燃料電池車に必要な技術

例として
メタンハイドレート採掘
バイオ燃料製造技術
水素メタル製造技術
燃料電池の小型軽量

全てがまだ未熟な技術です。

電気自動車の問題点を記載します。
1.走行距離が短い。
2.エンジンブレーキの変わりに一時的にダイナモにして充電するが微々たる物である。
3.結局、ブレーキはメカ式です。電磁ブレーキは消費電力が大きすぎる。
4.バッテリーの開発が上手くいかない。
5.上り坂は消費電力が大きく走行距離が激減する。
6.音響機器、エアコン、ライトは走行距離を激減するのでLEDライトだけです。
エアコンが使えないので夏暑く冬寒い音楽は鳴らし続けると車が止まりかねない。
7.坂は結構怖い。に一時的にダイナモにして充電するがエンジンブレーキ並みとは行かない。加速が止まらない為メカブレーキを使うが電池が車重の大半でかなり重い。恐ろしくて峠には行く事が出来ない。山越えは無理です。
8.バッテリーが高価です。軽自動車を改造した電気自動車が10年前ですが中古で500万円でした。一時的にダイナモにして充電するシステムが無く。メカブレーキのみ坂は恐怖以外のものでは無かったですね。
9.あっという間にバッテリーがパンクしました。2週間でパンクした。バッテリーはパナソニックの電気自動車用。無茶苦茶高価でこれからも、この高価な電池と付き合うのかと思って結局メーカーに引き取って貰った。引き取りは30万円。つまり、恐怖のジェットコースターを2週間体験し470万円失った訳である。

今の電気自動車が一人乗りでシティカー止まりなのは上記の問題をクリヤー出来ていない為です。
ハイブリッドはエンジンがあるので上記のことはクリヤー出来ています。

燃料電池は電気自動車の全ての問題点をクリヤー出来て
さらにモーターを車輪の中に仕込む事で、その場で旋回できます。
まるで戦車です。前進と後退が同じ速度で行なわれます。結構怖い。
独楽のように回り続けることが出来ます。

ブレーキは電磁ブレーキが使えるので結構運動性能が高いです。
大容量の電気を使うので電気自動車では使えないシステムです。

以上が10年前、電気自動車に乗っていたので分った問題点で
電気自動車が普及出来ない欠点です。

電気自動車はガソリン車よりも蒸気機関よりも早く使われていました。
(馬車を改良しモーターとバッテリーを使ったらしい)
いまだに実用にならないのは問題のクリヤーが絶望的だからです。

どう思いますか?

「電気自動車の問題点を記載します(いまだに」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    【ステラ】は凄いね。値段も凄い1000万円!
    良い車です。サポートも凄い。

    3名乗車で何Km走る?
    https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20 …

    猫のアリマの車は100kmと言われ喜んでいましたが
    実際は30kmでした。

    500kmが実験データーで400kmが試験結果。
    でも、真夏の猛暑で深夜走行の場合。
    ライトとエアコンの影響は?
    渋滞に巻き込まれ。3時間の停滞後動けるのか?
    は分っていません。販売戦略ですね欠点の提示はしないのは。

    試乗ステージ:東京~仙台
    車種:モデルS
    グレード=モデルS 85kWh パフォーマンス
    全長×全幅×全高=4978×1964×1435mm
    ホイールベース=2959mm
    乾燥重量=2108kg
    価格=日本での販売価格は未定

    「電気自動車の問題点を記載します(いまだに」の補足画像1
      補足日時:2017/06/15 12:02
  • うーん・・・

    実験では高速道路を使ったようです。
    それも、渋滞時間を避けてです。

    是非、碓氷峠をドリフトで駆け抜けて欲しいですね。
    多分、100kmに激減します。

    「電気自動車の問題点を記載します(いまだに」の補足画像2
      補足日時:2017/06/15 12:09
  • うーん・・・

    >冷房で0.5kW、暖房で1.0kW程度だと思います。クルマの定速走行に必要な出力は60km/hで10馬力~7.5kW程度のようですので、エアコンをつけてると半分の距離しか走れないとか見る見るバッテリー残量が減っていくなんてのは、結構ウソです。

