初歩的な質問なんですが、単位で『ml』と『cc』と『dl』の違いは
何なんでしょうか?

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A 回答 (11件中11~11件)

まず、「l(リットル)」に対して「dl(デシリットル)」


はその1/10、「ml(ミリリットル)」は1/1000です。

また、「ml」と「cc(シーシー)」は実は同じ量であり、
長い間両者の混在状態が続いていたのですが、1992年の
計量法改正により、基本的に「SI(国際単位系)」準拠
の「ml」へ統一される事になりました。
栄養学や料理の分野は改正の対象外になっていたのです
が、紛らわしさを解消するためにこちらも徐々に改めら
れているようです。

参考URL:http://www.kobe-np.co.jp/1999/10/25/seihei.html
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なお、日本では t(トン)を多用しますが、国際的には Gg(ギガグラム)が標準。

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例)
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v⇒m/s
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[J]=[N]・[m]
になります。
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48単位以下だと進級出来ないのは、そちらの大学が「絶対落としてはいけない科目を含む48単位以上」という設定になっているからでしょう。

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単位を変換してゆくと、「Wb・m=J/T」となるのでしょうか?

Aベストアンサー

以下、SI単位系で考えます。

> 単位を変換してゆくと、「Wb・m=J/T」となるのでしょうか?

なりません。
MKSA[m,kg,s,A]で表示すれば

 [Wb・m]=[m^3・kg/(s^2・A)]
 [J/T] =[A・m^2]

となります。
[Wb・m]と[J/T]は別の次元を持つ単位であることがご理解いただけると思います。


> 磁気双極子モーメントの単位は「Wb・m」だと思うのですが、
> 陽子や電子が持っている磁気双極子モーメントの単位が「J/T」になるのな何故でしょうか?

以下、
 磁束密度:B
 磁場:H
 真空の透磁率:μ0
としますが、
同じSI単位系でも
磁化M(=単位体積あたりの磁気モーメント)を

M=B-μ0・H

と定義する流儀、つまりBとHの関係を

B=μ0・H+M

と表示する流儀(EH対応)と、
Mを

M=B/μ0-H

と定義する流儀、つまりBとHの関係を

B=μ0・(H+M)

と表示する流儀(EB対応)があります。


EH対応で定義されたMはBと同じ次元を持ち、単位は[Wb/m^2]です。
一方、
EB対応で定義されたMはHと同じ次元を持ち、単位は[A/m]です。
ですので、それぞれの流儀での磁気モーメントの単位は(それぞれ[m^3]を掛けて)

EH対応で定義された磁気モーメントは[Wb・m]を単位として持ちます。
EB対応で定義された磁気モーメントは[A・m^2]=[J/T]を単位として持ちます。

テキストが「EH対応」か「EB対応」かどちらの流儀で磁化Mを定義したかにより
磁気モーメントの単位は変わります。
どちらの流儀が使われているのかは、質問者しか知り得ませんので
ご自分でテキストを最初から追って確認してください。

つまり、EH対応を採用しているテキストで磁気モーメントの単位を
[J/T]としているなら誤植ですが、
EB対応を採用しているテキストで磁気モーメントの単位が
[J/T]となっているのであれば誤植ではありません。


あと、蛇足ですが、
今回の質問のように厳密な定義や関連する知識が必要とされる問題を
インターネット上の情報のみに頼って解決することはお奨めしません。

理化学辞典(岩波書店刊)
http://www.amazon.co.jp/dp/4000800906
など、しっかりした成書で調べることをお奨めします。

理化学辞典であれば
付録のページの「5 電磁気的諸量の換算表・次元」の表を見れば
[Wb・m]と[J/T]が別の次元を持つことは数秒で解決できたはずですし、
「磁気モーメント」の項目を引けば、
「単位はEH対応でWb・m,EB対応でA・m^2である。」
と書いてありますし、さらに「電磁気の単位系」の項目を参照すべし、
と矢印がついていますので「電磁気の単位系」の項目を引けば、
「磁化Mを磁束密度Bと同じ次元にとるEH対応単位系と,Mを磁場Hと同じ次元にとるEB対応単位系がある。」
と書いてありますので、
「なぜ単位が[Wb・m]だったり[J/T]だったりするのか?」
までを数分で解決できたはずです。
(さらに「磁化」の項目を参照すれば、もっと詳しく書いてあります。)

apllさんが、物理系または化学系の学生さんでしたら、
理化学辞典を購入して座右に備えることを強くお奨めします。

以下、SI単位系で考えます。

> 単位を変換してゆくと、「Wb・m=J/T」となるのでしょうか?

なりません。
MKSA[m,kg,s,A]で表示すれば

 [Wb・m]=[m^3・kg/(s^2・A)]
 [J/T] =[A・m^2]

となります。
[Wb・m]と[J/T]は別の次元を持つ単位であることがご理解いただけると思います。


> 磁気双極子モーメントの単位は「Wb・m」だと思うのですが、
> 陽子や電子が持っている磁気双極子モーメントの単位が「J/T」になるのな何故でしょうか?

以下、
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英語の学習をする場合、英文解釈、英文法、語法、構文と分類されたものや、出題形式に応じて、整序問題・長文などもあります。

ご質問の参考書の場合ですと、前者は構文を含めた英文解釈の参考書で、後者は、文法を含めた全体的な参考書です。

問題精講にも、他に英文法問題精講(入門・基礎・標準)などがありますので、自分の弱点に合わせて、
或いはセンターがメイン(文法・語法)なのか、2次試験(構文・解釈)がメインなのかに合わせて、自分の使いやすいものを選択して下さい。

最近出題が多く、得点率の低いのが、文法・語法問題です。ですから、英文法問題講(入門・基礎・標準)の入門から始め
基礎偏、その後桐原書店のネクステージ、最後に同じ桐原の「頻出英文法・語法問題1000」の順で学習するのも、いいですよ。

参考までに。


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