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部下や後輩など目下の人間に致命的な欠陥があったときに、「なぜできないか」を考えさせるか「どうすればできるようになるか」を考えさせるか、どっちが治しやすいですか?

A 回答 (6件)

どうすればできるか、が求めるものですよね。

それで良い改善策が出て来ない場合、原因を掘り下げるために、なぜできないかを考えるのがよろしいかと思います。
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企業は出来ることで解決ですよね?では、「どうすればできるようになるか」を考えさせれば、出来るようになりますよね?そうすれば、なぜで

きないのか?(なぜできなかったか?)がわかりますよね?それでいいんじゃないでしょうか?
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何故出来ないか の自覚がなければ、どうすれば出来るのか へは、進めないよ。


よって、何故出来ないか と どうすればできるのか の比較自体が間違いです。
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「どうすればできるか」くらい先に教えているでしょうに。


それすら教えていないなら、指導する立場にいてはいけませんね。
上司側の致命的な欠陥です。
ですから当然のことながら「なぜできないか」です。
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論理的思考が好きな部下なら「なぜできないか」


具体的思考が得意な部下なら「どうすればできるようになるか」
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両方

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