    その冷房で0.5kW、暖房で1.0kW程度が嫌だ。
    バッテリー上がりの殆んどがルームの照明です。豆電球5Wですね。
    今は多分LEDです。それでも0.1Wは有るでしょう。

    5Wの豆電球が3時間で通常のバッテリーは上がるでしょう。
    真夏の夜の大渋滞ではノロノロ運転で冷房、LEDヘッドライト、カーステレオなどを使います。

    電気自動車はノロノロ運転が苦手。経験済みです。
    コンビニに寄って充電しないと帰れませんでした。

    画像は『コぺン』ダイハツの高性能自動車です。
    電気自動車の画像は無いです。2週間で動作不能でしたので。(ーー;)

    「電気自動車の問題点を記載します(いまだに」の補足画像3
      補足日時:2017/06/16 03:35
  • プンプン

    投稿者は周りに味方が居ないので不安になって投稿している。

    多くは猫性格者で『政治批判』『企業批判』『教育批判』『警察批判』など
    【現体制】(犬性格の社会体制)を全てに置いて『否定』し、
    同意を得たくて質問を投稿している。

    それなのに、
    【教えて!goo】管理者は祭り状態を避ける為に猫の意見を削除し、
    犬の意見を残す。これでは『解決に使えない投稿は意味が無い』

    【業者の回答者の特徴】として

    回答非表示である。回答回数は3桁を超え、ベストアンサーも多い。
    そして、質問非公開の上、質問回数0です。

    回答非表示の者は発言に責任を持たない者たちである。
    自身の回答が不適切と認識しているのだと感じる。
    ゆえに、見られて意見されるのを警戒するのだ。

    猫としては、そんな人にどうこう言われたく無い。
    回答に自信が無いのなら回答して欲しくないと思う。

    猫=消費者
    犬=企業、警察、権力者。

    「電気自動車の問題点を記載します(いまだに」の補足画像4
      補足日時:2017/06/22 00:05
  • どう思う?

    ダイハツ・コペンを売ってくれたワッカスの多川のま~君が逃げた。そして多川の連帯保証人の母親も逃げた大笑い!

    なぜ、大笑いなのか?
    提訴されたので国外逃亡が出来ない。

    日本にいる限り、運転免許を持っている限り、郵便、国民保険、国民年金、税金、
    働いている企業、携帯電話、電気、ガス、水道などから探し出す事が出来ます。

    これら殆どを役所が管理しているので裁判で探していますと手続きすると
    役所は住所を教えます。

    また、
    見つからなくても良いのです。色々やって見つからない時は
    最終は【欠席裁判】に成り原告側の言い分が『100%』認められます。

    10年の期間この裁判結果は有効です。
    つまり、国外逃亡が出来ない。
    日本にいる限り、探し出す事が出来ます。
    逃げ切れると思いますか?

    地図はJR東貝塚駅と再開発の為の地上げ候補地
    猫の有馬の下調べです。巨大利権の影がある??( ^^) _旦~~

    「電気自動車の問題点を記載します(いまだに」の補足画像5
      補足日時:2017/06/22 05:26
  • どう思う?

    電気自動車の欠点であるバッテリー問題
    この欠点を払拭させるのが燃料電池です。

    水素で発電する電池。エンジンに変わるシステム
    これを有効に稼動させるには燃料電池が最適です。

    バッテリーは高性能バッテリー一つあれば事足りる。
    これで、補助システムが全部稼動できる。

    ステラを超える車を目指すなら燃料電池しかありえない。
    水素は地球のどこにでも在る。

    政府は言わないがあえて言う。
    人間は水素と酸素と炭素で出来ている。

    つまり、有機プラントを使えば60億の素材が存在している。
    わざわざメタンハイドレートを採掘しなくとも良いのだ。

    有機物質で良いのだからゴミでも良い。食べかすや調理に使えないもの
    有機であれば廃油も重油精製後の残り油、雑草や廃材などプラントを使えば
    水素と酸素と炭素それを使った合成蛋白プラント。食糧問題もクリヤー出来る

