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小腸は、「消化された養分は主に小腸の壁から吸収されます」とあり、養分が吸収する役割なのに、なぜ小腸を通った後が一番養分の多い血液となるのでしょうか?
ぜひ、おしえていただけると嬉しいです。

A 回答 (5件)

ん?栄養を吸収した小腸は血管に栄養を渡して、全身に送るからじゃん。


血管に栄養を渡さずにどうやって全身に栄養を回すのよ?

正確にはちがうけど
大学受験の時に正確に覚えればいい。
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小学校だと思うよ。

膵液と胆汁が筋肉の塊である胃で食物が破砕された後、小腸で蠕動運動で徹底的にもみほぐされる。だから小腸が最も長い。当然小腸に並行して走る血管は養分を吸収するからその末端が養分を最も多量に含む。
>養分が吸収する役割なのに
これ何?
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食べ物が小腸を通った後と血液が小腸を通った後をカン違いしていませんか。


食べ物が小腸を通った後は栄養が吸収された残りかすです。
その分小腸を通った後の血液は栄養豊富です。
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その血液とは小腸の血液のことで、吸収した養分は小腸の血液に溶け込み、肝臓やらへ向かいます。


つまり、小腸を通過した後→小腸の血液には先程吸収した養分が溶けている→養分が多い血液
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小腸が吸収した養分を血液が運ぶから

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Q中2 理科 生物です。 養分が最も多く含まれる血液が流れる血管は、小腸から出て肝臓へ流れ込む血管とか

中2 理科 生物です。

養分が最も多く含まれる血液が流れる血管は、小腸から出て肝臓へ流れ込む血管とかいせつには書いてありました。

でも小腸は養分を吸収する働きがあると思うのですが、、、

なぜ小腸で養分が吸収されたのに、そのあとに流れる血液には養分ご多く含まれているのでしょうか??

Aベストアンサー

小腸は(消化された)食べ物から栄養を(体内へ)吸収する器官ですね。
吸収された栄養は血液によって運ばれるため、吸収された直後の血管に多く有ることに矛盾はありません。
酸素を吸収する器官である肺から出ている肺静脈に、酸素が多いことと一緒です。
豆知識
肺静脈は唯一酸素濃度の高い静脈です。普通は動脈の方が多いことは知ってますね。


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