『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

運転免許更新の延期

A 回答 (5件)

そんなものありません。


やもえない事情の場合は、救済処置があるだけです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/01/27 10:37

延期は出来ません。

    • good
    • 0

そういう制度はありません。



更新期間は誕生日をはさんだ前後1ヶ月です。
この間にやむを得ない事情により更新出来なかった場合は以下の救済処置があります。

1.失効(=誕生日の翌日)から6か月以内
「特定失効者に対する講習」を受けて適性試験に合格すると新しい免許証が交付されます。

2.上記以降
「やむを得ない事情」が解消した日から1ヶ月以内であれば1と同じです。
「やむを得ない事情」が解消した日から1ヶ月以上12ヶ月以内であれば仮免許試験の実技&筆記が免除となり仮免許の手続きをすることが出来ます。その後本試験を受けて合格すれば免許が交付されます。ただしこれは普通免許と大型免許に限ってだったはずです。

詳しい事はお住いの都道府県の警察のWebサイトにある運転免許証の失効に関する説明を参照ください。
なお、やむを得ない事情(海外に居たなど)ではなくうっかり失効した場合は上記の1は同じだったと思いますが、2が違ったはずです。

参考まで。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/01/27 10:38

そんなことはできない。

    • good
    • 0

すれば

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q自動車免許書更新期間の延長

免許書の更新が誕生日の前後1月間なのですが、坐骨神経痛の治療中でこの更新期間内で治療完了するめどが立ちません。その際期間延長が可能なのでしょうか?可能な際の手続きはどのようにすれば良いのでしょうか?
ご教授をお願いします。

Aベストアンサー

 失効した免許証が有効であった期間内に、やむを得ない理由が発生し、更新することができなかった場合は、やむを得ない理由が発生したことを証明する書類を添付して申請することにより、失効した免許を受けていた期間が継続していたものとみなされます。証明書類等で不明な点は、管轄の運転免許試験場へお問合せください。(期間は6が月内です)
前もって判っているのですから、ここで相談するより、運転免許所センター
http://www.menkyo.car-u.co.jp/zenkoku.html
に電話等で問い合わせた方が良いでしょう、まず医師の診断書は必要になります。

誰かの介助付で車いす等で行けるようなら、運転免許所センターなら、指定日は無いですから、更新期間内に行った方が良いです、身障者の方のためにバリアフリーになっているのと、車いす対応の写真機が準備されているので、車いすでも大丈夫です。


人気Q&Aランキング