    それが本来の夢の世界。究極のリサイクル社会です。

    「電気自動車の問題点を記載します(いまだに」の補足画像6
      補足日時:2017/06/25 10:49

A 回答 (10件)

絶望的なのは、電池ですね。

これは共感します。
電池は、ここ20年30年を見ても、画期的な開発やら発明やらが年10件以上出続けています。が、30年前の電池と比べて、今のものは画期的には程遠くほとんど変わっていないのが現状なんですね。これは今後も同様に50年くらいは変わらないってくらい変わらない可能性が高いと思っています。

冷暖房は、そんなに電気を食わないんですよ。家庭用のを思い出してもらえば同じようなものが載ってるので分かりやすいですが、冷房で0.5kW、暖房で1.0kW程度だと思います。クルマの定速走行に必要な出力は60km/hで10馬力~7.5kW程度のようですので、エアコンをつけてると半分の距離しか走れないとか見る見るバッテリー残量が減っていくなんてのは、結構ウソです。

距離を走りたいときには、走りやすい高速道路を使うと思われるので、結構長い距離を走れます。300kmも山道のアップダウンを繰り返すようなところを走りたいと思う人は、極一部ですw
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この回答へのお礼

ありがとう

すまんm(__)m
その一部です。(^^♪

猫の有馬は『コペン』の運動性能が忘れられない。
生活が行き詰まり売ってしまった。

その後、警察に嫌われ営業は休業。お金が無く死に掛けました。
生活保護が助けなかったら死んでいました。

ステラはスポ-ツカーです。
ゆえに、ガンガンと峠を攻めてみたい。(^o^)丿

省エネで800kmでは不満です。
倍は欲しいですね。

バッテリーを2~3倍載せると良いのですが
車重が問題となり性能が落ちる。

同じ重量で2~3倍の容量の充電電池が必要です。
リチュウムは火災が怖いので新型充電電池が欲しいです。

この一件は
楽天『有馬優希の憂鬱』に詳しく記載です。
利権、警察、裁判が面白い。( ^^) _旦~~

お礼日時:2017/06/16 03:14

これは質問ですか?



それとも、意見主張の投稿ですか?
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この回答へのお礼

どう思う?

[6月19日PM1時晴れ:『教えて!goo』は質問者の意図を考えず必要な回答を消し不必要な回答を残す。意味のない質問コーナーです。]

削除覚悟の投稿

教えて!gooは解決に使えない。投稿は意味が無い。
何故ならば、質問者が欲しい答えを『教えて!goo』が削除するからだ。

投稿者は周りに味方が居ないので不安になって投稿している。

多くは猫性格者で『政治批判』『企業批判』『教育批判』『警察批判』など
【現体制】(犬性格の社会体制)を全てに置いて『否定』し、
同意を得たくて質問を投稿している。

