険料控除について

はじめまして
子供が昨年生まれ、お金を残したいと思っていたところ、お世話になっている税理士さんから保険商品をお薦めいただきました。
また、主人の所得が高いため、保険料控除を使いたいと思っています。
そこで、ソニー生命の学資保険をと思っていたのですが、インフレリスクをヘッジしたいので、ソニー生命の積立利率変動型終身保険に子供の名前で契約を考えています。こちらの商品は、保険料控除はききますでしょうか。
また、別件になってしまいますが、主人は生命保険にまだ入っていません。貯蓄も十分あり、運用も自分でしているのですが、主人の所得が高いため、主人に何かあって急に給与が入らなくなった場合のインパクトが大きいのではと思い、それをカバーするためにはやはり生命保険にも入ったほうがいいかなと思います。起業を考えており貯蓄型は少し抵抗があるのですが、お薦めの生命保険があればご教示頂ければ幸いです。
所得の高さ、貯蓄と運用、投資不動産もあり、いろいろな意味でお金全般のことで悩んでおり、長くお付き合いのできるFPの方を探しています。
長くなってしまい恐縮ですが、ご回答どうぞよろしくお願いいたいます。

はじめまして
子供が昨年生まれ、お金を残したいと思っていたところ、お世話になっている税理士さんから保険商品をお薦めいただきました。
また、主人の所得が高いため、保険料控除を使いたいと思っています。
そこで、ソニー生命の学資保険をと思っていたのですが、インフレリスクをヘッジしたいので、ソニー生命の積立利率変動型終身保険に子供の名前で契約を考えています。こちらの商品は、保険料控除はききますでしょうか。
また、別件になってしまいますが、主人は生命保険にまだ入っていません。貯蓄も...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
生命保険の控除の関係ですよね。

保険料控除は3つあります。
生命保険料控除、個人年金保険料控除、地震保険料控除。

該当になるのは、生命保険料控除です。
で、その保険の支払い方ですが・・・
月払・年払・全期前納・一時払い・・・あります。
一時払いは、加入年度のみ有効であり、それ以降の年は、控除対象にはなりません。
それに対し、一時払以外は、払い込み終了まで、生命保険料控除としては、有効です。

Q積立利率変動型終身保険について(学資保険よりお得?)

子どもが生まれたので学資保険について相談したところ、今の低金利の時代には「積立利率変動型終身保険」の方が有利なのでは?との提案をいただきました。
内容を比較したところ、今後の金利上昇を見込むと確かにそちらの方がお得な気がしました。
提案されたその保険に気持ちは大きく傾いているのですが、「積立利率変動型終身保険」にも何かデメリットはあるのでしょうか?
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ちなみに保険会社はソニーです。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

>子どもが生まれたので学資保険について相談したところ、

学資保険の前に、もしご自身が亡くなられたときの、遺族の保障たる死亡保険は、用意したのですか?そっちの方が先です。

なお、学資保険より有利な保険がある、というのは同意です。でも、その場合は、一般的には、低解約返戻金型保険を、15年払い済みくらいで組むプランの方が、よく使われます。

ソニーさんは、嫌がると思いますが、こそっと、東京海上あんしん生命など扱ってるの総合代理店で聞いてみてください。


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