それなのに、
【教えて!goo】管理者は祭り状態を避ける為に猫の意見を削除し、
犬の意見を残す。これでは『解決に使えない投稿は意味が無い』

【犬の回答者の特徴】として回答非表示である。

回答非表示の者は発言に責任を持たない者たちである。
自身の回答が不適切と認識しているのだと感じる。
ゆえに、見られて意見されるのを警戒するのだ。

猫としては、そんな人にどうこう言われたく無い。
回答に自信が無いのなら回答して欲しくないと思う。

ゆえに、
【回答非表示】の者を排除する『設定』を作って欲しい。

これならば、【祭り】にならず欲しい答えが貰える筈である。
『猫』ならば躊躇せず『回答非表示を解除』するだろう。

そして、犬ならば『回答非表示を保持』して他の質問者にチョッカイを掛けるだろう。
決して設定を変え無いはずだ『犬は卑怯者』だからだ。

【秘匿】できるから意見できるが【公開】ならば意見出来ない。
それが、卑怯者の『犬』なのである。



____________________________________________________


【業者の回答者の特徴】として

回答非表示である。回答回数は3桁を超え、ベストアンサーも多い。
そして、質問非公開の上、質問回数0です。

回答非表示の者は発言に責任を持たない者たちである。
自身の回答が不適切と認識しているのだと感じる。
ゆえに、見られて意見されるのを警戒するのだ。

猫としては、そんな人にどうこう言われたく無い。
回答に自信が無いのなら回答して欲しくないと思う。

ゆえに、
【回答非表示】の者を排除する『設定』を作って欲しいと、
教えて!gooに頼んでいますが『犬企業』には理解出来ないようです。

お礼日時:2017/06/21 23:53

#5です。

補足拝見しました。

金属水素、知ってますよ。たしかにこれが実用化できれば、燃料電池自動車の可能性もありますが、今のところ実用化どころか基礎実験だってうまく行っていませんね。

また、現在のところでは、水素を金属に吸着させて運ぶというのがもっとも実用的といわれていますが、なにせ「重い」バッテリーなみかそれ以上の重さがあります。

個人的には、日本が一番水素系の技術的蓄積があるので、燃料電池車になってほしい、という希望もあるのですが、車は世界中で売ってナンボですから、電気自動車にほぼ決まり、だと思っています。
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この回答へのお礼

データーを鵜呑みにするのは危険。
ステラが800km叩き出したコースを軽が走るとどうなるか?
10モード-燃費30kmならば
ステラのコースなら100kmは軽い。
30L のタンクならば3,000kmと成ります。
つまり、4倍は走るのです。

実用化と言うのならば1,500kmは走って貰わないといけません。
これは、大型乗用の10モード-燃費10km
ステラのコースなら30kmで
50L のタンクならば1,500kmと成ります。

お礼日時:2017/06/15 15:00

電磁ブレーキがそんなに必要でしょうか?電力消費するなら 気化式の方が優位で故障も考えると 気化式のほうが安心です。


回生ブレーキも 充電量云々より少しでも有効充電に回せれば ECOです。

問題は、バッテリー 技術の進歩は、してますがまだまた重量とコスト耐久寿命が課題であり 廃バッテリーの処理の問題が最大だと聞いてます。
モーターもバッテリーも 生産量がもっと増えればコストが大幅に下がると思います。
EV車は、シェアーカーとしてコンビニ併設のレンタカー屋で 充電切れそうになったら乗り捨てで フル充電車と乗り換えで 継続走行するしかないでしょう。

まだまだしばらくはHVガソリンエンジン+バッテリー車でしょうね。
化石燃料に頼よざる得ないでしょう。

大雨で水没した道路を走っちゃう映像をニュースで良く取り上げますが HV,EV車であれやったら感電します。
水素ステーションで 調子こいてくわえ煙草で 給気(H2充填)したら 爆発事故も起きるでしょう。 H2は一般人には、取り扱いが危険すぎます。みなさんH2の怖さを知らない 知らされてなさ過ぎます。
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この回答へのお礼

言い事を言う。

猫の有馬はハヤシ立てましたが
『金属水素』が実用にならないと駄目だと思っています。

この金属はバッテリー代わりなのでスマホやノートPCなどに使えます。
つまり災害現場にも使える発電機代わりの機器なのです。

大きいボタン電池のサイズで安定していますから自動販売機で売る事が出来ます。

お礼日時:2017/06/15 15:14

>らしいとしか記載していない。

言葉を理解しなさい。

らしい、なんて書いていない、日本語を勉強してから質問してください
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この回答へのお礼

>大笑い。

急速充電で1時間だと聞いた事があるが定かではない。
4人乗りが最近できたらしいが定かではない。

リチュウムイオンは軽くて大容量。でも火事が怖い。
PCが燃える事故は無くなっていない。
新型バッテリーが開発中だが実用には、まだまだです。

電気自動車誕生から100年以上。
まだこの程度もクリヤー出来ない不甲斐なさ。(^。^)y-.。o○

と4番にコメントしました。

お礼日時:2017/06/15 15:06

電気自動車の問題点を記載します。


1.走行距離が短い。
 日産リーフが280km、米テスラSが865km

2.エンジンブレーキの変わりに一時的にダイナモにして充電するが微々たる物である。
 はいそーです。それは回生ブレーキ

3.結局、ブレーキはメカ式です。電磁ブレーキは消費電力が大きすぎる。
 メカ式のほうが確実に止まります、消費電力が大きすぎる事はありません

4.バッテリーの開発が上手くいかない。
 上手くいっています

5.上り坂は消費電力が大きく走行距離が激減する。
 激減しません

6.音響機器、エアコン、ライトは走行距離を激減するのでLEDライトだけです。
 オーディオ、カーナビ、ETC、エアコンは標準装備です

エアコンが使えないので夏暑く冬寒い音楽は鳴らし続けると車が止まりかねない。
 エアコンがあるので夏は涼しく冬は暖かく快適に運転できます

7.坂は結構怖い。に一時的にダイナモにして充電するがエンジンブレーキ並みとは行かない
 ブレーキはメカ式です。回生ブレーキは消費する電力の回収が目的でダイナモ(発電機)が付いてるわけではありません

>恐ろしくて峠には行く事が出来ない。山越えは無理です。
 普通に行けます、走れます。

8.バッテリーが高価です。軽自動車を改造した電気自動車が10年前ですが中古で500万円でした。一時的にダイナモにして充電するシステムが無く。メカブレーキのみ坂は恐怖以外のものでは無かったですね。

そーですか

9.あっという間にバッテリーがパンクしました。2週間でパンクした。バッテリーはパナソニックの電気自動車用。無茶苦茶高価でこれからも、この高価な電池と付き合うのかと思って結局メーカーに引き取って貰った。引き取りは30万円。つまり、恐怖のジェットコースターを2週間体験し470万円失った訳である。

自動車用バッテリーを沢山積んだ昔の電気自動車というのは、ゴルフ場のカートです、現行の電気自動車は専用バッテリーを使います。


今の電気自動車が一人乗りでシティカー止まりなのは上記の問題をクリヤー出来ていない為です。

日産リーフは、5人乗りです。
http://ev.nissan.co.jp/LEAF/
http://ev.nissan.co.jp/LEAF/PDF/leaf_specificati …

10年前のゴルフ場で使うカート式のバッテリー自動車と、今の電気自動車を比較してはいけませんよ
だから、妄想ばかりになるんです。
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この回答へのお礼

>日産リーフは、5人乗りです。

らしいとしか記載していない。言葉を理解しなさい。

日産リーフの核となるのは、日産のテクノロジーを結集して開発した大容量リチウムイオンバッテリー。
資源的に豊富で、安定した結晶構造を持つマンガン系正極材料を採用し信頼性を向上させています。

優れたバッテリーの容量・耐久性・信頼性をさらに向上させるため、新バッテリーを開発。
高容量の新材料を使用し、リチウムイオンバッテリー内へリチウムイオンを高充填化。
従来のバッテリーパックサイズのまま、
バッテリー容量を25%も増加させた30kWhという大容量バッテリーが完成しました。

30分か新型は良いね。でも、結局は『リチウムイオンバッテリー』でしょ?
過負荷が続いたり真夏の猛暑で使うと火事に成りそうだ。
新型のアルミのヤツは使わないんだね?アルミも怖そうです。(>_<)

2015年04月08日 10時48分39秒
わずか60秒でフル充電できる「アルミニウムバッテリー」の開発に成功
リチウムイオンバッテリーはスマートフォンやタブレットのようなモバイル端末から
電気自動車に至るまで世界中で使用されていますが、
サイズ・重量の問題や発火・爆発の危険性をはらんでいます。

世界中の研究者はリチウムイオンバッテリーの有効的な代替手段を模索していますが、
スタンフォード大学の研究チームが
既存のリチウムバッテリーよりも充電速度・耐久力・製造コスト・安全性に優れた
「アルミニウムバッテリー(アルミイオン電池)」の開発に成功しました。
http://gigazine.net/news/20150408-aluminum-batte …

2012年にNECが1分以下の高速充電が可能な「有機ラジカル電池」を開発し、高い実用性を実証しましたが、有機ラジカル電池を搭載した製品が開発されたという話はまだありません。そんな中で、イスラエルのスタートアップStoreDotは、30秒以内にスマートフォンを充電できる電池を開発し、実際にプロトタイプの電池を使用してスマートフォンを30秒以内に充電するデモムービーを公開しています。
http://gigazine.net/news/20140411-charge-mobile- …

『リチウムイオンバッテリー』に拘るのが分らない(ーー;)

お礼日時:2017/06/15 11:26

いや、実はすでにバッテリーについては技術的なめどはたっています。

昨年、すごい技術的な革新があったからです。
まだ実用化には時間がかかりますが、それでも後10年から20年で質問者様の考えていることはほとんど解決されます。

参考
http://www.evjournal.jp/2017/02/04/development-o …

私は燃料電池車に未来はないと思います。理由は簡単「インフラ整備が大変だから」です。
水素自動車の燃料スタンドの実験をご存知だと思いますが、このスタンドを整備するだけでもものすごくお金がかかります。水素は非常に危険なものなので、運搬も備蓄も市街地だと最新の注意が必要だからです。ですので、結論として「水素を使うならもっと技術的に安全な状態にしないとダメ」という結論になっています。

メタンハイドレ―ドなどを使うのはいい方法かもしれませんが、実際のところそれを担うであろうガソリンスタンドが急速に減っています。つまり「コストをかけてまで、新技術のための設備を入れる余裕はない」のです。
これが、燃料電池車の普及の一番のネックでしょう。

これに対して、電気自動車のインフラはかなり簡単です。やるきになれば自宅でも取り付けられます。電気自動車を普及させたいなら、役所の駐車場にインフラを整備したり、コンビニやファーストフード店に作ってもらえばいいのです。

問題はバッテリーでしょうが、それは先に書いたようにすでに目処がついています。

質問者様は「いまだに」と書きますが、初代プリウスの発売は1997年、日産リーフの発売は2010年です。電気的なモータを取り入れて20年、電気自動車は10年たっていないのです。

ガソリン自動車の歴史だって
ガソリンエンジンができたのが1870年、1885年にダイムラーベンツが特許を取ってまともなエンジンが登場し、1908年にT型フォードができて、ようやく普及に至ったわけです。ここまで40年ぐらいかかっているわけです。

プリウスの発売を1870年になぞらえば、普及型の電気自動車が生まれるにはまだ20年かかってもおかしくないのです。
そして20年後にはバッテリー問題は確実に解消しているでしょう。
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この回答へのお礼

>私は燃料電池車に未来はないと思います。理由は簡単「インフラ整備が大変だから」です。
水素自動車の燃料スタンドの実験をご存知だと思いますが、このスタンドを整備するだけでもものすごくお金がかかります。水素は非常に危険なものなので、運搬も備蓄も市街地だと最新の注意が必要だからです。ですので、結論として「水素を使うならもっと技術的に安全な状態にしないとダメ」という結論になっています。

インフラが大変ではない。政治家の利権が大変なのだ。
そして、「金属水素」のレアメタルがもっと安いもので代用出来たら、時代が変わる。

世界を変える夢の物質「金属水素」の生成に成功――米ハーバード大が発表
 米国ハーバード大学の研究チームは1月26日(米国時間)、世界で初めて「金属水素」の生成に成功したと発表した。論文は科学誌『Science』(27日発売号)に掲載された。

 金属水素は、私たちの周囲にもある水素に、とても高い圧力をかけることで金属にしたもの。約80年もの間、存在は予測されながらも実際に作り出すことはできず、「高圧物理学の聖杯」とまで言われていた。

 もし金属水素が実在し、なおかつ日常的に使えるようになれば、私たちのあらゆる生活を大きく変えることになるかもしれない。
https://hbol.jp/129461

【世界で初めて「金属水素」の生成に成功したとハーバード大の研究者が発表、常温常圧で金属状態を維持できるかに注目が集まる】

水素に極めて高い圧力をかけることで、地球上で初めて金属状の水素「金属水素」の生成に成功したとハーバード大学の研究者が発表しました。金属水素が実用化すれば、常温の超伝導の実現や高エネルギーのロケット燃料、超高速コンピューターの開発など、さまざまな分野での応用が期待されています。
http://gigazine.net/news/20170127-metallic-hydro …

【水素の金属を作る】
 通常は気体の水素に超高圧をかけると金属になることが実験で確認された。常温・常圧で金属水素ができれば,新素材やエネルギー分野で革命につながる。木星の内部構造を解明する手掛かりにもなりそうだ。
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0008 …

お礼日時:2017/06/15 11:10

簡単に言えば10年の間に電気自動車は進歩しましたがあなたは進歩していないという事ですね。

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この回答へのお礼

大笑い。

急速充電で1時間だと聞いた事があるが定かではない。
4人乗りが最近できたらしいが定かではない。

リチュウムイオンは軽くて大容量。でも火事が怖い。
PCが燃える事故は無くなっていない。
新型バッテリーが開発中だが実用には、まだまだです。

電気自動車誕生から100年以上。
まだこの程度もクリヤー出来ない不甲斐なさ。(^。^)y-.。o○

お礼日時:2017/06/15 10:56

質問者さんがネックに受け止めている部分は


テスラがかなり改善しています。
1.実走行距離が400kmを超えています。
2.回生充電はオマケ的です。
3.が、回生ブレーキが強力で、ブレーキランプの点灯義務が生じています。
4.本数を増やすだけです。
5.上り坂でも、モーターが強力なためかあまり走行距離が激減することはない。
6.音響機器、エアコン、ライトを稼働させても走行距離への影響が少ない。
 冷房は心置きなく使えるので夏は快適。
 暖房の消費電力は大き目だが長距離でなければ車が止まることはない。
7.エンジンブレーキ1速並みに利く。山越えは電気モーターの真骨頂、楽勝です。
8.バッテリー自体は高価ではないが、数が必要なので結果的に高くなる。
9.バッテリーの劣化は年に1%らしいです。

試乗されてみては。
GT-R並みの性能に驚かれることかと思います。
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この回答へのお礼

電気自動車は信じられない加速をします。
ただし、調子に乗って加速、減速を繰り返すとあっと言う間にバッテリーが上がる。

ステラのコースのように加速、減速をしないなら800kmは納得です。
しかし、軽が加速、減速をしないコースで走れば3,000kmです。
大型乗用でも1,500kmは軽くレコードします。

実用ならば1,500kmは軽くレコードして欲しいですね。( ^^) _旦~~

お礼日時:2017/06/15 15:25

技術的な理由もありますが、他の要因が大きいのでは。



車メーカーは夜間に自宅で充電すれば1日中乗れると言いますね。
電気自動車を所有するためには充電施設が必要です。
自宅の駐車場に最低でも電源用のコンセントが必要です。
ということはアパートやマンションなどに暮らして有料駐車場を使用している人は
始めから対象になりません。
これは日本に限らず欧米でも同じ状況の人が多いです。

仮に充電スタンドが普及した場合でも充電にかなり時間が掛かるようなら現実的には
厳しいのでは。
例えばデジカメのようにバッテリーそのものを取り出して夜間に自宅で充電して、
それを車に装てんして車を動かすようなシステムにするか、又は充電スタンドで1分
くらいですぐに充電完了するような車でなければ現実的ではないように思います。
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この回答へのお礼

急速充電で1時間だと聞いた事があるが定かではない。
4人乗りが最近できたらしいが定かではない。

リチュウムイオンは軽くて大容量。でも火事が怖い。
PCが燃える事故は無くなっていない。
新型バッテリーが開発中だが実用には、まだまだです。

電気自動車誕生から100年以上。
まだこの程度もクリヤー出来ない不甲斐なさ。(^。^)y-.。o○

お礼日時:2017/06/15 10:55

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